陽炎日記

日々の出来事、たまにライブの感想など。

29日「A LIFE」

2017-01-30 22:02:41 | Weblog
 副院長オペやってた
病院経営の方を主体として仕事をしてるんだとばかり思っていたから。
(沖田も一緒にやっていた)
精力的に論文を書こうとする深冬(竹内結子)は、難関といわれる
小児外科の指導医の認定を目指していると沖田(木村拓哉)に語る。
深冬は自分のためにも、病院の跡取り娘としても、
指導医の認定を受ければ役に立つと考えていた。

井川も論文を書こうとしているのか?手伝って欲しいと沖田に頼む?
沖田は微妙な答えを出していたが、井川は「ありがとうございます」とお辞儀していた。
あれで了承したの?変なの。論文の手伝いする、しないの決断?んんん?
ドクターXのパクリじゃん
前回もそんな風に感じたが決断がしっかりしてないのが沖田の欠点?

女の子のおなかの手術が必要になってきたが、以前小児外科では権威のある
教授がこの子のおなかの手術をしていた。
この教授に逆らうと小児外科の存続が危ないという。
どうする壇上病院 院長他副院長、深冬

沖田は「ここでオペが出来ないならオレはここを辞める」と言い出した。
「他へ行って患者のその子を助ける」 ここもパクリじゃん

患者の子の転院先はどこも大教授の息がかかっている所ばかりで、
全然あてがなくなってしまった。
井川の親父さんの病院も繋がっていると言っていた。
早く決めないと女の子の命が危ないんじゃないのか?

夫壮大から深冬に「仕事を辞めたらどうだ?子供の面倒も十分に見られるし」
と提案されたが深冬の心は揺れていた。

深冬には脳梗塞の病状が現れていて壮大としては仕事を辞めて治療してほしい
と思ってるのだ。しかし深冬は小児外科としてやっていきたい気持ちがあった。

沖田は患者の女の子を助けたい一心で動いているのに・・・
深冬は病院と自分の気持ちの狭間で戦っていたが、沖田の言葉で目覚めた。
患者を見捨てる所だったと沖田に告げた。
自分がどんな医者になりたいか・・・考え直す事が出来たと沖田に素直にしゃべった。

沖田がオペを始める。そこへ深冬も入ることに。
最初副院長室でオペをみていた壮大。院長から電話で話す。
「なんで深冬がいるんだ!」と怒鳴ると壮大も驚いていた。
画面に二人が忙しくオペをする姿が映し出された。
最後まできっちりオペシーンがあって今回はホッとする。

前回メス入れたとこで終わったから・・・
(かなりはしょっていたのが非常に消化不良だったというか、
患者死んじゃうよ~と思っちゃった
ドラマだからどこでカットするか考えるんだろうけど、非常に変なとこでカット
されて後味が悪かった

女の子の手術は無事終わり腹痛もなくなるだろうということだった。

結局大教授に壇上院長がおわびの電話をしたとか?

沖田も病院に残れるらしい。
なんだかこの辺の後先の話が覚えていない。
毎回パクリ見ることになるのかな?
 
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