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ユチョン・ヘムCS公開&ジュンス記事&動画&2014ジェジュンツイetc・・・

2016-12-20 22:34:51 | JYJ
今週は、、、クリスマスweekですねェー
華やかな街中、、、、人&車が多く、、渋滞の毎日、、、、
ちょっとー疲れてしんどい、、、通勤(苦)
早く帰りたい・・・・・

ユチョンの映画。。。CSで放送されますねェー
そして。。。SNSは、、、ジュンスでいっぱい・・・・

★「殺人の追憶」「母なる証明」「海にかかる霧」ポン・ジュノ監督の関連映画3作品、来年1月に特集放送決定!
(http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2059405)

2017年1月6日から1月8日の3日間に渡り、映画「殺人の追憶」「母なる証明」「海にかかる霧」のポン・ジュノ監督の関連映画3作品が、CS映画専門チャンネル「ムービープラス」にて特集放送される。
 韓国映画界の若き巨匠と称され、世界的にも活躍しているポン・ジュノ。作家性と商業性を兼ね備えた映画人として評価されている彼は、2003年の「殺人の追憶」で、1980年代に起きた実際の未解決事件を題材に当時の韓国社会の歪みを描き、大ヒットを記録し映画賞を総なめにした。
 また、韓国四天王のウォンビンが5年ぶりにスクリーンに復帰した、2009年の「母なる証明」では、純粋無垢なひとり息子を溺愛する母親の狂気が描かれ、一筋縄ではいかない親子の複雑な愛情を表現し衝撃を与えた。監督作以外にも、製作・脚本を手掛けた「海にかかる霧」は、JYJのユチョンが主演し話題となった。現在は、ブラッド・ピットがプロデューサーを務め、リリー・コリンズ、ジェイク・ギレンホールらの出演が予定されている新作映画の企画が進行中など、さらに注目を集めているポン・ジュノ。この機会にぜひ、骨太な3作品をムービープラスで楽しんでほしい。



「海にかかる霧」
放送日時:1月8日(日) 18:45~21:00、ほか
製作・脚本:ポン・ジュノ
監督:シム・ソンボ
出演:キム・ユンソク、ユチョン(JYJ)、ハン・イェリ
<STORY>
6人の乗組員を乗せた漁船チョンジン号。不漁で金策に苦しむカン船長は、中国からの密航者を運ぶ闇の仕事を請け負ってしまう。決行の夜、沖合で合流した密航船から、チョンジン号へ飛び移ってくる不法移民たち。だが容易に思えた計画は悪天候や監視船との遭遇で思わぬ事態に陥ってゆく。
■関連サイト
「ムービープラス」公式サイト:http://www.movieplus.jp/

いんすた&FB<&LINE





cjes.tagramディンドン - ♪準拠の驚き🎁
12時のみ待つ!
#キム・ジュンス#XIA#XIAJUNSU#黒スカート#TheBlackSkirts#CAKELOVE#ケーキラブ#驚き#寧々_待ってマルゴヨ#今夜_睡眠は多ジャトネ#シジェス他のグラム

cjesculture<デスノート>ショーケースに来てくださった皆さん、
そしてホームシアター1列の観客の方々、本当にありがとうございます!
私たちの現在の劇場で会いましょう!〜✋😊
#幻の_ケミ#蜂蜜ボイス#が発生すべてが#デスノート
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デスノート・ショーケース MUSICAL DEATH NOTE SHOWCASE


★JYJ ジュンス&コムジョンチマ、コラボ曲「Cake Love」公開…甘く奏でるセレナーデ
(http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2059373)



JYJのジュンスの甘いセレナーデが寒さまでも溶かした。
 20日C-JeSエンターテインメントは「20日0時、ジュンスとコムジョンチマ(黒いスカート) のコラボレーションシングル『Cake Love』が各オンライン音源サイトから発売された。コムジョンチマのトレンディーな感覚にジュンスのボーカルが合わさり、より夢幻的ながらも甘い雰囲気の曲が完成した」と伝えた。
「Cake Love」は、独特な音楽の世界で厚いマニア層を保有しているミュージシャンコムジョンチマがプロデューシングした曲である。それぞれ異なる音楽の色を備えた2人のアーティストが会って完成させた想像以上のコラボレーションの曲に、ファンの熱い反応が続いている。
 関係者は「ジュンスはインタビューで、新たな音楽の逸脱を試みた曲であると明かしただけに、一風変わった彼の音楽の色を収めた曲が誕生した。サプライズコラボレーションなので、ファンにとって特別なプレゼントになるだろう」と伝えた。



★JYJ ジュンス&ハン・ジサン、セクシーなL&ライトに変身…カリスマ性溢れる眼差しで魅了
(http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2059381)



ミュージカル「デスノート」の主人公であるJYJのジュンスとハン・ジサンがイギリスのライセンスファッション&カルチャーマガジン「DAZED&CONFUSED」の1月号を通じてインタビューを公開した。
 二人はミュージカル「デスノート」で熾烈な頭脳のゲームを繰り広げるL(エル) とライトを連想させるかのように完璧な呼吸で、カリスマ性溢れる眼差し演技と洗練されたポーズを披露し、完成度の高いグラビアを完成させた。
 圧倒的な歌唱力と溢れるエネルギーで客席を圧倒してきたジュンスとハン・ジサンは、既にミュージカル界で実力を認められた名優だ。この日グラビア撮影とともに行われたインタビューで彼らは、公演を控えているトキメキと作品に臨む真剣な姿勢を見せた。
 「原作漫画と映画とは違うミュージカルというジャンルで、それぞれ務めるLとライトをどのように演じる予定なのか」という質問に対してジュンスは「初演のときに見せたLとは違う部分を見せたい」と答え、ハン・ジサンは「神様のような能力を手にした人間がどう狂っていくのか、その過程を繊細に表現したい」と答えた。
 ミュージカル「デスノート」は来年1月3日から26日までソウル芸術の殿堂・オペラ劇場で上演される。入隊を控えているジュンスの最後のミュージカルということでさらにファンの期待を集めている。
 ジュンスとハン・ジサンのファッショングラビアとインタビューは「DAZED&CONFUSED」の1月号を通じて楽しむことができる。

★JYJ ジュンス、ミュージカル「デスノート」のショーケースに出席“公演ではより完璧なステージを披露する”
(http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2059389)



JYJ ジュンスがミュージカル「デスノート」の魅力的なエルとして帰ってきた。
 ジュンスは19日午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」の「V MUSICAL」を通じて生中継されたミュージカル「デスノート」のショーケースに出席し、「ゲームの始まり」「変わらない真実」で完璧なステージを披露した。銀髪に近いヘアと強烈な眼差しは、ミュージカルの中のエルのキャラクターを物語る。
 その後、ライト役のハン・ジサンと「奴の心の奥へ」を一緒に熱唱し、劇中で激しく対立する2人になりきり、本公演に対する期待を高めた。
 3曲を終えたジュンスは「3曲を歌ってやっと挨拶できる。エルは想像を超える推理力を持つ世界No.1の名探偵だ。キャンディとマシュマロが好きな変わった一面もある。キラ事件を担当し、キラの正体を明かしたい人物だ」と自身の役を紹介した。
 また「2015年の初演に続き、もう一度お会いできて嬉しい」と挨拶した。これに先駆けて、ショーケースの途中でBenのマイクの音が出ない突発的な音響事故に対して、「申し訳ない。大目に見てください」と謝罪し、「本公演ではより完璧なステージを披露する」と話した。

★CAFE J HOLIC



★<DATV>おかえり!ジェジュン特集第2弾!韓国ドラマ「Dr.JIN(ドクター・ジン)」2月20日スタート
(http://korepo.com/archives/277380)

≪放送日≫
2/20スタート
毎週(月)午後11:15~深夜1:45
DATVで日本初放送し、大好評だった名作を再び!ソン・スンホン、JYJのジェジュン、そしてパク・ミニョンという人気スターが共演のタイムスリップ時代劇。2011年に第15回手塚治虫文化賞マンガ大賞に輝いた人気作「JIN-仁-」原作。舞台を韓国に移し、新たな物語としてドラマ化。現代の韓国から1860年代の朝鮮王朝時代にタイムスリップした外科医が、過去を変えると知りつつも人々の命を助けるため、そして現代に帰るための方法を探し奔走する。

★スリーデイズ~愛と正義~
放送日:【一挙放送】
12月26日(月)スタート
(月~金)13:45~
ユチョンが演じるのは、大統領を守るためなら死をも恐れないエリート警護官ハン・テギョン。
力強い眼差しと、時おり見せる繊細な一面を絶妙な演技で表現!
一方で、ハードなアクションシーンにもスタントマンなしで挑戦している。
“韓国大統領の暗殺”という巨大な陰謀を軸に、
緊迫感に満ちたストーリー展開と随所に散りばめられた謎。
真実を追い求める渦中で静かに惹かれ合っていく女性警官とのロマンスや、
大統領と警護官の感動的な人間ドラマなど、見どころも多彩。
そのクオリティの高さで韓国放送時には同時間帯視聴率No.1を獲得した人気作!


2014年ジェジュンツイ



★世界水フォーラム広報大使に伝える応援メッセージ!





★JYJ、日初のドームツアーが特別な理由
(http://osen.mt.co.kr/article/G1110033533)

グループJYJが、最初の日本ドームツアーを盛況裡に進めている。東京ドーム二日公演で10万人を動員し、大阪京セラドーム公演は2回の合計7万5000人の観客を動員しJYJの根強い人気を証明した。何よりも、今回のドームツアーはJYJ結成以後初めて進行するドームツアーラさらに特別な意味を持つ。日本での活動が自由ながら有力媒体サンケイスポーツとデイリースポーツ、日本テレビ、フジテレビなどのメディアにも大きく報道された。JYJの日本ドームツアーがさらに特別な理由を探ってみた。

 #結成5年目で初のドームツアー

2004年にデビューしたJYJのメンバーたちは、今年10周年を迎えた。デビュー直後から10年の間ずっと上を維持してき今年はアジアツアーと一緒に日本で初めてドームツアーを開催するなど、多様な公演を行った。三人のメンバーは、これまで、それぞれのドラマや映画、ミュージカルなど活発に個人的な活動を続けて来てJYJの名前でも、複数のツアーを開催、ファンとより近くでコミュニケーションするために努力した。東京と大阪、そして福岡で開催される今回のドームツアーは、従ってより特別だった。日本で東方神起時代から大きな人気を集めてきただけにJYJに、日本は特別な場所。それらは一様に待ってくれたファンにも、JYJにも今回のツアーが特別しかない。先月18日、東京ドームでドームツアーの最初の公演を終えたJYJは、格別な所感を明らかにした。パク·ユチョンは「とても久しぶりに緊張をこれほどまでにすることができるのかしていた。ひたすら待ってくれたファンたちが不思議で感謝した」と、キム·ジェジュンは「ドームツアーは初めてだが、会場の多くのファンは長い間私たちを愛してくれたファンかけて、新しい舞台が、心だけは家族のようで暖かかったようだ」と述べた。キム·ジュンスも「日本でドームの舞台に立つということ毎回どきどき気持ちの良いことである。JYJとしてドームツアーをするのは初めてだが、過去3年間の活動をほとんどしておらず、よくくることができなかった毎回公演するたびに、いっぱいくれて体に届いた」と感謝の気持ちを表わした。現地関係者は「JYJのアジアツアーのニュースが伝えられた時から、日本のファンのドームツアー公演の要求は絶えず続いてきた。今回JYJのドームツアーと日本シングルアルバム発売のニュースが伝わるとすぐ日本のファンたちはもちろん、現地関係者たちも、注目を集めた"と伝えた。
 
#自由になった日本での活動

、2月JYJと日本芸能企画会社エイベックスの法的紛争がすべて終わり、JYJの日本活動がより自由になった。当時の所属事務所シジェスエンターテイメントは、「シジェスとエイベックスは、今後両者の活動にそれぞれ一切干渉しないだろう」と明らかにした。紛争解決に活動が自由ながら、日本のメディアの報道も続いた。東京ドーム公演には、サンケイスポーツと日刊スポーツ、デイリースポーツなど有力日刊紙と日テレ、TBS、フジテレビ、朝日テレビなどの有名放送局42の媒体が参加した。これに対してキム·ジェジュンは"単独で公演を開催するとかそのような場合は、あったが、公演をたとしても記事の行出たことがなかった。日本でも記者会見をしたし、放送の方でもたくさん来られました。とてもぎこちなかった」とし、「日本でどのような公演をしても、いくつかの段階にでもそのようなことがなかった前にあった問題が円満に解決されインタビューもして、メディアにJYJも紹介するということがとても嬉しい」と語った。それとともに、「これまで当然のかと思ったかもしれません記者会見をしてみると、これまで本当に多くの方々が私たちがなくても、私たちの公演を見たファンたちは苦しい心だっないと考えた。公演を見ずにはいくつかの公演をしたのか、私たちの気分やショーのことを知ることができなかった。だから多く嬉しく、今回の公演もたくさん紹介されたことで分かっている。友人にも連絡をたくさん受けた。久しぶりにとても新しく気持ち良い"と明らかにした。

#10年、ひたすら応援してくれたファン

自由なかったまばらな活動でファンはいつもJYJを待っててくれた。JYJは、過去3年間の活動を多くしていなかったことにもかかわらず、依然として多くのファンたちの熱烈な応援を受けた。東京ドーム5万席全席を完売させることができる多くない影響力のあるアーティストであることを立証した。東京10万人、大阪7万5000人、福岡、約6万人で、今回のドームツアーで合計23万5000人の観客を動員すること。何よりもファンは、彼らには常に感謝をしてくれるメンバーに感動受けた反応である。JYJを好んだか1年ほどになったという由美(23歳。女)氏は、「友達と公演に来てファンになったし、実際に韓流を好きなものはなかったが実力が優れ、素敵前回の韓国公演も見に行った。日本で公演を観覧の喜びのあまり嬉しく、これからも応援し続けたい」と話した。だけでなく、JYJの公演には、有毒、多くの男性ファンも目立った。女性ファンの華奢な歓声との間に大型の声がより一層顕著に聞こえたりした。拓哉(25歳。男)氏は、「JYJの公演で常に人の方叫んという順序があり、今日も声をジルロソすべて私の顔を調べてみる。JYJの歌をすべて覚えて歌を大好きである。ダンスもかっこよく、ロック舞台もステキ。ユチョンの声は非常に魅力的である。すべて似たい。最も似ていたい歌手」とJYJの魅力を挙げた。ママと一緒に会場を訪れたジェーン(20歳。女)氏は、「お母さんはJYJの長年のファンである。ママとJYJ話をしながら会話をたくさんする。お互いに席が違って別にしてきたお母さんが、より良い席なのに、私に譲歩しなかった。JYJの魅力は本当に多様な姿を持ったようだ。面白い格好良くセクシーですべてのステージが忘れられない記憶」と公演を見た感想を明らかにした。




東神時代2009



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