タイダな日々

つれづれなる思いを時に熱く、時には真面目に語るつもりですがギャグ体質がどう出るか

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

笑える本

2007-01-09 23:29:07 | マンガ
…またもや休業してますた…orz
師走は大変だったんだよ!Dadは帯状疱疹、Momの肋骨骨折に始まり、
相方は古傷悪化、そしてオイラは
残業三昧&休日出勤の嵐
その後遺症で腰痛悪化…。
ったく、まさにFXXKIN’クルシミマスと化した1ヶ月。
つくづく、日頃の言動を反省したよ。
そんなわけで新年は寝正月。箱根駅伝位しか楽しみがなかったよ…。
しかし、大晦日のTVはつまんなかったな。
唯一「ガキ使」が死ぬ程、笑えた。(「お笑いウルトラクイズ」より最高!)
で、買いためてた本を爆読。

今、最高にはまってるのがこれだ!
本当はカヒミ・カリィのようなオサレなPOPバンドを
やりたい23歳の根岸クン。
彼は実はクラウザーⅡ世としてサタニックデスメタルバンド
「デトロイトメタルシティ=DMC」のギターボ-カルである。
大学時代の憧れの彼女、相川さんに「POPバンド」を
やっていると偽りながらも、メタルモンスターぶりを
そこかしこで露呈してしまう。
そんなお茶目な彼の迷走ぶりが死ぬ程笑える。
プチ下品ではあるが、ギャグ漫画好きのメタヲタ(俺かよ!)には
オススメ!
  ↓
デトロイト・メタル・シティ 1 (1)

白泉社

このアイテムの詳細を見る



笑う事は健康にいいらしい…。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

泣ける本

2006-11-26 15:57:28 | マンガ
 最近「純愛」やら「韓流」やらで「泣ける映画」が好調だと言う。
オイラはドラマを見ないので、泣きたい時にはてっとりばやく
本を読む。
特に漫画は大変だ。号泣してしまう事もしばしばで。
立ち読みとかは余りできないんだよ。
つーか、泣いてるヤツなんていないでしょ?

冬至まではまだある夜長。
暗いニューズばかりでくさくさしていたら思い切り泣こう!


その不思議な霊力で凡そ幽霊、妖怪退治等は何でもござれの
お妖の稼業はうらめしや。彼女の周囲で起こる
江戸の怪異歎と人情物を絶妙なバランスで描く。
作者はレディコミ一辺倒から新境地を開いた
うらめしや 9 (9)

双葉社

このアイテムの詳細を見る


今更の説明不要。無免許医師が主人公ながら圧倒的なヒューマニズム、
ヒロイズム、そしてエゴイズムを容赦なく描き出した巨匠の代表作。
しかし…泣ける。
Black Jack―The best 12stories by Osamu Tezuka (1)

秋田書店

このアイテムの詳細を見る


高校生の新一の右手に突然現れた異変。「ミギー」は人間を破滅へ導く
寄生生物との戦いへ宿主の新一を巻き込んで行く。
近未来ホラーというありふれたジャンルに、環境や犯罪やら人権やら
をわかりやすく織り込んで最後は…泣ける。
寄生獣―完全版 (1)

講談社

このアイテムの詳細を見る


高校生のうしおが妖(アヤカシ)のとらと共に
白面(九尾狐)のものとの最終決戦に臨むまで、
様々な戦いを描いたアクション漫画。
残虐な殺戮シーンが多すぎるが、エピソードはよく練られていて涙を誘う。
うしおととら (第1巻)

小学館

このアイテムの詳細を見る


「Always~三丁目の夕日」で一躍有名になってしまったが
オイラはこっちが好み。鎌倉を舞台に不思議、人情がほんわかとした
タッチで描き出される。時折のほろりさ加減がいいです。
鎌倉ものがたり (1)

双葉社

このアイテムの詳細を見る


義民佐倉宗吾伝の元に書かれた童話。直訴によって家族全員が磔に架けられた。
剣の切っ先が向けられ、悲鳴を上げた妹の為に、長松はいつものように
べろを出して笑わせてみせるが…。
ベロ出しチョンマ

理論社

このアイテムの詳細を見る


昔アニメで見て大泣きした記憶があります。
王子とつばめの友情以上の感覚が切ない…。
幸福な王子―ワイルド童話全集

新潮社

このアイテムの詳細を見る

この記事をはてなブックマークに追加

25周年

2006-11-24 23:41:12 | 音楽
 例によって横浜のTOWERにて音楽を補充。
どうも最近、ベスト盤購入の比率が高くなっちゃってる。
長年洋ヲタを続けていると、「こりゃベスト盤でいーや」的理由より
オリジナルは全て廃盤でベスト編集のみ…てパターンが増えているんだな。
しかし、今日は違うぞ。
大英帝国が生んだエレクトロニック・ポップの至宝。
80年代、「IN ROCK」の常連でまんまアイドルだった彼らは
今年でデビュー25周年。
メンバーチェンジは多少あったものの、リーダーのマーティン・ゴア
(彼を最初に見たときはその余りのキューティ・ルックスぶりに。楽曲を
殆ど手がけていると言われても俄に信じられなかった)を中心に
その揺ぎ無いまでに完璧に構築された音世界は
エレクトロニックポップ、と一言ではやはり済まされない。
このベストを聴くと25周年に及ぶ彼らの軌跡、と言うより
デペッシュはデペッシュ以外の何物でもない事に改めて気づかされる。
彼らの音を聞けばー後進に与えた影響は一目(聴)瞭然だ。
エレクトロニック、グランジ、パンク、ポップ、そしてロックミュージック。

デペッシュは声高に仰々しいメッセージを押し付ける事もしない。
タブロイド誌にオフやバックステージでの享楽的な蛮行を
提供する事もしない。
大衆の欲求と自身の創造性とのジェリコの壁に悩んだ末の迷走、とも
無縁なバンドだった。

彼らはひたすらデペッシュモードの音を生産し続けてきた。
音楽で身を立てようと志した時、或いは納得のいく作品がオンエアされた時、
又はライブで演奏した時。
その瞬間、得られたミューズからの恩寵を常に受け取る為に。
そしてそれを為し続けられるのはほんの限られた者だけ。

多くのミュージシャンやバンドにはその輝きはほんの僅か、
瞬きの間にしか与えられないのだ。

ザ・ベスト・オブ・デペッシュ・モード VOL.1
デペッシュ・モード
東芝EMI

このアイテムの詳細を見る

ジャケ写が薔薇…。2chの洋楽スレでメンバー同士でSEXしてそうなバンド
に堂々と挙がってましたな。

この記事をはてなブックマークに追加

ジャケット展覧会(POPS編)

2006-11-04 23:58:44 | 音楽
 アンドリュー・パウエルのオーバープロデュース気味の1stよりオイラはこちらが一押し。一時期、精神病院に入院してたらしい、というのも頷ける出来。
だがこのアルバムに潜む彼女の「狂気」は、非常に判り易いようにも思える。
自らの音楽が「治療法」になればいい、とかつて語っていたケイトは医者志望でもあった。世間的にはイマイチの評価だが、オイラ的には一押し。
ジャケットは正にVery Best!
The Dreaming
Kate Bush
Elektra

このアイテムの詳細を見る




90年代の「Violator」とか「People are People」の方が間違いなく評価は高い。しかし、永遠の名曲「Everything Counts」が入っているこれを選ぼう。
もはや、大ベテランバンドの彼らも昔は英国のニューウェイブ(!)バンド
だったんですね。懐かし~。
Construction Time Again
Depeche Mode
Sire

このアイテムの詳細を見る




その昔、よく別マ(別冊マーガレット)に出てくる彼氏キャラが皆「イアン・マカロック」似だった事があった。当時(今も)ジャンプしか読まないオイラは友人の綾子嬢にその事実を教えてもらい、憤ったもんだ。
英国ニューウェィブシーンの旗手として、華々しく登場した彼らは順調にキャリアを伸ばし、4枚目のこのアルバムで勝負をかける筈だった。
が出来とは対照的にバンドは失速。遂には中心人物イアンの脱退とドラマーのピート(オリジナルメンバーではない)が事故死し、遂には解散してしまった。
ストリングスを多用しながらも時折、無機質さが覗く独自の音世界。後の彼らの不遇を象徴してるかのように聴こえてしまうのが悲しい。
Ocean Rain
Echo & the Bunnymen
WEA

このアイテムの詳細を見る




趣味もろバレ(?)ジャケ。モリッシーはどうにもいただけなかったが、ギターのジョニー・マーは大好きだった。フラッシーかつ叙情味溢れるプレイはスミス解散後も大きな可能性を感じさせたものだが…。今も活動してるけど何だかなあレベルである。やはりBLの呪いなのだろうか…。
The Smiths
The Smiths
Wea Japan

このアイテムの詳細を見る




 64年リリース。不慮の事故でこの世を去った不世出の大ボーカリストのデビューアルバム。何とも60年代の黒人歌手用、みたいなチープなお作りのジャケットでもある。そこがいい味かもしれないが。しかし、中身は素晴らしい!
Pain in My Heart
Otis Redding
Atco

このアイテムの詳細を見る

この記事をはてなブックマークに追加

ジャケット展覧会(プログレ編)

2006-10-29 01:55:49 | 音楽
キャメルの代表作と言えば普通はコンセプトアルバムの「スノーグース」に
なるのかも知れない。けれど「プログレ」と聞いて想像される音はこちらだ。
(個人的には前田日明氏の入場曲「Captured」1曲だけで「ヌード」も…)
煙草のキャメルのパロディーみたいなジャケットもいい。
ミラージュ(蜃気楼)+4
キャメル
ユニバーサルインターナショナル

このアイテムの詳細を見る



その昔ギターレスの3ピースバンドがありました。リーダーのキース・エマーソンはライブで鍵盤にナイフを突き刺したり、ムーグとハモンドを飛び越えたりしながら演奏する奇天烈者でした。でも、彼はそれまでロック界ではバック陣でしかなかったキーボードを主役にしたのです。その斬新な音やパフォーマンスにプログレファンならずとも魅了されたものでした。ギター無しのロックなんて当時考えられなかった時代のおはなし。…一般的には「タルカス」や「恐怖の頭脳改革」が評価されてるがやはりデビュー作の勢いは素晴らしい。G・レイクの歌とC・パーマーのドラミングも絶品。
Emerson, Lake & Palmer
Lake & Palmer Emerson
Victory Music

このアイテムの詳細を見る





「クリムゾン・キングの宮殿」はロック史上の永遠の金字塔的作品だ。
個人的にクリムゾンは1stに始まり、1stで終っているようにも思う。
「ポセイドンのめざめ」以降は、プログレセッションか
全く別のバンドと考えるとわかりやすい。
でこの「太陽と戦慄」はわかりやすく、プログレを演ってる。
オイラは未だにジョン・ウェットンとビル・ブラッフォード目当てで聴いているのだ。
Larks` Tongues in Aspic
King Crimson
Virgin

このアイテムの詳細を見る



当時ジャケットアートの先鋭集団が「ヒプノシス」だった。事実、フロイドのジャケットを多く手掛けている。彼らの音宇宙への拘りに呼応するように「ヒプノシス」もフロイドのジャケットには気構えが違っただろう。
タイトルチューンはオリジナルメンバーへのオマージュ。シド・バレットは脱退後に2枚のソロアルバム発表後、月の暗黒面へ行ってしまった。
彼に捧げる歌がフロイド史上、最も美しく泣ける。
今年7月、シド・バレット永眠。享年60歳。合掌。
Wish You Were Here
Pink Floyd
Sony

このアイテムの詳細を見る



イエスの醍醐味はやはりライブだ。基本的にプログレというのは演奏が下手では出来ない音楽ジャンルだが、イエスのそれは同時期のバンドの中でも最高峰だ。
このアルバムを聴いて「長い、退屈」と思う方は「プログレ」とは
無縁の感性の持ち主でしょう。迷わず聴けよ、聴けばわかるさ。
Yessongs
Yes
Atlantic

このアイテムの詳細を見る

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ジャケット展覧会(HR/HM編)

2006-10-28 03:33:50 | 音楽
 先日、タワー横浜店に行ったら「Free」の紙ジャケシリーズ発売!とか
あってツイツイまた買ってしもうた。
昔のジャケットにはアーティストサイドの拘りやら美意識みたいなのが
ビンビン現れてて、そりゃー眺めるだけでも飽きなかったもんだ。
それに「箱(ジャケット)が良ければ、中身(音)も美味い」の
格言のように、名盤はジャケットとからしてアートそのものだった。

しかし、あの古き良き時代の遺産はCDの登場と入れ替わるように
「音質劣化」と共に去ってしまったよ。
紙ジャケ再発…は確かに嬉しい。
けれど。
待ちに待ったLPを手にしたあの時の感動は、もうないんだよなあ~。

で、勝手に企画の趣味で選ぶジャケット展覧会。
やっぱり外がよければ中身もいいんだよね…。


当世ではブルーズの世界に行ったっきりのゲイリーのソロ名義第1弾。
ピーター・グリーンに影響されコロシアムⅡで会得した
ジャズ風フリー・フォームに速弾き、泣きのチョーキングが冴えまくり!
フィルの客演も素晴らしい。ギタークレイジーの初期の名盤だ。
バック・オン・ザ・ストリーツ
ゲイリー・ムーア
ユニバーサルインターナショナル

このアイテムの詳細を見る



1970年の2月13日の金曜日リリース。当時の流行り「ブラック・マジック」嗜好を見事に音に表した。「中世、ゴシック、悪魔主義」のサバス史上最も重く暗い作品。
Black Sabbath
Black Sabbath
Castle Music UK

このアイテムの詳細を見る




クリフ・バートン亡き後の新生メタリカとなってからの初作品(とはいえ、「真実の瞬間」ではジェイソンが真のパーマネント・メンバーでは無い事が露呈してしまうが)音質も今イチだし、作風にやや冗長で散漫な印象(前作が素晴らしかった!!だけに尚更)を受けてしまう。が、タイトルチューンと「ONE」の出来はよい。
メタル・ジャスティス
Metallica
ソニーミュージックエンタテインメント

このアイテムの詳細を見る


余りの歌詞の過激さにCBSが発売権利を放棄。ゲフィンから急遽リリースされた
スラッシャーの雄の最高傑作。音も詞も正に「サタニック」。
Reign In Blood
Slayer
Universal

このアイテムの詳細を見る


個人的に英国産ロックバンドの最も美しい体系はツイン・リードだと信じてやまない。「巡礼の旅」もいいが、やはりこのバンドはこの作品に尽きるだろう。
全編に溢れる70年代の叙情味は今も尚例えようもなく美しい。Brilliant!
百眼の巨人アーガス+3 30th アニヴァーサリー・エディション
ウィッシュボーン・アッシュ
ユニバーサルインターナショナル

このアイテムの詳細を見る


そして80年台の英国ツインリードと言えばこのバンド。ライブミキシングの際、
余りの出来のよさに殆ど手を入れる必要性がないとスタッフが驚いたと言う。
選曲の素晴らしさから(今はもうプレイしない曲も多いし)私的ベストライブ!
Live After Death
Iron Maiden
Raw Power

このアイテムの詳細を見る



もう一つの英国産ツインリードと言えばジューダスだろう。「TURBO」迄は全作掛け値なしの名盤揃い(ジャケットも!)だが、中期の最高傑作がこれだ!
メタルキッズ永遠のバイブル「Exciter」とスローチューンの最高峰「死の国の彼方に」だけでもこのアルバムは必聴の価値がある。
Stained Class
Judas Priest
Columbia

このアイテムの詳細を見る




すべて名盤揃いと言えば世界最高のハードロックバンドの彼らを置いて、他に無い。ペイジ自らリマスターしの「音の宝」!がここにある。

英国の田舎の小麦畑には一晩にして奇怪な「ミステリーサークル」が
度々出現すると言う。その上空にはあの伝説の飛行船の影が…。

Led Zeppelin
Led Zeppelin
Swan Song

このアイテムの詳細を見る

この記事をはてなブックマークに追加

困ったもんだ

2006-10-16 00:32:09 | 音楽
 ヤバイ!最近、iPodを更新する度にiTunes Storeで曲を購入してしまう
病が悪化している。
 どうしよう、今月で既に55曲もだ。誰かオイラを止めて下さい!!
 しかもAppleはその購入曲から同ジャンルや同年代の曲などをセレクトした「JUST FOR YOU」と名づけたオススメを毎回更新してきやがるのだ。
 それにご丁寧にチェケして「ケッ!こんなの一緒にするなよ」とか
 「持ってるぜ」とか一々反応してしまうし…。

 だけどその選曲がいちいち小憎らしいんだよ。
 だってNeneh Cherryの「Baffalo Stance」とか
 Wung Chungの「Let's Go」とか忘れかけていた名曲がまさに
 宝物殿のようにざくざくと出てくる、出てくる。
 「ギェェ~懐かしい!!」と言いながら購入ボタンを…。

 とりあえず、今月はお弁当を持っていこうっと。
 
 ファンキーでポップ!カコイイ!
       ↓
Raw Like Sushi
Neneh Cherry
Virgin

このアイテムの詳細を見る

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

好きなアニメと言えば…

2006-10-09 23:47:39 | TV番組
本日テレ朝で芸能界アニメ通が選ぶ「好きなアニメランキング100」とか
やってました…。
 1位はジャーン!「ルパン三世」
 2位はやっぱり「ドラゴンボール」
 3位はここかあの「ドラえもん」以下「あしたのジョー」「ガンダム」と
続く。オイラの一押し「スラムダンク」は23位、「NARUTO」は34位。
で、ずうう~っと見てたけど、あれもこれも無いじゃん!
 ショックだったのが、「タイガーマスク」が100位内に入ってないのだ。
「巨人の星」も「ドカベン」も「キャプ翼」も入ってるのに!
何故、あの唯一無二のプロレス名アニメが無いんじゃあ~!!
 番組サイトにゃ、一般人のアンケート結果も載ってたが。
こちらはダントツ「鋼レン」以下「エヴァ」…ともっと入ってるワケ無い。

悪役レスラーのタイガーは組織を裏切って善玉になるが、
 「虎の穴」からの刺客と死闘を繰り広げる。
 孤児院「ちびっこハウス」のケンタが憧れるタイガーマスクの
 正体はハウス出身のキザ兄ちゃんこと、伊達直人だった…。
 馬場や猪木が実名で登場!今のプ界とは別世界の奇跡のアニメ。
           ↓

タイガーマスク BOX 1

東映

このアイテムの詳細を見る


 タイガーマスクっても、佐山サトルじゃないですからな。
  
 いやあ~スカパー!でやんないかな?
 特に最終回は泣けてしまうぞ!(漫画とは違うので念の為) 

 と吼えていて、録画したDVDを見たらちゃんと46位にランクインされてた!
 又一人早合点相撲とってたよ…だっふん 

この記事をはてなブックマークに追加

十五夜

2006-10-07 20:01:59 | Weblog
 昨日は十五夜だったのに…暴風雨で残念!
 そして先日、再会したEちゃんから御礼が届きました
 のHビヤ花壇のお月見セットだそうです。
 サンクス!

この記事をはてなブックマークに追加

祝!栄光のスラムダンク

2006-10-05 00:32:53 | マンガ
文化庁メディア芸術祭10周年企画アンケート日本のメディア芸術100選 結果発表

こんなんやってたんだ…
マンガ部門堂々の第1位はそうやっぱり栄光のスラムダンク!!

まあできれば続編は見たいけど…もはや夢のままの方がいいのかも。
先日も美容院で担当さん(ユースケ・サンタマリア似)のサブの男の子
(推定年齢21歳)の子とジャンプ連載の話で盛り上がった!!

担当のユースケ氏(仮名)は「ドラゴンボール」を全部レンタルして
焼いてきたと言うし、
オイラはサブ君と「NARUTO」のサスケと流川の共通点主人公のライバルは天才肌の美少年でなければならない等とやけに盛り上がったよ。
てか、同人ネタじゃないんだけど。

今度、「NARUTO」のDVD貸す約束しちゃった位だ。
そして少年漫画に恋愛ネタは不要との結論も出た。
花道も晴子ちゃんへの片思いで終ってるからいいんだよ。

でもやっぱオイラは陵南のエース仙道がお気にです。

この記事をはてなブックマークに追加