毎日バッハをきいていこう!

一日一バッハ




レイラ・シャイエ(ヴァイオリン)とイェルク・ハルベク(チェンバロ)の演奏できいているヴァイオリン・ソナタ。これからきくのはハ短調の第4番です。「オブリガート・チェンバロとヴァイオリンのためのソナタ 第2番 イ長調 BWV1015 [9]」で紹介したように、YouTube上でこのBWV1017の第1楽章の映像が公開(チャンネル「Leila Schayegh」)されています。未視聴のかたはぜひ。使用楽器は、アンドレーア・グァルネリによる1675年製のヴァイオリン(サンタ・テレージア)と、ヒル/シューラーによる2005年製のチェンバロ(タスカン・モデル)です。

CD : GCD 923507(GLOSSA)

GCD 923507

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