赤城山ファン

ぶらり散策
赤城山の山頂・裾野エリア
赤城山の東麓・西麓・南麓・北麓エリア
(散策備忘録)

道祖神:メモ

2017-06-02 | 12.その他
<検索>
道祖神(どうそじん、どうそしん)は、路傍の神である。集落の境や村の中心、村内と村外の境界や道の辻、三叉路などに主に石碑や石像の形態で祀られる神で、村の守り神、子孫繁栄、近世では旅や交通安全の神として信仰されている。

道祖神は、厄災の侵入防止や子孫繁栄等を祈願するために村の守り神として主に道の辻に祀られている民間信仰の石仏であると考えられており、自然石・五輪塔もしくは石碑・石像等の形状である。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 夕方の赤城山 | トップ | 私の近所から見た赤城山 »
最近の画像もっと見る

あわせて読む