いつも感じていた。とまっておくれ、と。
どちらにしても先がないのなら、今、とまっておくれ、と。
会うことが決まったその瞬間に、つよく思うんだ。
余韻もまたいいけど、
会うことになったその日までの期待の時間も、とんでもなく素晴らしい。
「余韻を慈しむこと」は、口の中にある飴玉をちびちびとなめ続ける行為。
「未来を心待ちにすること」は、つみき遊びに近い。
なんだかよくわからないけど、ドキドキするし、ハラハラする。
楽しいはずなのに、終わりを知っているので、すでに寂しい。
でも、未知なる世界へ行けるんじゃないか?
見たことのない景色をみることができるんじゃないか?という薄い薄い期待も。
また、12月に会えることになった。(う、うれしい。)
飲み会もあるみたい。(さ、つみき用意だ。)
ついこの間の出張ではあまりにも傷心したのと、お酒に逃げたせいで、
またまたひどく恥かしい爆弾メールを送ってしまった。
「わたしが毎回おみやげをお持ちするのは、
部長がチョコレート好きという理由だけではないんです。
部長はどんな場面でも(それは飲み会の席だったとしても)、
なんて素晴らしい振る舞いをされるんだろう!
といつも尊敬の思いでおりまして、
わたしの方こそ、頂いてばかりだなと思っているからなのです。」
今となっては、とても恥ずかしい、さすがに。
でも、一方では、
「人生の中でこんなに自分のファンになってくれる人がいるんだ(驚)!」
と思ってもらえたら、それだけでよし◎。
私の中で、本当にゴールはない。
ただひたすらに、自分自身のモチベーションだ。
会えるだけでよし。
見れるだけでよし。
仕事で関われるだけでよし。
自分を「さわださん」と認識してもらえるだけでよし。
元気でお仕事をしていると風の噂できくだけでもよし。
後ろから「あんたは馬鹿か」と聞こえてくる気がするけど、
それもまたよし。
奇特な人でよし。
だって、強がりではなくて、本当に「好き」だという感情だけで、
心がほくほくしてしまうんだから、いいじゃないか。
と、思う。
超馬鹿話。
どちらにしても先がないのなら、今、とまっておくれ、と。
会うことが決まったその瞬間に、つよく思うんだ。
余韻もまたいいけど、
会うことになったその日までの期待の時間も、とんでもなく素晴らしい。
「余韻を慈しむこと」は、口の中にある飴玉をちびちびとなめ続ける行為。
「未来を心待ちにすること」は、つみき遊びに近い。
なんだかよくわからないけど、ドキドキするし、ハラハラする。
楽しいはずなのに、終わりを知っているので、すでに寂しい。
でも、未知なる世界へ行けるんじゃないか?
見たことのない景色をみることができるんじゃないか?という薄い薄い期待も。
また、12月に会えることになった。(う、うれしい。)
飲み会もあるみたい。(さ、つみき用意だ。)
ついこの間の出張ではあまりにも傷心したのと、お酒に逃げたせいで、
またまたひどく恥かしい爆弾メールを送ってしまった。
「わたしが毎回おみやげをお持ちするのは、
部長がチョコレート好きという理由だけではないんです。
部長はどんな場面でも(それは飲み会の席だったとしても)、
なんて素晴らしい振る舞いをされるんだろう!
といつも尊敬の思いでおりまして、
わたしの方こそ、頂いてばかりだなと思っているからなのです。」
今となっては、とても恥ずかしい、さすがに。
でも、一方では、
「人生の中でこんなに自分のファンになってくれる人がいるんだ(驚)!」
と思ってもらえたら、それだけでよし◎。
私の中で、本当にゴールはない。
ただひたすらに、自分自身のモチベーションだ。
会えるだけでよし。
見れるだけでよし。
仕事で関われるだけでよし。
自分を「さわださん」と認識してもらえるだけでよし。
元気でお仕事をしていると風の噂できくだけでもよし。
後ろから「あんたは馬鹿か」と聞こえてくる気がするけど、
それもまたよし。
奇特な人でよし。
だって、強がりではなくて、本当に「好き」だという感情だけで、
心がほくほくしてしまうんだから、いいじゃないか。
と、思う。
超馬鹿話。










