(初めてこのブログを訪れる方のために、目次を用意しております。左記のRecent Entry からどうぞ!)
クラニオセイクラルで、何十万年前とか、何万光年とか過去に飛んだので、未来には飛べないの?という話があって・・・試してみようという気になった。
今回、セッションの入るところで「シリウスは五次元に移行する時に地球の面倒を見ている暇がなかったと言うけど、どんなに大変なものなのか知りたい。または、地球が五次元にアセンションしたときに、人間はどういう風に五次元にあわせていくのか、またどんな世界なのか知りたい。」という質問を出した。
すると、「シリウスはあまりに遠いから、地球の未来を見せよう。」ということになった。(誰がこの返事をしてくれるのか、私は知らない・・・)
まず、五次元世界に行くのに、今のままのボディではいけない・・・どうやって、手に入れるのか?
(実は、このセッションに入る直前に、セッションをしてくれるりゅーさんが、五次元ボディに入ったという話を聞いていて、そのボディは、ある場所に保存されていたのを取り出してきて着込んだとか・・・)
すると、私のお腹のおへその当たりに透明な膜がおおっているのが見えて、そこが、「べりっ」と音を立てて破れたかと思うと、エイリアンのごとく透明な私の『五次元ボディ』の顔がぬっと現れた。全然、痛くはないのだけれど・・・(現在公開中の映画『ファンタスティック4』 の敵である透明体と似た感じの光り方をしている)エーテル体とかいうのより、ずっと硬そうなんだけど・・・しかし、髪の毛もくりくりのロン毛で小顔のめっちゃかわいらしい顔をしているのだ。
「私の五次元ボディが、私よりずっと美しいのは、理想の形となることができるのね!!」
と思ったら、その五次元ボディは答えた。
「五次元ボディは、新しく取り込んだ3本目の光の遺伝子との3重螺旋のDNAからつむぎ出されるのよ!だから、あなた本来の遺伝子由来だから、理想の形にはならないわ!」
「おお、私の遺伝子由来でこんなに美しくなるのなら、私も捨てたもんじゃない・・・」
なんて思っていると、私の五次元ボディは、もぞもぞと私の上を這い出して、私に融合した。来る世界、アセンションした地球には肉体を持ったまま人間たちも移行していくが、五次元ボディとの融合体として存在するらしい。(それにしても、りゅーさんのボディと随分あり方が違うんだときいたら、彼は現在のこの地球で存在できる五次元ボディであるし、彼の場合、以前使っていたものの再利用なのだから。と答えがあった。)
私の五次元ボディは、今、未来に行くために一時的に紡がれたもので、そのまま維持できるものではないそうだ。地球が五次元にならない限り、消えてしまう。とにかく、3本目の光の遺伝子を持っていれば、この五次元ボデイをつむげるセットもっていることになるそうだ。
さて、用意が出来たから、未来の五次元にアセンションした地球へ飛ぶ。
白い板状のものが周りにいくつか建っているところへ出た。(その時は、なんだか白い『光』の空間に出た!と思ったが、今考えると、あれは建物の間に出たらしい・・・五次元の物体は、3次元的な目で見ると、なんか観念的な見え方なのです。)たくさんの光の板が何枚も輪となってある空間に出た。
なんだか、理由はわからないが、ものすごく幸せな感じがする。ちょうど、お風呂に入ったときに暖かくて幸せな気分になるみたいに、呼吸するたびに、細かい振動が身体の中に入ってくる感じで、それが『悦び(恍惚感にも似た)』に満ち満ちているのだ。思わず、そこに存在しているだけでニンマリにやけてしまう。森林浴ならぬ、幸せ浴とでも言おうか・・・強すぎない光が波のようにあちらこちらから現れる・・・
りゅーさんは、その間、ずっと何か話していたかと思うと、歌いだした。そう、その空間は、また、『音』で構成されていて、その『音』も、気持ちばかりでなく体全体を幸せにする振動数を持っているのだ。周りから、人々の声だろうか、「アー」とか「オー」の声が聞こえる。私も嬉しくなって、一緒に「んー」とか歌いながら・・・(絶対音感のある娘が、ママは『ド』の音だったよ。と教えてくれた。)りゅーさんも歌っている。周りには、もっといろんな声が聞こえていて、それがとてもステキなハーモニーを作り出し、まさに『調和の世界』そのものである。感動してうれし涙が止まらない・・・ニマニマ・・・ここの名前は『イヤハルマ』というらしい。
波動体となった五次元ボディは、音と光で構成された『悦び』という『調和の世界』に存在することが出来るのだ・・・この幸福感は言葉では書き尽くせない・・・生きながらにして極楽に行くという感じなのかもしれない。
みんなの合唱が段々クライマックスになってくると、妖精のように飛んでいた私は、その音の波に飛ばされて7次元世界もカイマ見た気がした・・・でも、どんなだったか、よくわからないけど・・・五次元と7次元はタテにつながっているらしい・・・
さて、五次元の地球の姿はどんな風に見えるかというと、三次元的とらえ方しかできない私の目には、緑の木々は、水彩絵の具でにじませた緑の色・・・木漏れ日もきらきら輝くような???・・・海は、水です。チャポ〜〜〜ンと浸かってしまって暗いけど、幸せな感覚・・・胎内感覚を思い出すような・・・
そんな幸福の波動に包まれた五次元地球を味わって、こちらに帰って来る前にあった言葉は、『和解』でした。
調和して、解き放す・・・一つであって全てである・・・とらえどころのない世界でした。
こちらに帰ってきて、目覚めると、りゅーさんが、
「少年がやってきて、あなたに融合したね・・・『これで思い出した?』って、言ってたでしょう?」
と訊かれる。
「少年の名前は、『ゥクバル?」かな?」
「ああ、『アクバル』ですね・・・確かに、過去世の私です。『マヤ神官』の話をもっとスムースに書き進めるために、統合してくれたんだ・・・」
このセッションの時、弁財天も降りてきていた。という話があって・・・私には、歌の神様というか、音楽の神様が降りてきていたのを感じていた・・・そういう世界に通じているんでしょうね・・・
それにしても、地球は、すばらしい次元へと移行することになる事がわかった!!!
そこに、移行するまでに、何があるかは、わからなかったけど・・・終わりよければ全て良し・・・ですよね!!少なくとも、自分の子どもたちにすばらしい地球を見せることができる・・・と分かっただけでも嬉しい!!
そうそう、3本目の光の遺伝子についてだけれど、1991年以降に生まれた子どもたちには50%以上が生まれながらにしてセットされていて、2000年以降の子どもたちにはほとんどセットされていると言われているそうです。それ以前に生まれた私たちは、うまく取り込むよう努力する必要があるようです。
もう、知らなくても持っている人たちも、いるそうですけど・・・
一人その波動を思い出すと、にやけてしまう・・・なんて、幸せだったろうって・・・理由のない幸福感・・・五次元に地球がアセンションした暁には、毎日、あんな幸せの空気を吸っておれるのかしら???最高じゃない!!!
本当に、いい世界ですよ・・・良いとか悪いとか、そういう理屈抜きでそこにいるだけで幸せなんですから・・・アカン、思い出したらニヤけてしまう・・・ヤラシイおばさんみたいや・・・
今日はここまで。明日は、娘の修学旅行で4時起きです・・・
次回も明日、白い月の魔法使いの年、電気の月15日、(赤い電気の空歩く者の月、KIN133)黄色い共振の種、KIN124
9エブの年、10メン、3ヤシュ、12.19.14.12.15、G暦10月4日(水)を予定。
クラニオセイクラルで、何十万年前とか、何万光年とか過去に飛んだので、未来には飛べないの?という話があって・・・試してみようという気になった。
今回、セッションの入るところで「シリウスは五次元に移行する時に地球の面倒を見ている暇がなかったと言うけど、どんなに大変なものなのか知りたい。または、地球が五次元にアセンションしたときに、人間はどういう風に五次元にあわせていくのか、またどんな世界なのか知りたい。」という質問を出した。
すると、「シリウスはあまりに遠いから、地球の未来を見せよう。」ということになった。(誰がこの返事をしてくれるのか、私は知らない・・・)
まず、五次元世界に行くのに、今のままのボディではいけない・・・どうやって、手に入れるのか?
(実は、このセッションに入る直前に、セッションをしてくれるりゅーさんが、五次元ボディに入ったという話を聞いていて、そのボディは、ある場所に保存されていたのを取り出してきて着込んだとか・・・)
すると、私のお腹のおへその当たりに透明な膜がおおっているのが見えて、そこが、「べりっ」と音を立てて破れたかと思うと、エイリアンのごとく透明な私の『五次元ボディ』の顔がぬっと現れた。全然、痛くはないのだけれど・・・(現在公開中の映画『ファンタスティック4』 の敵である透明体と似た感じの光り方をしている)エーテル体とかいうのより、ずっと硬そうなんだけど・・・しかし、髪の毛もくりくりのロン毛で小顔のめっちゃかわいらしい顔をしているのだ。
「私の五次元ボディが、私よりずっと美しいのは、理想の形となることができるのね!!」
と思ったら、その五次元ボディは答えた。
「五次元ボディは、新しく取り込んだ3本目の光の遺伝子との3重螺旋のDNAからつむぎ出されるのよ!だから、あなた本来の遺伝子由来だから、理想の形にはならないわ!」
「おお、私の遺伝子由来でこんなに美しくなるのなら、私も捨てたもんじゃない・・・」
なんて思っていると、私の五次元ボディは、もぞもぞと私の上を這い出して、私に融合した。来る世界、アセンションした地球には肉体を持ったまま人間たちも移行していくが、五次元ボディとの融合体として存在するらしい。(それにしても、りゅーさんのボディと随分あり方が違うんだときいたら、彼は現在のこの地球で存在できる五次元ボディであるし、彼の場合、以前使っていたものの再利用なのだから。と答えがあった。)
私の五次元ボディは、今、未来に行くために一時的に紡がれたもので、そのまま維持できるものではないそうだ。地球が五次元にならない限り、消えてしまう。とにかく、3本目の光の遺伝子を持っていれば、この五次元ボデイをつむげるセットもっていることになるそうだ。
さて、用意が出来たから、未来の五次元にアセンションした地球へ飛ぶ。
白い板状のものが周りにいくつか建っているところへ出た。(その時は、なんだか白い『光』の空間に出た!と思ったが、今考えると、あれは建物の間に出たらしい・・・五次元の物体は、3次元的な目で見ると、なんか観念的な見え方なのです。)たくさんの光の板が何枚も輪となってある空間に出た。
なんだか、理由はわからないが、ものすごく幸せな感じがする。ちょうど、お風呂に入ったときに暖かくて幸せな気分になるみたいに、呼吸するたびに、細かい振動が身体の中に入ってくる感じで、それが『悦び(恍惚感にも似た)』に満ち満ちているのだ。思わず、そこに存在しているだけでニンマリにやけてしまう。森林浴ならぬ、幸せ浴とでも言おうか・・・強すぎない光が波のようにあちらこちらから現れる・・・
りゅーさんは、その間、ずっと何か話していたかと思うと、歌いだした。そう、その空間は、また、『音』で構成されていて、その『音』も、気持ちばかりでなく体全体を幸せにする振動数を持っているのだ。周りから、人々の声だろうか、「アー」とか「オー」の声が聞こえる。私も嬉しくなって、一緒に「んー」とか歌いながら・・・(絶対音感のある娘が、ママは『ド』の音だったよ。と教えてくれた。)りゅーさんも歌っている。周りには、もっといろんな声が聞こえていて、それがとてもステキなハーモニーを作り出し、まさに『調和の世界』そのものである。感動してうれし涙が止まらない・・・ニマニマ・・・ここの名前は『イヤハルマ』というらしい。
波動体となった五次元ボディは、音と光で構成された『悦び』という『調和の世界』に存在することが出来るのだ・・・この幸福感は言葉では書き尽くせない・・・生きながらにして極楽に行くという感じなのかもしれない。
みんなの合唱が段々クライマックスになってくると、妖精のように飛んでいた私は、その音の波に飛ばされて7次元世界もカイマ見た気がした・・・でも、どんなだったか、よくわからないけど・・・五次元と7次元はタテにつながっているらしい・・・
さて、五次元の地球の姿はどんな風に見えるかというと、三次元的とらえ方しかできない私の目には、緑の木々は、水彩絵の具でにじませた緑の色・・・木漏れ日もきらきら輝くような???・・・海は、水です。チャポ〜〜〜ンと浸かってしまって暗いけど、幸せな感覚・・・胎内感覚を思い出すような・・・
そんな幸福の波動に包まれた五次元地球を味わって、こちらに帰って来る前にあった言葉は、『和解』でした。
調和して、解き放す・・・一つであって全てである・・・とらえどころのない世界でした。
こちらに帰ってきて、目覚めると、りゅーさんが、
「少年がやってきて、あなたに融合したね・・・『これで思い出した?』って、言ってたでしょう?」
と訊かれる。
「少年の名前は、『ゥクバル?」かな?」
「ああ、『アクバル』ですね・・・確かに、過去世の私です。『マヤ神官』の話をもっとスムースに書き進めるために、統合してくれたんだ・・・」
このセッションの時、弁財天も降りてきていた。という話があって・・・私には、歌の神様というか、音楽の神様が降りてきていたのを感じていた・・・そういう世界に通じているんでしょうね・・・
それにしても、地球は、すばらしい次元へと移行することになる事がわかった!!!
そこに、移行するまでに、何があるかは、わからなかったけど・・・終わりよければ全て良し・・・ですよね!!少なくとも、自分の子どもたちにすばらしい地球を見せることができる・・・と分かっただけでも嬉しい!!
そうそう、3本目の光の遺伝子についてだけれど、1991年以降に生まれた子どもたちには50%以上が生まれながらにしてセットされていて、2000年以降の子どもたちにはほとんどセットされていると言われているそうです。それ以前に生まれた私たちは、うまく取り込むよう努力する必要があるようです。
もう、知らなくても持っている人たちも、いるそうですけど・・・
一人その波動を思い出すと、にやけてしまう・・・なんて、幸せだったろうって・・・理由のない幸福感・・・五次元に地球がアセンションした暁には、毎日、あんな幸せの空気を吸っておれるのかしら???最高じゃない!!!
本当に、いい世界ですよ・・・良いとか悪いとか、そういう理屈抜きでそこにいるだけで幸せなんですから・・・アカン、思い出したらニヤけてしまう・・・ヤラシイおばさんみたいや・・・
今日はここまで。明日は、娘の修学旅行で4時起きです・・・
次回も明日、白い月の魔法使いの年、電気の月15日、(赤い電気の空歩く者の月、KIN133)黄色い共振の種、KIN124
9エブの年、10メン、3ヤシュ、12.19.14.12.15、G暦10月4日(水)を予定。











セッションでいろんな経験をされる方は、多いですが、こんなレポートにしていただけて、とても感謝です。
差し支えなければうちのブログからリンクさせてください。
ありがとうございます。
ちなみにクラニオセイクラルとありますが、読む方に誤解の無いように付け加えておきますと、愛子アリスさんが受けられたのは、私のオリジナルワークの方で、正確にはクラニオではありません。
呼びやすいので初期の頃に行っていた、クラニオワークの呼び方を、現在も呼び名だけ呼んでしているだけですので、ご了解下さい。
りゅーさんのセッションは、クラニオではなかったんですね・・・以後は、そうじゃないと付け加えて説明します。はい!