Boin・Boin

ボインが大好きな俺の独り言

池上れいこ(5)

2007年05月09日 03時10分55秒 | 池上れいこ
 池上れいこちゃんの情報収集をしているとき、ある雑誌にこんな記事が載っているのを発見した。。

池上麗子・実物大人形
 アソコまでしっかり型どりされた?
 渋谷のAVギャルグッズ・ショップ「トランプ」オリジナル商品。巨乳AVアイドル池上麗子ちゃんから型どりした等身大人形は、制作に600万円以上を費やした限定品。オッパイに浮き出る血管まで再現されている・・・。最近、売れてしまった幻のアイテムだ。(¥150万)

 そして、白黒だが、その実物らしい人形の写真があった。

 その人形欲しい・・・。
 しかし、なぜ、池上れいこちゃんがそんな人形を作ることになってしまったのか??全くの謎であった。

 それから1〜2年・・・その謎が解けた。

 発見した写真集にその人形がうつっていたからだ!
「メガロポリス・ドールズ」
 そんな写真集が発売されていたとは、そのときまで知らなかった。
 そして、もしかして・・・ヌード?期待が高まった。

 れいこちゃん人形と、共演者(だれだろう?)はヌードになっている。しかし、れいこ本人はセミヌードどまりだ・・・。

 それでも、れいこ本人から型どりしているのであるから、れいこのヌードと思って、ネタにした。 次の写真集ではきっと・・・。と思われた。
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池上れいこ(4)

2007年04月29日 01時23分32秒 | 池上れいこ
 「池上麗子がついに脱いだ」という(俺にとっては)幻の写真集を探し、あちこちの古本屋を巡っていたが、なかなか見つけることはできなかった。手元にはそのとき買っていた写真週刊誌の切り抜きがあるだけだった。れいこちゃんのボインを片手で隠しているだけのそのグラビアを見て、もっともっと見てみたい!と思わずにいられなかった。

 そのうち、他の雑誌にも掲載されているものを発見した。そこには、さらに魅力的なれいこちゃんがいた。れいこちゃんの写真集がほしい、・・・しかし、田舎の町にそれはなかなか望めないことだった。

 ようやく、「Soft Bomb」(ファースト写真集)を買うことができたが、それは、ミニ写真集「ナイス・バディ」にも及ばなかった。

 れいこちゃんの写真集や掲載雑誌を探し、あきらめて帰ろうとすると、ふと気になる写真集を見つけた。
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池上れいこ(3)

2007年03月02日 02時30分46秒 | 池上れいこ
 「Iカップシンドローム」を手に入れた頃には、れいこちゃんは新刊の雑誌に登場することはなかった。古本屋を巡って、れいこちゃんを探していった。いくつかの雑誌に載っているグラビアを集めることができた。

 隣町の古本屋で、れいこちゃんのビデオを発見した。「巨美乳伝説」である。
 さっそく購入して見てみた。なんとなく見たことがある・・・そのときまで、「Gカップ巨乳」を買っていたことを忘れていた。

 「巨美乳伝説」は、「Gカップ巨乳」と内容の重なりも多いけれど、それ以上のよさがあり、ますますれいこちゃんに引き込まれていった。

 黒いビキニからはみだした巨乳をユサユサ揺らしながら海辺を歩くれいこ
 ブルセラ姿でおっぱいをブルブルふるわせるれいこ(かわいい!)
 水に濡れたぴちぴちの黄色タンクトップを脱ぎ、白のビキニ姿になったれいこ
ビキニブラの先っぽに見えるのは、ニプレス?ビーチク?
 白のビキニを着てプールで泳ぐれいこ プールから上がるとき、やはり、ビキニブラの先っぽに黒く見えるものが・・・

 れいこちゃんのボインもとってもいい!
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池上れいこ(2)

2007年03月01日 03時10分24秒 | 池上れいこ
 「Iカップシンドローム」のれいこちゃんは、どれもすばらしいものだった。

 オレンジのビキニを着けたれいこ 笑顔がとてもかわいい。もちろん、でっかいボイン。
 うすいブルーの上着をはおっているれいこ その下はノーブラ。でかいボインがのぞいて見える。ニューリンのようなものが見えるものもある。
 極小ビキニを着てほほえんでいるれいこ 隠しているよりはみだしたおっぱいのほうが多い。
 おっぱい出して手ブラのれいこ 手で全部を隠しきれないボイン
 そして、スケスケのおっぱい

 見るたびに興奮する。なぜ今までこんなすてきなボインちゃんをほうっておいたのだろう・・・。
 れいこちゃんへの思いが一気に高まっていった。
 
  
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池上れいこ

2006年12月29日 01時23分10秒 | 池上れいこ
 1993年5月 ギルガメッシュナイトに池上麗子が出演した。(テレビ出演を見たのは後にも先にもこれだけ)巨乳くらべで、3人の内だれが一番かというもの。麗子は、カップは大きいが、(Gカップ!)トップとアンダーの差などで、他よりも、大きいということではなかった。どちらかというと、キャッチコピーが誇大すぎるという印象だ。とはいえ、ボイン好きの俺の中に少し入り込んできた。

 ちょうど、週刊プレイボーイのグラビアがあり、それを買った。パジャマのボタンをはずしてナカチチ見せ、それはメロンが2つ、ぽっこりとあるようで、とてもいかしていた。

 ビデオも発売していた。「Gカップ巨乳」体操服のポッピングや、お風呂でのギリギリショットなどがあった。しかし、星野麗子や細川ふみえのビデオを見慣れていた俺にとって、どれも、いつものパターンで、とくべつすごいわけではなかった。(だから続編は買わなかった)

 そのころ、駒木なおみがヌードになっており、そのころは駒木の方がよかった。中途半端な感じの池上麗子への思いはだんだん小さくなっていった。

 その後、写真雑誌に、「池上麗子がついに脱いだ」というものがあり、少し気になって買ってみた。しかし、セミヌードであり、期待が裏切られた感じだった。そして池上麗子は自分の中からほとんど消えていた。

 その後、ミニ写真集の存在に気づき、少し気になって買った。内容は、ファーストと同じなのだが、むちむちのタンクトップを着た下チチショットがあり、なぜかオカズになっていた。胸あきワンピースのショットもとても可愛く、これもオカズになった。ヌードではないのにオカズになっていたのは、この時期ではアグネスと麗子だけだった。やはり、何となく気になるというポジションであった。

 さらにしばらくして、ある電気店(今は閉店しているのだが)に、れいこのCDアルバム「Iカップシンドローム」があった。そのころはパソコンはなく、買っても仕方ない。しかし、なぜか気になっていた。

 それから少しして、パソコン購入した。そして、れいこの「Iカップシンドローム」を買った。そして、慣れないパソコンを開いてみると・・・。

 今まで見たことのないグラビアの数々。ビデオと同じ場面も前半にはたくさんあったが、後半は本当に初めて見るものばかり。手ブラぎりぎり セミヌード スケスケの衣装 パソコンを使うということと共に新しい発見をし、一気にれいこにのめりこんでいった。ここから、俺の池上れいこ伝説が始まった。
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