昭和一桁の勇気と情熱

身近な生活の中に隠れた真実をみつける、残りの人生短いので誰にも遠慮はいらない

下ろし忘れで熱中症

2017-07-14 20:00:04 | 認知症
送迎の障がい者を下ろし忘れて熱中症で死なせた事件、過失殺人に問われるかも知れないと。
これはおかしい、学校のスクールバスなら下ろし忘れても学生が自分で降りるだろうから不問。同じ下ろし忘れでも障がい者の場合は殺人になると。
いい季節なら閉じ込められても死なないから不問、真夏だと死ぬから殺人になるか。同じことやっても罰が違うのは法の前に平等でない。
障がい者、知恵遅れなど付き合うのは大変な仕事だ。命を預かる仕事にしては給料がやすい。責任だけは重い。全く割に合わない仕事だ。
現在そんな割の悪い仕事やってる人は、人手不足で転職は難しくない今のうちに命など関係ない仕事に変えた方がいいのではないか。
ダンプで土砂下ろし忘れて帰って来てしまうなんてありそうもないから。

収容人員の人数が足りないくらい誰か気がつきそうなもの。4500人も一室にいるわけじゃないだろう。10時のお茶とか昼飯時間に席にいないとか、気がつかないのは杜撰な仕事、雑な仕事しか出来ない人はそれなりの仕事に変わった方が安全、命にかかわる仕事は向いてない、
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