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池田修一教授に訴えられた村中璃子氏(中村理子氏)-中村理子氏(被告)の代理人が訴状受取を拒否?

2016年10月18日 | 

池田修一教授に訴えられた村中璃子氏(中村理子氏)-国外逃亡説まで出る始末
http://blog.goo.ne.jp/afternoon-tea-club-2/e/876f14bfc9d38f5c1ca17bb2f6e1c9b8 

の“村中璃子氏”の昨日と今日のツイートにこのようなものがありました。 

「「村中氏は本名と住所を明らかにせず、訴状送達の受け取りを拒否」とSNSで発信したジャーナリストの?田中稔氏に内容証明を送ろうと代理人が連絡したところ、自分の住所は開示しなかったので以下の文書をメールで送りました。私が訴状送達の受け取りを拒否したとする根拠をお尋ねしています。」 

「昨日は私の代理人が日野市議会議員で全国子宮頚癌ワクチン被害者連絡会事務局長の池田利恵氏に対しても「嘘と捏造は彼女(村中璃子)のお家芸」とされる根拠を尋ねる内容証明を送ってくれたようです。10月24日までにお返事いただける予定です。お待ちしています。」 

このツイートは“村中璃子氏”のもの。 

上のブログに貼り付けさせてもらった、松藤美香さんのブログの一部を再掲。 

池田教授側の清水勉弁護士の方から訴状を三通、ウェッジ側に送ったという。
村中氏はペンネームなので中村理子氏として訴状を送っている。
ウェッジは、中村氏との契約は終了しているという理由で、中村理子氏の訴状だけを返送して返してよこしたという。
訴状は、ウェッジと元編集長の大江氏のみが受理。 

返送の際、大阪の弁護士が中村氏の弁護を引き受けるかもと言う話があり、清水弁護士は電話にて該当弁護士に確認。
「ペンネーム村中璃子の名でならば訴状を受け取る」という話があったという。
その後、再度大阪の弁護士に問い合わせると、村中氏の弁護を引き受けている訳ではないという話で、弁護の話は後退しているという。
また、村中氏は日本に居住していないという話が出ているとも。 

村中璃子氏がtwitterで言っている「代理人」というのは、この清水弁護士が電話で話した「大阪の弁護士」 なのでしょうか。

そうであれ、そうでなかったにせよ、清水弁護士はこの代理人とやらに訴状を渡すことはできなかったのでしょうか?
渡そうとして、「拒否」されたとか? 

いずれにしても被告は“村中璃子氏”ではなく“中村理子氏”。ですので、今後裁判の話を書くときは「村中璃子氏」と書くよりも「中村理子氏」と書くほうが良いのかもしれません。 

(「“村中璃子氏”では訴状は受取り、“中村理子氏”の名前では訴状は受け取れない」というのがまかり通るくらいですし、だいたい‟村中璃子氏”は「あたかも被告が池田教授の様な事のようなトンチンカンなツイート」をするほど、裁判内容を把握していなかったようですから。) 

ま、原告は池田教授ですので、あまり彼の迷惑にならないようにしないといけませんね。

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