やはり政界につながり!? 押尾学の保釈金400万円を用立てた"フィクサー"の正体
麻薬取締法違反で起訴された俳優の押尾学容疑者が8月31日夕方に保釈された。「金欠」であるはずの押尾に代わって、400万円の保釈保証金を払ったのは、意外にも"政界のフィクサー"と言われている熊取谷(いすたに)稔氏であることが関係者の取材で明らかになった。
「身元引き受け人は都内に住む父親なんですが、保釈金は、親交がある実業家が率いるグループ企業の幹部と報じられました。これは、熊取谷稔のことですよ。彼はパチンコ機製造販売『コスモ・イーシー』を中核にした企業グループのオーナーですからね」(経済ジャーナリスト)
熊取谷氏は、大物政治家の故・金丸信や小沢一郎と近かった人物と言われ、リクルート事件のときにはNTTの真藤恒元会長の側近としても名前が挙がった。「そうしたパイプを生かして、パチンコ業界にプリベイトカードを導入しようと監督官庁の警察庁に働きかけた人物です」(マスコミ関係者)
裏の世界では"政界のフィクサー"と呼ばれている熊取谷氏。実は、押尾被告と同氏の息子は昵懇(じっこん)で、くだんの"ヤリ部屋"で一緒に遊びに興じていたとされる。また、熊取谷氏の会社では、近々、押尾被告をモチーフにしたパチンコ台を開発するという話もあったようだ。
当サイトでは、肝心の「女性変死事件」への捜査がなかなか進まない理由として、「大物政治家を含め、各方面からの圧力が存在するのではないか?」と訴えてきた。またここにも、その圧力の存在をうかがわせる「大物」が顔を出してきたわけだ。まだまだ、捜査の行方からは目が離せない。
http://www.cyzo.com/2009/09/post_2680.html
フィクサー再びというところか?
押尾学の背後に関していろいろな人物名が飛び交っていたが、結局最後に出てきたのがこいつだったわけである。
昔マークシートの問題で最初の答えを取り消して別のを選ぶと大失敗ということがよくあったが、いまさらそれを自分でやっていれば世話はない。
あちこち情報に振り回され迷走した挙句に最初の情報に戻ってきている。
正直、こういうのはちょっと腹が立つ。
ただ一方で、フィールズ「山本英俊」ではなく、こいつ(熊取谷稔)の名前が出て来てくれたおかげで、話がすっきり見えやすくなって、小沢一郎と亀井静香、花月会に稲川会を一挙に叩き潰せる目が出てきたのも確かである。
新政権に向けて撃つ弾がそろってきたのは素直に喜ぶべきだろう。
参考
本ブログ「押尾学の背後に見える大人の事情 」
http://blog.goo.ne.jp/adlum99v3t/e/63e6cf5e13a55f9faa16678ca9325a64
熊取谷稔の会社「コスモ・イーシー」が経営している赤坂の高級料亭「満ん賀ん」。
ここを舞台に熊取谷稔が仲介して、自民党幹事長時代の「小沢一郎」が在日経済マフィア勢力やパチンコ利権と癒着し、多額の政治資金供与を受けていた経緯がある。
(「コスモ・イーシー」を隠れ蓑にして外国人=在日朝鮮韓国人が経営する企業から小沢一郎が資金供与を受け、それで自分の権力の足場を固めていた。
それできっとかなりの額を着服したり刻印なし金塊として現物給与で受け取っていたりもしていたのであろう。
総額で数百億円ぐらいになるのだろうか?
確かに小沢が金持ちなのも当然である。
そしてこの経緯こそが、今日、小沢一郎の民主党が在日韓国人組織である民潭からの依頼を受け在日韓国朝鮮人の地方参政権獲得に躍起になっている最大の理由でもある。
小沢は在日韓国朝鮮系経済マフィアにスキャンダルの弱みを握られつつ、一方でいまなお熊取谷稔の会社を迂回集金窓口に使い、その巨大な闇献金を自身の権力保持の足場に使っている。
つまりは、間違いなくこの男こそが、日本の政治を在日、さらには反日外国勢力に売り飛ばして、政界に売国勢力をのさばらしてきた、その張本人なのである。
今後はほぼ間違いなく、パチンコ業界の大規模規制緩和、都内における稲川会の北朝鮮産麻薬売買の増大などが起きるはずだが、それはすべて赤坂の高級料亭「満ん賀ん」を舞台に熊取谷稔と小沢一郎が結託率先してやることである。)
おそらく小沢一郎の握る利権の大本にも連なる熊取谷稔が出張っている以上、押尾学の事件には、稲川会に民潭系経済マフィアが絡む、覚せい剤と高級売春組織の闇があるのは疑いない。
かくしてすべての闇は赤坂につながる。実に面白い。
さて、国民の皆さんは、はっきり言えば、こういう日本で一番カネと権力に薄汚い売国奴をこの国の実質的最高権力者の地位に立たせてしまったのである。
その禍根は限りなく大きい。
願わくば、この小沢一郎という売国奴に一刻も早く国民の怒りが向けられんことを!
おまけ
「小沢、統一教会、KCIA、北朝鮮、そしてオウム真理教と稲川会」
93年5月、北朝鮮のノドン打ち上げで小沢一郎が調子づき、同年8月、細川内閣も誕生させる。
この小沢の軌跡は、昨年のテポドン騒ぎ後の与党入りパターンと全く一緒であるが、小沢は「国民など一年経てばみんな忘れてしまう」という見解の持ち主なので別に不思議なことではない。
不況や三馬鹿トリオなどの事など地層の遥か彼方に化石となっていると思っているようだ。
ともあれ、政権を掌握すると、ニ信組事件やオレンジ共済事件で共に主役を演じた中西啓介を防衛庁長官に抜擢する。
また、防衛庁の天下りが多くいる会計検査院の院長には、大蔵省主計官補佐の時代に防衛予算を決めていて、その後防衛庁の経理局長から防衛事務次官になった、息のかかった矢崎新二を就かせる。
このような配置で、水増し請求を横行させた。
昨年の水増し請求事件発覚で事件のもみ消し処理をやって更送された防衛事務次官の秋山昌広は元大蔵省主計局主計官であり、矢崎の後輩。
また、膨大な関係資料を六本木の防衛庁の焼却炉で焼却したり、シュレッダーで裁断したりして証拠隠滅を行った、奇しくも小渕内閣と同時昇進して調達実施本部の副本部長となった石附弘は、元警視庁捜査二課長で汚職捜査の総指揮官を務めたあと長崎県警本部長となり、次の事がひきとなり、竹下内閣の時に小渕恵三官房長官の秘書官となった御仁である。
「奇しくも」とか「次の事」というのは、小沢一郎が自民党の時代に国家公安委員会の委員長であった時に(さぞかしCIAにはダストシュートに消えるように膨大な情報が流れただろうが)、金丸らはゼネコン汚職をやり放題にやっており、石附は当時捜査二課長でそれを取り締まる職にあったというもの。
つまりその悪の才覚を買われたわけである。
”ドニエブル川に面した[森と公園の町]キエフ市。その中心部に近い場所に、オウム真理教が設立した「マハーポーシャ・ウクライナ」(兵器や高度情報・通信システムなどの輸出入)がある。
周辺住民の話では、そこはオウム服の信者ではなく、旧共産党幹部からロシアンマフィア、他の宗教団体に属する日本人信者、朝鮮語を話す人々・・・・・とさまざまな人種が出入りするユニークなオフィスのようである。
しかも、会社の経営や専門的な業務は、日本人商社マンらしき男たちが仕切っているという。
CIA報告書は、その[商社マン]たちの正体を<東京に本社を置く不動産会社[S]の幹部たち>と断定している。
S社では九一年六月、暴力団「稲川会」の故・石井進前会長が実質的なオーナーを務める岩間カントリークラブの会員資格保証金預かり証を十億円引き受けたことが発覚。
小沢一郎・新進党党首の元秘書(故人)が同社の監査役を務めていたが、この時辞任している。
この小沢一郎の秘書であった人物は或事件が疑獄に発展する前にタイミング良く死亡し、小沢の責任被せに利用された。
また、オウム教と武器の取り引きをやっていたロシアの兵器商ヴィタリー・マセンコは「小沢一郎を励ます会」に出席したり、中曽根康弘や渡辺美智雄の秘書らと交流も深めていた。
(略)
”山口組の半島グループに属す許永中(KCIAエージェント、統一教会信者)は、関西の地下金脈を動かす投機の寝技師であり、イトマンを食い物にした伊藤寿永光常務のパートナーだが、この二人は地上げと会社乗っ取りで悪名が高く、相場の仕手戦がらみでコスモ・イーシー(NTTのプリペイ・カードに深く関係していた、熊取谷稔が代表)と結びついている。
しかも、赤坂の高級料亭の「満ん賀ん」はコスモ・イーシーが所有し、幹事長時代ここを根城にして采配を振るっていた、自民党の小沢一郎にまつわる醜聞も流れている。
http://www.asyura2.com/2003/dispute8/msg/165.html
「小沢一郎 池田大作 稲川会、麻薬(コカイン)ルート」
小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係
94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)
同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。
実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。
そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。
ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。
そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。
このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。
しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。
そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。
このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。
ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。
この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。
http://dororon.blog.shinobi.jp/Entry/450/
麻薬取締法違反で起訴された俳優の押尾学容疑者が8月31日夕方に保釈された。「金欠」であるはずの押尾に代わって、400万円の保釈保証金を払ったのは、意外にも"政界のフィクサー"と言われている熊取谷(いすたに)稔氏であることが関係者の取材で明らかになった。
「身元引き受け人は都内に住む父親なんですが、保釈金は、親交がある実業家が率いるグループ企業の幹部と報じられました。これは、熊取谷稔のことですよ。彼はパチンコ機製造販売『コスモ・イーシー』を中核にした企業グループのオーナーですからね」(経済ジャーナリスト)
熊取谷氏は、大物政治家の故・金丸信や小沢一郎と近かった人物と言われ、リクルート事件のときにはNTTの真藤恒元会長の側近としても名前が挙がった。「そうしたパイプを生かして、パチンコ業界にプリベイトカードを導入しようと監督官庁の警察庁に働きかけた人物です」(マスコミ関係者)
裏の世界では"政界のフィクサー"と呼ばれている熊取谷氏。実は、押尾被告と同氏の息子は昵懇(じっこん)で、くだんの"ヤリ部屋"で一緒に遊びに興じていたとされる。また、熊取谷氏の会社では、近々、押尾被告をモチーフにしたパチンコ台を開発するという話もあったようだ。
当サイトでは、肝心の「女性変死事件」への捜査がなかなか進まない理由として、「大物政治家を含め、各方面からの圧力が存在するのではないか?」と訴えてきた。またここにも、その圧力の存在をうかがわせる「大物」が顔を出してきたわけだ。まだまだ、捜査の行方からは目が離せない。
http://www.cyzo.com/2009/09/post_2680.html
フィクサー再びというところか?
押尾学の背後に関していろいろな人物名が飛び交っていたが、結局最後に出てきたのがこいつだったわけである。
昔マークシートの問題で最初の答えを取り消して別のを選ぶと大失敗ということがよくあったが、いまさらそれを自分でやっていれば世話はない。
あちこち情報に振り回され迷走した挙句に最初の情報に戻ってきている。
正直、こういうのはちょっと腹が立つ。
ただ一方で、フィールズ「山本英俊」ではなく、こいつ(熊取谷稔)の名前が出て来てくれたおかげで、話がすっきり見えやすくなって、小沢一郎と亀井静香、花月会に稲川会を一挙に叩き潰せる目が出てきたのも確かである。
新政権に向けて撃つ弾がそろってきたのは素直に喜ぶべきだろう。
参考
本ブログ「押尾学の背後に見える大人の事情 」
http://blog.goo.ne.jp/adlum99v3t/e/63e6cf5e13a55f9faa16678ca9325a64
熊取谷稔の会社「コスモ・イーシー」が経営している赤坂の高級料亭「満ん賀ん」。
ここを舞台に熊取谷稔が仲介して、自民党幹事長時代の「小沢一郎」が在日経済マフィア勢力やパチンコ利権と癒着し、多額の政治資金供与を受けていた経緯がある。
(「コスモ・イーシー」を隠れ蓑にして外国人=在日朝鮮韓国人が経営する企業から小沢一郎が資金供与を受け、それで自分の権力の足場を固めていた。
それできっとかなりの額を着服したり刻印なし金塊として現物給与で受け取っていたりもしていたのであろう。
総額で数百億円ぐらいになるのだろうか?
確かに小沢が金持ちなのも当然である。
そしてこの経緯こそが、今日、小沢一郎の民主党が在日韓国人組織である民潭からの依頼を受け在日韓国朝鮮人の地方参政権獲得に躍起になっている最大の理由でもある。
小沢は在日韓国朝鮮系経済マフィアにスキャンダルの弱みを握られつつ、一方でいまなお熊取谷稔の会社を迂回集金窓口に使い、その巨大な闇献金を自身の権力保持の足場に使っている。
つまりは、間違いなくこの男こそが、日本の政治を在日、さらには反日外国勢力に売り飛ばして、政界に売国勢力をのさばらしてきた、その張本人なのである。
今後はほぼ間違いなく、パチンコ業界の大規模規制緩和、都内における稲川会の北朝鮮産麻薬売買の増大などが起きるはずだが、それはすべて赤坂の高級料亭「満ん賀ん」を舞台に熊取谷稔と小沢一郎が結託率先してやることである。)
おそらく小沢一郎の握る利権の大本にも連なる熊取谷稔が出張っている以上、押尾学の事件には、稲川会に民潭系経済マフィアが絡む、覚せい剤と高級売春組織の闇があるのは疑いない。
かくしてすべての闇は赤坂につながる。実に面白い。
さて、国民の皆さんは、はっきり言えば、こういう日本で一番カネと権力に薄汚い売国奴をこの国の実質的最高権力者の地位に立たせてしまったのである。
その禍根は限りなく大きい。
願わくば、この小沢一郎という売国奴に一刻も早く国民の怒りが向けられんことを!
おまけ
「小沢、統一教会、KCIA、北朝鮮、そしてオウム真理教と稲川会」
93年5月、北朝鮮のノドン打ち上げで小沢一郎が調子づき、同年8月、細川内閣も誕生させる。
この小沢の軌跡は、昨年のテポドン騒ぎ後の与党入りパターンと全く一緒であるが、小沢は「国民など一年経てばみんな忘れてしまう」という見解の持ち主なので別に不思議なことではない。
不況や三馬鹿トリオなどの事など地層の遥か彼方に化石となっていると思っているようだ。
ともあれ、政権を掌握すると、ニ信組事件やオレンジ共済事件で共に主役を演じた中西啓介を防衛庁長官に抜擢する。
また、防衛庁の天下りが多くいる会計検査院の院長には、大蔵省主計官補佐の時代に防衛予算を決めていて、その後防衛庁の経理局長から防衛事務次官になった、息のかかった矢崎新二を就かせる。
このような配置で、水増し請求を横行させた。
昨年の水増し請求事件発覚で事件のもみ消し処理をやって更送された防衛事務次官の秋山昌広は元大蔵省主計局主計官であり、矢崎の後輩。
また、膨大な関係資料を六本木の防衛庁の焼却炉で焼却したり、シュレッダーで裁断したりして証拠隠滅を行った、奇しくも小渕内閣と同時昇進して調達実施本部の副本部長となった石附弘は、元警視庁捜査二課長で汚職捜査の総指揮官を務めたあと長崎県警本部長となり、次の事がひきとなり、竹下内閣の時に小渕恵三官房長官の秘書官となった御仁である。
「奇しくも」とか「次の事」というのは、小沢一郎が自民党の時代に国家公安委員会の委員長であった時に(さぞかしCIAにはダストシュートに消えるように膨大な情報が流れただろうが)、金丸らはゼネコン汚職をやり放題にやっており、石附は当時捜査二課長でそれを取り締まる職にあったというもの。
つまりその悪の才覚を買われたわけである。
”ドニエブル川に面した[森と公園の町]キエフ市。その中心部に近い場所に、オウム真理教が設立した「マハーポーシャ・ウクライナ」(兵器や高度情報・通信システムなどの輸出入)がある。
周辺住民の話では、そこはオウム服の信者ではなく、旧共産党幹部からロシアンマフィア、他の宗教団体に属する日本人信者、朝鮮語を話す人々・・・・・とさまざまな人種が出入りするユニークなオフィスのようである。
しかも、会社の経営や専門的な業務は、日本人商社マンらしき男たちが仕切っているという。
CIA報告書は、その[商社マン]たちの正体を<東京に本社を置く不動産会社[S]の幹部たち>と断定している。
S社では九一年六月、暴力団「稲川会」の故・石井進前会長が実質的なオーナーを務める岩間カントリークラブの会員資格保証金預かり証を十億円引き受けたことが発覚。
小沢一郎・新進党党首の元秘書(故人)が同社の監査役を務めていたが、この時辞任している。
この小沢一郎の秘書であった人物は或事件が疑獄に発展する前にタイミング良く死亡し、小沢の責任被せに利用された。
また、オウム教と武器の取り引きをやっていたロシアの兵器商ヴィタリー・マセンコは「小沢一郎を励ます会」に出席したり、中曽根康弘や渡辺美智雄の秘書らと交流も深めていた。
(略)
”山口組の半島グループに属す許永中(KCIAエージェント、統一教会信者)は、関西の地下金脈を動かす投機の寝技師であり、イトマンを食い物にした伊藤寿永光常務のパートナーだが、この二人は地上げと会社乗っ取りで悪名が高く、相場の仕手戦がらみでコスモ・イーシー(NTTのプリペイ・カードに深く関係していた、熊取谷稔が代表)と結びついている。
しかも、赤坂の高級料亭の「満ん賀ん」はコスモ・イーシーが所有し、幹事長時代ここを根城にして采配を振るっていた、自民党の小沢一郎にまつわる醜聞も流れている。
http://www.asyura2.com/2003/dispute8/msg/165.html
「小沢一郎 池田大作 稲川会、麻薬(コカイン)ルート」
小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係
94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)
同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。
実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。
そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。
ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。
そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。
このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。
しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。
そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。
このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。
ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。
この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。
http://dororon.blog.shinobi.jp/Entry/450/











押尾学のあのヤリ部屋ラインからは森○朗の息子も浮かび上がっています。
稲川会のラインは小泉○一郎のお祖父さんから脈々と続く小泉家と稲川会の関係は有名な話しです。
小泉一家は長銀、日本郵政、不二家、西武、などなど日本の大企業をアメリカの指令に従い外資に売り飛ばしたと言われてましたが、これらは全て陰謀論なんでしょうか?
貴ブログの過去記事は拝見させていただいてませんので失礼かと思いますが、鳩さんも小沢さんも売国政治家だったら日本国民は誰を信じれば良いのでしょうか?
絶望的ですね
おおよそそんな比率のような気はします。
「金も名誉も命も要らない、そういう奴が一番怖い」というようなことを西郷隆盛について評した人がいたように記憶しますが、そういう人間はたとえ少数であったとしても社会の何処にでもかならず一人二人はいるはずです。
上に立っている人間が見識を持っていれば、こういう人材を登用して組織を立て直すことはそう難しいことではありません。
国に関して言えば、政治の人材を選ぶのは国民の見識に拠っています。国民に見識が備わり人を見抜く目が出来てくれば、政治は自然に良くなるはずです。
そしてこの見識は思慮ある伝統教育の賜物として文化意識として涵養されるしかないものです。
結局それがないので、メディアなどに扇動されてしまうのではないでしょうか?
もっとも俗に「国乱れて忠臣見る」などとも言いますので、もっと世の中が乱れてきたら自然にそういう優れた人材が世の中に出てくるだろうとは信じています。
しかしそれは別にして、いくつもの政党を立ち上げ、今回の選挙でも膨大な数の候補を立てられる彼の膨大な政治資金の源泉が何処にあるか、誰も説明してくれませんので、いろいろな情報から憶測を行っています。
もしあなたが小沢の持っている政治資金、その出元に関して、否定しがたいほど納得いく説明が可能なら、僕もあなたの意見に宗旨替えしますよ!
鳩山家のように大金持ちでもない、なのにそれを凌駕するほどの資金を持っている小沢一郎。
彼にはお金を空中から生み出せる魔法でもあるのでしょうか?
実に不思議です。それを疑問に感じないあなたもまた不思議です。
上記の日にちに記載したことが関係しています。
それを深く考えるほどに心が闇の中に迷うこともあります。
まず、ややこしいことをややこしく考えないこと。単純に考えてみませんか?
そのうえでもし自分の身の上に明らかに危険があると感じるなら警察に相談するか、弁護士あるいはお医者さん、信頼できる身近な人に問題にのってもらうことです。
でも一般的なことを言えば、個人が個人への執着から事件を起すことはあっても、集団が個人に攻撃を加えるというのはよほどのことでもない限りありえません。
よほどのことというのは、たとえばあなたが偶然に世間に知られては困る重要な組織の秘密に感づいてしまったり、あなた自身が組織にとって重要な人物であるかです。
その秘密や重要性の重さによって、殺す、脅す、放置するという選択がされます。
殺す場合は問答無用にそうします。脅す場合はあなたが気づくようにやりますが、それは第三者から観てもたぶん脅迫にしか思えませんので当然警察が動きます。放置する場合は、あなたの行動如何で監視がつきます。しかし監視は普通でも一人監視要員をつけるだけで一週間に100万円ほどの費用がかかります。
それで一般人であるあなたを監視するのにそれだけの費用を使う価値があると想う組織は、当然あなた以外の人間もたくさん監視対象にしているはずです。
とうぜん物凄く人手と資金力がありますが、その見返りは彼らにどれだけあるのでしょう?
そう考えると、今のところ、そう心配する必要はないですよ。
でも心配なら、あなたの知りうる限りの情報をいろいろな場所に書き込んで相手の先手を打ってしまうのはどうでしょう?それが一番有効だと考えますが。
最後になりましたが、最近ちょっとパソコンのトラブルがありましてお返事遅れたこと、お詫びしておきます。