集団ストーカー被害者のブログ

自身が被った被害の報告、現在の状況などを綴っていきます。

☆集団ストーカー認知37☆

2017-03-20 16:08:23 | 日記
次の日、働きに出る。

タイムカードを押し、ラジオ体操、朝礼をして自身の挨拶をする。今日から働かせてもらいます、ごにょごにょと。
社長の挨拶で今日から関わる上司、工場長と教育長を紹介される。教わりなさいと。
教わります。基本教育長から教わります。工具の扱いから製品の名称やらトイレの場所やら休憩の時間やら仕事するにあたって必要な事、わからない事など教わります。
教わったら実践。私の作業する所は工場長の机と隣です。椅子はなく机のみ常に立ち作業です。
作業する中、工具に苦戦、まだはっきり理解してない所とかあったら横の工場長からも教わる。
しばらくするとパートの人達が来る。私の左隣の机で仕事の準備する。挨拶などする。ベテランのパートさん。

教育長から指定された数を済ますと次の製品、それも済ますと新しい工程とそんな感じに淡々と何事もなく、つまり仕事中に発生するトラブルや集団ストーカーに因る加害行為は全くなく一日が終わる。ただ単に一日の仕事の流れを学ぶ。2日目、3日目もそんな感じです。

腰の状態は
どうしても作業上屈んだりするがゆっくり腰を立てて行えば大丈夫。その回数重ねるとヤバくなるが持ちこたえる。
作業上一斗缶とか運ばないと行けない時がある。その際も私が誰かにお願いする前に誰かしらが先に用意してくれたりする。
仕事終わりに掃除、溢れる製品をしまう。これも私の仕事。ここで一度だけ腰に激しい電気が走ったがヤバイと思い、腰に力が極力いかないよう足腰、踏ん張らないようしたら次の電気はなかった。


3日間で社長とまたまた鉢合わせる時がある。

腰はどうだ?ちゃんと教わった事メモとって2度聞きしてないか?面接はするのか?

こんな事を聞いて来ます。

社長の指示が行き渡り、腰の負担が少ない事、ありがとうございますと。
メモは教わる都度、執ってます。失敗せず作業は出来てませんがと。
面接はもう働き口が決まったので一つキャンセルした。もう一つはまだと。

ここはいい所。腰の心配はするな。ここで一から学べと念を押されます。

盆連休に入ります。その間もう一つもキャンセルの旨伝え、面接しませんでした。

社長はギックリ腰経験者。その辛さしってる人。おそらく嘘ではない。後日ですがコルセットを貸してもらう。私がこの頃、日頃からつけてるコルセットより2、3倍位体をカバー、サポートできるものを貸してくれた。
これも後日だが会社のトラックから降りるとき、デカイトラックなので多少飛び降ります。その時腰が壊れたと教えてくれました。

そんな巡り合わせかどうか?わかりませんが腰の爆弾持ちに配慮がある会社です。
他の従業員もいたって普通。新人は一人居たが私が入って2、3週間しない内にやめました。他は技術のあるベテランの人ばかりで何か仕事をわざと教えないとか嘘を教えるとかは全くなく、ベテランらしい新人が陥りやすいミスなど先に指導、また新人がてこずるだろう作業、準備作業などきっちりフォローしてくれます。
至ってまともな会社。腰の事を加味するととても良い会社。なので他の会社の面接をしなかった。ここで頑張ろうと。

その後2、3ヶ月、上記の配慮などありながらも更に私の技術の成熟に沿いながら無理なく学んで行きます。とてもいい会社です。

でもこの頃から少しづつ何か変?って事が始まります。

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