
何かの形にはなっていないけど、
ときどき訪れるこの感覚。
もうちょっと探らないといまいち自分でも
よくわからないので、今は何の形にもなっていない。
でも、こういうことを繰り返しながら、
徐々に輪郭がはっきりしてくるような気がしている。
北海道の富良野でおいしそうなプリンを作っているプリン屋さん。
そのプリン屋さんのお友達の野菜屋さん。
わが故郷・余市町で鶏を育て、最近はちみつ業も始めた卵屋さん。
その余市町でコミュニティレストランの理念をベースにやっているカフェ&宿屋さん。
料理家・高山なおみ。
かもめ食堂、めがね、プール、南極料理人のフードスタイリスト・飯島奈美。
Cocco。
よしもとばなな。
高山なおみの本をたくさん出していたり、陶器のお店が一階にあったり、
毎週食堂をやっていたりする出版社。
こんな人達に触れた時に襲ってくるこの衝動はなんだろう。
もし、今が卒業を控えている学生の時だったら、と
意味のないことを考えてしまう、この衝動はなんだろう。
なんなんだろう。
料理が作りたいのなら、主婦になればいい。
田舎が好きなら田舎暮らしをすればいい。
何も職業にしなくったって、実現可能な事柄たち。
いつもこの衝動が波のように押してはひいての繰り返しです。
ループしているようで、実は昇りのらせん階段のように、
ちょっとずつは上に変化していると信じることにする。
その都度、変化があるので。
見守るしかないか。まずは。自分を。











なんかね、私、まだお料理とか食べることの楽しみを知ったばかりだから、あーちゃんと一緒に思ったら申し訳ないけど、でも、「わかるわかる!」って思ったよ!私もなんかそこらへんで道が見えてきた感じがするんだ。
あぁぁ、あーちゃんに会いたいなぁ。おいしいもの巡りツアーで北海道に行こうかしら!春ちゃんにも会ってほしいな◎
春ちゃんが言っているのは!
今は北海道だから「エゾアムプリン」なんだ。
すごいいろいろつながっていたり、
アムプリンを作っているアムちゃんとカトキチさんは、
高山なおみさんとつながっていたり、
(高山なおみ著『たべるしゃべる』参照)
自分たちで家を作っていたり、
プリンの素材は北海道のもの100%だったり・・・。
あーーー、もう、ななえちゃんと話したいよう。
ななえちゃん。
詳しくはいつか会えた時に聞かせてもらおと思ってるので、
楽しみにとっておくけど、
新たな生活はどうですか?
何を学んでいるのかとか、
どんなところに住んでいるのかとか、
いやあ、ほんとに興味大です。
ふふふ。
体に気を付けて、がんばってね!
そして、北海道うまいものの旅、
しようじゃないか!!!
お待ちしております。
やっぱり!へぇぇぇ、そのプリンぜひ食べてみたいなぁ!すてき…
ぜひ、春ちゃんに会ってほしいよー
夏、もし時間があればぜひ那須へおいでやす!またメールします!