週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

フォトチャンネル一覧

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マチュピュチ遺跡
昨年(2015年)の3月〜4月に訪問したペルーの世界遺産のマチュピュチ遺跡です。
更新日時2016-01-10 19:28:01
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タグ ユネスコ世界遺産   海外旅行   南米   ペルー   マチュピュチ遺跡   インカ帝国   ハイラム・ビンガム   アンデス文明   クスコ  
ch 357073
チヴタヴェッキア〜ローマ〜チヴタヴェッキア
今年の〆のフォトチャンネルは大好きなイタリアの画像を。 ローマにクスーズ船で入る時はチヴィタヴェッキアに入港する。 チヴィタヴェッキア港からバスに乗り、チヴィタヴェッキア駅へ。 電車に乗ってローマテルミナ駅に。 遺跡のローマへ。
更新日時2016-01-01 22:40:38
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タグ ローマ   イタリア   電車  
ch 346871
ヒエラポリス&パムッカレ
ヒエラポリス遺跡とパムッカレの素敵な景観です。
更新日時2016-01-01 22:44:14
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タグ 海外旅行   トルコ   遺跡   ヒエラポリス遺跡   パムッカレ   石灰棚  
ch 346565
熱気球@カッパドキア
カッパドキアを訪れた時は必ず体験したいと思っていた熱気球体験である。今回の体験はツアーには含まれずにオプショナルツアーである。体験当日は熱気球ツアー開催会社がホテル迄迎えに来てくれる。 熱気球が飛ぶか飛ばないかは運行する熱気球会社が決定するのでは無く、公的機関が判断してする。 恣意的な意向に左右られずに安全が図られている。 私達の予約した日の前二日間は運行中止されていた。 その為かこの日は沢山の熱気球が飛行した。 私達が乗った日は天候にも恵まれて、日の出を拝むことが出来た。 翌日は飛行したものの曇天だったので日の出は見る事はできなかった。 日の出前の朝ぼらけの中、バルーンに吊るされて籐の籠に乗り上昇です。 乗る前にバルーンに熱風を入れて立ち上げる。 それがまた凄く美しい。 未だ夜が明ける前の時間帯にあちらこちらのバルーンに巨大なバーナーから熱風が吹きこまれる。 大きな風船が炎で光輝く姿は実に美しく、否応なしに気持ちが高揚する。 私達のゴンドラには20名が乗ったようだ。 そのた、カッパドキアでの熱気球の数など話してくれたが既に忘却のかなたです。 この日は二日間の飛行中止があり、普段よりより多くの熱気球が昇って行ったからそれは壮観でした。 飛行途中で日の出を見る事がだ来たのも嬉しかった。 服装は半袖の下着の上に薄い長袖シャツに厚めのウインドブレカーを羽織っていった。 着た時は暑いと思ったが、結構寒きく丁度よかった。 奇岩の脇やピジョンの谷に降りて行き、すれすれの所を通過していく。 パイロットの腕前には感心した。 上昇はバナーで熱風を気球内に入れ、降下する時は気球の上部の弁を開き熱風を排出する事に依って上下する。 行き先は風任せである。 風を掴むのがパイロットの腕の見せ所である。 熱風の排出弁も横にもあるようで、その弁を操作する事で乗客が乗っているゴンドラが少しづつ回転する。 乗っている方全員が日の出も見る事が出来るし異なる景色を楽しむことができる。 着陸時の注意と着陸時の姿勢を何度も説された。 パイロットと反対を向きかがむことなど。 一番驚いたのが、その着陸である。 ランクルに牽引されたトレーラーの上に着陸してしまう。 凄い腕である。 シャンパンで乾杯してホテル迄送ってもらった。
更新日時2015-09-14 06:46:32
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タグ 熱気球   トルコ   カッパドキア   海外旅行   日の出   そらからカッパドキア  
ch 340178
教会のステンドグラス@ベネルクス三国
新しいチャンネルです。
更新日時2015-06-12 23:08:50
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タグ 海外旅行   ルクセンブルク   ベルギー   オランダ   教会   大聖堂   ステンドグラス  
ch 333808
イグアスの滝(ブラジル側から)
ブラジル側からのイグアスの滝観光はヘリコプターにはじまり、続いて徒歩にて。 最後に、ゴムボートに乗り滝壺の中に突入です。 エンジェル瀑布ではボートツアーはありませんでした。 ナイヤガラ瀑布(カナダ滝)では二度ほど大きなボートに乗り滝壺の近くまでいきました。 でも、今回のボートツアーが最強で一番の興奮状態でした。 それも、大きな船外機の付いたボムボートですから、凄い事と凄い事。 滝壺に飛び込みます。 どんな合羽を着ても濡れるのは覚悟せねばなりません。 自分はサーフパンツにラッシュガードを着用して初めから合羽などきませんでした。 その上、競泳用のゴーグルをしましたら準備万端です。 カメラは水深14メートルに耐えられ防水かめらです。
更新日時2015-04-13 11:25:21
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タグ イグアスの滝   世界三大瀑布   ブラジル   アルゼンチン   滝壺   世界自然遺産   ボートツアー  
ch 330679
赤毛のアン@グリーンゲーブルズ
新しいチャンネルです。
更新日時2015-03-16 16:19:54
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タグ カナダ   海外旅行   赤毛のアン   ルーシー・モード・モンゴメリー   プリンス・エドワード島   アン・シャーリー   グリーンゲーブルズ   マリラ・カスバート   マーシュ・カスバート  
ch 330472
ミルフォードサウンド他
新しいチャンネルです。
更新日時2015-03-16 16:08:41
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タグ 海外旅行   ニュージーランド   フィヨルド   南島   クルージング   氷河   ミルフォード・サウンド   ダウトフル・サウンド   ダスキー・サウンド世界遺産     
ch 330076
ニュージーランドでイルカと
エクスカーションで選んだのは双胴船に乗ってニュージーランド観光です。
更新日時2015-03-16 16:06:00
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タグ カタマラン型(双胴船)   ニュージランド   海外旅行   南島   イルカ  
ch 314792
ナイアガラ瀑布
二度目の訪問のナイアガラ瀑布です。 一度目は20余年も前の事です。 変わらずに素晴らしい景観でした。 黄色い合羽を着たアメリカ滝と青い合羽を着たカナダ滝の他に今回着用した赤い合羽のカナダ滝が増えていた。 黄色い合羽を着たアメリカ滝はエレベーターで下り徒歩での観光と前回訪れた時に現地ガイドさんに教えてもらった。 今もそんな感じでアメリカ滝の周りを歩いている姿が見える。 前回乗船した青い合羽の霧の乙女号はガイドさんによるとアメリカでの乗船で今でも運行しているとの事。 今回乗り込んだ、赤い合羽のお船はホーンブロワーナイアガラクルーズで新しい。 船の前方は混み合っているので空いている最後尾へ。 何も先を争って混んでいる前方に行かなくても、後方でも船は旋回しますからしっかり見えます。 アメリカ滝の辺りではそれ程強烈な水しぶきでは無かったが、流石に水量の多いカナダ滝の滝壺の近くに来ると土砂降りの嵐の中です。 合羽など風雨で全く役に立たない。 前回もおなじでしたが。 上部の甲板に出ている人たちは前方を含めて殆どいなくなってしまった。 私の周りで風雨に耐えて外のいる物好きは自分一人。 ビクトリアの滝とは一味違う感動の滝壺ツアーです。 ナイアガラに来たら外せない観光です。
更新日時2014-10-29 15:17:09
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タグ 海外旅行   ナイアガラの滝   ナイヤガラ瀑布   ナイヤガラ川   エリー湖   オンタリオ湖   カナダ滝   アメリカ滝   世界三大瀑布   ホーンブロワーナイアガラクルーズ