アカツキですけど

百戦錬磨 もう百戦越えてますけど その先に何があるのか

西日本新聞だったよな?? 今朝見たはずの記事見当たらないのは気のせい??

2017-07-11 18:37:00 | 自然と天災
自治体に憤り こういったものだけど。

大事な事を消す。

これであたしはまたぷっつんくる。



昔 盛土して杉を植え それを知ってた内容の記事だった。

それを消されたら、あたしが今朝見たものは何って話になる。

あたしはそれらを知ってた連中が一番 やばい事を知ってて知らせずに そこのエリアの

人間はたいした事じゃなかと言っていたフシもあると言ってる。




馬鹿くさいからさ。

やった連中が知ってるんだよ。な?? あたしはそれをそっちで白状する前から推測した。

それが出てきた記事がねぇーだろと言ってるんだ。



九州豪雨氾濫、5年前と類似 流倒木が川せき止め - 西日本新聞
www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/341557 - キャッシュ
2017年7月8日 - 5年前の7月、九州北部豪雨でも水があふれた福岡県朝倉市福光の桂川にかかる蓮輪 橋付近。橋の近くに住む自 ... 対策をしない行政に対して憤りの気持ちはある」-。 今回 、河川の氾濫の ... 災害は一個一個同じじゃない。状況に合わせて ...





↑これか?? いや 今日見たはずだな

いや もしかしたらこれだな。




こういう事踏まえた上で 支援求めるのか?? とあたしは思ってる。

大事な事 これ 忘れてダメだから 抜粋すっかんな。




○5年前の7月、九州北部豪雨でも水があふれた福岡県朝倉市福光の桂川にかかる蓮輪橋付近
「川幅の拡幅だけではなく、川に隣接する住宅地や田んぼにたまった内水を筑後川に排水するポンプも設置してほしいと、行政にずっと要望しているのだが…」



○「国策に従いスギの植林を進めたが…。林業の衰退とともに手入れが行き届かなくなったのも原因では」。渋谷村長は疲れた表情で語った。



○筑後川は1953年に流域全体で死者147人を出した「筑後川大水害」など、本・支流でたびたび氾濫を起こしてきた「暴れ川」として知られる。



○両支流を管理する県は12~14年度、赤谷川の復旧工事を実施。削れた護岸を直し、川底の土砂も取り除いたものの、川幅拡張などの増強工事は見送った。桂川は拡幅や川底掘削などを行っているが、工事進捗(しんちょく)率は5割未満で完成予定は9年先だ。



○ 九州地方整備局によると同じ筑後川水系で大分県日田市を流れる花月川でも今回、九州北部豪雨と同じ場所で越水や護岸・堤防の損壊が計4カ所あった。同県中津市の山国川でも3カ所で越水や損壊が重なった。





はい そこで今回の黙ってたけど やっぱ死んだ?? と思ってる人がかなりいるだろう現実




土捨場みたいになったやわらかい土質のこんもり山に杉の木いっぱい植えて

谷だっつーのに住む人を規制しない してない

ましてや市営住宅まで存在した。

これは業務上過失致死でないですかね 行政の。




それは言わせてもらう。

市営住宅を別のとこに建てますんでそっちに移動してくださいという手続きがあった上で

起きたならば、あたしはこんな事は言わない。

んじゃ それが民間の不動産屋が土地安いと買いまくって建てたものだったとする。

今頃はその不動産屋は集中砲火くらってると思いますが。

水はかぶってません。人も死んでません。ただマンションが傾いたんですって

去年か一昨年 三井がとんでもない目にあってるの知ってるよな??




役所にいればお叱り受けないというのは大間違いだ。




あたし想像するに吉田茂の時 麻生太郎のじじいの時 戦時中か戦後あたりに

福岡エリアは相当 金がまわってたんだな。

そう思うような盛土の数だ。

そんで麻生太郎が死ぬと困るかして アキヒトらが麻生の叔父だかなんだかのひげ男爵とやら

の墓参りをしたのってつい先月だかだぞ??

そのアキヒトの親の時にかなりの若者が戦争とかこつけて召集され餓死と病死に共食いの

果てまでやらかしてんのな。




そいつらによってあたしんちの戸籍 墓 なんもかんもがちゃがちゃなのな。

あたしが発狂してんの みんな知ってるのな。

それに関わる連中が地獄に落とされてんのな 今。




あたしのスタンス知ってる??

そこがダメなら譲歩案だして協議しろって言ってんの。

それもしない たまたま 運悪い時に当たった人がとんでもない目に合う あった

そーいう目で見てるわけさ 一部が。




しかし過去311以降なんてよく振り返るといい。

たまたま今回でなく あたしの場合そっからの進捗率でいってるから逃げ切れないって事を。




過去 豪雨があって被害起きました

どうにかなりませんかと協議があった

その時 行政では、移転案も出しておくべきだったな。

ここは谷ですよと。ましてや川の中といっしょですよと。

打診してましたっていうならば、その時の資料はあるはずで、なかったらその話もない。



そして どうやらその氾濫ぐせのある築後川周辺なんじゃないか 有名な柿の木エリアって。

それすら代替案が浮上してもおかしくない。




しからば、こういう不作事情なんですと説明して、これ市の予算であるいは県の予算で

市営住宅建てて移動促したいんですが、と説明受けたら俺らの税金だダメだと

拒否できる人いるか??

なんでそういう事ができない??

おかしなとこに税金予算まわしたり 役に立たない避難所みたいなもの作ったり

その予算決めだとか 建設案だとか

そのやってる連中じたいが考える能力足りてないというか。



今回流されたという柿の木だって、こーなれば築後川沿いの柿ということになり

過去氾濫経歴を持つということで、それを考えてきていなかったということになる。




耳が痛いだろうが、山ほどある世間のどんな情報にもテレビにも何もムシしてこの話題に

のみ集中してる。

ここも聞いてというどんな話題もそっちのけで、そこに説教してんだ。

わかるか??

あたしの数日間は大分と福岡の事でアタマいっぱいなんだぞ??

この機会 無駄にすんな。

あと関心なくなればスルーだ。
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