月見屋敷〜随神の間〜

ここはP.B.W.ゲーム、無限のファンタジア、シルバーレイン、エンドブレイカー!の使用キャラを中心とした絵日記です。

徒然日記56〜お疲れ of お疲れ〜

2012-04-17 00:19:27 | TW1
緋空:
お疲・・・れ・・・(バタリ)

ナギ:
Σ帰ってきて早々いきなりどうしたの!?

ローゼ:
8日間毎日決戦だったのです・・・もう平日12時がトラウマなのです・・・突発恐ろしいのです・・・。

ミズキ:
私が同盟入りする前には3日連続の決戦があったと聞いたことはあったが、それを遥かに凌ぐな・・・。

ハクロ:
んじゃ終焉組はいずれ二週間ぶっ通し決戦が来るな。

ユツ:
Σ恐ろしい事言うなし!!

アオイ:
でも確かそちらにも霊査士に似た運命予報士という方が、予め未来を予知して下さっているのではなかったのですか?

青海:
うーん、今回は運命予報に引っかからなかったみたい・・・やっぱり生と死を分かつ者って存在のせいなのかな・・・。

ヤクモ:
つまり終焉組はいずれエンディングを視る力も使えなくなる可能性があるッスね。

シグレ:
なおかつエンドブレイクも出来なくなる、と・・・。

リュツ:
Σそれエンドブレイカーの存在全否定じゃない!;

イェルヴァ:
それはそうと、アタシは今回織泉羅ちゃんにお勧めしてもらってラストスタンドに入ったの。
おかげで凌駕しまくれたわ〜!ありがとね〜♪

緋空:
むしろあれだけの数戦闘不能になったイェル君に軽く涙がちょちょ切れるよ・・・。

青海:
まあともあれ、しばらくはゆっくり出来ると良いのだけれどね・・・。

緋空:
早くキャンパスライフ送りたい・・・(泣)
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対談第37回目〜バリトン君&蛹君予約特典分〜

2012-03-15 22:00:43 | TW1
魔宮の閃攻者・バリトン(a78167)
葛城・蛹(掠奪候・b59197)




緋空:
背後が引っ越ししたりその他色々あったんで完成が遅れてごめんね〜(汗)

ローゼ:
まだ少々ゴタゴタしているので、他の絵の完成も遅れる事になるかもしれません・・・;
とりあえず蛹様とバリトン様の軍服イラスト完成です。前に申し上げた通り鉛筆描きで失礼致します。

ナギ:
バリトン君久々に描いたけど、大分絵柄変わったね。なんか鬼畜メガネって感じ。

シグレ:
絵柄が安定しない・・・それが背後クオリティ・・・。

イェルヴァ:
ちなみに蛹さんは本来はもう少し上の方で髪の毛縛ってるけど、帽子の関係上少し下の方で縛らせてもらったわ。

ミズキ:
あと蛹のは角度上よくわからぬが、今回は全員肋骨服という事にしている。ちなみにバリトンの服の色のみ白だ・・・。

青海:
まだいつも使っている絵描きソフトが手元にないものでね、「本番」の方は気長に待っていてくれると嬉しいな。




緋空:
さて、それはそうと尺が余ったので世間話をば。世界情勢も複雑になってきたことだし。

ユツ:
無理に尺を伸ばさンでも・・・で、何だ?

緋空:
背後が銀雨組についての夢を見ました。

ハクロ:
情勢関係ねーじゃねーか。

緋空:
その夢だと青海に恋人が出来ていました。ただ、特に知り合いってわけでもない上に、どこかオレ様系の人でした。
ちなみにイラストは鳩と恋愛するゲーム『はーと○る彼氏』のクジャクバト弟の擬人化立ち絵でした。

青海:
Σ何故にそこ・・・!?

リュツ:
でもあの擬人化絵、実際格好良いわよね。ゲーム進んでくうちに完全に忘れ去るけど(笑)

ヒヅキ:
あのゲームは・・・鳩だから良いのです・・・。

緋空:
にしても青海に春が訪れるのはいつの日になるやら・・・。(ふぅ)

青海:
。○(お兄ちゃんには言われたくないな・・・。)
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対談第36回目〜千日&3万人企画始動〜

2011-07-24 00:00:00 | TW1
ヤクモ:
ついについについに!この日を迎えたッスねー。

シグレ:
そう・・・・アナログ放送の終了日を・・・・!!

ヤクモ:
Σ違う違う!千日企画!!この屋敷での生活を始めて今日で千日目なんス!

エン:
まあ我々としてはすでに数万年経ってるがの。

アオイ:
Σエンちゃんそれは言わないお約束だよ・・・・!
あくまで背後さん時間で、ね・・・?



ローゼ:
ともあれここまで続けて来れたのは皆様のおかげです。
ということで僭越ながら、皆様のイラストを描かせて頂こうと思います。

ユツ:
終焉組のはいつも通りオレ様が描くンでな、例の如く旅団に飾らせてもらうンで予め了承しとけよー。(=記事のカテゴリーが「展示物保管室【星無き夜も】専用」になる上に【展示室】スレにURLを載せるの意)

ナギ:
参加表明はここ手紙でお願いするのだよー。
んでもって参加資格はいつも通り、ここの住人の誰か一人と一回でも喋った事がある人だよ。

青海:
人数規制は一応1背後様につき2人までとさせて頂くよ。

ミズキ:
ただし我々の営んでいる旅団や結社の団員及び元団員はこの数には該当しない。
つまり要望さえあれば団員・元団員は何人でも参加可だ。

緋空:
ちなみにBU風SD風とかの絵の種類、服装、構図は恐れ入りますがこちらで決めるんで指定はできません。こちらも予めご了承くださいなのだよー。
てゆーか既に今回のテーマは決まっちゃってるんだよねー。

ローゼ:
なお、恒例の血みどろピンナップは相変わらずの2色刷り便箋風ですので、フルカラーでない分、等身は必ず通常程度のものになります。

イェルヴァ:
ちなみに血みどろピンは場合によっては結構邪悪顔になったりするんで、「NG」とか「ばっちこーい!」って人は言ってくれると助かるわ(笑)

ユツ:
それと、好きな絵の傾向は三白眼猫目だ。

ハクロ:
Σそれ傾向って言わねーよ!!めちゃくちゃピンポイントじゃねーか!

ワダツ:
つーか該当者の方が少ねーよ。

ムゲツ:
そしてあくまで「好きな」であって、「得意な」ではないという・・・。

ユツ:
あと苦手なモンは機械とか鎧とかの無機物系だな。
つーか定規使うの下手なンだよな。エッジ付きだとペン入れの時にズレちまッてな・・・。かと言ッてエッジが無いと滲むし・・・。

ハクロ:
練習しろよ。

ユツ:
あと絶対に禁止なのはエロ系なー。特にうちは老若男女あらゆる層の客が来る可能性があるからな。
「全てのお客様が楽しめる美術館を目指します」ッてのがうちの館訓なンだぜ!

ムゲツ:
いや、そのような館訓は初めて聞いたが・・・。

緋空:
てゆーか血みどろピンは明らかにグロくなるけどそれはいいんだね。

ミズキ:
というか単に描けるだけの技量がないだけだろう。

ローゼ:
ちなみにBUの無い方でも細かく指定して下さればお描き致します。
その場合は是非こちらのサンプルをご参考にして頂けると嬉しいです。

ハクロ:
Σまだ使い回すのかよ!?いい加減描き直せよ!せめてペン入れしろ!!

ミズキ:
ただし後にBUを作る予定のある者にはあまりお勧めはしない。恐らく別人と化すからな・・・。

ヒヅキ:
それでも良ければ・・・どうぞです・・・。

ナギ:
ところで募集期間だけど、ここの訪問者数(=IP数)が3万人を超えるまでだよー。

アカツキ:
厳密に言うと3万人を超えた後募集終了の報告をするまで、でござるな。

リュツ:
それでは皆様のご参加をお待ちしておりますわ。
てゆーかむしろ参加者が誰か一人でもいらっしゃることを祈ってるー。←

ユツ:
素適な三白眼猫目を待ッてるぜ!

ハクロ:
Σだからそう簡単にいねーっての!!
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対談第35回目〜まだまだ若いモンには負けません〜

2010-11-08 20:56:05 | TW1
ヤクモ:
久しぶりにこっちの部屋での対談ッスね〜!

ナギ:
てことで今回は数万年ぶりに返ってきたバトンをやっちゃうよ〜!

ユツ:
あンたらの時代は終わッたッつッてンだろーが。いい加減引退しろよ隠居者共。

ナギ:
はっはっは、そんな酷いこと言う子にはおいちゃん金属杖ぶん回しちゃうぞー★

まあそれはともかく、ローライン君から回ってきたバトンだよ〜♪
今回は指名されたアカツキ君と、折角だからまだこのバトン見たことのないユツ君にもやってもらおうかな。

アカツキ:
ふむ、久しぶりのバトンゆえなんだかわくわくしますのぅ・・・!

ユツ:
ま、折角だしいッちょやッてやンよー!

緋空:
頑張ってにゃー。

ローゼ:
吾輩達は今回は傍観兼ツッコミ側ですにゃ。

イェルヴァ:
久しぶりのバトン、楽しめるといいわねにゃん。

青海:
・・・・。/////(無言で指令書を出しながら)

「にゃバトン」
1.これが回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに「にゃ」「にゃん」「にゃー」等を付けなくてはならない。「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること。
2.やった事のある方も、回ってきたら何回でもやる事!
3.一人称は必ず「我輩」にすること。
4.日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わない。
5.次に回す5匹


ミズキ:
打ち返しの犠牲者、か・・・・。

ユツ:
ま、自業自得なンだしほッとこォぜ(ズバッ)
それよりとッととバトン始めンぜー!





【容疑者バトン】

アカツキ:
おや、これはこれは。懐かしいでござるのぅ。

ユツ:
タイトルの時点ですでにツッコミどころ満載なンだが・・・。


「誰だお前は!?」
アカツキ:
アカツキ・トキワ、本名常盤赤月と申す。

ユツ:
我こそはユツィーツィリ・シグナス・コンスピシラータ・ラナハイノビウス以下思い出せねェから略ー!←
ハクロ:
いくら長いからって自分の名前くらいちゃんと覚えろよ!!
緋空:
でも前よりワンフレーズだけ長くなってるよねにゃ。少しずつ思い出してきてるんだにゃ。


「そこで何をしている!?」
アカツキ:
猫パンデミックを起こしている方々に憐れみを感じております・・・(ほろり)

ユツ:
猫パンデミックを起こしてる奴らを嘲笑ッてるぜ。
イェルヴァ:
元はと言えばあんたが仕入れて来たのが原因でしょうがにゃ・・・・!


「お前の右手に持っているものは何だ!?」
アカツキ:
両手で斧の二刀流でござる。
青海:
それだけあからさまに凶器持っていたらそりゃ捕まるにゃ・・・;

ユツ:
ジャガイモ。


「誰を狙っている!?」
アカツキ:
もうモンスターもドラゴンもいなくなって平和になってしまったゆえ、さしずめたまに現れる盗賊の類でござるかのう・・・?

ユツ:
次はメークインを狙うぜ!前回は男爵だッたからな!(笑)

「行きたい場所はどこだ!?」
アカツキ:
そうでござるなぁ、久しぶりに実家に帰って母と兄上に会いたいでござるかな。

ユツ:
次のターゲットのところ、とだけ・・・。


「他に要求があるなら言いなさい!!」
アカツキ:
出番を増やして下され。

ユツ:
ギガンティア開けさせろ。

「本当にそれでいいんだな!?」
アカツキ:
女に二言はござらん。

ユツ:
あ、やッぱバイトのシフト変えてくれで(笑)


「お前の人生の目標は何だ!?」
アカツキ:
世界が平和になった今でも日々精進を怠らず、剣の道を究める事でござる。

ユツ:
【星無き夜も】を世界一の美術館にすることだぜ!



「なんだと!?それを達成するための努力はしているのか!?」
アカツキ:
はい、毎日素ぶり5000回ほどやっているでござる。

ユツ:
実際に絵描いたり人集めしてるぜ。・・・・最近やッてねーけど(爆)


「お前の横に何がある?」
アカツキ:
大黒柱(=サイドバーの意)があります。
・・・それにしてもカレンダーにはほとんどスケジュールが書かれておりませんのぅ・・・;(=全然日記更新していないの意)
ミズキ:
というか数万年経ってもなお2010年のカレンダーとは・・・。
緋空:
まあカレンダー買ってきたの僕らだからねー(という設定)、この部屋も僕らの時間軸に合わせてもらうにゃ。

ユツ:
ジャガイモ山盛りの箱があるぜ。


「では、お前の一番近いコンビニは何だ?」
アカツキ:
我々の世界にはそのようなものはございません。
背後の家の近くには7と11が付く「こんびに」があるとのことですが。

ユツ:
市場の事か?にしても何でそンな事聞くンだ・・・?


「よし、落ち着け。お前…豚丼でも食べるか?」
アカツキ:
Σ話に全然脈絡ありませんな・・・!そなたが落ちついて下され・・・・!

ユツ:
タダ飯ほど美味いモンはねェ!!
緋空:
前イェル君にも言ったけど、あれ自腹って噂だにゃ。
ユツ:
Σなンだと!?てめェさては豚丼屋とグルだな!!
ナギ:
魔物使い適性検査バトンのKYフラグみたいな事言わないの!;


「では、最後に合い言葉を言え!!」
アカツキ:
『希望のグリモアは世界を救う要である』・・・・。

ユツ:
俺に盗めぬジャガはない。

「違ーう!!やっぱりお前が犯人か!!即座に仲間の名前を四人あげたまえ!!」
アカツキ:
仲間を売るわけには参りませぬ!
そもそも何の容疑を掛けられているのですか・・・;ということで某はアンカーで。
青海:
普通に銃刀法違反容疑だと思うにゃ・・・;

ユツ:
ふ、バレちャあしョうがねェ。
ある時はエンドブレイカー、
またある時は美術館館長、
しかしてその正体は・・・・・!!(バッ)

ジャガイモ怪盗、ユツ・シグナス参上!
そして彼らが俺の仲間たちだぜ!


エイヴァンス・アヴァンセ団長(←強調)
勒原久遠
サイラス・アールヴヘイム
ソウジ・ブレィブス
レイン・アースベルグ


捕まえられるモンなら捕まえてみな!
ンじャさらばだ!(シュバッ)

緋空:
ここぞとばかりに怪盗SDネタに走ったにゃ。
ヤクモ:
てゆーか仲間の名前さりげなく5人も挙げてるしね。


ナギ:
ちなみにバトンもう一つ渡されてるんだけど、これはとても長いから今日はもう時間(=字数)ないんでこれで終了だよ。
それじゃまた次回〜♪

ローゼ:
。○(無限組の皆様、まだ頑張る気なのですね・・・;)
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対談第34回目〜終わりをブレイクしちゃいました〜

2010-07-03 18:30:01 | TW1
シグレ:
終わっちゃったね・・・・。

ハクロ:
ああ、案外短いもんだったな・・・・。

シグレ:
でも・・・・・・結構長く続いたと思うよ・・・・・・・ハガ○ン。

ハクロ:
Σそっちかよ!!

ミズキ:
何はともあれ、我々の物語はこれにて終了だ・・・。改めて寂しいものだな・・・。

緋空:
何言ってんのさ、人の結社我が物顔でズカズカ上がり込んどいて(怒)

ミズキ:
その言葉、そっくりそのまま貴様らに返すぞ。元々ここは我々の家だったのに勝手に居候してきおって・・・!

アオイ:
ま、まあまあお二人とも・・・(汗)

緋空:
そもそも君達いつの間にやら夫婦になってるしー。一体いつからー?

イェルヴァ:
そうよそうよ、ずるいわよー!(←?)

ミズキ:
いつって・・・そうだな・・・・だいたい700年ほど前に?

ローゼ:
Σいつの間にそんなに年月が経っていたのですか!?つい数ヶ月前までなんだかすごい戦い(=魔石のグリモア追撃戦)から6年後と仰ってませんでしたっけ・・・!?

ナギ:
君らの世界とは時間の流れ方が違うからねー。もう既に数万年経っちゃってるのだよー。

緋空:
Σそんなに!?

ナギ:
ちなみに実は今までのここへの顔出しも数百年数千年間隔だったのだよー。
だから毎回君らに会えるのがとても久しぶりで内心涙がちょちょ切れていたのだよ〜・・・(うっうっ・・・)

ミズキ:
あからさまな嘘泣きはやめて下さい父上。きもいです(ズバッ)

青海:
えっと・・・てことは数百年数千年もここ放置してたのかい・・・?;

アオイ:
いえ、絵日記に残してないだけでちゃんと出入りはしてましたよ。もともとここは私が団長をしている旅団でもあるわけですし・・・。

緋空:
・・・にしてもそれだけ経ってるわりには皆全然変わってないねぇ(ズバッ)

ミズキ:
む・・・・。

ナギ:
はっはっは、おいちゃんは永遠の25歳なのだよ〜♪

アオイ:
私はこれでも1歳年を取りまして、18歳になったんですよ。

アカツキ:
某は3つ年を取って19歳でござる。プーカは子供のまま成長しない種族でござるゆえ、最年長まで成長したことになるでござるな。
まあ例外として成獣プーカはいるでござるが・・・。

イェルヴァ:
それでも数万年間ほとんど見た目も性格も変わらないってすごい話よね・・・;
他に何か変わったところはあるのかしら?

ミズキ:
そうだな・・・私は父上の跡を継ぎ村の長になったな・・・。そして隠居した父上が今旅団の団長こと町長をしている・・・。

ナギ:
前と比べると大分大きい街になったよねぇ。召喚獣と一般人が共生していける街としてさりげなく人気を集めてるんだよ♪
ちなみに名前も【忘れ去られた街】から【忘れえぬ街】に変わったんだ。ローライン君がつけてくれたんだよ。素敵な名前だよね♪

ミズキ:
・・・さて、ではそろそろまた黒猫結社の方に邪魔しに行くとするかな・・・。

緋空:
もう、これ以上カオス化させないでよねー・・・;

ユツ:
ところで血みどろピンは?

ローゼ:
今ペン入れ中です・・・・。すみません、最近背後は忙しくてあまり描いている時間がないとのことでして・・・;

イェルヴァ:
特に今日は実家に帰ってきてるから作業進められないのよね・・・・お待たせしちゃってほんとごめんなさいね・・・(汗)

ヤクモ:
それじゃ皆さんごきげんようッス!会える人は黒猫結社でお会いしましょうッス〜!
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対談第33回目〜ローラインへ〜

2010-03-26 23:34:44 | TW1
ミズキ:
お待たせ致した・・・。
改めてローラインは我ら蛇神組への誕生日プレゼントありがとうな・・・。
ということでお礼として特別仕様で描かせて頂いた・・・・是非ご覧くだされ・・・。





【ローライン】


 『ローラインへ〜感謝を込めて〜』



ヤクモ:
てことで今回は特別にエンボス仕様で描かせて頂きましたッスー!

ナギ:
初めての試みだったから思った以上に苦戦しちゃったんだよねー。
もうちょっと立体的になってくれると良かったんだけど・・・(苦笑)

アオイ:
ちなみに横顔というのは難しいので、背後さんは普段めったに描きません。
なのでそういった点においても特別仕様ですね(笑)

ミズキ:
さらにちなみに言うと、左下の文字は感謝の言葉を述べているのだが、文法が間違っていると嫌なのであえて読めないくらい小さい字にしておいた。

ハクロ:
Σ意味ねーじゃん!!

アカツキ:
ということで非常にちょっとした絵で恐縮でござるが、宜しければ受け取ってくだされ。

ナギ:
それじゃこれからさらに数万年後も、数十万年後もずっと私達と仲良くしてくれると嬉しいな♪

アオイ:
そんじゃまたね〜♪
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対談第32回目〜テノール、クレア完成&【永久低速化連絡】〜

2010-03-25 18:29:05 | TW1
ミズキ:
テノールとクレアのイラストが完成したので発表致す・・・。

【テノール&クレア】


   『授業風景』

ナギ:
学校跡での生活指導講座の風景を描写させてもらったよー!
ちなみにテノール君の方が一時間目で、クレア君の方が二時間目ってことで、背景もそれっぽくしてみたよ。

ハクロ:
さりげなく朝っぱらから殺人事件の話してんぞ。

ミズキ:
本の持ち方や本の向きがおかしいのは目をつぶって頂きたい・・・。
背後の力量ではこれが限界なんだ・・・(爆)

ヤクモ:
クレアさんと一緒に描かれてるのはノソリンッスね。

ハクロ:
そういえばぶっ壊し組の方にもノソリンいるんだよな。

ユツ:
ああ、ドローノソリンだな。

ナギ:
私達の世界と何か関係があるのかねぇ?

シグレ:
いつか・・・あっちでも・・・グリモア・・・発見されそう・・・。


緋空:
・・・てわけで一万人企画の参加者の絵はこれで終了だね。
皆ご参加ありがとうだよ!

ローゼ:
さて・・・では前々から申し上げておりました通り、我々はもうこれからはあまり顔出しができなくなります。

アカツキ:
またもしアイテムなどを頂いても恐らくもうお返しをすることは出来ないでござろう・・・。
申し訳ござらぬがご容赦いただきたい・・・。

イェルヴァ:
生活費にほとんど持ってかれちゃうだろうからねー・・・;

緋空:
顔出しも今までより少なくなると思います。時間が無いのはもちろん、電気代節約の為に。

ぽわわ:
てゆーか・・・皆よく・・・一人暮らし・・・憧れる・・・けど何が・・・いいんだろう・・・。
あんな・・・アンペアとの戦い・・・。

ローゼ:
ポットと炊飯器を同時に使用したらブレイカーが落ちてしまいますものね・・・;

ワダツ:
日々電力と時間差を考えて生きるののどこが楽しいんだかな・・・。

エン:
ええいそんな貧乏くさい話などどうでも良いわ!!
それに日々独りで過ごしていても寂しいだけじゃろうからな、2〜3日に一回くらいは見に来るじゃろうよ。

ミズキ:
まあ見に来ても発言をするかどうかはわからんがな・・・(ぼそっ)

イェルヴァ:
それと、今度の戦争はまだ出れるかどうかわかんないわ。
とりあえず引越し先のネットの回線繋ぐのは終わったけど、まだ設定が終わってないからねぇ・・・てゆーかまだパソコン持って行ってないし・・・orz

ナギ:
明後日手で持ってくことになるのかな・・・壊れないといいけど・・・;

ミズキ:
他にも荷物があるからな・・・最悪諦めるしかないな・・・。

緋空:
んじゃまあ出来たら戦争でお会いしようね・・・(汗)
それじゃねー。
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対談第31回目〜20歳サバを読むナギ父さん〜

2010-03-09 01:15:38 | TW1
ローゼ:
今日もバトンをやりたいと思っているのですが・・・今回はわたくしでは面白みに欠けますゆえ、是非ナギ様に行って頂きたいと思います。

ナギ:
え、私!?まあ別にいいけど・・・。

ミズキ:
これで薄くなった影も少しは濃くなりますね・・・。

ナギ:
Σ大きなお世話だよ!;

ヤクモ:
それじゃついでにユツのアニキもやってみたらどうッスか?

ユツ:
Σまたついでかよ!!
・・・けどいいぜ。こォなッたらとことンバトンパンデミック起こしてやらァ!


ハクロ:
Σなんでバトンやるだけなのにこんなヤケ起こしてんだよ!?

ミズキ:
ともかくとっとと始めるぞ・・・。



------------------------------------------------------
若返りバトン

ルール
・強制バトンなのでこれを見た人は必ずやること。
・答える人は5歳の自分になって答えてください。
------------------------------------------------------

ナギ:
Σこれまた まにあっくなバトンだねぇ!?

ミズキ:
5歳の頃の父上・・・確かに気になるな・・・。

ナギ:
うー・・・本当は子供の頃の話とかするの好きじゃないんだけどなぁ・・・;(ぼそぼそ)

ワダツ:
だーもうっっ!!ガタガタ言ってねぇでとっととやりやがれ!!

ナギ:
Σひ!?わ、わかったよう・・・;(泣)

シグレ:
。○(召喚獣に・・・命令されてる・・・)

緋空:
個人的にはローゼ君の5歳の頃ってのも気になるけどなぁ。

イェルヴァ:
こいつは昔っから全然変わらないわよ?

ローゼ:
それに5歳の頃は言語はすべてドイツ語でしたが、皆様ドイツ語おわかりですか?

緋空:
よし、ナギさんユツ君宜しくー!←


------------------------------------------------------
1:名前はなんですか?
ナギ:
桐生那岐だよ。

ユツ:
ユツィーツィリ・シグナス・・・までしかおぼえてねェー。

2:好きな食べ物と嫌いな食べ物
ナギ:
好きな食べ物はよもぎ団子。
嫌いな食べ物は辛いもの全般。

ユツ:
すきなたべモンはフルーツのなまクリームあえ。うちじャまンま『フルーツ』ッてよんでたな。
きらいなモンはにがいモン。

3:将来の夢はなんですか?
ナギ:
幸せな家庭を作る事・・・。
ワダツ:
この頃からすでに親ばかの気があったんだな。
ナギ:
?子を持ち、親となりたいと思う事は人として当然の事でしょう・・・?何が悪い・・・?
ワダツ:
Σい、いや別に悪いとは言ってねーけどよ・・・!(汗)
アマツ:
Σあのワダツをひるませるだなんて・・・!
クニツ:
(『珍しい事もある』と書かれたメモを掲げている)
ハクロ:
さすが昔は腹黒かったと言われているだけあるな・・・。
ミズキ:
。○(父上・・・昔腹黒かったのか・・・!?)←召喚獣たちよりも親の情報に疎い息子。

ユツ:
えかきになッて、じぶンでびじュつかンをひらくこと!
アカツキ:
では今もうすでに大分夢が叶っているということでござるな。
ユツ:
ああ、けどもッとおッきくてりッぱなびじュつかんにしてやるンだ!(にぱっ)
ハクロ:
ナギのおっさんとは対称的な明るさだな・・・。

4:怖い夢を見たらどうしてますか?
ナギ:
夢占い師に相談する。
ハクロ:
Σ気にしすぎだろ!!つーか5歳児のすることか!?

ユツ:
もッかいねなおす。
ローゼ:
あくまでもポジティブですね。

5:憧れてる人って居ますか?
ナギ:
おじいさm・・・始祖様。

ユツ:
オレさまじしん!!(どどーん!)
ハクロ:
昔っからこんなガキだったのな。

6:一人で留守番できる?
ナギ:
当然だろう・・・?
父さんと母さんが山で熊から僕を庇って死んでしまって以来、始祖様がずっとお世話をしてくださっていたけれど・・・始祖様夫妻はお忙しいから・・・いつも独りでお留守番だよ・・・。
イェルヴァ:
Σまさかの暗い話・・・!?(ぼそぼそ)
緋空:
てゆーか5歳児とは思えないかしこまった喋り方だよね・・・;(ぼそぼそ・・・)
ミズキ:
ちなみに言うと、父上は始祖様に育てられたがゆえに始祖様には頭があがらんのだ・・・。(ぼそっ・・・)

ユツ:
そンくれェできるにきまッてンだろ!?(ぷんすか)
ヤクモ:
ああ、それに引き換えこっちはなんとも微笑ましい・・・。

7:好きな番組は?
ナギ:
「てれび」って奴は僕らの世界にはないんだよ。そんなことも知らないのかい?(はぁ・・・)
ハクロ:
うんわ腹立つ!!
ミズキ:
。○(い、いつもの父上じゃない・・・!!)(なんかショック)

ユツ:
オレのせかいにもねェな。

8:一人でおつかいしたことある?
ナギ:
あるけど・・・それを知って何になるというんだい?
ワダツ:
いちいち腹立つ野郎だな!

ユツ:
よく「やおや」におつかいにいッてンぜー。

9:好きな遊びは?
ナギ:
三味線を弾いたり笛を吹く事。あと幼馴染のソウや他の子達とかくれんぼや氷鬼したり・・・あと竹トンボとか・・・。

ユツ:
えをかくことー!!

10:得意なことってある?
ナギ:
楽器の演奏。

ユツ:
オレ、もじかけるぞー。

11:最近できるようになったことは?
ナギ:
三味線を弾きながら歌う事・・・。

ユツ:
ンッとー、さかあがり!
緋空:
ぶっ壊し組世界にも鉄棒ってあるんだねー。

12:趣味は?
ナギ:
楽器演奏。

ユツ:
おえかき!

13:口調は?
ナギ:
だよ、とかだね、とか?

ユツ:
だぜ、やンよとか。

ミズキ:
その辺りは今とあまり変わりがないようだな・・・。

14:今一番欲しいものは?
ナギ:
彫刻刀・・・。
ハクロ:
は!!?
ナギ:
ソウと一緒に竹トンボを作るんだ・・・。
ミズキ:
ああ、父上は昔から玩具を作るのが得意だったからな・・・。だがまさかこの年から出来ていたとは・・・。

ユツ:
すいさいしょくのいろえんぴつ!
ローゼ:
なかなかに通ですね。

15:最近泣いたことは?
ナギ:
さあ?

ユツ:
おとこはなかないモンなンだぞー。

16:最後に、現在の自分に戻って5歳の自分に一言
ナギ:
今更ながらに実に小憎たらしい子だったんだね私ー(苦笑)
ミズキ:
。○(あ、いつもの父上に戻った・・・。)(なんかほっ)

ユツ:
随分間延びした喋り方してたンだなー、カッコわりィ・・・。
緋空:
Σいや5歳児に格好悪いも何も・・・!

------------------------------------------------------


ユツ:
つーことで以上だ。

ナギ:
あー恥ずかしかった・・・・////

クウ:
無茶苦茶なり切ってたくせに・・・。

ローゼ:
では今溜まっているバトンは残り一つです。
また近いうちに行いたいと思っておりますので、宜しければこの次もお付き合い下さると嬉しいです。
それでは・・・。
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対談第30回目〜お客様リターン〜

2010-01-12 00:37:26 | TW1
ローゼ:
本日もわたくしはこちらですにゃ。(例のごとく指令書を広げながら)


================================

ねこバトン
<ルール>
・これが回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに
「にゃ」「にゃん」「にゃー」等をつけなくてはならない。
・「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること。
・一人称は必ず「我輩」にすること。
・日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わない。
・日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れないこと。
・既にやったことがある人でも回されたら何度でもやる事

================================


イェルヴァ:
ま、頑張りなさい♪

ローゼ:
今回は坊っちゃんもですにゃん。

イェルヴァ:
え!?

ローゼ:
佐介様からの打ち返しですにゃ。主従で仲良く猫口調をすると良いと・・・。

イェルヴァ:
ぐっ・・・!ま、まあいいにゃん。やってやろうじゃないにょ!

シグレ:
銀雨組・・・基本ノリいい・・・。

ヤクモ:
無限組は大人しい人が多いッスからねえ・・・。

アカツキ:
召喚獣は全体的にノリが良いでござるがな・・・(爆)

イェルヴァ:
で、今回は他に何やんの?

ナギ:
今回は再び取材の方に来ていただくんだ。しかも今回の対象は私達冒険者全員と始祖様っていう・・・。

ヴァゼル:
ほう、儂もか!?それは楽しみじゃのう♪

ナギ:
いやでも・・・始祖様にバトンをさせるなんて許されるのですかね・・・。

ヴァゼル:
前ねこバトンを回された時は何も言わなかったのに何を今更?

ナギ:
Σいやそれはまあそうなんですけど・・・ここは色々な方がお越しになるわけですし・・・始祖様としての威厳というものが・・・。

ヴァゼル:
そのようなものを気にしていたら御先祖様なぞやっとれんわい!!(←謎)
(ノックの音が聞こえ)・・・っと、どうやら来たようじゃな。ではナギ、迎えに行ってやるが良い。

ナギ:
は、はあ・・・。
ああ、こんなこと知れたらきっとソウに殺されるなぁ・・・。/ぼそっ・・・。(玄関に行きながら)

緋空:
ソウって?(ぼそっ)

アオイ:
私のお父様です。ナギ様とは親友なのですけど、とても厳しいお方でして・・・(ぼそぼそ)

ナギ:
(記者を迎え入れる)ささ、どうぞこちらだよ。


+キャラに突撃取材バトン+

・あなたのPCの家に、いきなり誰かが取材に来ました。キャラの気持ちになりきって答えて下さい。
・最後は、○○さん宅の○○ちゃん!という風に指定つきで送って下さい。

1.こんにちは!突然ですが、取材していいですか?

ミズキ:
うむ、大丈夫だ・・・。そしてこの間はローゼを取材してくれてありがとうな・・・。今回も宜しくお頼み申す・・・。

イェルヴァ:
悠良ちゃん命名の隣りのお夜食の始まりにぇ〜(笑)

ハクロ:
今ここに食べ物はねーけどな・・・。

2.えーと… じゃあ、まず…お名前と性別、誕生日を。

ミズキ:
桐生瑞輝・・・。だからな・・・。(←強調)3月1日生まれ・・・。

ナギ:
桐生那岐。お父さんなだけあって男だよ(笑)誕生日は2月25日だよ。

アオイ:
如月葵です。女です。3月3日生まれです。

アカツキ:
赤月・常盤でござる。字は楓華出身の父方寄りでござるが、姓と名の順番は母方寄りゆえ、赤月が名前でござる。性別は女、誕生日は5月17日でござる。

ヴァゼル:
ヴァゼル・クユゥじゃ。ちなみに後の子孫はこのクユゥの音をもじってキリュウと名乗るようになったのじゃ。性別は男、誕生日は2月1日じゃ。


3.好きなものは、なんですか?

ミズキ:
蛇。

ナギ:
サンショウウオ。

アオイ:
猫です。

アカツキ:
えーと生きものばかりの流れを止めてしまって申し訳ないのでござるが、桃が好きでござる・・・。

ヴァゼル:
楽しいことは何でも好きじゃぞ。祭りは大好きじゃ。

4.それでは…嫌いなものは、なんですか?

ミズキ:
暑さ。

ナギ:
湿気。

アオイ:
直射日光・・・。

アカツキ:
お三方は本当に夏が苦手なのですな・・・;
某は・・・台所に出るアレがどうしても苦手で・・・。

ヴァゼル:
儂も暑いのは嫌いじゃのう、特に下界の梅雨はほんに嫌になる。

イェルヴァ:
クユゥ一族の暑さ嫌いは遺伝なのかもしれないわにぇー・・・。

5.生きてきて、一番うれしかったことは…何ですか?

ミズキ:
師匠に拾ってもらえたこと・・・父上と生きて再び出会えたこと・・・どちらか一つに絞ることはできない・・・。

ナギ:
息子と再会できたこと♪

アオイ:
ミーちゃんを無事見つけることができたこと。

ヴァゼル:
深雪様も子孫も無事じゃったのはほんに喜ばしいことじゃ。このような老いぼれだけが生き残っても建設的ではないからのぅ・・・。

6.では、反対に…一番悲しかった、腹が立ったことは?

ミズキ:
・・・村を去らねばならなくなった、あの事件・・・。ずっと父上はあの時死んでしまったと思っていたしな・・・。
そして師匠が亡くなった時・・・だな・・・。

ナギ:
息子を守れなかった、あの事件だね・・・。

アオイ:
私も・・・。

アカツキ:
兄上が家を出て行ってしまった時、でござるかな・・・・。

ヴァゼル:
ふむ、子孫共が言うように、「あの事件」じゃの。まったく、村も子孫も守れぬとは、始祖失格じゃわい・・・。

7.なるほど。では、今現在一番の仲良しと言えば?

ミズキ:
「学校跡」で話している皆、だろうか・・・クラスメートということになるわけだし・・・。

ナギ:
妻って答えちゃダメ?(笑)
一応親友としてはアオイ君の父親のソウだけど。
ローゼ:
ですが親友なのに殺されるのですよにぇ?
ナギ:
Σいや、本当に殺されるわけじゃないんだけど・・・!言葉のあやっていうか、冗談って言うか・・・;
ローゼ:
なるほど、そういう意味だったのですかにゃ。(ほっ)
ナギ:
。○(冗談の通じない子だなぁホント・・・(汗))

アオイ:
私は・・・ラッちゃんですかねえ?今感情活性化してくれてるし、私の親分ですし・・・(笑)

アカツキ:
某は・・・ヒトミ殿・・・でござろうか・・・?あちらはどう思っているかはわかりませぬが・・・。

ヴァゼル:
儂は妻としか言いようがないのぅ。あ、じゃがリズニールとは結構喋ったぞ。儂にしては珍しく。(←意味深)

8.今、自分の置かれている周りの環境について…どう思いますか?

ミズキ:
学校が盛り上がりを見せている・・・。

ナギ:
先生役楽しいにも程がある♪

アオイ:
エンディングを迎えて少々暇ですね・・・(苦笑)

アカツキ:
鍛錬の毎日でござる。(←ほとんど動かしてもらえないの意)

ヴァゼル:
下界は楽しいのう♪正月以外にもたまにはまた邪魔しに来ようかの♪
ナギ:
Σそれでは村をまとめる者がいなくなってしまいますよ!今だって村の者たちはどうしていることやら・・・。
ヴァゼル:
それならお主が帰るが良い。現村長じゃろうが。
ナギ:
Σうっ・・・ごもっともな事を・・・!

アシュル:
まあまあ二人とも・・・(苦笑)

9.自分に合うと思う曲とか、ありますか?

ミズキ:
この状況でも平気で次の質問に移れるのはもはや尊敬の域に達するな・・・。
』だ・・・。

ナギ:
闇ノ王』ってなことも前言ってたけど、ボカロ以外では『浮舟』とか『幸せを謳う詩』のショートばーじょんかな。ロング(これ)だと怖すぎるから・・・;

アオイ:
背後さんいわく『戦争と平和』だそうです。

アカツキ:
凛と咲く花の如く』でござる。

ヴァゼル:
儂はなんじゃろうの?
緋空:
ワールドイズマイン〜毘沙門天アレンジ〜』とか・・・(どーん)
ヴァゼル:
?なんだかよくわからんが、ではそれにしておこうかの。


10.最後に…今、一番会いたい人に、メッセージを…!

ミズキ:
母上・・・我々は元気に過ごしているゆえ、心配なさらず・・・。

ナギ:
家内へ。愛してるよ〜♪
ハクロ:
酒も飲んでねーのに酔ってるなこの親父。

アオイ:
お父様、アサギ・・・手紙はちゃんと送ってるんですから次帰る時は怒らないで下さいね〜・・・;(がくぶる)

アカツキ:
今は亡き父上、ナハト兄、いつかまた、巡り逢いましょう・・・。
母上、タクミ兄、アカツキは元気です。そしてタクミ兄はちゃんと仕事していますか?(どーん)

ヴァゼル:
村の者たちよ、帰るまであと半月ゆえ、もう少し待っておってくれ。

11.お疲れ様でした。取材ありがとうございました!

アオイ:
いいえー、こちらこそ二度もお越しになって下さりありがとうございました。

12.また別の方を取材したいのですが…誰か紹介できる方は、いますでしょうか?

ミズキ:
では

セントエルモさん宅のテノール殿とバリトン殿
レスさん宅のクレア殿
ヴェージェさん宅のライラ殿
ガザさん宅のソウジ殿

をお勧め致す・・・。

イェルヴァ:
さりげなく取材者さん同じところ行ったり来たりしてるわにぇ。

ローゼ:
ではまた玄関までお見送り致しますにゃ。(見送りに行き)・・・では気を付けていってらっしゃいませにゃん(礼)。

(帰ってきて)ではねこバトンの授与は今回も無しですにゃ。
ということでわたくしはあと4回分ねこバトンが溜まっておりますにゃ。


緋空:
あれ、前回も4回って言ってなかった?

ローゼ:
いえ、再び打ち返しがあったものでしてにゃ・・・(苦笑)

ミズキ:
まあ、ばらまき始めた者の自業自得といったところだな・・・。

ヴァゼル:
ところでナギはいつの間にやらすっかり父親らしくなったのう。
ついこの間までそれはもうn・・・。

ナギ:
Σわーわーわー!!僕の昔のことなんて今はどうでもいいでしょう!?(あわあわ)

ミズキ:
そういえば父上の子供の頃の話とか・・・聞いたことがなかったな・・・。

ヴァゼル:
気になるか?

ミズキ:
はい!!

ナギ:
こんな時だけはっきり返事しないのー!!

ヴァゼル:
相変わらず子供の頃の話をされるのは苦手なようじゃな・・・。
ま、聞きたい者は1月中に知りたいことを教えてくれればそのうち纏めて答えてやるぞ。

ナギ:
そんなお便り募集いりませんから!!すぐさま締め切ってください!!

ヴァゼル:
それでは質問どしどし募集中じゃぞ〜♪
ではまたの!

ハクロ:
そしてやっぱりあんたが締めんのな!!
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対談第29回目〜明けましておめでとうございます〜

2010-01-01 01:31:15 | TW1







(男の方):
というわけで年始回りに参ったぞ!

(女の方):
明けましておめでとう。




イェルヴァ:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あの・・・どちら様・・・・?

(男の方):
なんじゃ、この姿を見てわからぬのか!?

緋空:
残念ながら新年早々よそ様んちの前で踊り狂うような知り合いはうちにはおりません。

(男の方):
これは我が一族に伝わる正月祝いの舞じゃ!
・・・それより、我らの顔に本当に覚えがないのか!?

ローゼ:
顔・・・?
あっ、ミズキ様とナギ様、そしてアオイ様によく似ておいでですにぇ。
髪型と雰囲気(と背後の絵柄の関係)によりすぐにはわかりませんでしたにゃん。

(男の方)/(女の方):
・・・・・・・。

ローゼ:
あ、この口調は実はこのような事情がございまして・・・。(筒の中から指令書を出して二人に見せる)

================================

ねこバトン
<ルール>
・これが回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに
「にゃ」「にゃん」「にゃー」等をつけなくてはならない。
・「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること。
・一人称は必ず「我輩」にすること。
・日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わない。
・日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れないこと。
・既にやったことがある人でも回されたら何度でもやる事

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(女の方):
ねこばとん・・・?下界では不思議なものが流行っているのね・・・・。

(男の方):
記念に土産として持って帰っても良いかもしれんのう♪

イェルヴァ:
・・・・あの、それであなた達はアオイちゃん達の親族なのよね・・・?

(男の方):
うむ、左様じゃ。ちなみにどのような続柄じゃと思う?

イェルヴァ:
え・・・いとことか・・・?

ローゼ:
実はミズキ様の御兄弟であらせられたり・・・・?にゃん。

緋空:
それじゃ間とって(?)ナギさんの兄弟とか。

(男の方):
・・・・とのことじゃ。

(女の方):
ふふ・・・♪

緋空/イェルヴァ/ローゼ:
??

ナギ:
皆あけおめー・・・ってあなた方は!?!?

(男の方):
ふはは、久しぶりじゃのう。元気じゃったか?

ナギ:
は、はい、おかげさまで・・・。

ミズキ:
ですがなぜ・・・ここに・・・!?

緋空:
えー、内輪で話しないでよー;こっち全然わかんないじゃーん!そのお二人はどちら様なのさー!?

(男の方):
うむ、たまには来てもらうだけでなく赴いてみるのも良いかと思ってな・・・。

アオイ:
ですがここまでの道のり、さぞ長かったことでしょう・・・。

(女の方):
ええ、ここに来る道中でいつの間にか新年を迎えてしまっていたわ・・・(苦笑)

イェルヴァ:
Σちょっと無視しないでよ!!

ミズキ:
五月蠅い奴らだな・・・。
この方々、特に男のかたは我ら楓華セイレーンの始祖、及び私の曽祖父にあたるヴァゼル様だ。

ヴァゼル:
うむ、儂こそが大陸から遥か楓華の地に移住することを決めた張本人、ヴァゼル・クユゥであるぞ!
そしてこいつが我が妹であり、かつアオイのひいひいばあのアシュルじゃ。

アシュル:
アシュル・キセラグよ。宜しくね。

ローゼ:
祖父母・・・って、お年はミズキ様やアオイ様とお変わりないように見えますが・・・・にゃん。

ナギ:
不老種族は見た目=精神年齢だからね。親より子供の方が年上ってことはよくあるんだよ。

ヴァゼル:
ちなみに儂の外見年齢は18じゃ。

緋空:
Σミズキ君より年下なの!?

アシュル:
そして私は20よ。

イェルヴァ:
Σしかも兄の方が年下!?

ヴァゼル:
まあ不老種族じゃからの。時の流れはほぼ無意味じゃ。

それはそうと、儂らは正月中はここにやっかいになるつもりゆえ、しばらくの間よろしゅうの♪

ナギ/アオイ:
。○(Σしまった・・・!おせち足りなくなるかも・・・!;)

緋空:
てゆーかエンディング迎えたくせに相変わらずアクティブだねぇ、隣り世界は・・・;

ローゼ:
・・・えーとまあともかく、皆様今年も宜しくお願い致しますにゃ。
ということで最後に再びバトンの授与式ですにゃ。

東郷・緋邑様(打ち返しの打ち返し)
識野・凪様(打ち返しの打ちの返し)
塚本・佐介様
葛城・蛹様
ヴァゼル様


ミズキ:
打ち返しにさらに打ち返しとは・・・さすが「あくま」で吸血「鬼」だな・・・。

ヴァゼル:
おお、儂にも回してくれたのか。では実家に帰ったらやらせてもらおうかの♪

シグレ:
。○(ヴァゼル氏・・・チャレンジャー・・・!)

ハクロ:
・・・えーこの屋敷唯一の良心ハクロです。あまりの惨状(グダグダっぷり)に思わず主人たちを押しのけて出てきてしまいました。
ということで改めて本年も宜しくお願いします。


ぽわわ:
。○(惨状も・・・押しのけるのも・・・いつもの・・・こと・・・。)

エン:
ちなみにこのヴァゼルの奴めは吾輩の人格形成に影響を与えた張本人なのじゃ!

一部を除いたオール:
Σマジで!?!?
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