乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:

 在野の政治研究家乾龍が『漂流日本の闇』を斬る! 日々の政治・経済等の時事ニュースの深層を探る。

【溝口敦の「斬り込み時評」】:目先の利益にしがみつく電力総連の醜悪

2016-10-17 15:03:40 | 電力需給・原子力発電所再稼働問題

【溝口敦の「斬り込み時評」】:目先の利益にしがみつく電力総連の醜悪

 乾龍の『漂流日本の羅針盤』・【最新ニュースから見え隠れする闇】:【溝口敦の「斬り込み時評」】:目先の利益にしがみつく電力総連の醜悪

 東電福島第1原発事故では、多くの帰還困難地域や居住制限区域を生み出した。

9月22日の反原発大集会(C)日刊ゲンダイ

 これらの地域は原発の放射線で汚染され、荒れ野になった。いわば「被占領地域」である。

 右翼風にいえば、原発の立地ほど国益を裏切る行為はない。領地の割譲と同じだからだ。

 事故前、そ…、詳細は、本紙を参照下さい。

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溝口敦
 溝口 敦 ノンフィクション作家、ジャーナリスト

 1942年7月5日生まれ。早大政経卒 徳間書店、博報堂勤務を経て、フリージャーリストに。暴力団や闇の世界に深く食い込んだド迫力ルポには定評がある。『食肉の帝王』で第25回講談社ノンフィクション賞受賞、日本ジャーナリスト会議賞受賞。『暴力団』(2011年)がベストセラーに。

 元稿:日刊ゲンダイ 主要ニュース 政治・経済 【政治ニュース】  2016年10月17日  15:00:00  これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。

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