自宅にて、モノクロ写真の手焼きプリント暗室作業をはじめました。
こんな感じです。
やり始めると、夢中になり時間を忘れます。
写真を一枚一枚確認し、大きく伸ばすと、欠点がみえていいです。



どんな写真を撮るの?と聞かれたときに、お見せできるような場所がないことが
気になります。
別にみたくなしという声が、聞こえてきても、それはそれでいいし。
昔はフリッカーをやっていたけれど、自棄を起こして全消去しましたし、
ここは、日記だし、何か考えねばと思うのですが、
写真を見せるとは、そもそもどういうことなのだろう?と考えていると、訳がわからなくなります。
逃げてるだけかもね。
うまくいっているようで、実は問題山積なことが表に少しずつ出てくる。
息が詰まりそうだけれど、仕方がない。
息が詰まるという感覚よりも、
部屋にいるときは、自分が息をしているのか、存在しているかよくわからない感じだ。
運命は自分の選択決断でいくらでもかわると聞いた。
負けてしまうかもしれないと弱気なことが、多くなった。
自分のしたことは、自分に返ってくる。
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