カエルすき?
世の中に“かえる好き”って結構いるみたいです。
カエルグッズの話で友達の輪が広がるかな?
 



淡路島、徳島、高松、高知へと何度となく渡った明石海峡大橋

渡ってすぐの淡路SAから写真を撮るのが習慣のようになりました。

 

 

全部違う日の写真です。

すっかりお気に入りの風景になりました。

来年はもっとたくさん撮りたいものです。



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年賀状を買っていただきました。

何故だか前から欲しかった赤いポストの貯金箱です。

寒さの中、屋外に机をだして販売していたので、

大変ですね!と声をかけ、まとめて買ったらもらえますか?と聞いたら

2つどうぞ!と言われ、もうひとつ緑もGetです。

 

 

箱から出して見たら、くすんだ緑色でちょっとがっかりでした。



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藍染めの布を使ったミニポーチです。

裏から見たらただの紺色のポーチですが、

ひっくり返すと「カエル」さんの顔が出てきます

 

 

粗い手ざわりの生地が、気持ちいいポーチです。



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早いものですね。

つたい歩きのスピードがまして、気が付くと両手離し

まだ1~2歩しか歩けないくせに挑戦する気まんまん!!

「こわいものしらず」のベビーです。

 



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35分遅れの新幹線で新大阪から東京へ向かいました。

ニュースでよく見ていた「雪に弱い新幹線」を実感しています。

名古屋までで1時間遅れでした。

 

 

車内でアンケートに答えてもらっていた700系新幹線のボールペンです。

あれっ!700系なのにwifiがつながらない!

 

 

こんな雪の日はトゥワイライトエクスプレスで

北の国へ向かってみたいですね。

 

<追記>

新幹線の中からとった雪景色です。

関ヶ原の辺りかな?

富士山はまだ雪帽子が少ないですね。



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王冠に蝶ネクタイ、フロッグプリンス柄がかわいい手づくり品です。

 

 

いろいろな手づくり作品を集めたお店

30人ほどの作家さんがいらっしゃるそうです。

目に付いたカエルさんの財布を手にしていたら、

色違いの布を使ったティッシュ入れを持ってきてくださいました。

そうそう!他にカエルものはありませんか

造りは簡単なのですが、ちょっと便利に使えそうなおさいふです。

旅行に行く時に、持って行きたい財布です。



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カエル便でやってきたかわいいカエルさん

バンダナを巻いたエスプリのカエルさんです。

去年に続いて買ってきたツリー型のロゼワインに掛けてみました。

 

 

 

夕方暗くなってから、新梅田シティの世界最大級のクリスマスツリーを見に行ってみました。

開発中の梅田駅前、スカイビルへ向かう地下通路は大混雑になっていました。

  

 

20分待ちで35階の空中庭園まで登ってイルミネーションに輝く市内の景色を見下ろしました。

 

 

ですが、とにかくクリスマスイブ

若い二人の世界に紛れ込んだ形の私たちは写真だけとって退散です。

 

 



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すべき事はいろいろあるのに、

澄みきった青空に誘われて淡路島までドライブです。

明石海峡大橋を渡ってすぐの淡路SAには必ず立ち寄って

橋の写真を撮り、スタバのキャラメルマキアートを注文します。

いつも横目で見て通り過ぎていた大観覧車ですが、

今日は初めて乗ってみようと思えるほど、真っ青な空のいい天気でした。 

 

 

プーさんやわたるくんが乗っている箱には当りませんでしたが、

遠くまで見渡せて、あっという間の12分間でした。

 

あてのないドライブでしたが、ICを下りて花さじきに向かってみました。

年中美しい!と思っていましたが、やっぱり冬はお花も休眠中ですね。

 

 

ランチはいつかタクシーの運転手さんに教えてもらっていたお寿司屋さんへ

 

 

地元の魚をたくさん使ったにぎりをいただきました。

カウンターの後ろに明石大橋が見えますからライトアップされる夜は美しいでしょう。

 

午後に入り、雲行きがあやしくなったので、東浦の立ち寄り湯「花の湯」へ

露天風呂に入る頃にはとうとう雪になりました。

そういえば凍えるような冷たい風、雪の降る前が特に寒いんですよね。

今年初めてだそうです。 

 

ところが、またすぐにおひさまが顔をだして青空になったので、

島の反対側、サンセットラインで夕日を見ようと

まぶしい太陽をあびながら車を急がせました。

 

 

ですが、日の入りの時間には厚い雲が登場、

結局、天候にふりまわされた一日になりました。

 

もとに戻って淡路SA登り車線のハイウェイオアシスから

ライトアップされた大観覧車と大橋が見えました。

 

 

明日はクリスマスイブですね。



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毎月21日(大師の命日)に催される弘法市は

境内に千軒以上の露店が並ぶ「弘法さん」と呼ばれる京の風物詩です。

12月は特に「終い弘法」と呼ばれお正月用の飾りや食べ物も並んで

大賑わいになります。

 

 

迷って「後で・・・」と思っていると、同じお店に戻れなくなるので即決力が必要になりますが、

初めての経験で、結局持ち帰ったのはカエルだけと情けないですね。

 

毎月第一日曜日に骨董市が開かれることもあって、

骨董をならべたお店も数多く並んでいました。

入口近くのテントの中に気になるカエルさんを見つけて

手にとってみましたが、予算オーバーだったので先に進みました。

別の要件でたまたまかかってきた電話で

クリスマスプレゼントにしてもよいと了解をもらったので、

散策後、人をかき分けながらはじめの店に戻って

こちらの予算(値札の半額以下)をお話したところ、OKがでました。

値段などあってないようなものですので、

OKが出たとたん、「それでもまだ高かったかな?」と疑心暗鬼に

見る目を養うことが、まず必要のようです。

 

玄関に大きなカエルさんが一匹増えました。

 

 

 

二重瞼でおめめぱっちりのかわいい子です。

 



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新幹線で京都に着いた時、真っ先に目に入る五重塔

形も美しい国宝・五重塔が建っているところが『東寺』です。

京都駅から徒歩で10分ほど、

毎月21日に弘法市が開かれると教わっていたので行ってみました。

駅から途切れることのない人の流れがあって、ついて歩いてたどりつきました。

弘法市についてはあとにして

有料で拝観できる境内をします。

思いかけず紅葉が残っていて、ラッキーといいたくなる美しさでした。

 

 

 

宝殿の周囲の水に映った逆さの塔も見事です。

が、今日の目的は逆さ塔に垂れ下がった柳の枝

「小野道風と蛙」の逸話が生まれたと伝えられる柳で

枝の下に石で造られたカエルが2匹置かれています。

 

 

「伝」というあやしいたて看板には

歌舞伎、小野道風青柳硯「柳が池蛙飛の場」の舞台より

と書かれています。

花札の柄にも取り上げられている有名な「小野道風と蛙」の逸話は

「蛙が苦労して柳に飛びつくのを見て道風がその努力に感心する」話だったはずですが、

歌舞伎では、蛙が柳にとうとう飛びつくのに成功したのを見て、

「不可能に見えることが成功するかもしれないと悟る」にかわっているのだそうです。

しかも道風は傘で蛙をエイ!とばかりに叩き落すのだとか・・・

イメージがちょっと違いすぎですが、その歌舞伎ちょっと面白そうですね。



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