週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#330 -’16. 貴賓室@華やぎの章 慶山

2016年12月25日 09時24分57秒 | 温泉&宿
JTBを通して予約したのは貴賓室ではなかったが、着いてみて中居さんに案内されて驚いた。
入っても貴賓室であることに気が付かなかったが広くて豪華な造り。

テレビも和室、リビング、そしてベットの寝室に一台づつの合計三台。
冷蔵庫も一般家庭で使用する大きな物が一台とホテルなどによくある中型の物が一台の合計二台です。
和室には5~6寸ぐらいの厚みの碁盤すらおかれていたのには驚いた。


館内の案内を読んでただ一つしかない貴賓室であることが分かった。
隣の616号は特別室で自分たちの部屋は617の貴賓室だった。
何故か嬉しくなってしまった。
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特別室より少し広いと言うことは、造りもより豪華なのかも。
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宿の部屋に入るとドアの内側に張ってある自室と避難経路の確認を行うのが習慣である。
自室が最高の貴賓室である事に気が付いた。
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草履とスリッパの管内履きが置かれていました。
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高齢の母にとって、畳床に敷かれた布団からトイレなどに起き上がるのは体力を必要とする。
ベットから起き上がるのは体力を消費せずに93歳の母にはもってこいである。
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ベットから見る事が出来るように配置されているTVです。
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10名の円卓会議が開けます。
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12畳の和室です。
大おかみのからの挨拶状が入っていた。
パティシエからの挨拶状とスイーツがあるのです。
定番のお茶菓子なども何種類か置かれていました。
ロビーでのウエルカムドリンクを頂いた時には、総支配人から名刺も頂きました。
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床の間には掛け軸は無かったが、胡蝶蘭が飾られていた。
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テーブルに写っている白いぼーとした物は天井の照明が写っています。
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