電波deアニメな日々

アニメみて良いとか悪いとか毒吐いてみたり。

セーラ-ムーン crystal 36話(3期11話)

2016-10-01 01:52:20 | 東映
「無限10 無限大―上空」
脚本:小林雄次、演出:貝澤幸男、演助:高戸谷一歩
総作監:高橋晃、作監:河島久美子、斉藤和也、美術:倉橋隆
原画
羽永花ゆい、服部益美、藤原舞、山田まさし、才木康寛
山本彩、村上直紀、飯飼一幸、西村元秀、下地なるみ
松本まみ子、野中美希、糠野智加、佐々木綾、北野久美子
美馬健二
山田香央里、伊藤弘樹、小林陽菜、坂本美樹、花澤友梨
風祭健、高橋廣平、河野純市、金澤龍、崔美子、浦岡華絵
永井里奈、高井徹也、王嵩、游凱倫
色指定:森綾、動仕:Toei Phils.、かぐら
背景
倉本章、斎藤陽子、小野寺美由紀、岩谷邦子、倉橋隆
CGプロデューサー:横尾裕次、CGディレクター:千葉高雪
デジタルアーティスト:内田菜摘、徳原和人、CG制作協力:A-worth
撮影:旭プロダクション、撮監:村上展之
高津純平、斉藤朋美、高玉竜一、山杢光
特効:石橋啓、モニターワークス:佐々木睦美、佐藤正人
編集:牧信公、録音:新垣未希、助手:阿部智佳子
音響効果:今野康之(スワラプロ)、助手:中原隆太(スワラプロ)
選曲:茅原万起子、記録:梶本みのり、キャスティング:角康昭
製作進行:伊藤大記、美術進行:山口彰彦
仕上進行:黒木耕次郎、CG進行:谷口嵐丸

貝澤さんの演出、浮いてた。(笑)
これ貝澤さんかもな~と思いつつ見ていたけど、深夜相当枠の作品には合わないな。
まぁ、面白かったですけど。
Bパートはいい雰囲気作れていましたね。
それよりも何よりも、ミストレス9顔怖過ぎ。
なんでそういうとこだけひぐらしなアプローチなんだよ。(笑)
化けもん過ぎるんですけど。
あの目は軽くトラウマもんですわ。

マスターファラオ90、セーラームーンの手に余るんじゃ。
どう考えてもダ・ガーン呼ぶ流れじゃないか。
音楽が高梨さんだからか、ここまで来るとプリキュアにしか見えなくなってくるんですけど。(笑)

ほたるちゃんはお星様になってしまったのね。
ちびうさとの出逢いだけが救いだなんて、なんて悲しい娘。
救いがあっただけでも儲けものですし、最期にちびうさの命も救えたのだから、意義のある人生だとは思いますけど、それでもやはりここでお星様にしてしまうには惜しい娘でした。

「セーラームーンを助けて一緒に戦えるか?」

まもちゃん鬼やな。(笑)
そこで掛ける言葉がそれかよっていう。

「あの姿は・・・スーパーセーラーちびムーン」

野郎に言わせると、見てるこっちが恥ずかしくなってくるのは気のせいだろうか。
そういう役回りだとはいえ、この回のまもちゃんにはご愁傷様としか言いようがない。

この展開だとヴィーナスのバンクが凄く浮いてる。
ちびムーンのもアレだけど、一生懸命感あるからそんなでもないけど、ヴィーナスのはどうにもならないな。
キャラには合ってないこともないんだけど、後々の展開も考えて作らないと浮いちゃうってことですね。
まぁ、無理して使わなきゃいいだけなんですけど、一人だけはぶるってわけにもいかないしなぁ。


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