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ほんま、いい教えやなと思ったのです。

2017-08-09 17:41:47 | 日記

岡本がアメリカに留学した理由は「自分の夢を見つける」ことである。1年間の留学中に夢を見つけ、帰国後、その夢に向けた就職をしようと考えていたのである。

http://www.nyan-wan.com/users/view/195 http://www.rokyu.net/user_information1-56855.html テコンドーと出合い、夢が見つかった。

 その道場では、テコンドーのスピリットとして『I can do it』と教えられた。

 人間には無限の可能性がある。目標に向かってチャレンジしよう。人間に不可能はない。

http://gamers.mysns.jp/p/adhghnn http://www.otoku47.com/author/adhghnn/ 「I can do it(やれば、できる!)」これが、以後岡本の人生の指針になっていった。

 「みんなで『I can do it』と言いながら、練習したことが楽しくて、楽しくて。あの頃は勉強しているときも『I can do it』と言いながら頑張っていました。ほんま、いい教えやなと思ったのです。

 それに『I can do it』なら、21歳の私が今から始めても、世界チャンピオンになれるんじゃないか、『I can do it』と言うからには、自分が世界チャンピオンになって示したいと思うようになったのです」

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