アカツキですけど

百戦錬磨 もう百戦越えてますけど その先に何があるのか

風量と風向きを付け足す理由。 もんじゅとふげん 時系列データ:空間γ線量率:現在(1時間値)

2017-04-06 08:27:07 | 311
無意識にゆうべ書いたけど、今思いついたから書いておく。

そんだけの実績あるんだ こっち。



なんで風向きと線量値をダブルで観察しろというのか 理由

311で水素爆発とかあった頃 いっせいに停電 ブラックアウト

とりあえずフクイチから離れようと山へ山へ向っていった沿岸部のフクイチ周辺住民

実は当時の風向き上 避難で移動したコースは風下



たとえ 電力管理者が避難プランを立てようが、あたしのほうが現実的ポイントおさえてる。



たぶんどこでも、避難するのに使える収容施設設けてると思うんだ。

PR施設として使ってるだろうけど。

もしそこに200人収容できたとして、避難発生した場合そこに誘導するでしょ200人は。

そこがもし風向きでジャストミートだったら使うのかって話。

使うべきだよな 何時間待機しなきゃいけなくなるか わからんもの・・・



そーなると、施設を使う。移動距離間は車を使う。

まぁーなんかあった時 被ばくしました騒ぎになるのは必然なのでそれをいかに回避するか

の案だから あたしは。



もし外気がまずかった場合はシャットしなきゃならん。空気清浄機まわしていいのかとか。

あとは食料や衣類 滞在に必要なものの調達だけど、

被ばくは外部被ばくと内部被ばくしかない。



そのうちの外部被ばくは爆発とか起きた時そこにいる人たちぐらいなもんで

それを回避すれば防げる。

めんどうなのは内部被ばくのほう。

これに対処する方針立てておかないと、後で騒がれてめんどうだ。

つーことは内部被ばく対策は、食べ物・飲料 これに絞ることができる。

これの調達 配送ができる道筋を作っておくこと。これ大事。



こーいうことやっておけば、賠償金騒ぎを軽減できる。




そしたら後は、なんか起きた時って爆発クラスか臨界しかなく、臨界は現場ん中の対処が

かなり重要。

爆発対処としては飛散防止。

これ 爆発で地上どこまで飛んで つまり高さと、どんくらいの範囲 つまり横

これが規模でかいと飛散を縮小しづらい。

逆にできるなら、これも賠償金騒ぎの対策にはなる。
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