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プータロー、一柳閣へゆく。風呂入れよ!編。

2017-03-21 15:35:34 | Weblog
プータロー、一柳閣へゆく。風呂はいれよ!編。

川治温泉は、美人の湯。無色無臭だけど肌がピカピカなるよ。コロッケ屋のおじさんいわく、「僕いくつに見える?超若いでしょ。みんな、若いの、お風呂がいいから。あなたも、肌がピッカピカになったよ、よかったね」


一柳閣は、建物が全部で2つある。
多分、最初は黒い屋根の柳館だけだったんじゃないかな。その後、12階建ての新館を建てたんだと思う。
すれ違いのおじいに、道を聞かれ、「建物がたくさんあって難しいねぇ~」ほんとね。

私は新館の花袋荘に泊まったよ。8階なので眺めもよい!


最上階の12階は男性の展望風呂、11階は女性の展望風呂となっている。
ちなみに、木曜日はお風呂清掃のために朝9時で風呂は終わり。平日のんびり来る人は、気を付けよう!

展望風呂は、14時から24時、朝は5時から11時。シャンプーリンス、ボディソあり。シャワーキャップあり。綿棒あり(個包装ではない)、くし…あったかな?
無料の水あり、ドライヤーあり、化粧水のサンプルあり、100円の貴重品いれあり。
お部屋に無料の金庫があって、金庫の鍵が腕に巻けるようになってるから、それ使ったよ。
脱衣場はカゴだから、防犯はちゃんとやろう。
お湯はぬるい。ぬる湯とか、冬のプールよりましってレベルのぬるさ。遊泳禁止だからね。
あつ湯はぬるい。
眺めはいいよ!男鹿川が遠くまでよく見える!コロッケ屋坂口商店(だったかな?)も見えるよ。
洗い場は全部で10から15くらい。


露天風呂は、フロントのひとつ上のフロアーにあるよ。
女性は、建物から平らな石段を少し歩くよ。二日目は雨だったけど、ビニール傘が2つおいてある。
露天風呂は、洗い場がないし化粧水もない。ドライヤーもなかったかも?
貴重品いれもないから、気を付けてね。
脱衣の後、湯船まで階段を数段上る。すっこけてでっかい尻を打ち付けてた人がいたから、気を付けて!!
お湯はあつめ。子供にはきついかもね。
木々を裸眼で眺めるのは気持ちがいい。

みなくんは、知らないおばさんに「あらー、今の若い子はかけ湯してオシモを洗い流して入るのね、偉いわぁ」と言われて照れちゃう。
翌日、入りに行ったときには、上野からきた連泊のおばさんと猿や服の話でふれあう。
野性動物は、見れるとラッキーだと思うけど、結構怖いみたいだね。うむむ。

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