歌おう♪演歌・歌謡曲

演歌・歌謡曲を中心にUPします。

水原弘

2017年03月03日 22時49分17秒 | 音楽

少しづつ暖かくなってきましたね。

今年の冬は、山陰の方は6年ぶりの大雪でした。

今回は水原弘さんです。

本名、高和 正弘 出身 東京都江東区 1935年11月1日生まれ

1978年7月5日アルコール依存症で肝臓を悪くして亡くなられました。

代表曲は、第一回レコード大賞受賞の「黒い花びら」

黄昏のビギン 君こそ我が命 愛の渚

黒い花びら

作詞:永六輔・作曲:中村八大

歌詞

黄昏のビギン

作詞:永六輔・作曲:中村八大

歌詞

 君こそ我が命 

宜しかったら、私の歌も聴いて下さい。

作詞:川内康範 作曲:猪俣公章

歌詞

 

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杉田二郎

2016年12月10日 18時54分06秒 | 音楽

今回は杉田二郎さんです。


京都府京都市出身。1946年11月2日生まれ

立命館高等学校を経て、1969年立命館大学文学部日本文学科卒業。

実家は京都の金光教島原教会。

1967年に、杉田二郎リーダーで塩見大治郎、細原徹次郎のアマチュアバンド「ジローズ(第1次)」結成

1968年 「はしだのりひことシューベルツ」でリードギターとボーカルを担当。

1970年 森下次郎とともに「ジローズ(第2次)」を結成 『戦争を知らない子供たち』が大ヒット

1972年 ソロ活動 ソロ作品のヒット曲には『男どうし』、『ANAK (息子)』

 

戦争を知らない子供たち

作詞 北山 修  作曲 杉田二郎

歌詞

ANAK(息子)

作詞 FREDDIE AGUILAR 日本語詩 なかにし礼

作曲 FREDDIE AGUILAR 歌詞

再会

作詞 なかにし礼  作曲 宇崎竜童

歌詞

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デュエットソング

2016年10月20日 11時13分37秒 | 音楽

今年も後わずかですね。

一年が過ぎるのがとても速く感じます。(^^)ニコ

今回はデュエットをテーマにしてみました。

 

デュエットの定番と言えば

「銀座の恋の物語」

1961年(昭和36年) 作詞大高ひさを 作曲鏑木創 

石原裕次郎&牧村旬子

 「東京ナイト・クラブ」

1959年(昭和34年) 作詞佐伯孝夫 作曲吉田正

フランク永井&松尾和子

「ふたりの大阪」

1981年(昭和56年) 作詞:吉岡治/作曲:市川昭介

都はるみ&新沼謙治

「東京めぐり愛」

1983年(昭和58年)  作詞:なかにし礼 作曲:市川昭介

石川さゆり&琴風 

「北空港」

1987年(昭和62年) 作詞:やしろよう 作曲:浜圭介

桂銀淑&浜圭介

 

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菅原洋一

2016年06月18日 17時38分35秒 | 音楽

ご無沙汰しました。

今回は「今日でお別れ」で大ヒットされた菅原洋一さんをUPします。

 

この方の経歴を少し紹介します。

本名・芸名とも菅原洋一、1933年8月21日生まれ

兵庫県加古川市出身、兵庫県立加古川東高等学校卒業。

国立音楽大学大学院修了後、1958年にタンゴバンド「早川真平とオルケスタ・ティピカ東京」

に参加し、歌手デビュー。

1967年に「知りたくないの」がヒットし、人気歌手の仲間入り。

代表曲は、恋心 知りたくないの 今日でお別れ 芽生えてそして 愛のフィナーレ

シルビアとのデュエット曲のアマン・・・・

それでは、「アマン」1982.11 から

作詞:杉 紀彦 作曲:森田公一

歌詞

 

「愛のフィナーレ」 1970.8 

作詞:なかにし礼 作曲:宮川泰

歌詞

 

宜しかったら、私の歌も聴いて下さい。

「恋すみれ」 1990.11

作詞:杉紀彦 作曲:三木たかし

歌詞

 

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島津亜矢「帰らんちゃよか」

2016年02月02日 21時28分38秒 | 音楽

こんにちは!

一月の終わりから二月にかけ寒さが少し厳しくなりましたね。

今年は寒暖の差が少し激しく、体調も崩れやすいですね。

早く暖かくなってほしいです。

 

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今日は、少ししんみりとした歌を島津亜矢さんで届けます。

私も今年は別れが何回か有ります。

この歌を聴くと、歳でしょうか涙がこぼれてきます。(笑)

 

歌に入る前に、少し島津亜矢さんの経歴を紹介します。

1971年(昭和46年)3月28日熊本県熊本市生まれ、本名 島津亜矢子。

14才で上京し、作詞家の星野哲郎に弟子入りをし

明くる年「袴をはいた渡り鳥」(星野哲郎作詞)でデビュー

昨年は、亜矢さんの故郷の方言の「帰らんちゃよか」を紅白歌合戦で披露されました。

 

それでは、まず最初に「帰らんちゃよか」

作詞 作曲 関島秀樹

 

 親の寂しさを感じます。

 

「かあちゃん」

作詞 作曲 増田空人 

 

 

最後に吉幾三さんとの共演で「娘に・・・」

作詞 作曲 吉幾三 

 この歌涙を誘いますね!

 

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