乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:

 在野の政治研究家乾龍が『漂流日本の闇』を斬る! 日々の政治・経済等の時事ニュースの深層を探る。

巨大カボチャに乗ってサーフィン…「新名物に」

2016-10-08 07:20:30 | 産業・経済・企業・ビジネスニュース

巨大カボチャに乗ってサーフィン…「新名物に」

 乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:巨大カボチャに乗ってサーフィン…「新名物に」 

 巨大カボチャに乗ってサーフィンする「パンプキンサーフ大会」が10日、千葉県鴨川市の前原海岸で行われる。

 サーファーらは、地元の人気スポーツと、農業をコラボさせた大会を新たな名物にしようと意気込んでいる。

大会ポスター用の撮影でポーズを決める川井代表(実行委員会提供)

  大会ポスター用の撮影でポーズを決める川井代表(実行委員会提供)

 鴨川産の巨大カボチャは重さを競う全国大会で昨年まで4連覇。栽培愛好家の中にはサーファーもいる。双方を融合させた大会は、2014年のテスト開催も含め今年で3回目。カボチャ栽培の普及に取り組む市総合交流施設「みんなみの里」が支援する。

 サーフィンする時間や立ち姿などから採点する。地元の著名サーファーで、大会実行委員会の川井幹雄代表のほか、昨年優勝した関谷利博さんやプロサーファーの松山欣則さんらが出場を予定している。

 川井代表は「カボチャで波乗りするのは難しいが、鴨川ならではの大会に育てたい」と話している。当日は波の状態を見ながら、市民会館前の前原海岸で午前10時頃から行われる。

 元稿:讀賣新聞社 主要ニュース スポーツ 【エトセトラ】  2016年10月08日  07:20:00  これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。 

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