乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:

 在野の政治研究家乾龍が『漂流日本の闇』を斬る! 日々の政治・経済等の時事ニュースの深層を探る。

【金子勝の「天下の逆襲」】:新潟と福岡 2つの裁判官人事で・・・

2016-10-11 15:03:30 | 裁判(最高裁・高裁・地裁・簡易裁)

【金子勝の「天下の逆襲」】:新潟と福岡 2つの裁判官人事で気になる司法の独立

 乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:【金子勝の「天下の逆襲」】:新潟と福岡 2つの裁判官人事で気になる司法の独立

 どこまで正常に機能しているのか、最近、懸念されるのが日本の司法だ。

どこまで正常に機能しているのか(C)日刊ゲンダイ

 驚いたのは、新潟地裁所長に都築政則という人物が栄転したことだ。

 都築氏は、自民党の甘利明が起こした「原発スラップ訴訟」と呼ばれる裁判を担当したことで知られる裁判官である。スラップ訴…、詳細は、本紙を参照下さい。

 ※この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

金子勝
 金子 勝 慶応義塾大学経済学部教授

 1952年6月、東京都生まれ。東京大学経済学部卒業。東京大学大学院 博士課程単位取得修了。 法政大学経済学部教授を経て。2000年10月より現職。TBS「サンデーモーニング」、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ」などにレギュラー出演中。『資本主義の克服 「共有論」で社会を変える』集英社新書(2015年3月)など著書多数。新聞、雑誌にも多数寄稿している。

 元稿:日刊ゲンダイ 主要ニュース 政治・経済 【政治ニュース】  2016年10月11日  15:00:00  これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。

『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【「米大統領選」核心リポー... | トップ | 【習近平「アジア皇帝」への... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。