毎日バッハをきいていこう!

一日一バッハ




今日も楽しむのは、マルック・ルオヤラン・ミッコラのチェロによる「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」。一昨日から収録順にきいており、これからきくのはパルティータの第3番(BWV1006)です。第3番の原調はホ長調ですが、編曲にあたってイ長調に移調されています。録音に使用されたチェロは、バラク・ノーマンによって、1700年ごろ製作された楽器です。

CD : CKD 548(Linn Records)

CKD 548

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