(新) 日本の黒い霧

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

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関係者の方へ:放射線障害に関する連絡事項

2011-03-12 11:09:31 | 日記
追記 -単位の誤りを修正(報道側で訂正がありました)-
    -海外を含むメディアの報道を随時追記

産経ニュース「福島第1原発・正門付近の放射線量、午前8時前に73倍に激増」(12日 10:20)
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110312/biz11031210210021-n1.htm

日本の陸上の1時間あたりの自然放射線量はだいたい 0.12μSv/h 程度です。5.1μSv/h は42,5倍になります。夜半のTVニュースで 官房長官が、最大1,050μSv/h を観測し、後に 500μSv/hへ下がったことを、まるで一安心のように語っておりましたが、自然放射線量との比較で言い直せば

 8,500倍から4,200倍に下がった

と言ってるのと同じであり、極めて危険な状況であることは変わりありません。仮に今後数10μレベルに低下することがあっても、自然放射線の数百倍の状況は続くことになります。

さて、私たちには、日航機事故調査活動の中で得た放射線障害治療のノウハウがあります。一般の医学では、ヨウ素剤の投与で放射性物質の甲状腺への蓄積を防止する他に有効な治療法は存在してないと言われていますが、それはただの見識の狭さです。今回、私たちは何も聞かず治療機会を提供する準備があるので、ご検討ください。但し、特定の立場の方々だけを救う依頼ならばお断りします。

日ごろ私たちを監視しているあなた方なら、この投稿の信憑性もとい連絡先はご存知のはずでしょう。コンタクトの方法はお任せします。治療機会の提供は、今回の地震に関するものの他、日航機事故の隠蔽工作で被曝された多くの自衛隊員、警察関係者、土木関係者、また暴力団関係者、その他の立場に関わらず提供されることをお約束します。事故後25年、すでに癌化、循環器系の障害で苦しんでる方が多いと予想されますが、この療法は放射線原因の疾病にも優れた効果があることを、併せてお知らせしておきます。

■一般読者の方へ
放射線による人体への影響を正確に診断することは可能ですし、放射線による有害要因を体外排出する確立した技術もあります。これは、日航機事故現場で被爆した自分の身体で確認しました。また、S氏など同じく被爆した他のメンバーでも効果は確認できています。上記の原発はどうやらメルトダウンを始めた気配があります(12日22時現在)。仮に大量の放射性物質が大気に放出され、被爆することがあっても、不安に思わないでください。治療法は存在します。

■その他のメディア引用
-ABCニュースから(13日 15:30 日本時間)-
Meltdown fears at Japan nuclear plant
The Japanese government says meltdowns may have occurred in nuclear reactors at the earthquake-hit Fukushima power plant and operator Tokyo Electric Power Co says radiation levels around the plant have risen above the safety limit.
「日本の原子力発電所でメルトダウンの恐怖」
日本政府は福島県の原子力発電所の原子炉でメルトダウンが発生した可能性を示唆しており、発電所を運用する東京電力も放射線レベルが安全基準を超過していると伝えています。
http://www.abc.net.au/news/stories/2011/03/13/3162752.htm

注:海外メディアでは既にメルトダウンが発生したとの認識を示しています。

-朝日オンラインより(13日 16:34)
福島第一原発、一時1557マイクロシーベルトを観測
 枝野幸男官房長官は13日午後3時半からの記者会見で、福島第一原子力発電所の放射線量について、午後1時52分に1時間あたり1557.5マイクロシーベルト(注:13,000倍)を観測し、午後2時42分には184.1マイクロシーベルト(注:1,500倍)に低下したと発表した。
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103130136.html


管理者 日月土
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