ママのつぶやき。。。

時にはママとして、時には妻としてのつぶやきをボチボチ書いてます。

疲れ果てております・・・。

2011-04-16 19:42:01 | 私の事
お仕事が先週の水曜日と木曜日にありました

当初のお約束だと、13日から仕事スタートで月曜日から金曜日までの9時〜13時で土日は休み。子供の学校、幼稚園行事の際には休んでよいという条件だったのに


実際始まると、『4月はシフトがもう組んであるので、こちらから指定する日に来ていただいて子供達に慣れてもらうような感じで』って言われ・・・。更に、仕事内容や出勤かそうでないかは当日の朝になって電話で伝えられるという何とも厳しいシステムで

水曜日の日は、8時半からいつでも出れるように待機していたのにずっと連絡がなく、もう休みかなとのんびりしかけていた10時に電話がかかってきて『今すぐ来てください。今日は0歳児に入ってください。今からお願いします。』と言われ。。。更に、保育所に着くと『今日は10時〜だったから、14時まで(働いて)ね。』と言われて

翌日。今日もそんな調子かなと息子を8時半頃に幼稚園へ送ろうとしていた時に電話が鳴り、『今日は今から来て下さい。3歳児に入ってください。』って言われたかと思ったらまたすぐに電話が鳴って『やっぱり9時半から来て下さい。』と言われ・・・。けれども、その日は娘の小学校のPTA懇談会があったので「今日は(←の事情で)13時で上がらせていただきたいのですが。」と伝えると、『じゃー今すぐ来て下さい。お願いします。』と言われ

パパが「落ち着け。俺が息子は送ってやるけん、落ち着いて行っておいで。」と言ってくれて、それに甘えてすぐに家を出ました。まぁでも今すぐと言われているので気持ちが焦る焦る

結局着いたのが8時55分で、気持ちが焦っていた為駐車場の入り口と出口を間違えて保護者から職員室にクレームが入ってしまい朝と帰りに注意を受けてしまうという最悪な状態

朝から疲れて、保育も連日入る年齢が違うし先生も違うで気持ち的にも疲れが激しくて本当に参っていますけれども半年(更新の)契約をしている以上、簡単には止められないし私も簡単に辞めたくはないと思っています。出来る限り続けてみようとは思っていますが、それでも今の状況が続くようだったら家族に負担をかける事になるので転職する事も考えなくてはと思っています

とりあえず4月中はと言った上司の言葉を信じて、5月からの様子も見つつ考えたいと思います

でも正直な所・・・私には保育所よりも幼稚園の方が合ってるかなぁ。一日の流れ、保育の内容。どちらを取っても、幼稚園の方が私がしたい先生と子供達の関わり方がある気がします。実際に働いてみないと分からないものですね

とにかく、まだ始まったばかり。イジイジせずに前向きに頑張ってみます
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決まりました☆

2011-04-06 00:20:46 | 私の事
あれから、万が一の事も考えて市内のパートの仕事を探したりと準備をしていました。

そして今日、上司から電話がかかってきました仕事の事で出来れば会って話がしたいと言われ、主人に子供達を預けて職場へと向かいました

職場の前の公園には桜の木があるのですが、今日行くとちょうど満開でそれを見ると何だかとても穏やかな気持ちになれて、落ち着いて上司の所へ向かう事が出来ました

上司からの話では、私が提示していた仕事の際の条件でどうにかシフトを組んでみようとしたらしいのですが、私の条件では月に2回くらいしか入れないとの事で・・・っていうか、私って必要無くないっと心の中でツッコミを入れておりましたどうも、前からきているパートのおばちゃんを優先的に入れないといけないみたいで、そのおばちゃんが私が働きたい時間にガッツリ入っているので私が働く時間がない様子

当初は私の明るさや元気な所をここで生かしてくれたらとメインで幼児教室の先生をと考えてあったみたいなんですけど、上手くシフトが組めなかったみたいですそれでもどうにかしようと上司なりに考えに考えた結果、私に自分の所以外の職場を紹介するという結論に至ったそうで

週末に色々な所に問い合わせをして下さって、最終的に私の職場は市の公立保育所に変更になりました

そちらでは私の条件を受け入れて下さり、パパにも子供達にも負担をかける事無く働く事が出来そうです

娘の入学式が終わったら、久しぶりの社会復帰で久しぶりの現場復帰です

自分なりに精いっぱい頑張りますっ
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前を向いていこう

2011-04-03 23:25:00 | 私の事
お久しぶりになってしまいました。毎度ながらですが。。

4月に入り、本来ならば今頃お仕事をし始めているはずだったのですが、仕事先の仕事をする際の条件が日に日に悪い方向へと変化し続け。。。もう4月はスタートしたというのに、未だにいつから働きだすかも分からない状態です。

今度上司になる方は息子が幼児教室に行っていた時からお世話になっていてとても信頼している方で、長年保育の仕事に携わってきている方で母親の立場もちゃんと理解してくれている人。仕事を今回の仕事にするきっかけを作ってくれたのもその上司でした。市の保育士登録をして市の保育士を雇いたい保育所などから声がかかるというものだったのですが、その上司の方から私にとても良い条件で働かないかと声をかけて頂いてそこに決めました。

それなのに、ここにきて二転三転どころかもう多分十転位はしてるかな?言う事がころころ変わり、最終的には私の出していた仕事の条件は殆ど無かった状態に。。。

しかも、一人辞められる先生の代りにという話だったのに、私以外にも非常勤の先生を新しく3名も雇ったり、更に辞めるはずだった先生が出戻ってきそうな話があったりと本当に最悪な状況に陥っています。

信頼していたからこそ、その上司の変貌ぶりと、自分自身がいい様に使いまわされようとしているんだなぁというのに気がついて辛くて悲しくて。
その事でここ数日すごく落ち込んでいて。ずっと悩み続けてました。今日何気ない時についパパの前で「私は何も悪くないもん。」とボソっと独り言を言ってウルウルとしてしまいました。そしたらパパが気づいてくれていたみたいで、「○○○は悪くない。何も悪くないから。だからあんまり考え込まんでいいけんね。なるようになるよ。」と言ってくれました。

息子を幼稚園に入れる条件が私が4月から働くことだったのですごく焦ってどうしたらいいかわからず苦しかったけど、パパのその言葉に少し救われました。もしダメなら、保育士の仕事にこだわらなくてもいくらでも仕事はある。だから、前向きに考えよう。とにかく今は、出来る限り自分の希望通りに仕事が出来るように自分の気持ちをきちんと上司に伝える事をまずは頑張ろうって。市の仕事は半年更新なので、どうにか半年間は頑張ってみようと思っています。

負けないぞっ!!絶対絶対自分の意志を貫いて、子供達が安心して幼稚園と小学校で過ごし帰ってきた時に笑顔で出迎えれるように☆

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すっかり怠けていました(−0−)

2011-03-10 15:57:24 | Weblog
前回、我が家の愛猫の話のまま更新するヒマがなかったわけではないのですが、色々忙しく暇なときはボーっとしておりました

いつの間にやら3月も中盤に差し掛かり、我が家の娘さんも卒園の日を迎えようとしています早かったなぁ、2年間

私も無事に仕事が決まり(パートですが)、ホッとしている今日この頃娘の幼稚園の園長先生に4年後に息子が小学校に上がった頃にうちで働いてほしいという有りがたい(のか?)話を頂き、戸惑っている私です

とりあえず当面は4月より働く予定の所で働きたいなと思っていますが、まぁ明日は明日の風が吹くっていうヤツで、これから一体どうなっていくかわかりませんので「時の流れに身を任せ」ていきたいなと思っておりますデス

まぁこれだけ不況で仕事が見つかりにくい時代に、沢山のお仕事の中から仕事を選べる環境に居る私はとても幸せな人なんだろうなぁと思っています

さて、とりあえず4月からの仕事に向けて家の大掃除をしなくてはデスな

色々と頑張りますっ
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また会おうね

2011-02-03 22:27:00 | 我が家


先月の上旬に、我が家の愛猫がお星様になりました
このコとの出会いは、今から約9年前。まだパパと私が出会う半年ほど前に、パパが犬猫病院で里親を探しているのを知り、実際にあった時のあまりの可愛さに即飼う事を決めたそうです

パパは一人暮らしをしていて、その部屋の中で室内飼いをしてました付き合うようになって毎日夜ごはんを作りにパパの家に通っていた私を、このコはいつも出迎えてくれました玄関を開けると、私の体を器用によじ登って抱っこされる体制になり、しばらくそのままゴロゴロと嬉しそうに甘えていました写真は、ちょうどその頃の一番やんちゃだった頃の写真です。

ご飯を作る時も傍を離れず、キッチンのすぐ近くにあったソファーから私をじっと見つめてました。寝る時は一緒に布団に入ってきてぴったりくっついて寝ていました多分、パパよりも私の方に甘えてました

結婚が決まったと同時に、パパが実家に帰って実家の仕事を手伝う事になり、今まで室内飼いだったのが急に外飼いになった時は毎日毎日心配で、必ず毎日パパに電話で様子を聞いていましたいじめられてないか、迷子になったりしてないかとまるで子供のように思っていたのかな?今思うと

結婚してから私も主人の実家に同居するようになりましたが、毎日会える安心感と、外飼いをするようになった事での衛生面から子供達に近づけれず、なかなかゆっくりと遊んであげる事が出来なくなっていました。。。

もっと抱っこしてあげればよかった。もっと、頭をなでたり、首元をゴロゴロと鳴らしてあげたらよかった。もっともっと・・・。出てくるのは後悔だけですもう一度会えるのならば、昔のようにずっとずっと抱っこしてあげたい。また、私のたわいない話を聞きながら、ゴロゴロと足にすり寄ってきてほしい。

本当に本当に、私に沢山の元気をくれて、こんな私に懐いてくれてありがとう。最後を見届けてあげられなくてごめんね

最後の時は、母屋の軒下だったそうです。パパが見つけて我が家のみかん山にお墓を作ってくれました。猫は飼い主に見られないように何処かに行って最後の時を迎えると聞きますが、最後まですぐ傍にいてくれたのは本当に良かったと思います。眠るように安らかな顔で旅立っていたそうです。

すみません。上手く言葉が見つからないです。
本当に本当に大好きでした。ありがとう。
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