[amazonでAKB48を探す]
6/20発売の週刊プレイボーイ27号にて「江口愛実はCG(合成)であった」と発表された。
分析された通り、
・目:前田敦子
・鼻:板野友美
・口:篠田麻里子
・髪/体:大島優子
のほかに
・眉:渡辺麻友(まゆゆだけにw?)
・輪郭:高橋みなみ
・声:佐々木優佳里(12期生研究生)
なのだそうだ。
表紙・巻頭グラビアと大々的に登場し「新たな伝説がはじまる…」とぶち上げた割には、モノクロ2ページ、文章はほんの1段で事実説明に留める、なんとも地味な幕切れとなった。
広告代理店がAKB48を使い、合成制作者(カメラマン?)・WPB・グリコと手を組んで行なった壮大な「プロモーション」と言う名の「ドッキリ企画」とでも言おうか。
ここで「なあんだ、ドッキリ企画なんだ?ハハハ」と終われるほど、私は人間が出来ていないようだw。
まず一点目、AKB48立ち上げ時からの「会いに行けるアイドル」というコンセプト。これが完璧にないがしろにされている点。次に、ヲタ(ファン)の「この子を応援して行きたい」という気持ちを裏切った、という点。
実在せず「データの寄せ集め」でしかない「研究生メンバー」を、我々ファンにどうやって「会わせる」つもりだったのだろうか。むしろ、「どうやっても会う事の出来ないメンバー」を作る事で「会いに行けるアイドル」は終わりました、と、ファンに告げたかったのだろうか。
次に、アッという間に「作りもの」である事がバレてしまい、傷が深くなる前に事なきを得た、という意味では菊地あやかちゃんに感謝しなければいけないが、初見や解像度の低い画像にうっかり騙された人も多かっただろう。
ここには「推しメンの卒業」に立ち会ったヲタは、どれぐらい居るのだろうか。自分が応援していたメンバーが居なくなってしまう、という出来事は、とても辛いものだ。
また、世の中には応援していたアイドルを不慮の事故などで亡くしたファンも居る。
そういった、アイドルファンの「応援したい」という気持ちを弄び「騙されてやんの、バーカバーカ!」のような扱いをされれば、いい気分はしない。
「単なるデータだから、いいじゃないか」、というと、そうでもなく。
昔流行ったポケットステーションの「どこでもいっしょ」というゲームがある。
このゲーム、「ゲーム機上で育てたペットが旅立ってゆく」というエンディングなのだが、どこかの外国で「育てたペットが旅立って居なくなってしまい、プレイヤーが子どもの場合ショックを受ける」と、年齢制限が課された、という話を聞いた事がある。
(この件、ちょっとうろ覚えなので、詳しい情報やページをご存知の方、お知らせ下さい)。
デジタルコンテンツだからと言って、受け手がショックを受けるような手法を用いる際には、慎重でなければいけない。
TVなどのいわゆる「ドッキリ企画」では、仕掛けた側が「謝れば済む」と思っているようだが、そんなのは制作側の思い上がりとエゴに他ならず、許す/許さないの判断は「騙された側」次第であろう。
AKB48、初期はこぢんまりとしていたが面白かった。
シェフが気の利いた料理を出してくれる、小さなレストランのようで、馴染み客がシェフやウェイターと冗談を言い合っているような雰囲気の店であった。
それが規模が大きくなり、料理もだんだんと画一化した「コンビニ弁当」のようになって行った。色んな素材があるのに、特徴も、旬な時期も活かせていなくて、いつも同じプラスチックの容器に詰め込まれた弁当。そんな印象を持っていた。
だとしたら今回は、何だろう?「段ボール肉まん」か「髪の毛醤油」と言ったところか。
こんなもの食わされて、「ちょっとした遊びでした」と言われても、アイドルファンは卑屈にヘラヘラしていないといけないのだろうか…。
あくまでも個人的な思いではあるが、今後のWPBの記事には信頼はおけないし、こんな趣味の悪いプロモーションをやらかしてくれたグリコの製品も、しばらくの間は購入しようという気持ちにはなれない。ヲタクでいうところの「推し変」ってやつですかね。
AKB48の「リアルメンバー」たちも、今回の「架空メンバー」に対してはどう思っていたのだろうか。今となっては「日々こなしている、雑多な仕事のうちの1つ」に過ぎないんだろうな、きっと。


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6/20発売の週刊プレイボーイ27号にて「江口愛実はCG(合成)であった」と発表された。
分析された通り、
・目:前田敦子
・鼻:板野友美
・口:篠田麻里子
・髪/体:大島優子
のほかに
・眉:渡辺麻友(まゆゆだけにw?)
・輪郭:高橋みなみ
・声:佐々木優佳里(12期生研究生)
なのだそうだ。
表紙・巻頭グラビアと大々的に登場し「新たな伝説がはじまる…」とぶち上げた割には、モノクロ2ページ、文章はほんの1段で事実説明に留める、なんとも地味な幕切れとなった。
広告代理店がAKB48を使い、合成制作者(カメラマン?)・WPB・グリコと手を組んで行なった壮大な「プロモーション」と言う名の「ドッキリ企画」とでも言おうか。
ここで「なあんだ、ドッキリ企画なんだ?ハハハ」と終われるほど、私は人間が出来ていないようだw。
まず一点目、AKB48立ち上げ時からの「会いに行けるアイドル」というコンセプト。これが完璧にないがしろにされている点。次に、ヲタ(ファン)の「この子を応援して行きたい」という気持ちを裏切った、という点。
実在せず「データの寄せ集め」でしかない「研究生メンバー」を、我々ファンにどうやって「会わせる」つもりだったのだろうか。むしろ、「どうやっても会う事の出来ないメンバー」を作る事で「会いに行けるアイドル」は終わりました、と、ファンに告げたかったのだろうか。
次に、アッという間に「作りもの」である事がバレてしまい、傷が深くなる前に事なきを得た、という意味では菊地あやかちゃんに感謝しなければいけないが、初見や解像度の低い画像にうっかり騙された人も多かっただろう。
ここには「推しメンの卒業」に立ち会ったヲタは、どれぐらい居るのだろうか。自分が応援していたメンバーが居なくなってしまう、という出来事は、とても辛いものだ。
また、世の中には応援していたアイドルを不慮の事故などで亡くしたファンも居る。
そういった、アイドルファンの「応援したい」という気持ちを弄び「騙されてやんの、バーカバーカ!」のような扱いをされれば、いい気分はしない。
「単なるデータだから、いいじゃないか」、というと、そうでもなく。
昔流行ったポケットステーションの「どこでもいっしょ」というゲームがある。
このゲーム、「ゲーム機上で育てたペットが旅立ってゆく」というエンディングなのだが、どこかの外国で「育てたペットが旅立って居なくなってしまい、プレイヤーが子どもの場合ショックを受ける」と、年齢制限が課された、という話を聞いた事がある。
(この件、ちょっとうろ覚えなので、詳しい情報やページをご存知の方、お知らせ下さい)。
デジタルコンテンツだからと言って、受け手がショックを受けるような手法を用いる際には、慎重でなければいけない。
TVなどのいわゆる「ドッキリ企画」では、仕掛けた側が「謝れば済む」と思っているようだが、そんなのは制作側の思い上がりとエゴに他ならず、許す/許さないの判断は「騙された側」次第であろう。
AKB48、初期はこぢんまりとしていたが面白かった。
シェフが気の利いた料理を出してくれる、小さなレストランのようで、馴染み客がシェフやウェイターと冗談を言い合っているような雰囲気の店であった。
それが規模が大きくなり、料理もだんだんと画一化した「コンビニ弁当」のようになって行った。色んな素材があるのに、特徴も、旬な時期も活かせていなくて、いつも同じプラスチックの容器に詰め込まれた弁当。そんな印象を持っていた。
だとしたら今回は、何だろう?「段ボール肉まん」か「髪の毛醤油」と言ったところか。
こんなもの食わされて、「ちょっとした遊びでした」と言われても、アイドルファンは卑屈にヘラヘラしていないといけないのだろうか…。
あくまでも個人的な思いではあるが、今後のWPBの記事には信頼はおけないし、こんな趣味の悪いプロモーションをやらかしてくれたグリコの製品も、しばらくの間は購入しようという気持ちにはなれない。ヲタクでいうところの「推し変」ってやつですかね。
AKB48の「リアルメンバー」たちも、今回の「架空メンバー」に対してはどう思っていたのだろうか。今となっては「日々こなしている、雑多な仕事のうちの1つ」に過ぎないんだろうな、きっと。
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まったくおっしゃるとおりだと思います。
最近はもうAKBをどういう目で見ていったらいいのか
わからなくなってきました
良くやったと思う方の方がほとんどでしょう
勿論スポンサーやスタッフには謝らなきゃいけませんが…
今日は最前列で
トップ6が
居ないNMBを最前列で観て
これがリアル!
ホンマ手を伸ばせば届く距離で
歌い踊りヘソ出しw
人気メンがいなくても
しおきちの生誕祭もありめっちゃ楽しめました。
逆に
さや姉達は
もうすぐ会えない存在になりそうな気がしました。
あっ
勿論
アイスの実
愛しません!
広報は沈黙して時間の経過待ちといったところかな。
エイプリルフールねたで作ったのでしょうが
いかんせん賞味期間が過ぎてしまっています、
食品会社なのだから宣伝とはいえ後味の悪い物を提供してはいけません。
これってネカマで人を騙す行為と似てると思いました。
CGのどっきり企画やったとしても、本当に12.5期生やったとしても、最低の運営やと思いますが、人をバカにしてる度合いは、CGの方が高いですね。本当に、秋Pの激推し、ゴリ推しなら、不愉快ながらも、お手並み拝見ということもありますから。
とりあえず、WPBとグリコは買わないです。
マスコミにこんな事で取り上げてもらって、恥ずかしいと思ってほしい。
何がしたかったのか、全く理解できません。
これを楽しめるほど、私は人間ができていないようです。
グリコ製品は個人的に好きな商品が多いのですが、ささやかな抵抗で、しばらくアイスの実は買わない事にします。笑
きくぢ以外にネタバレはしてないけど江口さんについて触れたメンバーっているんですかね?
もしきくぢだけだったら、そんなにきくぢも馬鹿なのか?と思います
処分がないのはありがたいんですが、普通なら大失態なはずのネタバレに対して、秋元さんが「お前は悪くない」と言うのは意味がわからない
個人的にはただ単にきくぢを売り出したかっただけにしか思えないです
まぁきくぢが本当に馬鹿なら仕方ないですがw
今回の件、
エイプリルフールネタで作ったものが震災の影響で流れ、
プロジェクトが動きすぎていたのでこんな時期でも実行したのか、
選挙による順位批判やCD大量買いの手法への
批判回避のための話題そらしネタだったのか、、、、
と、いろいろ考えましたが
どっちにしろみすとさんの言うとおり
「会いに行けるアイドル」のコンセプトから
逸脱してますよね;
珠理奈ショックの事もリサーチしてない食品会社。
実在しない人物を表紙にするグラビア誌。
AKBの名前が付けば何でもいいんですね。
なのに今回の件は自虐ネタの如く平然とそれをやってしまってるに等しいです
それがどれほどファンの心情を逆なでするかすら分からないような広告代理店がAKBを差配していることにやり場のない怒りを覚えます
例の一件でデフスターと手を切ったようにこれを契機に電通を排除する方向にもっていけないものですかね
「お人形さん」「ウ○コもしない」なんて表現もあるように、アイドルってどこか「非現実的なもの」に感じられてたんですけど、AKB48は絶対に違う、と思いました。彼女たちくらい「生きてる、本当にいる!」って感じられる芸能人なんてほかにいない、とまで思ってたのに。
それが、CG合成で「作った」ものを「彼女こそ究極だ!」だって・・・。だったら、最初から全員CG合成にすればいいじゃん。これ、完全に自己否定ですよね。冗談にしても、全っ然面白くない。
自分、週刊誌は「週プレ」を長年贔屓にしてたんですが、こんなつまらない企画の片棒を担ぐとは、いち愛読者として本当に残念です。しばらく買うのもやめようかと思ってます。
会いに行けるアイドル→会えなくなって、久しいです
アイドル育成プロジェクト→消費する一方ですね
センター大抜擢→選抜総選挙の全否定
事実じゃ無かったのが、せめてもの救いでしょうか。
一見すると本物の人間と区別がつきませんね(余談ですが、昇格した研究生の写真がチーム4のコーナーに移っていました)。
アイスの実のサイトでCMがアップされていたので見ましたが人間そのものという感じでした。
AKBの世界に限らず、CG技術が進化していく中で、リアルとバーチャルの世界の間で色んな問題が起こると思います。今回の一件はそれについて考えるいいきっかけになったのではないでしょうか。
あと、今回キャンペーンとして、AKB福袋が対象商品購入のプレゼントとして抽選で当たるようです。
CD同様、グリコもおまけ目当てにヲタに商品を買わせるAKB商法を利用している感じですね。
今回の「江口騒動」、結果として話題を提供できたので、代理店や営業部門はバンザイなんでしょうが、私はとても後味の悪いものを感じました。きぐぢの件もそうですが、今のAKBは何か、しがらみに雁字搦めになってしまい、「いるのかいないのかわからないメンバー」を持ってこないといけないほど行き詰っているいるんじゃないかと。
「神7人」というのもそうですが、他にメンバーは41人(+α)いるのに、今回のCMもそうですが、序列を飛び越えて適性にあったメンバーを選出できない。そのような選択をすれば、ヲタどもが「ごり押し」と騒いでうるさいというのもあるでしょうが、これって、メンバーに実力があればのちに納得させることが出来る話であって、私にはそれ以上に、運営にメンバーの才能を引き出して伸ばす力が低下していて、見た目にわかりやすいものに依存しっぱなしになっているように見えて、残念です。
確かに、今のAKBのようにムダに大きくなってしまえば、「わかりやすい」メンバーを推していく方が手っ取り早いでしょう。でも、そうやって推されているメンバーが、私には「才能を伸ばしている」というよりは「浪費されている」様にしか見えず、とても魅力的には見えません。私が劇場ファンだったら、今のメディア選抜メンバーに関心は持たなくなっていたでしょうね。
もう少し、今所属しているメンバーに注意を払って欲しいのですが、これをメンバーを切り売りしてしまったAKBに求めるのは、無理なことかもしれませんが、SKE(あと、よく知りませんがNMB)でも偏りはあるものの、適材適所が出来ているのをみていると、AKBの行き詰まりというのが際立って見えてしまいます。だから、研究生だけやたらと増やして誤魔化しているんでしょうけど(苦笑)。
まあ、現状のままであれば、この勢いも自然と落ち着くでしょうから、そのときに「私の好きな(推しの恵令奈はいなくなりましたので、「推し」は欠番です)」メンバー、あみなやくりすがどのような道を選び、前に進んでいけるかに関心があります。あとはこちらに出来るHKTの行く末でしょうか。
なんだか、メンバーもファンも気の毒な結果な感じの今回の人騒がせは、運営のことだから今後もあるんですかね、よくもまぁ週プレなんかに乗せたもんですよね、
江崎グリコにも残念な結果な感じ。
もうネタバレしなくてもみんな知ってますよってw
CGじゃないと美少女を引っ張り出せないなんて悲しすぎます。
「AKBで儲けたい大人」の、餌食になっているなというイメージです。
>ジョン大津 さま
きくぢ、ネタバレしちゃって凹んじゃったみたいですね。
秋元先生から励ましてもらえるなんて、ある意味おいしいじゃないですか。
もうNMB、TOP6が居ない公演とかあるんですか…。
>RAGU さま
確かに、ネタとしては賞味期限切れ。
>Unknown さま
貧乏根性で、次期遅れで出したはいいが、裏目に出ましたね。
>パンチョ さま
あ〜「ネカマ」!
似たような臭いを感じます。
>まつつん さま
「夢に向かって努力する姿」とかはどうでも良くて、結局見た目、って事なんですね。
>miniえもん さま
痛い結末でしたので、こちらも痛い反応で返すのが礼儀かなと思いましてw。
>しんきくん さま
きくぢも、例えば新曲の内容等については、解禁日まで伏せておくとか分かっているようです。
今回は「江口愛実」の記事が出た事で、その「出生の秘密」までオープンにして良いものだと思っちゃったんでしょうね。
>いつも読んでます^^ さま
こんな時期外れの「エイプリルフール」企画、遅れても「ゴリ推し」でやっちゃう代理店もひどいし、説明したくてもWPBの出る20日まで「口止め」されているであろうグリコの広報も被害者ですよね。まるで「隠蔽体質の企業」みたいなイメージになってしまいました。
>Unknown さま
つまらない企画には「それ、つまらないよ」と言ってあげるのが優しさかなと思います。
この企画が実行されたという事は、だれも「それ、つまらないよ」と言ってあげる人が居なかったんだなと思います。
>飴丸宇斎 さま
きっとその代理店様が、グリコから多額のCM料をせしめた後だったので「企画は中止」というわけには行かなかったのでしょう。無理矢理実行した結果が、これですよ。
こんなイメージダウンをさせられて、よくグリコさんが怒らないものだなと感心しています。
>三十路新規 さま
確かに「CGが究極」であるなら、みんなCGにすればいいんですよね。
寝不足にもならない、「劣化」しない、妊娠もしない…。
いいことずくめじゃないでしょうか。
>のぞみすと さま
AKB名物の「握手会」で手を握る事も出来ない「新メンバー」。
そもそもこの企画の着地点がサッパリ見えません。
>よし さま
今月は、江口さんの劇場生写真を楽しみにしていたのになー(棒読み)。
>kakemochi さま
ぶっちゃけ、今のAKBメンバーで、秋元康プロデューサーと直接メールや電話のやり取りが出来る子って、どれぐらい居るんでしょうか。
プロデュースされている側として、プロデューサーと直接意思疎通の手段も無い子は、この先も望み薄ではないかな、と思っています。
>とのすけ さま
もうWPBのグラビアを見ても、全員CGじゃないかと思いますよ。
…ってまあそれは冗談として。
WPBという雑誌が「胡散臭い雑誌」属性になったのは事実です。
>鬼元帥 さま
CGなら、眠そうだったり、仏頂面だったりしませんからね。
そんなもんかと思いました…
ちょっとガンバって36位になったけど、PVとか扱いヒドいのかなぁ〜(;_;)
ウソの先行情報を一切出さず、いきなりテレビで流してしまった方が良かった。
そうすれば、批判されることもなく「謎解き」は「遊び」になったのに。
ウソをついてもいいのは、エイプリルフールの1日だけですよ。
来年の4月1日は、AKBファンから、腹黒いオトナたちにドッキリを仕掛けましょうw
(もちろん上品なシャレで)
このネット時代に、週刊誌でやるべき企画ではなかったのでは?と思います。
ファンやヲタは毎日毎日ネット(ツイッタ-、SNS、ブログ、2ちゃん等)で情報交換をしています。
しかも、AKBは一応毎日公演をやって毎日歴史が生まれるアイドルです。
そんな中で、ファンやヲタの「誰だよ、知らないよ、おい、説明しろ」に対する解答が翌週発売号では遅すぎますよね。
週刊誌としては最速かもしれないんですけど…
その辺りでファンヲタとズレが生じてるのかなあ…と
この企画に週刊誌は参加させず、
テレビCMを一番先に放送させて、(「この子はいったい!?詳しくはwebで!」なんてメッセージを添えて…)
→グリコのHPでネタバレの流れの方がよっぽど親切だし、企画として楽しめたかなあと思います。
佐々木が
大抜擢されたような
感じがします…。
せっかく地道にやってきて芽が出たのに、サプライズに頼らなければいけないような現状は悲しい。
本屋で未就学児がカレンダーや雑誌を指差して「AKB AKB」という光景を目にします。しれっと一般化し、国民的()アイドルになったということですね。。
運営のレベルが低いことなんて今に始まったことじゃないですけど今回の件は酷すぎて論外。
ヲタが拒否反応示すってわかってて、それでもスポンサーやら広告代理店の意向に逆らえなかったのか、それともヲタの心理を運営が読めなくなってきてるのか、いずれにしても深刻ですね。
この夏はNMBやSKEの個別握手会等に集中して資金を投下しますので、AKB本体は、CGでもなんでも頑張ってください。
ああ、チーム4の米子公演は、チケット当選していますので、AKBについては、チーム4だけ会いに行きます。
こじはるちゃんのパーツ、入ってなかったっけw?くやしいです。
四月一日限りのネタなのに、ついつい笑えないジョークになってしまいました。
確かにおばかの裏腹は慈悲心のあやりんに感謝しなきゃ。(笑)
江口愛実表紙のWPBは、永久愛蔵版になりますw。
ところが、今日のK−6th公演がはじめてのKメン0人の公演らしいです。
選挙でせっかく盛り上がっていたのに、この一軒で冷水を浴びせられた感じです。
やり方一つでとんでもないことになってしまった最悪の事例です。
まあ、あやかちゃんへの処分が無いことがわかった時点である程度想像はできたんですけどね・・・。
ある程度予定通りということでしょうか。
「後は福袋めあてにアイス買いまくってくれますよ〜、なんだかんだ言ってもね〜」的な?
西武ドームのコンサートタイトルには「江崎グリコプレゼンツ〜」みたいなこともあるかもしれませんね。
と、とんちんかんなことが書いてありました。
秋Pは分析する力がなくなってきてるのかもしれません。
「良く知らない子」の魅力を伝える、ってのは、難しい事なんじゃないかと思います。
秋元先生クラスになれば雑作もない事なのかも知れませんが、だったらなおさら、どういう子なのか分かった上で売り出せば、もっと売れると思うし、どういう方向に行きたいのかをきちんと聞き取りすれば、その子にあった方向にサポートしてあげる事も出来るのになあ、と思います。
>ネタが通りますよ さま
「真っ赤な嘘」を、あたかも「真実」のように出してしまった事に問題がありますね。
こういう事をする雑誌・企業は信用出来ません。もちろん、その会社の商品もねw。
>李 さま
仕掛人というか、合成写真の作成者がWPB出入りのカメラマンだから、WPB抜きでは難しかったんじゃないでしょうか。
確かに、このご時世「タネ明かしは1週間後」では遅過ぎるし、「言えません」と言う回答で評判が悪くなった企業イメージは、なかなか回復しませんね。
>栄 さま
握手会での呼び名は「グリコ」「江口」で決まりかとwww。
>まゆ さま
もうプッチンプリンとか食べることは無いでしょう。
>ぷんぷん さま
「どうせ会えないんだから、CGだろうが一緒」ということですかね。
>ネ申風 さま
受け取り方は人それぞれだと思うのですが、私は、ちょっとないんじゃないのと思います。
別に江口推しでも何でも無いですが。
むしろ「旧神7」なのに落とされた、こじはるの立場は!
>アロンソ さま
AKBの超選抜様たちが年取って来たんで、CG化してアンチエイジングしようとしたんですかねえ。
22nd選抜だって、メディア選抜では、まゆゆしかJK居ないでしょう。21位まで広げても、JC珠理奈が1人。あとは「制服がコスプレ」な集団になりました。
>ぷりずむ さま
いっそ劇場自己紹介のキャッチとか、パクっちゃえばいいんですよ。
呼び名も「グリコ」か「ぐっちぁ」でw。
>まつつん さま
ぶっちゃけこの「江口愛実」を、どうしたかったのか、よくわかりません。
>sucker さま
まあパーツで使われるよりは、こじはるはそのままで居て欲しいです。
こんな合成メンバーのせいでCMに出れなかったのは残念ですが。
>snakebite さま
対策やら何やら、遅きに失しましたね。
>アロンソ さま
これで「日本を代表するアイドルグループ」と言われても、ちょっと残念です。
>hoi-chi さま
え〜、こんな「イタイ企画」9/30まで引っ張るんですかwww。
もう笑うしか無いwww。
>あるみさっしー さま
この「アイスの実」CMソングも、いい感じかなと思ったんですが、2.3回聴いたら、サビの部分がのメロディーがSKE48の『バンジー宣言』のイントロみたいじゃないですか?
総選挙終わってからの1週間上へ下への大騒ぎで、事の顛末が結局これかよと。こんなコトばっかりしてたら、ええ加減にファン離れますよ。
AKBはいつからファンじゃなくて、マスゴミのモノになったんやろうねぇ。
CMで 話題性 インパクトは 大事ですから。
グリコの攻め方に もう ひと工夫すれば不味くならず オイシイものに なったのに。工夫に欠けた結果冷たさだけが残る アイスのキャンペーンですね(←シャレ・皮肉を込めてw)。
ついでに、あっし今 幕張メッセに いますけど、大握手会会場 支配人の部屋前に 白板。そこには「江口愛実の件には一切お答えできません」と書いてありました。w
そのコメントは暴言だとは思いますが、気持ちはわかるわけです。つまり本に罪はないが、しかるべき処遇は必要なのではないかと。
ファン並びに一般大衆を騙して、その後も普通の日々が始まるのでしょうか。残念なのが、公演があれば、ファンは運営に会いに行くのではなく、メンバーに会いに行くので、全く変わらない日常になるだけだということです。そして、運営は懲りてないということです。だってマスコミだってこのウソを攻撃するとは思えません
CG事件、このことは、話しちゃだめだよ。
話しちゃだめなのか。
でも、ブログに書くのは、話してないからいいよね。ブログあげたあと、菊地、何してるんだ、あれほど、話しちゃだめだよ、といったじゃないか!
話してませんよ、ブログには書きましたが、
みたいなくだり、だったら、面白いんですが。
なんかもう、AKB何でもありというか傍若無人ですね。
>千葉のヲタ さま
>「江口愛実の件には一切お答えできません」
これはひどいwww。
>ひなた さま
ですよね。
少なくともTV-CMは実写の必要なし、という事が実証されましたw。
合成メンバーに何千万円も使うスポンサー乙、って事で。
>Unknown さま
私も、騙されて怒っている訳ではなくて「宣伝・広告なら客を騙してもいいのだ」と思っている企業に対して「信用出来ない」というスタンスです。
>ニャンコロ さま
なんだか「このはし、渡るべからず」の一休さん問答みたいになってきましたw。
「目」で決まってきちゃう感じでしょうか。
面倒なので、シャッフルしてたらこんなのが...
顔輪郭:中塚
目:近野
鼻:岩佐
口:仲川
たしかに顔のパーツだけはどうでもいいですね。こじはるのキラキラの「魂」は「表」以上ずっと素晴らしいものからです。
っていうか、グリコのジョークはさらにエスカレートしていますね。全部ブスですけどww。
http://www.icenomi.com/oshimen/index.html?id=5273
総選挙と今回の企画でちょっと落ち込んでいたので、ちゃんと批判されてるのをみて安心しました。ブログにも引用させていただきました。
なんだかいろんな意味でAKBの扱いが「乱暴」になってきてる気がします。
サイテーですね。AKBファンがこんなことして遊ぶと思っているのか?
やってることが、2ちゃねらーと同じですよ。
メンバーだって、本心では嫌だろうに・・・
下っ端ながら問題提起してくれた、きくぢ偉いぞ!
人気が出るパターン解析やら各パーツの人気度やらで今後のオーデション基準やメンバーの
髪型やメイクの参考にするのかも・・・
こういう仕掛けを見るとAKBには本当の意味で「推し上げてくれる」ヲタはもう不要になり
人気に乗っかってくれるファンが欲しくなって
きているのでしょうね。
それにしても江口単体の時でさえ、CG使わないとダメなの?的な空気だったのに、メンバーに対して、非常に失礼なバカ企画。
充分、魅力的なメンが揃っているというのに、なにやってんだか・・・。
2ちゃねらーが悪ノリではじめたことを、素材もフォトショも無しで作れるようにしてしまった。
おそらく、時間を持て余した人たちが、1日中粘着して、変顔を投稿し続けるでしょう。
1人何回でも、無料で投稿できますから。
結局、選抜メンバー以外は顔を覚えてもらうこともなく、落書きの素材を提供しただけですよ。
「変顔」はスクリーンショットで切り抜かれ、2ちゃんのネタにされることでしょう。
水は低きに流れ、人も低きに流れる(攻殻機動隊S.A.C. 2nd GIG)
「ネコ目」の子は、印象強いですね。
>sucker さま
これ「ブサ面メーカー」として使われなきゃいいですけれどもね…。
>いぼんぬ さま
トラックバックさせて頂きました。
ここ最近、「PD(ポッと出)」は、ファンだけではないようです。
にわかに取材に来る、メンバー名もろくすっぽ知らないマスコミ、
「総選挙の順位の数字」でしかメンバーを見れないスポンサー、クライアント…。
こんな「AKBでひと儲けしたい」大人たちに年中囲まれて仕事しているメンバーたちも、大変だろうなと思います。
あっ、もちろん「ヲタに囲まれて」いる仕事も、そりゃ〜大変だろうなとは思いますけれども(汗)。
>ネタが通りますよ さま
これ別に、パーツ使われるメンバーとか美味しくないですよね。
フルでそのメンバーの顔が見れるわけじゃないし。
(むしろ、全部のパーツを同じメンバーで揃えることは出来ない仕様)
>じゅぴ さま
「AKBを応援する」人じゃなくて「AKBで遊ぶ」人たちが目当てなのかなと。
>ひなた さま
ついに「リアルメンバーの数が多過ぎて、超選抜以外を売ることを諦めたのか」と思ってしまいます。
>ネタが通りますよ さま
普段クールな「ネタが通りますよ」さんが語気を荒げるのも分かる気がします。
これって「ブサ顔メーカー」としても使えちゃうんですよね。
ファンの本当の言葉だと思います。
広告のクリエーターでもいろいろいますが
今回のは賞とることしか考えてない馬鹿です。
AKBは単なる素材
ファンはそれにくっついているもの
くらいにしか考えてないんでしょう。
今回のことはあきれて沈黙している人の
方が多いでしょう。
電通とグリコは気付かないでしょうが、AKBの運営側は、それにちゃんと向き合わなければもうダメでしょう。
今日など、AKBメンバーに肯定的な意見を吐かすなど、最悪の展開になっています。メンバーがいいといったら、ファンも黙るとでも思ってるのでしょうか。
代理店がファン(ヲタ)を「バカにし切っていて」「ナメ切っている」というのがよく伝わって来ます。
snafkin7さんの記事も読ませて頂きました。
電通の担当者が「騙すつもりは無い」というなら、6/13のWPBでの展開はあり得ません。
つまらない企画に「それ、つまらないよ」と言ってやる人が、居なかったのだろうと思います。
入ってないというか
リアルタイムに読んでないか
知らないんですね。
あれは騙しの他なにものでもありません。
「騙すつもりはない」なんて言うのは
うしろめたいからでしょう。
嫌われるくらいでないといい企画はできない
ということと
今回のは別物です。
人を騙したらダメですね。
後味の悪いもの。
それは今までのAKBがやってきたことと全然違うような気がしますね。
ブームが終わったら劇場に帰ればいい、なんてかっこいいこと言ってて、劇場のコアなファンを裏切るとは情けないです。
結局は、広告代理店(電通)をはじめとする「AKB48で儲けたい人たち」にとっては、AKBメンバーらは「金儲けの手段」に過ぎないわけです。
ネットニュースに載った、優子の逆ギレとも取れるコメントを見て、残念な気持ちになりました。
「Rの法則」でもやっていましたが、言い訳ばかりでは印象を悪くするばかりで、マイナス効果ですね。代理店って何があっても過ちを認めないし、上から目線。今回言わば、代理店の代弁をさせられた優子のイメージも悪くなり、可哀想。
担当から「お騒がせしました」のひと言でもあれば、だいぶ印象が違ったのですけどね。
結局AKBの現場は「『CMだ』『代理店だ』と言えば人を騙してもいい」という印象しか残らない、今回のキャンペーンでした。
おっしゃるとおり、一言でよかったんですけどね。「お騒がせしました」とか「誤解させる部分があったことお詫びします」とか…
「マジ」に考えて欲しいところでしたね。