乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:

 在野の政治研究家乾龍が『漂流日本の闇』を斬る! 日々の政治・経済等の時事ニュースの深層を探る。

【漢字三千年展】:20日から一般公開 東京富士美術館

2016-10-18 21:00:30 | 学術・文学・アート・美術・古典

【漢字三千年展】:20日から一般公開 東京富士美術館

 乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:【漢字三千年展】:20日から一般公開 東京富士美術館

 古代から使われてきた漢字の変遷を探る特別展「漢字三千年−漢字の歴史と美−」(東京富士美術館、毎日新聞社など主催)の開会式が18日、東京都八王子市の東京富士美術館であった。20日から一般公開する。

 式には中国の程永華(てい・えいか)駐日大使や武田芳明・毎日新聞東京本社代表ら約400人が出席。同館の原田稔・名誉館長が「日中共通の文化の礎である漢字の魅力を伝える、類を見ない展示だ」とあいさつ。程大使は「中日友好のもう一つの『金の橋』となり、関係発展が図られることを心から願う」と述べた。

 同展は、胸の部分に漢字の刻まれた秦時代の始皇帝陵の兵馬俑(へいばよう)を世界で初公開するほか、東晋時代の書家・王羲之(おう・ぎし)の拓本など中国の国宝級を含む約110点が展示される。撮影自由。12月4日まで。午前10時〜午後5時(月曜休館)。大人1300円、高校・大学生800円、小中学生400円。問い合わせは同館(042・691・4511)。

 元稿:毎日新聞社 主要ニュース カルチャー 【ニュース】 2016年10月18日  21:00:00  これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。 

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文化
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