毎日バッハをきいていこう!

一日一バッハ




昨日からききはじめた、マルック・ルオヤラン・ミッコラによる「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」。ただし、ルオヤラン・ミッコラはチェロ、ガンバ奏者ですので、じっさいは「無伴奏ヴァイオリン」ではなく「無伴奏チェロ」での演奏ということになります。これからきくのは、収録順でソナタの第2番(BWV1003)。編曲(ルオヤラン・ミッコラ)にさいして、原調のイ短調からニ短調に移調されています。楽器はイギリスの製作家バラク・ノーマンによるチェロで、録音は2013年と2014年です。

CD : CKD 548(Linn Records)

CKD 548

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« パルティータ... パルティータ... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません
 
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。