会津の重ちゃん日記

日常の出来事、地方紙の記事、街中散策して見聞したことを発信。

二季花

2017-05-20 19:39:21 | 草花と花木
2017年5月19日(金)晴 29.5℃~9.7℃
 「いつの間にか初夏?」

 新緑が目に爽やかな季節になりました。家庭菜園で野菜作りに夢中になっているうちにいつの間に木々は若葉となり、草花はスイセン、芝桜やチューリップ等が咲き終わり、ボタン、ツツジ、ヒメシャガ、イビネ、藤、センダイハギなどと移り変わっていた。
 豊齢研ITサロンで4月下旬に野外研修で出かけた足利フラパークの藤にはおよばないが、我が家の二季花の代表である藤も見事な房を垂れ、熊蜂が蜜を吸いに集まっている。
 近寄っても蜂は人間を刺すことはあまりない。急に近づいたりすると、蜂も防衛反応から人間を刺すことがある。気を付けなくてはならない。
 年に二回、春と秋に開花期が訪れる植物。ガザニア、ナスタチウム、チョコレートコスモス、バラ(一季咲きもあり)等。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

家庭菜園 3

2017-05-18 18:37:02 | 家庭菜園
2017年5月18日(木)晴 24.0℃~11.6℃
 「輪作年限を考えてプランを立てる」

 この時期は、店頭には野菜苗が並び多くの人が買い求め家庭菜園を楽しんでいる。重ちゃんも例外ではないが、すべて苗を買い求めるわけではない。
エンドウマメやスナップマメ、枝豆などは苗を育てている。


一度植えると数年収穫できいるものもある。グリーンアスパラガスは毎日2~3本収穫。
タラの芽(旬が終わった)やウドも植えておいたので収穫して食べた。フキもそろそろ収穫できる。農作業は疲れるが、採りたてのものを食することができるので頑張っている。


 おおざっぱであるが、輪作年限を考えて家庭菜園をしている。輪作年限とは、連作障害を避けるためにあけた方がよい年数のこと。家庭菜園では畑をいくつかの区画ごとに野菜を考え、1年限りでなく、4年単位程度で考えている。
 同じ野菜を同じ場所でつくると、必要な栄養分が少なくなりうまく育たない。また、同じ野菜を好む病虫害がついたり、根からの分泌物が生育の邪魔をする。
これを連作障害という。連作障害を避けるために有機物で微量元素を補い、病害虫を駆除しなくてはならない時もある。



障害が出やすい野菜は、キュウリ、トマト、ナス、キャベツ、インゲン、ピーマン、ハクサイ、ゴボウ、ソラマメ、スイカ等

障害が出にくい野菜は、サツマイモ、カボチャ、コマツナ、フキ、ラッキョウ、ミョウガ等
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

家庭菜園 2

2017-05-17 18:46:03 | 家庭菜園
2017年5月17日(水)晴 21.8℃~10.8℃
 「野菜苗を考えながら植える」

 家庭菜園の場合、どんな野菜をどの場所で、どれくらいつくりたいのか、栽培プランをしっかり立てることが大切です。連作障害を避けるためにも大切である。わかってはいるのだが、あまり広くない畑にあれもこれもと植えてしまう。二人だけの家庭なのに野菜苗を多めに買ってしまう。
畑の面積が広ければ大量消費するものも、貯蔵性に高いものを作れまるが、狭ければ少量の種類に限定するなど栽培する種類と量を考えなければならない。今年は、茄子6本、キュウリ4本、トマト大玉2本、中玉2本を取りあえず苗を買って植えた。時期をずらして収穫するように苗もずらしてまた購入する。その他、ピーマン、オクラ、パセリ、トウモロコシ、オクラ、かぼちゃなど購入して植える予定。枝豆は苗ができて来たので来週あたり植える。
シュンギク、小松菜、大根、ホウレンソウなどは随時 種を蒔く。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

家庭菜園 1

2017-05-14 19:32:36 | 家庭菜園
2017年5月13日(土)雨 18.9℃~15.0℃
 「エンドウマメの小さな白い花」

 毎年早めにと思うのだが、今年も大型連休に家庭菜園がスタート。幸いお天気がよかったので作業もはかどった。
質のよい野菜を収穫するには、質のよい土壌を用意する必要がある。酸性土壌の場合はやアルカリ性土壌の場合、水はけの良し悪しなど、それぞれに適した対処法で地質を整える。また、クワやスコップでよく耕し、小枝や障害物を取り除いた。

土の状態が整ったら畝をつくる。畝とは、水はけや通気性を高めるため、土を盛り上げてつくる、野菜の家のようなもの。野菜によって適した形や大きさがある。耕運機などをないのでここまでが大変な農作業。

作る作物によって、種まき、苗植えなどがある。絹さやエンドウやソラマメ、インゲンなどは種まきして苗を育てた。ナス、キュウリ、トマト、ピーマン、オクラなどは苗を購入する。時期の応じてダイコン、小松菜、ほうれん草などは種を蒔いている。

秋まきした絹さやエンドウの苗が鳩やカラスの食べられ半減したので、収穫量は少ないが春にも種まきした。
秋まきのものは白い花が咲き出したので収穫するのが楽しみ。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

温泉

2017-05-12 12:27:04 | 家族
2017年5月10日(水)晴 23.1℃~13.4℃
 「結婚記念月は温泉で」

 大型連休でそれぞれが思い々の過ごし方をされたことでしょう。
家庭菜園をしている者にとっては、あちこちに出かける余裕はなかった。毎日、畑の草むしり、土の天地替え、苦土石灰や牛糞や鶏糞などの有機肥料をすき込む作業に汗を流した。4月から食べ続けた茎たちも抜きとり、次の作物を植える準備。

疲れが溜まっていたので、桜峠のさくらを見に行ったついでに磐梯熱海の温泉に1泊しにでかけた。ここ数年は、定宿から5月結婚記念おめでとうのハガキが来るので少しおめかしして夫婦で泊まりに行っている。
ちょっぴり記念品がもらえるのもうれしい。
この宿では、会津の飛露喜や山形の十四代が飲めるはずだったが、連休で売れ切れてしまったそうだ。残念だがしかたがないので会津の写楽と山形の田酒を飲んだ。なかなか手に入らない酒が飲める宿なので気に入っている。


 翌日は昨年オープンした道の駅猪苗代に寄った。全国的に道の駅がブーム。5月にオープンした国見の道の駅は宿泊施設も備えているらしい。
道の駅巡りも面白そうだ。もう、実行している人も大勢いるのだろうか?


車窓から眺めた新緑が美しい。薫風を感じながら1泊2日のドライブを兼ねた温泉旅行でリフレッシュができた。
注文しておいた野菜苗ができたと種苗店から電話があったので取りに行き、夕方植えることにする。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

さくら 4

2017-05-08 19:44:08 | 草花と花木
2017年5月7日(日)晴 21.6℃~11.2℃
 「桜峠のさくら」


4月初旬に「さくらオーナ通信(22号)が届いた。
「開花は、例年並みの予想です。しかし、今年の冬は雪が多く、現在の桜峠は雪に覆われているため、随時、観光協会ホームページやフェスブックで開花情報をお伝えしますのでご確認ください。植樹から15年を迎えた桜峠の桜も、多くの皆さんに喜んでいただける大きさまでに成長しました。訪れる人も年々増えております。昨年はクマの獣害対策として電気柵を設置し獣害を減らすことができました。
 また、引き続き「桜峠の管理」に活用させていただく協賛金を募集しますので、皆様にご協力をお願いいたします。なお、最新の開花状況は裏磐梯観光協会(0241-32-2349)・ラビスパ裏磐梯(0241-33-2200)で聴くことができます。」

 4月中旬には「平成28年度桜を守る会総会」の案内が届いた。
『今年は大雪で桜の開花も少々遅れ気味ですが雪深い会津にも漸く桜の開花が始まりました。 敬宮愛子さま生誕を祝し植栽した2001本の桜も15年を迎え、周辺の桜を合わせ約3000本、県内でも有数の桜の名所となりました。今年の総会は満開の桜の下で開催し、総会後、桜まつりイベント(販売コーナー)を設置いたします。会員の皆様には全員参加して御協力下いますようご案内申し上げます。
   日時:平成29年5月4日9時~10時   場所:ラビスパ第3駐車場  イベント:10時~     』


 

2001年 北塩原村ラビスパの近くに桜のオーナー募集があった。趣旨に賛同して孫3人分オオヤマザクラ3本(3万円)購入し、植栽してオーナーとなった。毎年、桜峠管理のための協賛金2000円を払い込んでいる。
 肥糧、消毒、除草、剪定などの手入れ、管理のおかげで県内有数の桜の名所になったことをうれしく思う。
 毎年、植栽したさくらに会いに出かけているが満開の時にはなかなか・・・・・。
 今年こそ総会に出席しようと計画したが、家庭菜園の農作業が忙しく断念。7日(日)午後会いに出かけた。
 数年前 孫たちの桜の下にスイセンを植えたので、駐車場から迷わないで行くことができた。残念ながら見ごろは終わっていたが、大きく育った桜の前で写真を撮った。






 
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

さくら 3

2017-05-05 19:57:50 | 草花と花木
2017年5月3日(水)晴 25.2℃~3.4℃
 「可月亭庭園美術館とさくら」

城西地区保健委員会主催のウォーキングがゴールデンウィークの始まりにあった。城西界隈まちづくりの会員になっていることもあり、可月亭庭園の見学をコースに入れて説明を受けた。さくらが満開でとてもきれいだった。その際、当主から美術館として一般公開の運びとなったことを聞いた。
下町活性化にもなることなのでブログでもとりあげてみた。多くの方がこの美術館にお出で下さることを願っている。
また、城西界隈には、葦名時代、蒲生・上杉・加藤時代、松平時代、戊辰戦争跡など歴史的な見所がいっぱい。散策してみましょう。





 =福島民友新聞4/29の記事によると=

 会津三庭園の一つに数えられ、会津藩主も度々訪れたという会津若松市材木町の日本庭園「可月亭(かげつてい)」が、美術館を併設する可月亭庭園美術館として7月から一般公開される。

 個人所有のため非公開だったが、築庭当時の面影を残す会津の貴重な歴史資源をまちづくりに活用しようとの動きも出ていた。人目に触れる機会も少なかった名園が憩いの場としてよみがえる。

 可月亭は、周辺開発により規模は縮小したが、大小二つの築山や心字池(しんじいけ)、庭木、灯籠類などがほぼ改修されずに残り、会津の歴史を伝える。会津藩主が狩りの帰りに立ち寄り手水(ちょうず)鉢として使ったつくばいも残り、シダレザクラなど四季折々の表情も楽しめる。

 所有する星野家第15代で福島大名誉教授(元副学長)の星野珙二さん(71)=福島市=は「地域資源として活用したい」とかねて一般公開を望んでいた。

 東京都の造園ボランティアグループが名園復活への整備に取り組み、地元有志も城西界隈まちづくり協議会を設立。また星野さんが理事長を務める一般財団法人可月亭庭園美術館が設立され、インターネットを活用して応援資金を募る県の「チャレンジ!ふくしま創生プロジェクト」の一つにも採択されたことから、庭園美術館としての復活が決まった。

 元々は材木商を営み、後に鍋製造や酒造業の「鍋三(なべさん)本店」として栄えた星野家の客座敷や土蔵を改修し、美術展示場やカフェに再生、同じく7月にスタートする。花見など行事も予定。

 星野さんは「大勢の人が四季の風情を楽しめるようになればいい」と期待する。




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

さくら 2

2017-04-27 14:36:40 | 草花と花木
2017年4月27日(木)晴 15.9℃~8.6℃
 「鶴ヶ城の桜はすばらしかった」

百花繚乱。良い季節が巡ってきました。
いまさら桜の話でもないですが、喜多方日中線跡の枝垂桜をみてきた後なぜか無性に鶴ヶ城の桜が観たくなった。
缶ビールとつまみを持ってバスに乗り夜桜を観に出かけた。
西出丸駐車場から出て来る自家用車とすれ違いながら城内へ。お堀脇を歩くので落ちないように気をつけた。
鶴ヶ城公園 西出丸駐車場から本丸へ梅坂を上った。かつては梅の木が植えられた階段坂でしたが、現在は本丸へ入る業務量車両も通るためスロープとなっていた。

坂を上りきるとライトアップされた天守閣が満開の桜とともに現れた。広場では家族ずれ、職場の仲間など三々五々花見の宴。少し寒い夜だったが、コロッケと餅を買い、持参した缶ビールを飲み、ベンチに座ってしばしの間花見気分を味わった。
城内を一周して帰ることにした。昼間は「會津十楽」は行き交うことができないほど賑わっていたようだが、ほとんどのブースが店じまいしていた。
  

後これで終わるという店をみつけた。酒を売っていたんです。最後の一杯ですといって少しおまけしてもらった。
冷えた体が暖かくなりよい気分で歩きも軽やかに帰宅できた。

 
「會津十楽と鶴ヶ城の桜の説明についてはネットからお借りしました。」 サムライシティプロジェクト実行委員会では2013年より「會津十楽」を開催している。
洗練された南蛮文化の他、漆器や酒造りを奨励した蒲生氏郷公。織田信長公の“楽市”をさらに発展させた「十楽」という制度を城下に敷き、経済・文化振興を図りました。この制度を再現する物産イベント「會津十楽」です。

、 南蛮寺をイメージしたオリジナルデザインの南蛮小屋(ブース)を並べ時代衣装を身に纏ったスタッフが当時の食文化、当時の食を再現した「食楽」、匠の技を展示・販売する「匠楽(しょうらく)」、お伽衆朗読劇や絵付け体験などの「興楽(きょうらく)」など3つのコーナーで400年前の時代にタイムスリップしたかのような雰囲気を再現します。

鶴ヶ城は日本で唯一の赤瓦の天守閣。春には約1000本のソメイヨシノが開花し「桜の名所100選」に選ばれている。4月7日(金)~5月7日(日)には夜間ライトアップを行い、夜桜も楽しめる。また、堀や土塁は約400年以上前から残り、城郭全体が国の史跡に指定されている。市民ボランティアによる、歴史の紹介や見学ポイントのガイドも好評だ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

さくら 1

2017-04-26 21:11:20 | 草花と花木
2017年4月26日(水)晴 23.5℃~5.5℃
 「日中線花のトンネル」

ほまれ酒造 酒蔵祭りに喜多方へ行った。約2000人位が集まった。
大盛況のイベントだったが、少し早めに会場を後にし、ピンク色の花が見ごろとなったしだれ桜の「花のトンネル」へ移動。
  

市営駐車場がいくつも設置されていて、駐車の心配はなかった。23日だったので桜が満開ではなかったが、花のトンネルのベンチで団子とお茶を買いしだれ桜をしばし眺めた。ゆったりとした時の流れに身をゆだねるのもいいものですね。



JR喜多方駅近くから北に向かい約三キロにわたり、樹齢三十年を超える約1,000本の濃いピンク色のしだれ桜が観光客を迎いてくれた。
昭和59年に廃線となった旧国鉄日中線の跡地の一部を遊歩道として整備した。市のよると駅周辺が満開。SL周辺から北側はまもなく満開となる。
月末まで「きたかたさくらまつり」が開催されている。満開は過ぎているが「花のトンネル」を歩いてみてください。




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

酒蔵祭り

2017-04-24 18:07:04 | Weblog
2017年4月23日(日)晴 14.9℃~5.6℃
 「会津ほまれ春の酒蔵祭り」

毎年 喜多方市中央公民館主催「知的のんべえ酒造り講座」で世話になっている「会津ほまれ酒造」の第4回春の酒蔵まつりがあった。
この蔵元の受講生としては、祭りを見逃すことはできない。10:00~16:00 入場無料。
午前12時頃 蔵元に着いた。大きな駐車場は3か所あるが、ほぼ満車。会場より離れたところだったがなんとか駐車できた。


 
※メインステージイベントでは
 ●福島三人娘(ソプラノ唐橋宙子、バイオリン加藤菜々子、ピアノ米田かな)on Stage  
 ●日本酒のきき酒師の漫才師「にほんしょ」
 ●主催者あいさつ    ●唐橋 ユミon Stage   ●子ども食堂 チャリティーオークション
 ●唐橋ユミと大ジャンケン大会 1等 温泉旅館ペア宿泊券 他超豪華景品 ハズレ無し
※酒蔵体験ツアー1回 定員20名 3回実施
※お楽しみガラポン抽選 千円ごとに1回のチャンス
※ワケあり商品大特価市場・福袋ならぬ福箱(限定販売)
※子ども広場(射的、子どもダーツ、ストラックアウト、スパーボールすくい)
※利酒ゲーム(参加費無料)全問正解者には豪華景品
※酒粕詰め放題 
※豚汁&甘酒 無料サービス



この他 喜多方自慢の特設ブースがある
 ・喜多方ラーメン ・山都そば ・とりもつ ・シジミ汁 ・フライドポテト ・から揚げ ・揚げたこ焼き ・玉こんにゃく
 ・ハムカツ ・ポップコーン ・わたあめ ・チョコバナナ ・焼きそば ・チヂミ ・トッポギ ・とろーりなめらかプリン
 ・焼きたてパン等
 
今回は喜多方市だけでなく会津若松市など周辺町村にも祭りのチラシが配布された影響もあって、一企業の酒蔵祭りとしては集客力がものすごい。
お目当ての「ワケあり商品」は、ほとんどなくなっていた。金箔入り1升 1,000円とワンカップ10個で500円をゲットできてよかった。


ほまれ酒造は今年も県春季鑑評会吟醸の部で知事賞に輝いた。知事賞は数多くの金賞で1位になった蔵元に与えられるものである。 
会津ほまれ酒造 (喜多方市)
大正7年に酒類の製造及び販売を目的として加納酒造株式会社を設立し、大正10年に事業拡張のため本社工場を耶麻郡松山村(現在の喜多方市松山町)に合資会社唐橋酒造場と改称しその後逐次増資、拡張しました。また、昭和24年8月にほまれ酒造株式会社を設立。そして、昭和28年3月に唐橋醸造場を統合し現在に至ります。
 会津ほまれの酒は、全商品が飯豊山系の伏流水「喜多方名水」仕込みで、自然の恵みを豊かに含む、くせのない、まろやかな味が、酒造りの段階で様々に表情を変えます。下記の写真は祭りを盛り上げたスタッフの皆さんです。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加