アカツキですけど

百戦錬磨 もう百戦越えてますけど その先に何があるのか

本気で解明に挑むんだろ?? こんでいいんだよ。こういうものと比較するバビロン帝国とシュメールの謎。

2017-03-07 00:29:32 | 自然と天災

書き込みしてupしたいけど、先に書いておく。

古代の地図も必要 それに日本語で地名とか書いてもらいたい。なのでこの地図でOK。

そのほうが作業が早いから。

確実に運河を作ってそれを物流の輸送に使ってたと過去書いてたはず。

この川のラインわかる??

この川 人工的に作ってあるんだよ。

ところが今グーグル地図見たっけ その河川がないの。

それはなんでか。

それこそが洪水で土が流され河川にどんどん堆積したり、砂漠が進む場所で砂が風で流れて

河川を埋めてしまってるのさ。

これな 解明には土建の知識もいるんだ。



これはペルシア湾のそばに国府的な拠点を作ることにしたときのもの。

その位置からペルシア湾まで河川整備したの。

そこから今度北上しウラルトゥの途中まではやった証拠なの これ。

そしたら誰がこの河川整備に関わったか。

それこそがバビロン帝国であり、土建作業員は当時の現地人。その中にユダヤ人も

かなーりいる。その河川のルートの途中だろ アララト山はたぶん。

古代アルメニア人というかユダヤだわ それらがこの帝国づくりの労働者。




たぶんこの湖は当時ダムとして作ったのかもしれない。

ダムというより貯水池か。


ハマール湖(はまーるこ)とは - コトバンク
kotobank.jp/word/ハマール湖-1578210 - キャッシュ
日本大百科全書(ニッポニカ) - ハマール湖の用語解説 - イラク南東部、ティグリス川と ユーフラテス川の合流点の南、バスラの西に横たわる淡水湖。バスラ付近でシャッタル・ アラブ川に通じる。アラビア語でホウル・アル・ハマールHawr al Hammarという。




当たりだよな 下手すると地下水汲んでた可能性がある。


しかもかなりの量。だから地盤沈下起こしてるはず。



エンキ(シュメール語: 𒂗𒆠 - DEN.KI(G) - Enki)は、メソポタミア神話の神である。

神性と特徴[編集]
工芸(=gašam)、水(=a, ab)、知性(=gestú(「耳」の意))、創造(Nudimmud)を司る。
知識・魔法・淡水を司る神性[編集]
エンキは、世界の創造者であり、知識および魔法を司る神とされる。彼は、地下の淡水の海である「アプスー」(アッカド語の読み。英語・ギリシャ語の abyss(「深淵、奈落」の意)の語源であるとする説もある)の主である。アッカド人による称号は「水の家の主」。また、人類に文明生活をもたらす「メー」と呼ばれる聖なる力の守護者でもある。はるか昔、人間が野蛮で無法な生活をしていた時に海から現れ、手工業、耕作、文字、法律、建築、魔術を人間に教えたとされる[1]。
後期バビロニアの文書エヌマ・エリシュによると、神々の父であったアプスーは、若い世代の神々に平穏な眠りを乱されたため、彼らを滅ぼそうとした。アプスーの孫にあたり、当時神々の中で最強であったエンキは、若い世代の神々の代表に選ばれた。彼はアプスーに魔法をかけて深く眠らせたうえ、地底深くに閉じ込めて殺した。エンキは、世界を豊かに保つ力をアプスーから獲得し、そのまま地底を住処として、淡水および繁殖を司る神としての役割を継承した。

全地の言葉を乱す[編集]
シュメールの叙事詩『エンメルカルとアラッタ市の領主』では、ウルクの王であるエンメルカルが神話を語り始める部分として、以下のように述べられている(原典からの英訳は、サミュエル・ノア・クレーマー(Samuel Noah Kramer)による)。
かつて、蛇も、さそりも
ハイエナも、獅子も、

野生の犬も、狼も存在せず、

恐れも、恐怖もなく、

人間に敵するものはなかった。


かつて、シュブール(Subur)とハマジ(Hamazi)の国には、

王子の法によって治められる偉大なる地、シュメールと、

同じ言葉を話す人々が住んでいた。

また、ウリ(Uri:アッカドをさす)は、すべてがしかるべくあり、

マルトゥ(Martu:アムル人の国)は、安らかであった。

世界全体は、神エンリルのもとでひとつの言葉を話し、

調和のなかにあった。


そのとき、多産・豊穣の主であり、

知性の主であり、地を知悉する者であり、

神々の指導者である神エンキは、

エリドゥの主に知恵を授け、

ひとつの言葉を話す人間たちの

口から出る言葉を変えさせ、争いをもたらした。

— エンメルカル、シュメール『エンメルカルとアラッタ市の領主』より


☆まさしくバビロンの原型


大洪水から人類を護る[編集]
シュメールの神話によると、エンキは人類が滅ぼされるべく定められた大洪水を生き延びるよう、助けを与えた。アトラハシス(またはジウスドラ、ウトナピシュティム)の伝説によれば、神々の王エンリルは、地上に繁殖した人類の騒擾が耳に障ったため、彼らを滅ぼそうと企てた。そこでエンリルは人類に対し、1度目には旱魃を、2度目には飢饉を、3度目には疫病をもたらした。しかし、エンキは人間のアトラハシスに灌漑農業・麦の栽培・医学の知識をもたらし、腹違いの兄弟であるエンリルの計画の実現を3度とも阻止する。こうして、人類は4たび地上に繁殖した。これに怒ったエンリルは、神々の会議を召集した。エンリルは今度は、人類を絶滅させる計画を人類にもらさないよう、神々に約束させた。エンキは、アトラハシスという人間の住んでいる葦の小屋の壁を通して、彼ら人類に迫る危機を聞かせた。そして、彼にこっそりと、アトラハシスと彼の家族の乗るための舟の作り方を教えた。そして大洪水が訪れ、7日7晩続いた。洪水が引いた後、アトラハシスは、ツバメ・鴉・鳩を放して、洪水の水が引いたかどうかを確かめた。そして、水が引いて船底が地につくと、神々に犠牲が捧げられた。一方、エンリルは、彼の計画が再び阻止されたことに怒り、エンキに容疑が着せられ、人類への罰が検討された。それに対しエンキは、エンリルが罪のないアトラハシスを罰するのは公平ではないと神々に弁明し、もしも人類が出生を適度に抑え、自然界のおきてを守るなら、神々も人類を滅ぼさないとの約束をとりつけた。ただし、もし人類がこの契約を尊重しないならば、神々が再び大破壊を引き起こすことは自由であると、念押しがされた。以上の話は、現存する最古の中東の大洪水伝説であることは明らかである。


エア、および西セム文化における神々[編集]
1964年、 ローマ・ラ・サピエンツァ大学のパウロ・マッティエ(Paolo Matthiae)に率いられたイタリアの考古学者のチームが、紀元前3千年紀の都市エブラの一連の発掘調査を行った。大量の文書資料が発掘され、後にジョバンニ・ペティナート(Giovanni Pettinato)博士によって翻訳された。その中で、彼はエブラの人々がカナン神話の主神エールの名(「ミカエル」(Mika"el")などの名前の中に見られる。)を「イア(Ia)」に置き換えて呼ぶ(先の例では「ミキヤ」(Mik"iah"))傾向があることを発見した。
フランスの歴史学者ジャン・ボッテロ(Jean Bottéro)[5]その他多数の人々[6]は、このケースのような語尾の「イア」("Ia")は、エア("Ea")つまりエンキのアッカド語の名を西セム語的に発音したものである、との意見をもっている。語尾の「イア」はセム語族の衰退とともに見られなくなっていった。この中で神イアフ("Iahu")も消えていったが、これは後に変化して旧約聖書中の神ヤハウェ(Yahweh)となった可能性がある。また、イアは、語源の少なくとも一つ以上がヤウ(Yaw)もしくはヤア(Ya'a)であったことからも、ウガリット語においてはヤム(Yamm:「海」、もしくはナハールの審判者(Judge Nahar)、もしくは川の審判者(Judge River))に相当すると考える向きもある。エア・ヤムともに水の神であり、「嵐の」神と呼ばれることもあった。「エア」の方は創造者・地下から来る甘い恵みの水の神であり、関連する「エンキ」は土地そのものを肥沃にする役割を担っていたことには留意が必要である。
一方で、ヤムは、塩水の神であることに加え、船を沈め都市を洪水で呑み込む嵐の神であり、一般的には争いを避ける性質をもつエアに比べ、より凶暴な性質をもっているといえる。実際メソポタミアにおいては、古代のペルシア湾の海岸線沿いにある(現在は内陸となっている)港湾都市であった、最盛期の古代都市ウルにおいては、最も神聖な寺院は、真水のもつ生命を与える本性に常に捧げられていた。それは、塩分を含む海水のもつ、生命を脅かす性質とは相対するものと位置づけられていた。また、淡水の主エアは、嵐の神であり兄弟神であるエンリルの敵対者として位置づけられている。エンリルは、西セム文化における嵐の神であり、天の王・天と地との創造者であるバアルおよびハダド(Hadad)に相当するとみなされている。商人として知られていたカナン人の間では、ヤムは船員にとって重要な神であったが、西セム文化の神話においてはヤムと常に敵対する存在であった、バアルおよびハダドと比較したときには、その存在感はやや劣るものであった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%AD



シュメールの王家と呼ぶべきか

この人たちの学問上では男女の交わりによって子供が産まれると肯定してたはずだ。

ところがユダヤは常にバビロンを妬んで嫌っていたため、バビロンの学問の一部は自分らの

都合で書き換えてしまったわけだよ。ほんでいいとこどりだけして、一部は自分らの血統が

やったんだと背乗りした。やってることがここらのクズ囚人武士とそっくり。

やられてきてるからこそはっきり言える。

なんつー悪どい真似ばっかやって生き延びてんの いつまで経っても捏造で生きろってか??

そのせいで何代死んで記録から消され 自分らの金を出資したことすら書き換えし

クソ人殺し農民が自分らで守ってるだの 自分らがやっただのと言って

えんえんと罪を自分らで作って、こっちにかぶせてきたんじゃないか。

それとおんなじ事やってんだよ ユダヤ人だのイスラエル人だのキリスト宣教者って

いうのは。自分らのしたことは当事者に半殺しされるようなことだ。

のうのうとしらばっくれて生きてるんじゃないよ

殺されるような事さんざんしてきたから、それが絶対バレないように何代にもわたって

隠してきたんじゃないか。ここらのな うちの金や古文強奪し生きてた連中に言ってる。

そして同じことを中東でやってた連中に言ってる。

これ どっちが裁かれるべきだか わかんだろ。

裁きの権限は自分らにありますなんて今まで職権を人殺ししてきた自分の家系の汚点が

バレないように、そーいう職についてんだよ。

んだから法で裁かれないっていうことで生き生きしてきたんだろうが、そうはいかない。

もちろん これはイスラエル・キリスト教徒にも同じことが言える。



確実にバビロンだ この人たちの中身が。

そうあたしがバビロン。

その上で、バビロンは男女の交わりで子供ができて産まれることを肯定していたのに

想像妊娠?? 交わりなく妊娠したって??

すんげー事書いてきたんだよ キリスト教の経典は。

想像妊娠したって、実際に出産するということは、子種が着そうして出来るんであって。



そのおかしなカルトめいた布教を見ていて、ダ・ビンチが後世に暗号を残した。

いいや キリストとマリアは恋人同士だったんだよと。

それをオープンにするまでいったい何千年かけてんの???



んだもの バビロン殺されるわな ユダヤ教キリスト教は男女の交わりなく子供ができるって

教育してきてんだもの。




それが明るみになったのがダ・ビンチコード。ダ・ビンチの暗号という映画。

たぶん バチカンで観念したんだろうねぇ・・・

なんで認めないの

いつまでもいつまでも 突っつかれて そんでも認めないで。



このさっきの地図でいっても、バビロンはペルシア湾のそば。

船で渡航もできるしインド・中国経由で日本にも入れる。

だからこそ 平安時代 日本にはペルシア文化 ペルシア物が流通したんだ。



バビロンは日本に入ってると書いてたのは、何年もかかれば確実に繋がるはずだ。

まだまだ 掘り下げるから。これについては時間かけないと。
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