賛美と感謝の記録 聖書は生きている神のことば 

2014年に夫が召されて、教会の近くに引っ越して来たひとり暮らし。時々、夫を思い出して古い日記をアップします

4回の乗り換えは、ひとりの人を頼りにして

2016-10-11 | 応答

教会から、十数名の団体で一泊の研修旅行に行った

新幹線も含めて4回の乗り換えは 私には大変なこと!

旅行の時は、いつも、ひとりの兄弟が全員の切符の手配をしてくださる

私は、特別に道案内も、その人にお願いしている

 

 

旅行をする時は、子どもの頃は父親に手を引かれて歩き

結婚してからは、夫の背中だけを見て従ってきた

どこで乗り換えるのか、どこで降りるのか、周囲の様子を見ながら歩く習慣がなかったままだから。

 

 

夫が亡くなった今、教会の兄弟姉妹との旅行では

信頼してお世話になっているひとりの兄弟を目で追いながら、団体について行った

知らないところに行くのも、人の多い駅の構内を歩くのも、その人と一緒だと安心です。

 

霊的なことについては、いつも牧師の説教や学び会で教えられ、牧会されていて安心。牧師のお薦めの本を読んだりもして、全体的に牧師に依存している。

  

私の人生全体は、聖書で確信を得て、イエス・キリストを追い、つき従って行くものでありたいな。いつも平安で、喜んで、感謝しつつ、多くの兄弟姉妹とともに

 

 

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