乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:

 在野の政治研究家乾龍が『漂流日本の闇』を斬る! 日々の政治・経済等の時事ニュースの深層を探る。

【関門幕末維新伝】:北九州で特別展開会式 11月27日まで

2016-10-01 00:55:30 | 学術・文学・アート・美術・古典

【関門幕末維新伝】:北九州で特別展開会式 11月27日まで

 乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:【関門幕末維新伝】:北九州で特別展開会式 11月27日まで

 幕末の長州、小倉、福岡各藩の資料を通じて明治維新のドラマを紹介する特別展「関門幕末維新伝」(毎日新聞社など主催)の開会式と内覧会が30日、北九州市八幡東区の市立いのちのたび博物館であった。テープカットの後、1日の開幕を前に約100人が絵巻物や手紙など約140点を見学した。

  内覧会で展示資料を見学する参加者=北九州市八幡東区で2016年9月30日午前10時19分、奥田伸一撮影

 長州藩に攻め込まれた小倉藩が自ら城に火を放った「小倉城自焼」から今年で150年となるのに合わせた展示。長州と、幕府側だった小倉藩との戦いを描いた絵巻物や、長州藩の「幕府追討密勅」(国重要文化財)のほか、藩士らがやり取りした手紙などが並ぶ。

 特別展は11月27日まで(会期中無休)の午前9時〜午後5時。大人500円▽高大生300円▽小中生200円。【奥田伸一】

 元稿:毎日新聞社 主要ニュース 社会 【話題】 2016年10月01日  00:55:00 これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。

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