乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:

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冬の使者コハクチョウ飛来…鳥取・米子水鳥公園

2016-10-12 09:11:10 | 生物多様性条約・COP11・自然環境

冬の使者コハクチョウ飛来…鳥取・米子水鳥公園

 乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:冬の使者コハクチョウ飛来…鳥取・米子水鳥公園 

 鳥取県米子市彦名新田の米子水鳥公園に11日、コハクチョウが今季初めて飛来した。

羽を休めるコハクチョウ(米子市彦名新田で)=米子水鳥公園提供

   羽を休めるコハクチョウ(米子市彦名新田で)=米子水鳥公園提供

 昨年より4日遅いが、平年よりはやや早いという。

 公園の指導員が午前8時半頃、園内の「つばさ池」中央に成鳥3羽が並んで羽を休めているのを確認した。

 コハクチョウは秋から冬にかけて、繁殖地のシベリアから南下し、日本各地で越冬。中海周辺には約2000羽が訪れ、同公園では昨季、最も多い日で408羽が飛来した。

 公園では22日午後5時から、コハクチョウのねぐら入りを見る自然観察会が開かれる。

 元稿:讀賣新聞社 主要ニュース 社会 【話題】  2016年10月12日  09:11:00  これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。 

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