乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:

 在野の政治研究家乾龍が『漂流日本の闇』を斬る! 日々の政治・経済等の時事ニュースの深層を探る。

両腕・両脚発見の河川敷、付近の地中に頭と胴体

2016-10-12 07:19:30 | 事件・犯罪・疑惑

両腕・両脚発見の河川敷、付近の地中に頭と胴体

 乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:両腕・両脚発見の河川敷、付近の地中に頭と胴体

 兵庫県伊丹市の猪名(いな)川河川敷で人の両腕と両脚が見つかった事件で、兵庫県警は12日未明、現場付近の地中から人の頭部と胴体がそれぞれ見つかったと発表した。

 外観などから20歳代~50歳代くらいの成人男性で、腕と脚の人物と同一のものとみられる。同県警は11日、死体遺棄事件で伊丹署に捜査本部を設置した。

 県警によると、頭部と胴体は、腕と脚の遺棄現場から10メートルほど離れた草むらの深さ約数十センチの同じ場所に埋まっていた。一部が地上に出ており、同日夕、捜索中の捜査員が発見した。胴体は太もも付近まであり、衣服は身につけていなかった。死後数日とみられ、胴体には傷もあったという。

 一方、県警が同日に腕と脚を司法解剖した結果、死後に鋭利な刃物で切断されていたこともわかった。現場周辺では血だまりが見つかっておらず、県警は頭部などとともに別の場所で切断され、河川敷まで運ばれたとみている。

 元稿:讀賣新聞社 主要ニュース 社会 【事件・犯罪・疑惑】 2016年10月12日  07:19:00  これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。 

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