愛国者の邪論

日々の生活のなかで、アレ?と思うことを書いていきます。おじさんも居ても立っても居られんと小さき声を今あげんとす

またまた北朝鮮を軍事的挑発する米韓軍事演習!北朝鮮=悪思考回路は戦前の現人神信仰と同じ!

2016-10-12 | 北朝鮮

異常な北朝鮮脅威報道の群を抜くNHKの思考回路はオカシイ!

米韓日の核軍事同盟の威嚇は全く隠ぺい!いつものことだが…

北朝鮮にしてみれば

戦前日本帝国主義の「ABCD包囲網」論・「自存自衛」論だな!

米韓軍事演習は

尖閣に侵入してくる中国船と大同小異=脅威そのもの!

だから、憲法を活かす運動が必要なのだ!

NHK

10月11日 18時38分 北朝鮮 水害復旧に全力挙げる姿勢を強調

10月11日 16時00分 韓国 パク大統領 北朝鮮からの亡命促し指導部揺さぶる構え鮮明に

10月11日 11時15分 外相 北朝鮮弾道ミサイル発射に引き続き警戒

10月10日 21時10分 米国連大使が韓国外相と会談 緊密連携で一致

10月10日 11時55分 米韓の合同軍事演習始まる 北朝鮮の動向に警戒強める

10月10日 11時46分 北朝鮮 党創立記念日で核・ミサイル開発の推進を強調

10月10日 05時54分 米韓両軍が合同軍事演習へ 北朝鮮の動向に警戒

10月10日 40時38分 北朝鮮 党創立記念日で核開発推進姿勢強調か

10月09日 18時13分 米国連大使 南北の軍事境界線視察 北朝鮮の動向など聞く

10月09日 15時15分 曽我ひとみさん「拉致被害者の家族高齢化 時間がない」

10月09日 11時59分 北朝鮮“ミサイル”発射場 活動が活発に 米グループ分析

10月09日 06時56分 北朝鮮 “核保有国”既成事実化図る狙いか

10月08日 06時55分 米北朝鮮の新たな挑発の可能性を常に懸念 警戒を継続

10月07日 15時48分 北朝鮮 発射場で人と車両の動き活発に

10月07日 11時37分 官房長官 北朝鮮の警戒監視に万全期す

10月07日 11時35分 岸田外相 拉致問題で北朝鮮との接触を否定

10月07日 10時10分 北朝鮮 核実験後のデータ収集か 米研究グループ

10月07日 5時13分 北朝鮮 米に「近い将来 身震いする現実に直面する」

日テレ

2016年10月11日 02:05 北に考え変えさせる決議目指す~米国連大使 

2016年10月10日 12:13 北朝鮮で特異な動向把握されず~韓国 

2016年10月10日 01:24 ミサイル・核実験…国際社会は北の挑発警戒

TBS

10日 18時34分 北朝鮮・党創建記念日 核実験・ミサイルへの警戒続く

09日 20時59分 米国連大使、韓国と北朝鮮の軍事境界線を視察

07日 17時55分 北朝鮮、核実験やミサイル発射を準備か

FNN
 
テレビ朝日
 
NHK 米韓の合同軍事演習始まる 北朝鮮の動向に警戒強める  10月10日 11時55分
米韓の合同軍事演習始まる 北朝鮮の動向に警戒強める

動画を再生する

アメリカ軍と韓国軍は、朝鮮半島の有事を想定して10日午前、海上での合同軍事演習を開始しました。北朝鮮がこれに強く反発していることに加え、10日が朝鮮労働党の創立記念日にあたることから、北朝鮮の動向に米韓両軍が警戒を強めています

アメリカ軍と韓国軍の合同軍事演習は、朝鮮半島西側の黄海や日本海の一部の海域など、韓国を取り囲むすべての海域で行われるもので、10日午前から始まりました
韓国軍の発表によりますと、アメリカ軍からは横須賀基地を拠点とする原子力空母「ロナルド・レーガン」など7隻、韓国軍からはイージス艦など40隻余りが参加します。
今月15日まで行われる演習で米韓両軍は、韓国に進入を試みる北朝鮮の部隊に対して海上から攻撃を加えることや、北朝鮮の潜水艦を攻撃することなどを想定して、連携を確認することにしています。
韓国軍は、挑発には相応の代価を払わせるという、米韓同盟の強い意志を示すのが演習の目的だとしています。一方、北朝鮮は、国営メディアを通じてアメリカや韓国を非難するなどこの演習に強く反発しています。
さらに北朝鮮は、10日、朝鮮労働党の創立記念日を迎え、これに合わせて弾道ミサイルの発射などに踏み切る可能性があるという見方も出ており、アメリカ軍と韓国軍は警戒を強めています。(引用ここまで)

時事通信 日米韓、核・ミサイル厳戒=北朝鮮の党創建記念日 2016/10/10-21:40

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101000013&g=pol

 

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長(中央)=撮影日不明、朝鮮中央通信が配信(EPA=時事)

【ソウル時事】北朝鮮は10日、朝鮮労働党創建71年の記念日を迎え、日米韓3カ国は、核・ミサイルによる挑発の可能性があるとみて厳戒を続けた。また、米韓両軍は、黄海などで合同演習を開始した。ただ、韓国国防省当局者は同日夜、「これまでのところ、ミサイル発射などの動きは見られない」と述べた。

【特集】北朝鮮 不安な「独裁者」

 10日付の党機関紙・労働新聞は社説で、「今年の党創建記念日は、第7回党大会が開かれた歴史的な年に当たり、一層意義深い」と強調。「(金正恩党委員長は)核と経済の『並進』路線を掲げ、核戦力を中心とする自衛的国防力を大幅に強化した」と指摘し、核・ミサイル開発の高度化、加速化を称賛した。
 朝鮮通信(東京)によると、北朝鮮国営メディアは10日夜の時点で、創建71年の報告大会や閲兵式など大規模行事の開催を伝えておらず、金委員長の動静も報じていない。
 北朝鮮北西部・東倉里のミサイル基地「西海衛星発射場」や北東部・豊渓里の核実験場などで動きが活発化しており、日米韓は監視を強化している。
 昨年10月に行われた党創建70年の軍事パレードでは、移動式大陸間弾道ミサイルKN08の改良型KN14(射程約8000~1万キロ)が登場。朝鮮中央通信は今年9月20日、ロケットの新型高出力エンジンの燃焼実験に成功したと報じており、新型エンジンを利用したKN14試射の可能性も指摘されている。
 北朝鮮は1月6日に「水爆」と主張する4回目の核実験を強行。2月7日には事実上の長距離弾道ミサイルを発射するなど、弾道ミサイル20発以上の試射を繰り返し、建国記念日の9月9日には「核弾頭爆発実験」と称して5回目の核実験を実施している。(引用ここまで

 NHK 米 北朝鮮の新たな挑発の可能性を常に懸念 警戒を継続  10月8日 6時55分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161008/k10010722701000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_002

米 北朝鮮の新たな挑発の可能性を常に懸念 警戒を継続

動画を再生する

北朝鮮が核実験やミサイルの発射に再び、踏み切るのではないかという見方が強まる中、アメリカ国務省は「北朝鮮が新たに挑発的な行動を行う可能性を常に懸念している」と述べ、警戒を続けていることを強調しました。

北朝鮮は今月10日に朝鮮労働党の創立記念日を迎えることから、これに合わせて再び、核実験やミサイルの発射に踏み切る可能性があるという見方が強まっています。

これについて、アメリカ国務省のカービー報道官は7日の記者会見で、「北朝鮮が新たに挑発的な行動を行う可能性を常に懸念している」と述べ、警戒を続けていることを強調しました。

そして、北朝鮮外務省が6日、アメリカに対し、「近い将来、身震いするような現実に直面することになる」と、威嚇する談話を発表したことについては、「北朝鮮は過去にも挑発的な行動を行っており、こうした言葉を深刻に受け止めている。だからこそ、われわれは国連の安全保障理事会で、北朝鮮に対するさらに厳しい制裁に向けて連携していく」と述べ、北朝鮮への圧力を緩めない姿勢を示しました。

アメリカ軍は今月10日から、原子力空母、ロナルド・レーガンも派遣して、韓国で合同軍事演習を行う予定で、北朝鮮への軍事的な圧力を強めるとともに、新たな挑発行動に対する警戒と監視を強化しています。(引用ここまで

 NHK 北朝鮮 発射場で人と車両の動き活発に 10月7日 15時48分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161007/k10010721581000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_003

北朝鮮 発射場で人と車両の動き活発に

動画を再生する

北朝鮮が再び挑発行動に踏み切るのではないかという見方が強まる中、韓国の通信社、連合ニュースは、北朝鮮北西部にあるトンチャンリ(東倉里)の発射場で人と車両の動きが活発になっており、事実上の長距離弾道ミサイルの発射などの準備が進んでいるのではないかと伝えました。

北朝鮮は今月10日に朝鮮労働党の創立記念日を迎えることから、これに合わせて再び核実験やミサイルの発射に踏み切る可能性もあるとして、各国が警戒を強めています。

こうした中、韓国の通信社、連合ニュースは、7日、米韓両政府の情報として北朝鮮北西部のトンチャンリにあるソヘ(西海)衛星発射場で、人や車両の動きが活発になっていると伝えました。連合ニュースは、今月10日前後に事実上の長距離弾道ミサイルの発射など、軍事的な挑発を行う準備が進んでいるのではないかと伝えています

また、先月20日、国営メディアが事実上の長距離弾道ミサイルに使う新型のエンジンの燃焼実験に成功したと発表したことから、新型のエンジンを使った発射に踏み切る可能性もあると指摘しています。

一方、アメリカ軍と韓国軍は、北朝鮮への軍事的な圧力を強めるため、今月10日から韓国で合同軍事演習を行い、アメリカ軍の原子力空母、ロナルド・レーガンも参加します。北朝鮮はこの演習に強く反発しており、アメリカ軍と韓国軍が警戒と監視を強化しています。(引用ここまで

これだけ監視しているのに、キャッチできない?

1月の核実験!?ホントか?

北朝鮮 米に「近い将来 身震いする現実に直面する」10月7日 5時13分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161007/k10010720841000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_004

北朝鮮 米に「近い将来 身震いする現実に直面する」

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北朝鮮外務省は、核やミサイルの開発をめぐって圧力を強めるアメリカに対し、「近い将来、身震いするような現実に直面することになる」と威嚇する談話を発表し、朝鮮労働党の創立記念日にあたる今月10日に向けて、北朝鮮による新たな挑発への警戒が強まっています。

北朝鮮外務省は6日夜、アメリカに対する報道官談話を発表し、オバマ大統領を呼び捨てにして、「敵視政策を捨てず、核と軍事的な脅しで圧力を加えてきたことが、われわれを核強国にする結果を招いた」と主張しました。そして、アメリカが各国に対して北朝鮮との関係を断つよう働きかけていると非難したうえで、「アメリカは近い将来、身震いするような現実に直面することになる」と威嚇しました。

北朝鮮の国営メディアは先月、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長が、ことし2月に続く事実上の長距離弾道ミサイルの発射を準備するよう指示したと伝えたほか、韓国国防省は、北朝鮮北東部の核実験場について、先月の5回目の核実験が行われた坑道とは別の坑道で、新たな核実験の準備ができているという見方を示しています。このため、朝鮮労働党の創立記念日にあたる今月10日に向けて、北朝鮮による新たな挑発への警戒が強まっています。

北朝鮮の核やミサイルの開発をめぐって、アメリカ政府は、制裁の強化を目指して、中国を含む関係国との協議を続けるとともに、10日から朝鮮半島西側の黄海などで、原子力空母も参加させて、韓国と合同で軍事演習を実施することにしていて、北朝鮮への圧力を強めています。(引用ここまで

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