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  <title>AKB48をめぐる妄想</title>
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  <dc:creator>akb48fan</dc:creator>
  <dc:date>2010-03-18T13:48:36+09:00</dc:date>
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  <copyright>Copyright:(C) 2010 NTT-Resonant Inc. All Rights Reserved.</copyright>
  <description>AKB48にハマった私「カギ」が、好き勝手なことを述べるブログです。</description>
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   <title>出張中につき</title>
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<![CDATA[
私事ですが、私は現在、出張のため、また日本におりません。<br>
すぐ帰る予定ですが。<br>
<br>
なので、しばらく公演は見られません。ネットは一応見られます<br>
が、あんまり書き込みはできない見込みです。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-03-18T13:42:16+09:00</dc:date>
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   <title>チームK-6th「RESET」公演の第一印象・その2</title>
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<![CDATA[
　実は朝までいろいろ書いていたのだけれど、どうもうまくまとまらない。で、朝から寝たので午前中いっぱい起きられず、午前中にやるはずだった家の用事を片付けていたら、今日の撮影会券を1枚無駄にしてしまった。もったいないし、行きたかったのに行けない他のファンの人、そしてメンバーご本人にも申し訳ないことをした。で、書きかけ分を無理やりまとめようとしていると、今回私はたった4枚しか持っていない撮影会券をさらに無駄にしてしまうことになるので、とりあえずそれは脇に置いて、走り書きの中から、切り出せそうなところだけ先にアップロードしておくことにした。<br>
<br>
　K-6thでの布陣は、板野さんがエース、大島さんが4番、みたいな分業体制なのかなという印象だった。それを見た私の感想としては、大島さんが「エースで4番」みたいな兼任をしなくて済むようになって、かえってやりやすくなるんじゃないかという気がした。かつてのチームKは、3番でも5番でも打てる実力者はいっぱいいるのに、4番かというとちょっとタイプが違うし、じゃあエースを代われる人がいるかというとやっぱり違う…という感じがしていたのだが、新チームKでエースを板野さんに任せれば、優子は4番に専念できるようになって、得意を思い切り伸ばして行けると思う。<br>
<br>
　で、このエースと4番を2トップにしつつ、キャプテン秋元さんがトップ下から試合をコントロールする形で(いつの間にか喩えが野球からサッカーになっているのは気にしない方向で)、逆三角形のトロイカ体制になっていく感じかなぁ。そのうち、何だかんだいって面倒見の良い峯岸さんが良く走るMFとしていつの間にか副キャプテン格になっていたり、そこに裏番(笑)萌乃が中盤の底からボランチとして絡んだりして、なんとなく新チームKの雰囲気が決まってくるのかなぁ、とか妄想してみたり。<br>
<br>
　かつてのチームKの「結束の強さ」は、時に息苦しいほど濃密で、それが良さであると同時に、とりあえずその輪の中に身を委ねてさえいれば安心できてしまう、といった副作用もあったのだけれど、新しいチームKは、チームAの「無理に縛り合わなくても、必要な時には個々の判断でちゃんと揃える」的な空気が流れ込んで、ほどよい感じでチームの連帯と、個々の自立心とが両立して行くのではないかなぁ、という気がする。その意味でも、キーパーソンはみぃちゃんかな。<br>
<br>
　…ということで、今日はとりあえずビッグサイトに向かうので、この辺で。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-03-13T16:55:05+09:00</dc:date>
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   <title>チームK-6th「RESET」公演の第一印象・その1</title>
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<![CDATA[
　前の方で見たいです。以上。<br>
<br>
　…というわけにも行かないので、ちょこっと感想など。劇場立ち見の一番後ろ(でもお立ち台ではない)からなので、ちゃんと見えていない部分はあるが、まぁご容赦を。<br>
<br>
　今回のシャッフルが何であったのか、メンバーとファンにとっての意味を濃厚に歌い込んだセットリストだというのが第一印象。公演タイトルでもある1曲目の「RESET」は、一応メンバー視点を取りつつも、今回のシャッフルの背景とか必然性を歌った曲。本編最後の「ジグソーパズル48」は、旧チームの物語と旧チームへのこだわりを捨て切れない、疲れ気味の古参おっさんファンの心境を歌った曲。無くした1ピースは若さじゃなく熱さだ、という歌詞に、不覚にもうるっと来た。アンコール3曲目「引っ越しました」は今回のシャッフルにあたってのメンバーの心境を比喩的に歌った曲。引っ越してまだ落ち着かないという内容の歌詞が、今はメンバーにしっくり来るみたいだが、でもこの新チームK、意外と早く落ち着きそうな気がする。<br>
<br>
　旧チームAから移った板野さん、峯岸さんの処遇がどうなるかが気になるところではあったが、いずれもユニット曲のセンターを取っていて、良いシャッフルになったのではないかと。まあ板野さんはチームAでもユニットセンターはあったけれど、今回はユニットの1曲目のセンターというエースポジション。峯岸さんはたぶん初めてのユニットセンター。どちらにとっても良かったと思うし、また、チームシャッフルの最初を軌道に乗せるためには不可欠の措置であったとも思う。<br>
<br>
　割を食った格好になったのはえれぴょんだが、これは本人が脱皮する過程での試練とタイミングが重なったのか、または意図的にその試練を与えて、より高い次元への向上を期待したものだという気がした。ファンも本人も「ロリでたどたどしくて守ってあげたい永遠の妹キャラ」に縛られているうちは、小野さんはこれ以上伸びていくことができない。そこをいったん乗り越えて、大人としての表現力「も」手にすることが、えれぴょんがさらに強い「キラキラパワー」を持つために、どうしても必要なのだ。K-6thはそのための修行の時期だと思って、がむしゃらに取り組むと良いと思う。しばらくは苦しむことになるだろうけれど、ただ、初日の小野さん本人の全員曲での気合いの入り方を見たら、心配はしなくて良いのかなと感じた。どうか頑張ってもらいたい。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-03-12T22:56:18+09:00</dc:date>
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   <title>嫌な予想だけは当たるらしい</title>
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   <description>
<![CDATA[
　3/6の深夜25時過ぎ、ひょんなことから、昔AKB48の初期のファン仲間で、その後SKE48のスタート直後からガチのSKE48ファンだった友人と久しぶりに電話で話した。そもそもの用事はAKB48/SKE48とは別のネタだったんだけれども、雑談モードになれば、どうしたってAKB48/SKE48の話題になって、結局は2時間もの長電話になってしまった。<br>
<br>
　27時(3/7の3時)くらいになって、そういや今日の予定は大丈夫?と聞いたら、実は今日は鈴鹿に行くんですよ、SKE48が出るんで、一眼持って行くつもりです、と言う。数年前にレンズ一体型のデジタルカメラを買って以来、少しずつ撮影の楽しさを知るようになった彼は、ついに最近デジタル一眼も持つようになったのだという。趣味としては遅いスタートだと思うが、社会人として地に足のついた暮らしをしながら、自分で見つけた趣味の幅を、自分の稼ぎで拡げていくというのは、それだけ楽しみも深いものだろう。レースを撮るのは勉強になるし、SKE48メンバーも久しぶりに撮影できそうなんで頑張ります、という彼の声は弾んでいた。<br>
<br>
　そこで私が<br>
「あれ? SKE48メンバー撮影して大丈夫なの?」<br>
と聞いたら<br>
「ええ、公式(サイト)でも撮禁とは言っていないですから。大体、まさか鈴鹿のサーキットで撮禁なんて、あるわけないじゃないですか」<br>
という。私は歳食ってるだけあって心配性なもので<br>
「えーそれ、いざ現場に行ってみたら急に撮禁とか言い出したりしない?」<br>
と言ったら<br>
「だってモーターファンにしろレースクイーン好きにしろ、カメラ持ってる人たちばっかりですよ。そんなことしたら、SKE48が鈴鹿中から総スカン食らいます」<br>
「いや、それは分かるけど、顔を知ってるSKEのファンだけ狙い撃ちで撮るなとか言って来たり…」<br>
「仮にそんなことしたって何の意味もないですよ。とんでもない長玉(注:超望遠レンズのこと)つけた人がいくらでもいるんですから、別にSKEヲタじゃなくたって何かイベントやってたら普通に撮るでしょう」<br>
「まあ、そうだけど…」<br>
「それに、本当に封じ込めたいはずの、盗撮して生写真屋に売るようなやつは、どうせ劇場なんか来てないでしょうから、スタッフに顔なんか知られてないんじゃないですか」<br>
「うーん、そう言えばそうか」<br>
「もし本当に顔見知りのヲタだけ撮禁とか言って来たら、SKEのファンやめる人間が出ますよ」<br>
…といったような会話をしていたのだ。<br>
<br>
　だけど、嫌な予想はどうやら当たってしまった、らしい。私が現場に行っていたわけではないため、出来事については語らない、というか語りようがないのだけれど、行った人の日記やレポートなどを探して読んでもらえればと思う。で、実を言えば、嫌な予想が当たってしまったどころか、予想をはるかに上回ってひどかったようなのだ。その話を聞いた限りでの私の正直な感想を言うなら「ちょっと考えればどういうことになるか予測できるはずの話なのに、どうして何の備えもせずに現場に臨んで、場当たり的な対応をするのだろう」ということが、非常に不思議に思える。<br>
<br>
　AKB48の初期だって、現場でいろいろ問題はあった。「もうちょっと状況を具体的に想定して、事前に対策してくれないものか」と思ったことも一度や二度ではない。ただそれでも、戸賀崎支配人をはじめとする当時の運営側は、ファンが言うことにきちんと耳を傾けていたし、現実には至らない点もあったにせよ、少なくとも「ファンと一緒にメンバーを盛り立てて行こう」というまっすぐな気持ちは感じられた。だからファンもぶつぶつ文句を言いながらも、信頼関係まで壊れることはなかった。<br>
<br>
　ただどうやら、SKE48で今回起きたことは、初期からSKE48を盛り立てようと応援し、そのために運営側と善意の意見交換をしていた人たちとの信頼関係をドブに捨てるようなやり方であったらしい。AKB48とSKE48の運営母体は一体ではないにせよ、同じ「48」の名を持つ姉妹グループであるはず。それなのにファンを大切にしない運営のありようは、「48」らしくないと思う。余計なお世話かも知れないが、かなり心配だ。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-03-11T03:21:22+09:00</dc:date>
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   <title>横浜アリーナに向けての妄想・その2</title>
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<![CDATA[
　賛否両論っていうくらいだから、もうちょっと何かありそうってことで、妄想してみた。私が「こうだったら良いな」と思っているわけではない、というかむしろ「こうだったら嫌だな」と思っているようなことも含めて。「妄想にしても悪ふざけが過ぎる」とお叱りを受けそうなものも含んでいるので、予めお詫びしておく。ごめんなさい。<br>
<br>
　前のエントリで4つネタを並べたので、5つめから。今回、アリーナ席はすべてファミリー席(着席限定)。立ち上がる人はスタンドで。さらに今後のコンサートでは毎回、前方約 2 割を「着席限定、フリ真似・ケチャ・MIX・光り物禁止席」にすると発表。<br>
<br>
　6つめ。今後の活動の基本軸をチーム別にする。CD、コンサート、TV出演などほとんどの活動をすべてチーム別にする。芸能界最大のタブーである「同業他社への CM 出演」も、チームが違えばありとする。<br>
<br>
　7つめ。チーム内一・二軍制の導入。各チーム内で半数を一軍、半数を二軍に。数箇月ごとにファン投票で入れ替え戦。さらに 3 期続けて二軍のままのメンバーは研究生との入れ替え戦もあり<br>
<br>
　8つめ。HKT48 開始に伴い、某メンバーがキャプテンとして移籍。その後釜に早くも「あの」9 期生が昇格。移籍は「どうにかしてメンバーの席を一つ空けたかっただけではないのか」とファン激怒。<br>
<br>
　9 つめ。卒業条件付きソロ CD 発売ロシアンルーレット。かつて大堀さんに課された「期間内に 1 万枚受けなければ卒業」という条件つきでのソロ CD デビュー者を、ファンの目の前で抽選で決定。<br>
<br>
　…自分で書いてて鬱になって来た(^_^;)。もう寝よう。<br>
]]></description>
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   <dc:date>2010-03-01T02:35:43+09:00</dc:date>
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   <title>ノートン360ブロガーズミーティングに参加して来た</title>
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   <description>
<![CDATA[
　先にお断りしておくと、このエントリはAKB48と何の関係もない。ので、AKB48以外の話題に興味がないという方は、ここまででさようなら。<br>
<br>
　と、断った上で話を進めるが、2/23(火)にシマンテック主催の「『ノートン360　バージョン4.0』リリース記念 ノートン ブロガーズミーティング」というイベントに行って来た。アジャイルメディア・ネットワークでブロガーを<a href="http://agilemedia.jp/blog/2010/02/22336040.html">募集していた</a>のに応募したところ当選したので、仕事を早々に切り上げて行ってみた次第。実を言えば、まさかこのブログで応募して当選することもあるまい、くらいの軽い気持ちで応募してみたのだが、そのまさかだった(笑)。<br>
<br>
　ちなみに最近の私は、早くて会社を出るのが21時、遅いと23時過ぎってな暮らしが続いていたのだけれど、予め決めておいて割り切っちまえばどうにかなるもんだなと実感。これだったら、週に1回くらいなら平日にも劇場行けるよなぁ、と、考えるのはすぐそっちになってしまうわけだが、そこはそれ。今回はNorton 360である。実は前夜(と言っても3時半過ぎまで)、自分なりにツッコミたいポイントについてA4判1枚のレジュメまで用意していたのだが、結果から言うとそんなもん全く要らなかった(^_^;)。<br>
<br>
　で、寝る時間の都合もあるので、非常にざっくりとイベントの感想をまとめておくと「ちょっと一般的な話に終始し過ぎていたかな」ってことと、速さとか軽さとかはパワポでグラフ見せるだけじゃなくて、他社製品と実機での動作比較デモをやってみせるくらいの方がインパクトがあったんじゃないかなぁということ。<br>
<br>
　あと、せっかくセキュリティのラボの人が来ていたのに、登壇しての話がなかったのが惜しかったかも。最新機能について、ブロガーがきょとんとするくらいバリバリの技術寄りの話とかしてくれたらおもしろかったのになーとか。または、技術指向のブログ向けと、一般的な生活者視点のブログ(って、このブログも普通はこっちの括りだよな)向けのミーティング分けた方がおもしろかったかも。商品の当たるクイズ大会とか(私は)どうでも良いんで、せっかくなら技術の人と雑談させといて欲しかったなーとか。<br>
<br>
　ソフトウェアについて言えば、その昔Nortonシリーズのセキュリティソフトウェアと言えば「セキュリティレベルは高いけど重くてどうしようもない」っていうのが広く知れ渡っていたことなんだが、数年前のバージョンで一からコードを書き直したそうで、今や「セキュリティソフト中で最速クラス」なんだそうである。そりゃソフトウェアメーカーが自称してるだけでしょ、とツッコミが入りそうだが、とりあえずそれなりの第三者機関の調べでそういう結果が出ているらしい。いや出典まで確かめたわけじゃないけどさ。<br>
<br>
　今回の機能の目玉はreputation機能なんだそうである。れぴゅてーしょん、って何だっけと思いながら帰宅して、辞書引いてみたら、評判とかそういった類いの意味らしい。会場で聞いたところによれば、同社製品のユーザーからの匿名フィードバック情報を活用して、怪しいファイルを見分けるってなものらしい。いわば集合知的な手法ってことか。<br>
<br>
　私も2、3年前まではセキュリティソフトにそれなりに関心を持って見ていたのだけれど、やー、すっかり浦島太郎状態。私の記憶の最後の方では、コード自体を分析して、ヘンな振る舞い(ビヘイビュア)をするやつが怪しい、っていうヒューリスティック検出がすっごくもてはやされていた気がするんだが、それはもう一通りの研究開発が済んで、当たり前のものになっているらしい。まあコンピュータセキュリティの世界は本当に文字通りの日進月歩なので、2、3 年も経てば別世界なのは当たり前か。<br>
<br>
　あー、もうこんな時間だ。明日ってか今日、またつらそうだなぁ(^_^;)。おやすみなさい。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-02-24T03:44:34+09:00</dc:date>
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   <title>錯覚でなければ</title>
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   <description>
<![CDATA[
　私の錯覚でなければ、Amebloが2:00からのメンテナンスに入る直前、オフィシャルブログにK-6th初日が延期とのお知らせが掲載されていた。延期しての初日が3/12か3/14だったかは、記憶が不確か。メンテが終わったら確認できることだと思うけど。理由はマジすか学園の最終回に向けて収録が山場、とかだったかと。<br>
<br>
　感想としては、まあ予想の範囲内、ってことで。強いて言えば、発表がずいぶん遅かったな、というくらい。ハードスケジュールを強行して、メンバーは体調最悪でふらふら、ステージの練度も低く、ボロボロで初日の幕を開ける…なんてことになるよりは、きちんとレッスンをして、良いステージにして欲しいと思う。<br>
<br>
　ま、我々ファンとしても、土日の予定が少々狂うが、そこはそれ(笑)。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-02-23T03:02:51+09:00</dc:date>
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   <title>現行チームKとしての最終公演</title>
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   <description>
<![CDATA[
　K-5th の、そして原稿チーム K の千秋楽公演を見て来た。メンバーの思いがいっぱい詰まった、良い公演だったと思う。<br>
<br>
　チーム K は、A、B と比較しても、一番チームらしいチームだったと思う。たまたま一緒のオーディションを通っただけで、年齢も個性も実にさまざまだったにも関わらず、最初はチーム A と比較されたことへの反発をバネに、後には「チーム K らしさ」を自分たちで作り上げて行くことによって、チームとしての和と結束を生み出して来た。多少行き過ぎたところもあったにせよ、同じ方向を見ながら切磋琢磨する集団というものの強さと美しさを具現化してくれたのがチーム K であった。とりあえずは、チーム K の 4 年間、お疲れさま、と言いたい。<br>
<br>
　ちなみに、劇場デビューからだと 4 年に 1 箇月ちょっと足りないことになるけれど、私にとっては ( カフェで勤務していためーたんを除き )、2006 年 2 月 19 日テレビ電話オーディションを観覧したことが、チーム K メンバーとの最初の接点であったので、ちょうど 4 年、という感慨が強い。初期はチーム K 自体にもずいぶん文句を言ったし、チーム K 推しのファンの一部が好きでなかったりもしたけれど、K-3rd あたりからはだんだん見る回数も増えて、チーム K やチーム K メンバーの良いところも分かって来たし、K-4th や 5th は好きなセットリストだった。<br>
<br>
　メンバーの多くが「今のチーム K は好きだけど、これからは新しいチームを愛して行けるように」とか「2011 年の AX で、今のチーム K のみんなとまた歌いたい (それまでは封印)」といった趣旨の発言をしていて、チーム K で得たものを大事にしながらも、その思い出を引きずらず、前向きになっていることも良かったなと思った。3 チームの中で、最も結束の固かったチーム K だからこそ、信じあう心はお互いの胸にしまって、今後に向けてはむしろ前向きになれるのかな、という気がした。A-5th、B-4th より後に始まっているのに、他のチームに先駆けて千秋楽を迎えるのも、チーム K ならばこそ、千秋楽を明るく締め括る先例になれるからかもしれない。<br>
<br>
　チーム K メンバーのみんな、ありがとう。それぞれに、新しいチームでの活躍を祈りたい。<br>
<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-02-22T02:47:57+09:00</dc:date>
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   <title>Twitterやってみようかなとか</title>
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   <description>
<![CDATA[
　最近、Twitterやってみようかなとか思い始めている。まあ本名に基づくアカウントではやってるんだけど、別に「カギ」のアカウントで AKB48 ネタ中心に、とか。<br>
<br>
　…2、3 日に 1 tweet になるのがオチか(^_^;)。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-02-19T02:22:06+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>妄想以下のお馬鹿ネタ</title>
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   <description>
<![CDATA[
　続いて、最近、友人たちとしゃべったお馬鹿ネタ。妄想ですらない、ただの馬鹿話なので、アラがあってもご容赦願いたく。<br>
<br>
　その 1。10 期生オーディションでは、きっと名前が「まりや」または「まりあ」って読みの子が有利なんじゃないか説。その名前の子がもう 1 人入ると、鈴木まりやさん、永尾まりやさんと 3 人で、来年の AX (会場が AX でなかったとしても、同様のライブ) で「MARIA」を歌えるから。<br>
<br>
　その 2。メンバーメール実施者による「ぶりぶりメール」選手権企画。聞くところによると 9 期生の中には、さながら仮想恋人に宛てているかのような「クオリティの高い(笑)」メールを連発する人がいるのだそうで、私の友人などは「読むとどうしようもなく顔がトロけてしまうので、怖くて人目のあるところでは読めない」とまで言っていた(^_^;)。<br>
<br>
　そんなことばっかり上手くなるより、ステージのクオリティをしっかり上げて欲しいと思うのも事実だが、そもそもメールサービスってそういうもんだよなという気もするし、まあ今から AKB48 の中で「自分だけの」ファンを掴んでいかなきゃいけないんだから、大変だよなっていうのも分かる。<br>
<br>
　一方、やはり聞くところによると、一部の先輩研究生も負けじと「9 期生みたいなぶりぶりメール」に意欲を燃やして(?)いるという。それならいっそ、ガチで「ぶりぶりメール」を競ってみてはどうか。どうやって勝敗決めるかが難しいところではあるが、とりあえず優勝者には次の CD 選抜入りくらいの豪華ごほうびをつけて。<br>
<br>
　あと、この路線が好評だったら「自撮り写メ別人選手権」とか「自撮りすっぴん選手権」とかもアリかなぁ。自撮り写真を見ると、極端な見下ろし画角と上目使いで「これ誰?(^_^;)」ってのが多いらしいので。SDN48 なら「誘惑写メ選手権」とか。ただしあくまでも顔の表情での勝負。そうでないと(自粛)。<br>
<br>
　ほかにもいくつかあった気がするんだが、思い出したらまた、ということで。<br>
]]></description>
   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2010-02-15T02:45:48+09:00</dc:date>
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