Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 8

2016-05-31 16:39:08 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 
テラが経験してきたポールシフト!

今日の 破・常識!

帰ってきたムーの波動を受け継ぐ 人間たち!

テラ(地球)は 現在までに多くの困難を経験しています。
とにかく 一番傷ついたのは 
ムー・アトランティス時代にテラの精神体に
核兵器を放射し テラが膨張し 大陸が割れ 
地軸が傾いたことです。
ヒーリングに一億年かかりました。

また 隕石が落下し 地上の生物が絶滅もしました。
これは 10年間くらいで収まりましたが、
恐竜も絶滅してしまいました。
そして 最近でも いろいろなところで取り上げられている 
ポールシフト・・・も、何度も経験しています。

ポールシフト・・って?
私は よくわからないので インターネットで 
ポールシフトについて 調べてみました・・・
が、なんだか よくわかりません(汗)
納得できない・・と言うか、
腹に落ちない・・と言うか・・・
それで さくやさんにわかりやすく説明して・・って
頼んだら教えてくれました。

ポールシフトは 何種類かパターンがあって 

1 磁極(N極、S極)だけが 一瞬で180°入れ替わる・・・

  地球の物体はそのままで 
  磁極だけが行って来いするパターン

2 地球そのものが ごろんと360°一回転するパターン

3 地球の周りのエネルギー体だけが 
  ごろんと360°一回転するパターン

  で、3のパターンは 物体としての地球には 
  あまり影響はありません。

1 のパターンは 目に見えるような 
大きな影響はないそうです。

問題は 2のパターンなんですが、
これは 地球がごろんと一回転するということで
土地が最初に動くことで そのあと海が急激に動くことになり
大きな津波が起こり 大陸が洪水に襲われます。
それによって 地球上の生命に 大きな被害が出ます。

ちなみに ○○の箱舟の話なんかは 

これを経験したアトランティスの人間たちが
作った話が 伝説となったものです。

では このポールシフトが起こる原因は 何なのか?

それは テラ(地球)の地軸が傾いたからなんです。
地軸がまっすぐの時は バランスが取れていて安定していたから
太陽の磁場や他の惑星の引力を受けても 全然大丈夫!
受け流すことができ 地球に影響はなかったのです。
しかし 地軸が傾いてしまったことにより 
磁場や引力をまともに受け
地球上に大きな被害が出るようになりました。
他の要因もありますが 惑星が 直列する時などは 
特に影響が大きいんだそうです。
地球上に大きな災害をもたらした ポールシフトも現在までに
何度もテラは経験しています。

恐竜が絶滅した後にも 三回ほどポールシフトが起こり 
そのたびに 地球上の生物の生命が
絶滅の危機にさらされました。
そして ドラコニアン(水棲龍族)たちは 
ポールシフトが起こることがわかると
ムーの波動を受け継ぐ人間たちを 
地球内部の3次元世界で保護していたのです。

そして 日本の歴史でいう 縄文時代のはじまるころ 
またまた レプティリアンが地球上に戻ってきていて
アトランティス文明を受け継ぐ ピラミッド社会を作り上げ
地球の波動を下げていたのです。

地球の波動のバランスを取るために 
ムーの波動を受け継いだ人間たちは 
地球内部 3次元の世界から自分たちの意志で 
地球上の3次元の世界へ戻ってきました。

ムーの波動を受け継ぐ
日本列島に戻ったのです。
そして 
日本と言う国の歴史が 新たに始まるのです!

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載 

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テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実!7

2016-05-31 16:35:15 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 

真実の歴史をひも解くために!

今日の 破・常識!

ムーの波動を受け継ぐ人間たち!


今日は 旅を先へ進めるために 確実に抑えておきたい情報・・・
過去6回の話の中から 補足して私が必要だと思うことを 
お話ししますね。

ムー大陸の話から・・・同じレプティリアンが作った人間たちなのに
どうしてムーの文明とアトランティス文明と言う
二つの文明が存在したのか?

レプティリアンは アトランティス文明を作ったあとから 
だんだんディセンドした・・と言う話はしましたね。
その波動が下がったことにより テラ(地球)の波動に影響が出て
波動のバランスを取るために 
ドラコニアン(水棲 龍族)が地球にやってきたのです。
そして レプティリアンは 人間のDNAを操作し 
自分達の都合のいい労働力として DNAをズタズタに切り 
超感覚の部分をなくしてしまったのです。

しかし 時間がたつにつれ DNAを切られた人間たちの中で
DNAが再生し 超感覚を思い出す人間も現れました。
その人間達は アトランティス文明の中では 
問題児として扱われちゃったんですねぇ~~
現在の社会中での 私みたいなもんですねぇ~~ガハハ爆笑

ドラコニアンたちは レプティリアンたちに
何度となく話し合いの機会を作り
恐怖での支配や 人間への扱いについて 何度も言ったのですが、
まったく聞く耳を持ちませんでした。
それで そのアトランティス文明には 
合わない人間たちを連れて 別の場所に
ドラコニアンたちがガイドとなり 
愛と調和の世界をつくることにしたのです。
そうやって 愛と調和のムーの文明が生まれ 
やがて6000~7000万人の人間が
暮らすムー大陸が誕生したのです。

これは テラ(地球)自身が 波動のバランスを取るために
ドラコニアンに要請したことなのです!
そして ムー大陸で話されていた言語のことなんですが、
人間同士のコミュニケーションは 
平たく 長い音の言語を使っていたことを
お話ししました。
例として ちょっと書いたのですが、
その時はイメージがよくわからなくて
あんな風に表現しちゃいましたが(汗)・・

若いチャネラーのブログ 「フラで ふらふら」 の中で、
少しわかりやすい説明がありましたので ご紹介します。

Aloha~なハワイには素敵な言葉がたくさん!
いや、最近「アロハの贈り物」という本を買いまして!
なんか惹かれた!!!( ´艸`)
買ってみるとあらびっくり!
心がポカポカするような言葉が多い!!!
特に
Aloha mai no, aloha aku;
o ka huhu ka mea e ola 'ole ai.

日本語に訳すると
『愛をもらったら、愛を返そう。怒りは何も生み出さない』

そのとおり~~~~~!!!ヾ(@°▽°@)ノ
また、アロハの言葉で書いてあるのがいいんだよな・・・!
そんなことを思ってたらくくりさんが・・・・

「ハワイの人たちはムー系の人間なのよ。
ムーっていうのはあなたたちでいう大昔に沈んだ大陸のこと。
名前くらいは知ってるんじゃないかしら?
ムーとアトランティス。この二つの文化があったわ。
ムーもアトランティスも
都市伝説として扱われているようだけどそんなことないわ。
このふたつを勉強しなさい、
今の社会がどれだけ嘘で満ちているか知らされることになるわ。
そして、アトランティス文明のようになりつつあることも・・・・。
気を付けてください、
いつもあなたのそばにいます、愛を送ります。」

ありがとうございます、くくりさん!久しぶりでした!(笑)
私からも愛と光を送ります!(迷惑って送り返さないでね!!(笑)

とここでさくやさんが!

「日本人がハワイ好きなのは
きっと流れてる波動が同じだからなんでしょうねぇ・・・(笑)
今の日本は洗脳されてるわ!(・・;)
ムー大陸の子孫である
日本の波動を下げようとしている存在がいるの!
まんまとはまちゃってたりしてるのね・・・( ̄Д ̄;;
日本人の多くがハワイに行きたいと思うのは、
ハワイもムー大陸の子孫だから!
仕事やらなんやらできりきりしていた精神を
同じムー大陸の波動のところにいって、
きりきりしたのをリセットしたがるのね!
本能みたいなもので(笑)

ハワイの言葉は日本語のエネルギーにそっくりだわ!
あろ~~~は!なんてね!o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
ありがとう、あなたたちを愛してるわ!」

ありがとうさくやさん!私も愛してるよ~♪あろ~~~~は!♪

にしても、くくりさんと全然エネルギーが違うわ(笑)

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載         

 

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ミカエル : 光の活動家達そして日暈 [大天使ミカエル]

2016-05-31 10:59:22 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

きらきら星へようこそ...☆

大天使ミカエル
Archangel Michael

光の活動家達そして日暈
Lightworkers and The Solar Ring

May 15, 2016
クリスティーヌ・ブレストン経由
Channel: Christine Preston

大天使ミカエル:

こんにちは、最愛なる光の活動家達。

わたしはいかにも大天使ミカエル、そして皆さんにひとつの訓練に参加して貰いたいと思います。

その中で皆さんは、ひとつの聖なる手段として皆さんの第三の目を利用することができます。

皆さんの中の神の最愛なる存在感との関係を確立するだけではなく、また皆さんの双子の光彩の天の相方である皆さんのさらに高い自己との関係も涵養することができます。

皆さんの内面の魂の家族との親密な接触に参加するその効果は、とても楽しいものです。

その利用することができる手段は、電子の炎の環であり、わたし達はそれを日暈と呼びます。

何故なら、それは実際に巨大中心太陽が起源ですが、それでも太陽系とこの銀河の内部には、聖なる炎と菫色の光彩の場合のように、この力の巨大な源泉と備蓄があるからです。

 

皆さんは、皆さんが望んだその結果をいきなり獲得することはできないかもしれませんが、しかしもしも皆さんがこの映像を利用して一度に少しずつ日暈と光の管を実践するなら、今後皆さんは、皆さんがその光に対する感受性を獲得して、実際にその電子的な存在感のさらに強い知覚を持ち、しかもそれは皆さんが皆さんの精神の目の中でそれを思い描くと同時に現れることに気付くようになるでしょう。

この光の管は、今後日暈の台の上に現れることになるでしょう。

この世界の用語法はさらに高い数々の次元に属する物事に対する言葉をほとんど含んでいないため、皆さんが感じるまたは経験すること、皆さんがこうした聖なる手段を利用する時期は、説明することは難しいかもしれません。

それはひとつの幸福感、愛と至福の感覚が伴うことになるでしょう。

それは、ひとつの超自然的な経験です。

日暈は、皆さん自身の周りと同時に他に光の活動家達の周りにも見えるかもしれません。

そして皆さんは、それが皆さんの家族の誰かそして皆さんがインターネット上で接する人々の周りに近付くことがあることを望むまたは求めることもできます。

今後これがひとつの錬金術的な活動を引き寄せることになるでしょう。

防御、癒し、目覚めに関連した、そして次元上昇に関連した他の状況にも関係がある数々の変化を引き起こすことになるでしょう。

これは自我が望むことがある何かのためではなく、神の意志を明らかにするために行われるべきだということを、こころに留めておいてください。

しかしそれは簡単であり、まさに皆さんはただ神の意志だけを望むその意図と伴にその実践に入ることであり、皆さんが後でこれについて考えることを忘れるかどうかは問題ではありません。

もしも皆さんが、何らかの種類の支援のために、光の活動家達や光の担い手達の周りのその日暈を引き寄せたいと思うなら、その人々が相応しいかどうかは天使達が決めることになるでしょう。

誰かがその日暈を受け取るために最適かどうかに関しては、天使達にその最終決定を残しておいてください。

今これを聞いておいただけで充分でしょう。

それは、皆さんの潜在意識の中に記憶されているでしょう。

この日暈は、転生した魂と愛情深い生き通しの自己、父なる母なる神、エロヒムの間の仲立ちをする個人的で普遍的なキリスト意識、その青写真、力、そして存在感に皆さんを結び付けるため、結婚指輪に匹敵します。

 

もしも皆さんがひとつの霊的で神秘的な憧れを感じるなら、もしも皆さんが神の意志を明らかにして、地上の天国を促進するために行動を起こしたいと願うなら、この第三の目の訓練で天のすべての存在達との皆さんの結び付きを確保し、高めることができます。

何故なら、日暈がキリスト意識の純粋さの中で皆さんを巨大中心太陽に結び付けることになるからです。

皆さんのこころと主なる全能の神のこころの間のひとつの接点が明らかにされることになるでしょう。

皆さんは、皆さんの心臓のチャクラの聖なる部屋の内部に、ひとつの三重の光彩を持ちます。

拡大されたものとしてそれを視覚化してください。

それで、その訓練の手始めとしてその存在感に気付いてください。

そして、青、ピンク、そして金色として現れるその燃え盛る絡み合った羽根飾りを視覚化してください。

 

巨大中心太陽の磁力の活動は、異常創造の覆いを取り除き、カルマを変えることができます。

 

皆さんは、今後皆さんが視覚化するその心象を、望まない状況の排除や皆さんの次元上昇の道筋での進歩のために用いることができます。

またこれは、過去数十年の中で大きな混乱、霊魂のアルマゲドンの時期のために高位の霊的指導者達によって提供されたひとつの聖なる手段です。

 

その日暈は、アルファとオメガ、エロヒムとその神聖なる補体、大天使達とその神聖なる補体、高位の霊的指導者達とその女性性、それと同時に皆さん自身の双子の光彩という、一対の意識の柱の二重作用で、皆さんの下に現れます。

彼らが降下して、皆さんをこの光と愛の二重の振動の中に包み込みます。

その日暈は本当にひとつの美しい聖別の環であり、そのキリスト意識と菫色の光彩の虹色の光彩で今の皆さんの人格を純化することができます。

それはまた、大天使達や大いなる白色同胞団の指導霊達が皆さんのこころと魂と精神にもたらすことができる他の神の光線の光と振動の中に浸されることが必要になります。

その時皆さんのさらに高い自己が皆さんの人生を大幅に統御し、皆さんの中で活発な状態になるでしょう。

今後皆さんは、この光と菫色の光彩が皆さんという存在のあらゆる細胞と原子に浸透し、このキリスト意識よりも劣るすべての原因、影響力、記録、記憶、あるいは状況、顕在化が消え失せてしまい、皆さんが癒されている状況を思い描くことが必要になるでしょう。

そしてちなみにこれは、仏陀の意識と呼ぶこともある光の身体です。

それを説明するためにどちらの霊的または宗教的な例を選択するかは問題ではありません。

今後この視覚化が、数秒、あるいは数分の間、まるで皆さんが物理的に持ち上げられてしまっているような高揚感がある効果を発揮することになるでしょう。

皆さんが皆さんの精神活動に戻る時、それは消えます。

 

この次元上昇の働きの中で、皆さんは、輝く甲冑に身を包んだひとりの霊の戦士、ひとりの騎士です。

また皆さんは、太陽の性質をした次元上昇の衣服を着用しています。

それは天使の特質ですよね?

そして皆さんは、物質的な天使達になるでしょう!

皆さんのDNAはすでに準備が施されています。

その細胞構造は、既に結晶構造に変えられています。

皆さんのチャクラは影響を受けていて、そして既に皆さんは追加のチャクラを所有しています。

しかしこうしたチャクラとの特定の結び付きは、まだ活性化されていません。

既に皆さんは、さらに後の量子飛躍とさらに高いひとつの次元上の物性が提供されています。

その間にも、わたし達は次の局面のための次元上昇の別の入り口の開放に向かって前進しています。

皆さんは、それを通過して、皆さんの現実性の中で望まれる数々の変化を明らかにできるさらに大いなる能力を手にして戻ることもあります。

そのためこの第三の目の練習は、この魔法のような時間に備えたこの時点で恩恵があます。

その時皆さんは、かつてないほど遥かに急速に数々の状況を癒し、活性化させ、凝結させることができるようになるでしょう。

わたし達は、さらに深く、そして加速したやり方で、開示と変容の時期に突き進んでいます。

 

また日暈の描写は、皆さんの精神の中で、数々の計画や都市と同時に国家の周りの物事に対しても行うことができます。

それは、結果としてひとつの目覚めをもたらすことになるでしょう。

日暈は、まさに聖書のモーゼと伴にその集団移動の間に光の柱がイスラエルの人々を導いていると描写されたように、数々の国家を守り、導くことができます。

それでもその脱出は、その編者によって描写された内容が超能力によって把握されたものなのか、あるいは精神感応によって耳にされたものなのかは、明確にされませんでした。

あらゆる物事が明確になっていませんか?

 

おそらく皆さんは、もしも皆さんがそのための時間を持つか、あるいはお好みならおそらく主仏陀のように座禅で瞑想する時間を持つなら、皆さんが眠りに就いた後か、目覚める前の寝床の中で、日暈と光の管の視覚化を実践することができます。

皆さんは、静かに、あるいは、発語の力の中で、これを行うことができます。

 

これは祈りまたは呼び掛けのようなものであり、皆さんはこうした聖なる手段を生み出すことができます。

 

クリスティーヌ:

 

わたしは今、あなたに向けて、わたしの愛に溢れる強力な生き通しの自己、天の父なる母なる神、そしてエロヒムに向けて、わたしの考えを引き上げています。

わたしは、降りてきてわたしの意識の波長を拡大すると伴にわたしを守るひとつの光の軸としてわたしを封印している、あなたの光と愛の感覚を楽しんでいます。

あなたがわたしの意識の内部でわたしに与えてくれたその光彩によって、まさにわたしは今、わたしの第三の目の視覚の力で、わたし自身、わたしの魂の家族のすべて、そして高位の霊的指導者達の活動に従事している人々を含めたすべての光の活動家達の周りに、ひとつの日暈を描く支援をすることを、あなたに求めます。

わたしは、わたし自身と同時に人々の家庭や計画の周りでひとつの光の力場を形成して、新しいガイアの創造のためのひとつの美しい運命を明らかにするするために、その日暈を引き寄せています。

 

最愛なる生き通しの自己、わたしは在りて在る者の名において、わたしは今、あなたからの光の管を呼び起します。

それを、人間のエネルギーと同時にアストラルの攻撃、あるいは既知または未知の性質を備えた技術を用いているどのような攻撃からもわたしとわたし達すべてを守る、ひとつの揺るぎない甲冑にしてください。 

 

わたしがわたしの考えをあなたに焦点を合わせ続けている時にその日暈と一緒に一対の意識の二重作用が、その光の管の土台に、わたし気付き感じるその実質の土台になるように、そしてそれが何時でも強化されるようにしてください。

 

わたしの力強い生き通しの自己、わたしのこころの中の聖なる炎の磁力によって、わたしは今、サンジェルマンと同時に力強いアルクトゥルスの存在達と大天使ザドキエルとアメジストの菫色の光彩を呼び覚まします。

それが戻ってくるカルマを変え、物質の世界の要素を純化し、その汚染を取り除くことができることを、わたしは要請します。

わたしは、わたし達の個人的なそして地球規模の問題を解決することを求めます。

この菫色の光彩をすべての闇に向けて燃え上がらせてください。

それが、あなたの神聖なる計画に従ってわたし達を高めますように。

それが、今後あなたの意志に従って運命が明らかになることを認める肯定的な両極性に向けて、あらゆる否定的な状況、原因、影響、記録、そして記憶を変えますように。

そしてこれと伴に世界が、高位のイエスキリスト、普遍的な母の安らぎで、そして大天使ミカエルがその地球のための預言の不可欠な部分としてこれほど願う安らぎで、満ち溢れますように。

わたしは、大天使ミカエルと青い光線の大群の防御を求めます。

わたしは、揺るぎない確信で、これを受け入れます。

わたしは、これが今日行われることを受け入れます。

それは神のやり方で行われます。

それは、留まるために行われます。

それが神のやり方で行われるようにしてください。

わたしは、霊的指導者達が既にわたしに与えてくれているこの素晴らしい光の手段に感謝しています。

 

大天使ミカエル:

 

あなたの生き通しの自己は、あなたに話し掛けることができます。

そしてその振動あるいは電子的な存在感の特徴のおかげで、あなたはそれを経験することになるでしょう。

もしも今あなたがそれを聞くことができるなら、達の起源に関してあなたの精神の中にどのような疑いも湧きあがることはなくなるでしょう。

今後あなたは特定の権威を、しかしまた愛に溢れる配慮と叡智にも、気付くことになるでしょう。

 

呼び掛けと視覚化の終りには、あなたがこの神自身のこころからの支援の開放に対して感謝していることを、そしてあなたが揺るぎない確信で今後それが明らかになることを受け入れることを、伝えることが大切になります。

 

‘生き通しの自己’とさらに高い自己と転生している魂との間の結び付きは何かということは、一部の皆さんにとって依然としてひとつの謎かもしれません。

このためわたしは、生き通しの自己がさらに高い魂達を創り出しましたが、しかしその創造はそれぞれ12の魂に制限された、という物語を皆さんに思い出させることが必要になります。

言い換えると、12のさらに高い自己です。

こうしたさらに高い自己から、12の魂の延長が転生に投影されました。

それでそれぞれの自己に対して144の延長が存在することになります。

時間と進化の進行の過程の中で、一部の延長は呼び戻された、あるいは次元上昇したのかもしれません。

従って、どんな時でもさらに高い自己の12の延長が存在することはないかもしれず、最初の12の一部は、他の世界の上、さらに高い次元の中に存在してきて、そのプラズマの船つまり生物圏から皆さんの面倒を見ているかもしれません。

そして皆さんは、地上でこうした種類の親類をもったひとりのスターシードかもしれません。

あなたは、あなたの生き通しの自己との直接的なひとつの結び付きを持ち、普遍的なキリストの水準には相互関連性があり、そのためこれが、皆さんが皆さんの魂の家族を理解するために役立ちますが、しかしさらに高い水準ではわたし達はすべてひとつであるため、重要性はなくなります。

進んだ双子の光彩つまり個人のさらに高い自己の神聖なる補体がひとりの守護天使と同時に具体化した魂の助言者として活動する任務を割り当てられることは、かなり普通のことです。

これは、現在の数々の出来事と同時に転生していない場合の双子の光彩の再統合に関連するひとつの側面について、ただ簡潔に触れただけです。

 

双子の光彩の間の磁力は、次元上昇の過程の中で物質の次元から双子の光彩を引き上げるために戦略的に利用されてきました。

既に次元上昇した双子の光彩は、その岸、生命の河の反対側に立ちながら、具体化した双子の光彩のために物質の影響力または引力無効にしてきましたが、今回の次元上昇の中で、その目的は過去の数々の時代の中で行われてきたものとは異なります。

今は人の生涯の間の次元上昇が重要視されていて、そのため次元上昇した双子の光彩の仕事は、統合、振動の向上、新しい現実性の顕在化と地上の天国の顕在化にかなり関係があります。

この聖なる関係、内面の類型の遭遇は、自分達の魂の相方またはカルマの結び付きと関連しているそういった魂達の物性の中の運命に決して干渉することはありません。 

 

わたしは大天使ミカエル、そして皆さんの現実性の地平線が皆さんとわたし達すべてを連れて行く限り、皆さんにわたしの防御を与えます。

交信:クリスティーヌ・プレストン

Channel: Christine Preston


http://sananda.website/archangel-michael-via-christina-preston-may-15th/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

転載される場合には、出典を明記してください。

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6月のエネルギー~愛知ソニア

2016-05-30 13:16:35 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

2016年05月29日



これから真夏に向かって
太陽がいちばん頭上高く昇るにつれて、
頭の中に長く居すぎる傾向から解放されるでしょう。

あなたは新しいシナリオを求めています。
飽き飽きするような情報から頭の中がすっきりし、
今までとはちがう新しい情報サイクルに入りたいという
思う気持ちが増してくるでしょう。

いったいどんなことに
あなたは嫌気がさしているのでしょうか?
マンネリ化した自分を盛んに浄化しようと、
今あなたはしています。

これまでのなにかが浄化されようとしています。
カルマの浄化です。
過去世の暗いパターンをあなたは見破ることができ、
改善するために力を注ぎ続けてきました。
“新しいストーリー”にあなたは飢えています。
そのことにお気づきでしょうか?

そういう意味ではちょっと辛いかもしれません。

今年は本格的な革命があなたの内部に起きています。
そのためにほんとうに必要とする領域に
気を配るようにエネルギーは働きかけます。

たとえば、解決していない家族の問題や、
仕事に関する問題が浮上しているかもしれません。

しかし、全体的なエネルギーとして、
一刻も早く次にいきたいという気持ちが、
激しくなってきています。

スピリチュアルな道を選んでいる人には、
それは「地球のアセンション」を
心から願う気持ちかも知れません。

限界まで狂ったかと思われるような3次元世界から
5次元、6次元とアセンションした地球に
いつになればバイロケーションするか、
忍耐切れしそうな感覚かもしれません。

なにかを終わらせたいという人々の気持ちが
世界を包んでいます。
どおりで火山活動が
世界中で激しくなってきているのでしょうね。

プレアデスの存在たちは、
‘マスイベント’、‘マスコン(シャスネス)’
について述べています。
マスコンがざわざわ落ち着かない様子が
夏中増していきます。

そこでこんな時期にぜひとも
大天使ミカエルのエネルギーに
チューニングしていただきたいのです。




大天使ミカエル ━ ブルーの光線をイメージしてください!

「ミカエル」とは、「神のような」という意味に訳せます。

絵画などの芸術に登場する大天使ミカエルは、
たいていが鎧をつけて剣をもっています。
青いマントをつけていたり、
身を護るブルーの炎を手にかざしていることもあります。


大天使ミカエルは、人類を守っています。
大天使ミカエルは、
すべての天使たちのリーダーであると同時に、
この戦士である大天使が、
悪や憎しみ、敵意や対立に光を導き入れます。
ようするに、
心のネガティブ性を浄化してくれる天使なのです。

大天使ミカエルは、
「真実」、「勇気」、「パーソナルパワー」
に導いてくれる守護天使です。

不安な感情が募ってくるときには、
大天使ミカエルを呼びよせて、
強く清いミカエルの剣で
それらを断ち切って守ってもらいましょう。

自分のほんとうの気持ちを
人に伝えられないという弱さも
大天使ミカエルの剣は断ち切ってくれます。
勇気を与えてくれます。

なにかにつけて、
本来もっている自分のパワーが感じられなく、
なかなか望んでいる方向性へと移動できず、
もたついていると感じるときにも、
大天使ミカエルとつながってパワーを受けてください。
導き入れるキーワードは「ブルーの光線」です。

ぜひ試してみてください。

それにしてもやはり基本は、
自分の肉体が快適であることです。
あなたの体はあなたに何を聞いてもらいたいのか、
自分の体と会話してください。
体から送られるシグナルやサインに
敏感になっていてください。

あなたが自分の体の状態を敏感にキャッチできれば、
あなたの体はきっと
まったく新しいなんらかの情報を提供してくれるでしょう。
あなたの未来が完全に変わってしまうほどの、
今まで知らなかった新しいソースの知的情報でしょう。

それが理解できれば、
夏の暑さに負けない、
なんともないと感じられるほどに、
あなたの肉体は変化します。
今の実に凄いこのエネルギーは、
あなたのDNAの封印を一つ一つ解除するのに役立っています。
環境悪化に反比例して、
ますます健康体になるコードが解き放たれます。
そのためには、ただ受け身で待っているよりも、
たしかに受け身でも変化できる人もいますが、
私たちのたいていがより能動的になり、
つまり今のエネルギーに協力的になる必要があります。
エクササイズをしたり、食事方法を変えたり、
習慣的にサウナでデトックスしたりしてです。
あるいは、タントラかもしれません。

ということで、
肉体の細胞を活性化することを常に忘れないでください。

なにかやってますか?

もちろん、アーシングは基本です。
地球と切り離されないことによって健康でいられます。
あるアメリカの女医さんは、
地球のリズムから離れると病気になるとまで述べています。

今年は、
さほどストレスを抱えずに
ずいぶん多くを達成できたなと、
年末に振り返ることができるような年です。
なので、良好な体調が勝負ですよ!
と同時に、
これほどにもと思うほど、
体にこたえる年でもあります。
新しいことを学んでいるからです。
今までとちがうタイムマネジメントが
すでにスタートしたからです。
ですので、今まで通りの型にはめようとすると、
無理がきます。

援助してもらうモードをどうか忘れないようにしてください。

もちろん、ガイドや大天使、高次の存在たち以外にも、
身近な人たちに素直に援助してもらうという態度も大切です。
独りでやってみせるなんて考えないでください。

なんやかんやで落ち着きがなくなれば、
エクササイズしながら深呼吸してください。
気分転換に外に出たり、旅するのもいいでしょう。。

6月はパートナーシップにも、
特別に気を配る必要があるかもしれません。
今までの問題を解決する最適のタイミングが訪れています。
春の終わり頃からけっこうあった
混乱やイライラフィーバーが
最高値に達するかもしれませんが、
なるだけ余計な会話を避けて、
アクションを起こした方が賢明です。

静かに独りになって、
自分は何を避け続けてきたのか、
よく考えてみてください。
そうすることによって新しい関係性が開けてきます。

もし関係性に憤りを感じ続けているのであれば、
真夏から早秋にかけて
さらにクリアになります。
決着をつけて新しい方向性に進むタイミングがやってきます。
これは仕事などキャリアについてもいえることです。

今年は“我が家” が変容を運んでくるキーワードです。
なので、
どうしても環境を改善したい気持ちが増してきます。
“ホーム”、“居場所”がきっかけとなって開けてきます。
自分が心地よいと感じられ、
喜びを感じられる環境スペースを大切にしてください。
その土地とつながりを保つことです。
そこに根を下ろし、
魂のつながりを感じ、地球の栄養を吸収してください!
すると秋にはきっと
新たなる創造性と自己表現に結びつくことでしょう。
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アルクトゥルスの集団 : 2016年5月15日 [アルクトゥルスの主、集団、存在達]

2016-05-30 11:45:50 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

きらきら星へようこそ...☆

アルクトゥルスの集団
The Arcturian Group

2016年5月15日
MAY 15, 2016


マリリン・ラッファエーレ経由
Via Marilyn Raffaele, May 15th

親愛なる皆さん、こんにちは。

皆さんは、今地上の数多くの異なる場所からかなり沢山の光が溢れ出している姿に嬉しくて驚くかもしれません。

数々の目が開き始め、数々の耳が聞き始めています。

それは、まるで何も新しいことは起っていない、まるでその代わりに世界が後退しているように見えるかもしれませんが、しかしそれはそうではありません。

皆さんが今気付き始めている沢山の腐敗は、以前はひとつのエネルギー系の範囲内で大多数の人々から隠されたままになっていたものであり、こうした活動を暴露することを求めた誰でも、単純に排除されました。

現在、さらに多くの腐敗はなく、単純に現代的な科学技術と進化した世界意識を通して、こうした物事が今表面化しているだけです。

世界は、自己強化と自分達は自分達自身のために選択する能力を持つという理解に目覚めています。

これが、合衆国の政治情勢の中で外見的に明らかになっています。

 

これは、3次元の中で進化が機能するやり方です。

歴史を貫いて、非常に進化した神秘主義者達や教師達が、人間の精神(二元性と分離の信念に条件付けられた精神)はただ既に存在するものを利用できるだけだという理由から、世界意識に霊的な真実を“蒔く”ことを目的として転生しました。

 

こうした教師達は、普通は異端者またはそれよりも悪い者と考えられ、その教えのせいで数多くの教師達が殺されました。

その当時、こうした真実はかなり新しいものだったため、自分達に関する意識に達するほど充分に進化したのは、ほんの少数の人々だけでした。

しかしこうした光の活動家達の教えが世界意識の一部になったおかげで、その教えは今、その教えを受け入れる準備が整っていてこころを開く誰にでも利用できます。

進化の旅の中で、必要などのような情報または真実でも、皆さんが条件付けられた人間の精神を回避しながら内部から受け取り始めるようになる、ひとつの時点が訪れます。

これが、真の創造性の源泉です。

すべての現場にいる大いなる才能を持った芸術家達は、既に認識された物事に屋根屋を積み重ねることはなく、完全に新しい物事がさらに深いひとつの水準から流れ出すことを許します。

気象の混沌は、ガイアの次元上昇の一部として取り除かれることが必要な過去と現在の密度の高いエネルギーを浄化する、ガイアの方法です。

人類がガイアを汚し、不調和で低く共鳴する戦争と分離のエネルギーを作り出す限り、ガイアはガイア自身の浄化を強いられることになるでしょう。

 

わたし達は今日、非常に難しいだけではなく、人々が無条件の愛に移る時に数多くの人々にとってひとつの障害になってきた許しについて、無条件の愛のひとつの面について、話をします。

数多くの皆さんが、今回の生涯と同時に過去の生涯の中のすべての水準で皆さんを深く傷付けた数々の経験を積んできました。

その結果皆さんは、細胞と同時に意識の記憶の中に、依然として恨み、憎しみ、怒り、恥辱、罪悪感、怖れといった情緒を持ち運びます。

 

皆さんは今霊的に準備が整っているため、認められ浄化されることが必要なそういったエネルギーが今、姿を表しているところです。

一部の個人または状況によって誘発されて、今後そういったエネルギーが全く予期しない時に頻繁に飛び出して、その個人を驚かせ当惑させることになるでしょう。

幾つかの出来事によって誘発された蓄えられた細胞の記憶が、その運転中の過剰激怒、不安発作、そして過度の怖れ、それと同時に数多くの他の人間の状況の根幹です。

 

否定にもかかわらず、あるいはどれほど深く埋めようとも、古いエネルギーは共鳴し、個人的なひとつの信念体系と選択に影響を与えます。

既に数多くの人々が、自分達は許したいけれど一部の特定の人物または個人を決して許すことができない、と信じるようになっています。

一部の人々にとって、許しの拒絶は意識的なひとつの選択ですが、しかしその霊の道筋の上で進み、自己と同時に他の人々に対する許しを選択している皆さんは、次の段階のための準備を指し示します。

 

あらゆる魂が転生の前にひとつの出生前の魂の計画を創り出すことが、理解されるべきです。

あらゆる課題のために必要なすべての重要人物を含むひとつの計画が、霊的な成長のために必要なものとして既に選択されています。

こうした人物達は、普通は同じ魂の集団の出身であり、時には“悪役”さえ演じようとする、愛から志願した様々な役割で一緒に過した、他の数多くの生涯の経験を持ちます。

皆さんの地上での滞在の範囲の様々な時代に、一部の人々または数多くの人々が、皆さんに身体的、情緒的、あるいは精神的な損害を与えてきました。

これは、あらゆる人に当てはまります。

細胞の記憶がこうした経験を蓄え、一掃されるまでそれがそれぞれの新たな転生まで繰り越されます。

それが個人の魂の計画の不可欠な部分でない限り、それがあらゆる転生の中で充分に明らかになることは、ほとんどありません。

細胞の記憶は意識的な理由などなく、皆さんが特定の個人を実際に知らない時でさえ、皆さんはその個人に嫌悪または怖れで反応するかもしれません。

一部の人々は、生きて誇らし気に自分自身を被害者として識別して、過去の出来事の周りで自分の同一性全体を築き上げる人生を過します。

この意識状態は、依然として3次元の信念体系の中で充分に生きている個人に対する自己強化の最初の段階を提供することがありますが、しかし皆さんは、さらに高いひとつの水準から確認し行動する準備が整っています。

一部の心的外傷が個人的に皆さんのものになるように抵抗し、糊塗し、あるいは主張することがない水準です。

皆さんは、“根元に大鉈を振るいます”。

 

依然として皆さんを捕らわれたままにするそういった状況を深く検討することは、勇気が必要になります。

何故なら皆さんは、良く理解できる通り、その当時の皆さんの意識状態を反映している苦痛に満ちた情緒を追体験したくないと思うからです。

例え皆さんがこうした経験をどれほど深く埋めて隠そうとしてきたとしても、付随する怒り、恥辱、怖れ等々は、皆さんのエネルギー場の一部であると認められることが必要になります。

あらゆる個人的な情緒または考えを抵抗せずに尊重して、提供されたその課題に対する愛としてさえ受け入れることは、愛に溢れた自己の極端に重要な部分になります。

 

皆さん自身と皆さんの情緒を称え、決して何らかの回避手段を求めることも、それは真の霊性の一部ではないという信念で検査せずにそれを排除するといったことがないようにしてください。

幾つかの許しの概念を獲得して、皆さんが許しを探し求める時に明らかになる怒り、怖れ、恥辱、恨み等々の情緒を覆すためにそれを利用しようと格闘しないでください。

自己のすべての面の承認と尊重が、皆さんが好きではないその部分でさえ必要な理由は、自己は決して一体性から排除されることがないからです。

準備ができていると感じる時、皆さんはこう尋ねますか?

“わたしはこの経験から何を学んだのか?

わたしが維持しているその解釈は、二元性と分離のひとつの信念体系によって提示されるような3次元の概念に基づいていたのか? 

それともわたしは敢えてこの経験を4次元に基づいた新たな視点で確認しているのだろうか?”

 

例えば、人間の状況の中で、幼児期の虐待は、しばしば成人期の多様な問題を引き起こします。

しかしその一方で、幼児期の虐待はしばしば出生前の魂のひとつの計画として選択されることを、理解してください。

それは、自分は充分に進化して、自己強化を学び、他者からの確証の追求を乗り越えて、依然として他の数々の生涯から持ち運んでいる古い虐待の細胞の記憶を一掃する準備ができていると感じるひとつの魂によって、頻繁に選択されます。

 

そこから学ぶために自分の進化した能力を超えたひとつの人生経験を計画することは、どの魂にも許されないことを、理解してください。

あらゆる人が、いつも自分達の個人的な指導霊と同時に他の光の存在達によって愛情深く導かれています。

しかしほとんどの人間はまだこうしたさらに高い次元の支援者達を人間の目で確認できたいため、人々は自分自身がひとりであり、支援がなく、自分達は犠牲者だと考えます。

 

人生の最も暗い瞬間は、しばしば古い意識状態を超えて成長するために必要な転換点になります。

その個人にとって、こうした暗い瞬間は、肯定的に把握されることはありませんが、しかし後になって情緒が静まってさらに深い洞察力に対する受容性が存在する時に(数年後でさえ)、それが理解されることになるでしょう。

一度皆さんが進化する選択をしてしまえば、皆さんは必要などのような経験でも受け取ることになることを認識して、その過程を信頼してください。

許しは、皆さんに苦痛を引き起こしたその個人が今皆さんの最良の友にならなければならないことを決して意味しません。

また許しは、皆さんが起った出来事を忘れることも意味しません。

許しは否定ではなく、さらに大きな状況を確認して無作為なものは何もないことを認識する、獲得されたひとつの意識状態です。

それは、すべての状況は別の生涯からの物事を解決するまたは完了させるか、あるいはさらに高いひとつの意識状態の達成のために必要なそういった機会を提供するかのどちらかのために創り出されたものであることを、理解します。

皆さんは人間ではなく、皆さんは皆さんありのままの姿と役割を思い出すための皆さんの旅のひとつの面として、分離を経験することを選択した霊的な存在であることを、決して忘れないでください。

地上の二元性と分離という支配的なエネルギーは、しばしばさらに深い自覚の準備ができている人々が、“もっと良いやり方があるはずだ”と話し、従ってさらに多くの物事に自分自身を開くことができるまで、その人々が惨敗を喫することを認めます。

過去の数々の生涯に起因するカルマ的な状況は、進化している魂が自分達は古く終わったあらゆる物事を解消して一掃する準備ができていることを認識している時でさえ、しばしば許す能力に入り込みます。

一度認識してしまえば、例え関与する他の人々がさらに高いひとつの水準で協調する準備が整っていないまたは協調できないとしても、カルマを解消し一掃することができます。

それは、内面に向かい、他の人々の生得の神性を認め、残っているあらゆるエネルギーの紐を取り除き(もしも皆さんがエネルギーの紐を取り除く方法が分からないなら皆さんの意図を言葉にして支援を求めること)、次に単純にそれは終わっていることを認識して進み続ける、という事に関する問題です。

 

個人の意識状態は、真理に向けてさらに深く進化して、残っているカルマのエネルギーを苦もなく認識することさえもなく自動的に解消します。

その理由は、カルマはもはやその意識の一部ではないからです。

カルマは、依然として3次元の信念に激しく条件付けられている人々にとって、ひとつの活発な問題以上のものです。

許しは、ひとつの意図、ひとつの選択の問題であり、さらに深く理解する支援を求めて、その過程が個人の最も高い意識水準で生きている間に展開することを許すことです。

個人の否定的な自己または過去の行動に対する罪悪感を取り除くために行われる努力が必要ではない理由は、さらに高い周波数が自動的により低い周波数よりも優先されて、単純に低い周波数を本来の姿である無へと解消するからです。

これは、“自己改革”のさらに進んだやり方です。

皆さんが残りの残骸を取り除いて皆さんの信念体系の隅を一掃して、長い間無視されてきたまたは埋め隠されてきた問題を解決するに連れて、皆さんはさらに困難な進化の仕事に入り込んでいます。

皆さんが今まで行ってきた何年もの内面の努力が今、依然として取り除かれるかさらに高いひとつの水準から理解されることが必要なあらゆる物事の上に光を当てています。許しは、このひとつの構成要素です。

それはまるで皆さんがひとつの映画を観に行くことを選択したようなものです。

皆さんはその選択を行い、その物語を見るためにお金を払います。

皆さんは夢中になり、その物語が展開するにつれてしばしば怒り、怖れ、悲しみ、哀れみ等々を経験します。

皆さんは、起るあらゆる活動に基づいた気分の変動を経験します。

そのすべてがとても現実的に感じます。

次にその幕が閉じて、謝辞一覧が流れ、皆さんは皆さんがひとりの観察者だったことを充分に自覚して、その映画館を後にします。

これが、地球という学校です。

皆さんという完璧で無条件の意識である一体性は、分離という夢は保有しません。

わたし達はアルクトゥルスの集団

We are the Arcturian Group

5/15/16
http://sananda.website/the-arcturian-group-via-marylin-raffaele-may-15th/


翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

転載される場合には、出典を明記してください。

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2016年5月24日のSNNにRayのつぶやきの後半を追加したものです

2016-05-30 10:44:27 | Ray Nitchie Eldred

NEW! 2016-05-28 12:54:05

 
http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan24-05-16.html

5月24日:シェルダン・ナイドルニュース

Selamat Jarin! みなさんの世界はみなさんを心から驚かせるようなサプライズを急いで用意しているところです!光の存在らは、一撃を加えるための最適なタイミングを計るべく、待つ事を強要されています。現在、闇の存在と株式会社USAと呼ばれる体制と繋がっている主な手下たちは、ある程度の行動の自由を与えられている為に、世界的なレベルで悪さを行う事が許されています。光の存在らはあなたの歴史上のこの奇妙な部分に終止符を打つ準備ができています。闇の存在らは、光には彼らの悪さをいち早く終わらせるような大規模な逆襲などできっこないと信じているようですが、私たちの船団は天の命を受けて、まさにそれをしようとしているところです。

今回の私たちの作戦は内密であり、いくつかの親しい軍事勢力との共同作業にて行われる予定です。こういった共同作業は、これまで闇から資金源を得ているテロリスト勢力の行動を制限する事に成功してきました。今後の目的は、地球上のいくつかの拠点を不安定にし続ける事を狙う闇の分子を断ち、最終的に衰弱させる事です。その間、光は株式会社USAおよびその無数の仲間たちを潰すための最終的な攻撃を準備しています。

大切に守られ、正式に登録された資金は、最適なタイミングであなたの元に届けられる準備が出来ています。これらのプロジェクトは、当初に懸念されていたよりも、更に長い時間が掛かってしまいました。それは、闇の存在らが銀行やその関連部門に浸潤していた度合いが当初地球の仲間たちが推測していたよりも大幅に大きかったというのがあります。いずれにしても、こういった過去の障壁は片付いており、それによってできるようになった事がたくさんあります。NESARAの統治が制定され、数々の重要プロジェクトにとっての強力な見張り役となる事が不可欠です。その為にまずは、悪用され不正が蔓延している米国政府を完全に改革する必要があります。

この静かな革命は、地球上の鍵となる特定の地域である中東や南米といった場所に戦争や紛争を起こし続けようとする暗黒政府の悪影響を終わらせます!そうなれば、私たちは世界的な安定と豊かさの導入を開始する事ができます。それと同時に、世界的なUFOの隠蔽も終わるでしょう。それによって、私たちはファーストコンタクトや私たちの教育プログラムについてみなさんに直接お話しできるようになります。

闇の存在らは、1990年半ばのアヌンナキ消滅前までに、どれだけ人類が深く急速に洗脳されたかについて、私たちが完全に理解していないと思っていたようです。しかし、私たちは1990年半ばにアンチャラ協定が結ばれる前に、新しい仲間たちによってこの件の説明を受けていました。私たちは始めから、闇のプロパガンダがどれほどあなたの精神に深く刻まれているかを知っていました。

私たちがそれに対して最初に行ったのは、天と私たちの新しい仲間たちと共同で何千年もかけて新生児一人一人の頭と心に埋め込まれたものを無効にする事から始める事でした。それからは、新しいスターシードたちが生まれてきて、彼らによって闇にとっての“通常”が徐々に否定される事となります。それに加えて、多くの方が闇のプロパガンダには何が含蓄されているか、そしてそれが何故間違っているかについて、人類に指導するようになりました。これが、それまで積み重ねられてきた無意味な状況をより真実に近い、より存続可能な現実へと変える一連の勇敢な訴訟などの術へと繋がっていったのです。これらの素晴らしいプロジェクトによって株式会社USAは、みなさんの新たな繁栄と共存できる新しい経済システムの創造へと置き換えられます。

私たちの望みはすなわち、闇とその手下たちが1万3千年近くもの間みなさんを支配する事を可能にした一連の偽の信念を終了させる事です。その鍵となるのは、みなさんの意識の急速な上昇です。この意識の上昇によって、地球の表面領域の闇とその手下たちの支配を終わらせるべく、みなさんは光とその無数の活動を支持できるようになりました。これがまず第一のポイントでした。そして次に、NESARAの統治に力を与える事が私たちの成功にとって絶対に欠かせない事となります。この件に関しては、私たちは連絡係を送り出して、私たちの仲間たちと毎日協議してもらい、今は成功寸前にまで来ている共同融資の活動を取りまとめてもらっています。私たちが強く望む最終的な成功を約束するような、いくつかの活動がこうやってまさに行われているところです。

闇の存在たちは非常に手ごわい相手で、彼らによって起き得ないと考えていた遅延が何度か起きてしまいました。彼らの潜在的な反撃力については、私たちの戦略の中で考慮されるようになりました。間もなく私たちは勝利を発表する予定です。こういった事柄の決着がつけば、必要なアセンデッドマスターたちのレッスン開始の為にこの領域を安全に保ち続ける事が出来ます!


こんにちは!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!お気づきの通り、世界は変わって来ています。このポジティブな変化はみなさんが私たちと共に壮大な視覚化の数々を行ってくださったからです。ここ数か月間の間に、多くの方が持ち続けて下さった非常に強い集中力について私たちは非常に誇りに思っています。これらのエネルギーはこの全てのプロセスが始まった1990年代当初に天が考えていたエネルギーをまさに実証しています。あなたはご自分の力を発見し、それを私たちの共通の目的のために使っていますが、ここ1か月の間により多くの方が、同じ様な決意を示し始めています。

みなさんがその力を使い、素晴らしい瞑想の内容を現実に反映させるというその才能を活かしています。こういった活動によって、いかにみなさんが力を付けたかが分かります。みなさんの活動は私たちマスターの、現実の変化の度合いを増加させる為の活動を非常に助けています。闇の存在たちもみなさんの事に気が付いており、自分たちの望みは叶わないという事にもだんだんと気が付き始めています。こういった時代の終わりが見えて来ています!ホサナ!ホサナ!

みなさんお一人お一人は私たちの集合的なハートにとっての喜びです。この20年ほどの間にどれだけみなさんが進んできたか!あなたは完全意識に回帰するという成功の道を進んでいます。このプロセスは私たちの同胞たちが当初目論んでいたよりもかなり早く進みました。ですから、変化は起きているという事をみなさんにお知らせし、どうかご自分の内に入っていき、集中しご自分の視覚化の力を使ってこの過程を更に加速化して頂ければと考えています。みなさん愛しいハートの方々は、ようやくその膨大な可能性を見せ始めている素晴らしきグループであり、これからやってくる大規模な天からの変化の後押しによって、更にあなたの思考や感情の能力が加速してやってくるでしょう。

ご存知の通り、あなたのハートは壮大な電子的中心部であり、多くの面であなたの脳と対抗しています。あなたが脳のチャクラとハートのチャクラの関係に変化をもたらす事でこの過程は更に進んでいきます。こういった変化はあなたの新しく発見された能力を祝福するもので、あなたは銀河の教師たちに会う為の準備を着々と進めています。

これらの変化は私たちがみなさんに教えようとしている新しい知識とうまく組み合わさる予定です。ずっと前に、アトランティスでの非情な実験によってみなさんの祖先は突然記憶喪失にされてしまいました。今まで知っていた事全てが手の届かないところへ行ってしまったようです。私たちの目標はみなさんの祖先が失ったものについてお教えする事と、それを取り戻す方法をお見せする事です。

そしてその次は、みなさんのいとこであるアガルタ人たちのと再会があります。あなたはもうすぐ彼らに会い、みなさんの教師や天の守護人たちと共にアガルタへ行き、完全意識への回帰の為にあなたの「光のクリスタル部屋」(クリスタルライトチェンバー)を使用します。新しい星間国家の立ち上げと天の神聖な愛によって私たち全員が与えられる神聖な役目についての会議にみなさんをお迎えできる事を歓喜しながら楽しみにしています!

今日はこの地球の周辺で何が起きているかについてのレポートを続けさせて頂きました。みなさんの繁栄を確実にし、NESARAの統治を実現する為の多くの進展がありました。これらか来る時間こそが、私たちが今までみなさんに話してきた内容を反映した時になると大いに期待しています。愛しいみなさん、どうか知ってください無限の供給と終わる事の無い天の繁栄が実にみなさんのものであるという事を!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!

Website: Planetary Activation Organization

訳:JUN
 
 
 

~Rayのつぶやき~

視覚化について、天が我々に与えてくれた機会、「一般的な視覚化を採用した」ことによる変化から「近くで監視する新しい術を設けた」この時に、「闇の手下達がある程度の行動の自由を与えられ世界的なレベルで悪さを行なう事が許されている」のは、M1と言う公的な存在《参考:2015年6月24日ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半)

http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/e41c287f3b0a5643e1cef2651027550e

によるものです。

「レプタリアンとカバールの血脈がM1をコントロールするために、その立場を乗っ取ったのです。M1は大統領のようなものです。米合衆国の大統領は真の権力を握っていませんが、あるアイデアを代表している、公的な人物です。同じようにM1も実際に担保勘定をコントロールしているわけではありません。M1は象徴的な人物に過ぎません。他の勢力にコントロールされている、公的な人物です。M1の習わしは、金融リセットのときに無くなります。」 

しかも、この習わしは “シリウスのティアランからの励ましのメッセージ

http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/c7c02e0305119bff4b4880c0e70d3d6e

で心配している「内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人(殆ど日本に同化しているユダヤ12氏部族)」と、それを乗っ取った「ニビルっち」の現実の問題になっています。もともと「ニビルっち」に“愛の送受信機”の混合状況を監視する宇宙連合の科学者が、「ニビルっち」の奴隷になりその才覚で商人になり王族にはいりこんだ2氏部族と、日本に帰化した10氏部族が、当初の役目をないがしろにして、東西をまたに駆けて覇権争いをする有様で、やむを得ず宇宙連合では、新たな光の監視役(オバマさんもそのようですが、みなさんは?)を派遣しているような始末です。

今、闇の手下達は、大儀名分を翳して権限の無い担保勘定や金証券を振り回し、またアメリカ大統領選のトランプやクリントンの問題、北朝鮮の36年ぶりの党大会開催など昔ながらの闇に酔いしれている様子が哀れです。少し前に中国も日本の総理も時を同じくして200兆円の国際インフラ投資の計画が急遽浮上しましたが尻しぼみで内部の混乱が見え隠れし、G7の経済効果は頓挫、などなど暗黙に闇の動きを知る事ができます。

光の大規模な逆襲は、まさに目に見えるようです。重要なのはこの機会に本当の世界の融合は、今までの支配者階級の仕事ではなく、常識ある人々の世界的な市民運動の高まりで見ることになります。このような堅実な見通しのもとで「近くで監視する新しい術を設けた」ことの、“現実を思い描く”土台が確実につくられてゆきます。

以下追加分です

5月14日SNNでは、資金の問題について、天は、みなさんがこれらの資金を受領できる態勢なのか! その器をみなさんが煉りあげていく状況を見ています。その意識の中でみなさんが現実的で予想外のものを発見することを願っていると締めくりました。予想外のものを発見するために資金の価値があって、そのための「器」(この器は、形あるもののことではなく自己の神器のこと)をみなさんが煉りあげていく状況を見護っています。

一方で、王族や銀行の影で闇が隠匿していた歴史的財宝はまだまだあるようです。アメリカ株式会社(地域的には中東・南米)をターゲットに軍事力も持さず最終攻撃の準備していますが、アメリカ株式会社も中東も南米も本をただせば「一つ」で、蛸足を食らう「非常に手ごわい相手」です。この大元の正体を今後みなさんご自身の力で見極めてください。

少なくとも、人類は閉ざされた世界に囲われていたため、外の世界は分らない意識環境下にありました。実際、歴史・科学など多くの情報が齎されていますが、プロパガンダに感化され公開されてもまたすぐ混乱をきたし、その意味ではまだほんの入り口に立たされていました。SNNでは、闇のプロパガンダによる経済社会の意識が抜けきれない人類のために標準を合わせ、まず生活に直結する金融経済の動きをディスクロージャー(内容を開示すること、秘密を暴露すること)してきました。

闇の手下もここから多くの情報を得ていたことと思いますが、これからは光も闇も、その恩恵を受けるものは一つの現実を経過しなければなりません。それは、その「器」を煉ることについてです。地底に数千年も待機していたアガルタの聖なる同胞も、宇宙を平和に導く聖なる同胞も進化の目的に添って、この物語の中心が「人類」であることを徐々に開示し始めています。

この安定的な環境づくりのために、まずは、悪用され不正が蔓延している米国政府を完全に改革する必要が急がれ、4年毎の周期の2016年、11月のアメリカ大統領選ごろにその実感を得るようになると伝えています。サンジェルマンによるNESARAの正式な動きもいよいよ開始されることが期待され、またそれは東アジアにおけるクァンイン(観音)の改革の基盤づくりが表面化することも意味します。

これらの素晴らしいプロジェクトによって株式会社USAは、みなさんの新たな繁栄と共存できる新しい経済システムの創造へと置き換えられます。この新しい経済システムとは、国際合意による暫定的な新経済システムによる準備段階を経て、貨幣経済や電子マネーなどによる公正で安定的な金融システムへの変化ではなく、全く新しい経済を超えた生活創造への挑戦が始まる事が予期され、この先一時的な経済の混乱と社会不安を余儀なくされます。

その創造にとって必要な資金について、最近SNNで頻繁に伝えられるように、正式に登録された資金は、最適なタイミングであなたの元に届けられる、と言う意味をあなたはどう考えるでしょうか? みなさんがこれ煉りあげていくために天の知恵があります。みなさんの時があります。

アトランティスでの非情な実験によって、みなさんの祖先は突然記憶喪失にされてしまいました。そして、天と私たちの新しい仲間たちと共同で何千年もかけて新生児一人一人の頭と心に埋め込まれたものを無効にする事から始める事でした。なぜアトランティスが崩壊したか、みなさんの祖先が失ったものについて理解させ、それを取り戻し、その結果“文明 0:civilizations zero”の壮大な物語を現実に宇宙の進化に繋げるための道筋でした。

「アトランティスでの非情な実験」は何のために行なったのか、どのようなものだったのか、そして新生児一人一人の頭と心に埋め込まれたものを無効にする方法とは、その歴史の現実とは・・・。

その苦難の道のりは、新しいスターシードたちを生み、彼らによって闇の“通常”を徐々に否定し、みなさんが完全意識に回帰する成功の道を復活させてきました。この神聖な物語から文明 0:civilizations zeroの岐路に立つ多くの学びが始まります。

さらに、間もなく、みなさんのいとこであるアガルタ人たちとの再会があります。ムーやアトランティス崩壊の難を免れて、アフリカや中東、そして日本や太平の島々に散ったムーの祖先、地底に入って13000年もの時をまったアトランティスの祖先、どうして高度な文明を築いたアガルタ人が地底に住み続けた理由、なぜこのときを待ったのか、進化を続ける壮大な地球・銀河の物語はますます明らかになってゆきます。

Ray

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メリー・マグダレン : 2016年5月13日 [メリー・マグダレン]

2016-05-29 14:16:00 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

きらきら星へようこそ...☆

メリー・マグダレン
Mary Magdalene

2016年5月13日
Friday, May 13th, 2016

アン・ダールバーグ経由
Channel: Ann Dahlberg

わたしはメリー・マグダレン、そしてわたしは今日、皆さんにお祝いを伝えたいと思います。

光がさらに深く浸透できるように、既に地上で沢山の事が起っています。

人々は既に目覚めて、人々とその世界にまさに何かが起ろうとしていることを理解しています。

それはまるで、人々が白雪姫の深い眠りから既に目覚めて、現実性をその現実性の通りに確認し始めるようなものです。

人々は、自分が住んでいる世界を変えることができるのは自分自身だということを理解し始めます。

それはひとつの混沌とした世界のように見えるかもしれませんが、しかしもしも皆さんが充分に目を開ければ、皆さんは、この混沌とした世界から調和したひとつの新しい世界に向かうひとつの新しいやり方が準備されていることを理解します。

そこでは、すべての人々があらゆる人に対して責任を取っています。

その光は、より一層多くの洞察力を広げます。

それは今、地上のさらに多くの人々に到達しはじめています。

より一層多くの人々が自分達自身と協力し始めているため、集団意識が今その光に向けてより一層傾いています。

より一層多くの人々が自分達の才能に気付き、それを利用し始めます。

こうした才能は、それがその光に向けた次元上昇のすべての過程に影響を与えるため、母なる地球にとって小さな貴重な宝石のようなものです。

以前の数々のメッセージで伝えたように、すべての才能が必要とされていて、そして添えられるすべての才能が、その過程を簡単にして加速させる効果を持ちます。

このように、その光を目指したこの大切な変容の過程の速さを決めるのが、親愛なる地球の皆さん、ひとつの集団的な人間の単位である皆さんです。

 

皆さん自身と連携して、皆さんの内面の光を見付け出して、そしてそれを外側で灯し続けようとすることで、皆さんがこれを行います。

今世界を変えるのは、その光に関する皆さんの考えと皆さんの意図です。

今までそうだったことに対するすべての怒りと苛立ちを手放して、その皆さんの魂の光の中で生きてください。

ひとりひとりの皆さんの内部の美しいものに目を向けて、皆さんの人生が美しく光り輝くものになることができることを理解してください。

数々のパターンを変えることは難しいものになることがありますが、しかしそれは不可能ではありません。

皆さんは以前、何度もそれを行ったことがあります。

今は、闇よりもむしろ光の価値を信じることがひとつの論点になります。

皆さん自身と皆さん自身の光に確信を持ってください。

皆さんは古いすべての物事を置き去りにして、勇気と勢いで皆さんの内部と外側の光を集めてください。

これは意識の中のひとつの変化であり、辛いものになることがありますが、しかしわたし達は皆さんの能力をこれほど確信しています。

 

世の中には、もしもそれが最初は不可能のように見えるとしても、最初の部分で皆さんを支援することができる数多くの援助の手があります。

親愛なる皆さん、不可能に見えるとしても、不可能なものなど何ひとつなく、あらゆる物事が可能です。

すべての夢が成功を収めることができ、それはただ意識の変化の問題に過ぎません。

皆さん自身の考え方の不可能から可能へのひとつの変化です。

必要とされるものは、皆さん自身の能力に対する強い信念と信頼だけです。

最初の段階は、おそらく皆さん自身を愛して、皆さんが肯定的なものと欠けたものを手にしているように、今の皆さんの在り方そのままで皆さん自身を受け入れようとすることです。

皆さんの肯定的な側面を強化して、皆さんは何時でもさらに良い方向に進むことができることを理解してください。

あらゆる物事は、さらに良いもの、そして皆さんが今宿るその身体の中の皆さん自身に関するさらに大きな理解に向けた、ひとつの発展です。

皆さんの身体全体は、まさに皆さんによって受け入れられ愛されていると感じることを望みます。

その時こそ、身体は周りのすべてに存在する光のエネルギーを吸収することができ、すべての人が獲得し参加するために充分に利用できます。

皆さんは、皆さんの輝く瞬間の中でそれを感じることができます。

 

皆さんの身体の中のすべての歓びと光が輝きますように。

 

わたしは皆さんがとても大好きです。

 

メリー・マグダレン

Mary Magdalene


Translator from Swedish to English: Per Staffan
Source: www.sananda.website

The messages posted on www.sananda.website can freely be posted by other Lightworkers with the proper recognition of the channel and the translator as well as the website source.

http://sananda.website/mary-magdalene-via-ann-dahlberg-may-13th/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

転載される場合には、出典を明記してください。

 

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セント・ジャーメインからのメッセージ 2013年6月14日

2016-05-29 11:58:07 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

バラク・オバマと、バーニー・サンダースは、NESARA法と呼ばれる75ページの法律書の起草に従事した聖なる政府の14人のメンバー


http://lightworkers.org/channeling/183752/message-st-germain-through-elizabeth-trutwin-june-14-2013
Message From St. Germain through Elizabeth Trutwin, June 14, 2013
June 14, 2013 at 7:30pm
    
こんにちは!こちらはエリザベス・トゥルートウインを経由してのセント・ジャーメインです。私は今中国に来ています。逮捕はここから始まるでしょう。ヒラリー・クリントンと、彼女の従兄弟のアンジェラ・メルケルがそれに引き続くでしょう。中国は1933年に米国に投資をし、米国市民から破産を隠しました。ジョージ・W・ブッシュシニアはディック・チェニーとともにクローンです。彼らは逮捕され、同時にオバマ大統領が逮捕について説明をする告知を行い、NESARA法を発効させるでしょう。

この全ては1500年代の末、及び1600年代の初めの米国についての今まで語られたことがない物語に遡ります。当初の新大陸の七つの植民地は全てがフランスのものでした。これらは、ジーザスと南フランスのレンヌ・ル・シャトー出身のマグデラのメアリーの子孫のテンプル騎士団です。このグループはバラの兄弟団であることを示すバラ十字会のしるしを抱いていました。惑星Xである、交差する惑星、ニブルの絵文字の十字です。バラは金星から来た、私が属するクマラ人を意味しています。私は肉体を脱いだことはなく、いつも地球に転生していました。同じことはロード・マイトレーヤについても言うことができ、彼は仏陀とクリシュナとして転生しました。私の生涯のいくつかは、ロコシー伯爵、フランシス・ベーコン、クリストファー・コロンブス、ロジャー・ベーコン、セント・ジョセフ、ジーザスの父でした。私は又、宇宙の錬金術師としても知られています。

私は建国の父たちの独立宣言の起草を助けるために米国に来ました。フランシス・ベーコンとして、イギリスの国務長官及び首相を勤めました。この役割は、英国上院の議長であり、イングランド、及びウエールズの司法長官でもありました。米国は、新しいエルサレム(JerUSAem)の世界的本部になるでしょう。ここは、母なる地球がアトランティスの傷を癒し、新しい時代を始める場所なのです。フランシス・ベーコンとして、私は息子を植民地バージニアに住むように送り込みました。今でも、私は、告知とNESARA法の発効までの間続く仕事のために、バージニアとワシントンDCに二つのオフィスを持っています。

私は、トーマス・ペイン、トーマス・ジェファーソン、ジョージ・ワシントン、及びベンジャミン・フランクリンを含むバラ十字団のフリーメーソンの仕事の相談に乗り、支援しました。独立宣言の署名後に、私は聖なる政府の設立を助け続けました。私は英国王になる運命でしたが、エリザベス一世が息子を私生児としたので、私は城から出され、ベーコン性を名乗りました。私は母のクイーンエリザベス一世がそうであったように、ムーア人でした。アメリカ革命で戦ったムーア人の兄弟は1781年に13州による契約書の批准後に第一代の米国大統領になりました。13州による契約書と永遠の統合は、銀河間連合に倣ったものであり、地球上の政府における統一意識の最初の試みでした。ワシントンは、1787年の新綱領の下に第一代の大統領になりました。

1871年のコロンビア地方組織法は、米国を非常事態法の下に運営される企業にしました。これは今日まで続いています。このために、事態は腐敗し、更に腐敗を続けています。米国と言う企業は、
1944年に国際金融基金(IMF)に吸収され、外国資本が支配する私的企業になりました。1971年までに、米国の各州は州企業として形成されました。今では各州の選挙で選ばれた官吏はもはや民衆を代表してはおらず、企業の代表になっています。今では私たち民衆はいないのです。当初の貴族称号条項と呼ばれる憲法修正13条は、英国王とのつながりがある者は誰も、公共のオフィスを持つことを禁止しています。これはまるで、君主と大統領を一つにまとめたようなものでした。

時が経つにつれて、市民からお金と土地を盗み出すために、米国における徴税組織である、国税庁と連邦準備銀行は、政府の部局と行政命令を利用するようになりました。市民は、米国と言う企業に対する敵であると看做されたのです。

聖なる政府は、長い年月を経て、NESARA法として形をなしました。1993年から、1999年まで、私のムーア人の親戚である、バラク・オバマと、バーニー・サンダース、バーバラ・ボクサー、ハリー・レイド、チャーリー・ランゲル、マキシン・ウオーターズ、ナンシー・ペロシ、バーニー・フランク、ロン・ポール、デニス・クチニッチ、パトリック・リーヒー、バーバラ・リー、及びポール・ウエルストンの14人の者たちは、NESARA法と呼ばれる75ページの法律書の起草に従事しました。NESARA法は2000年10月に署名されて法として成立しましたが、発効はしませんでした。適切な時が来るまで、この法を保護するために、市民に対しては秘密にされました。オバマ大統領がこの法と新しい独立宣言の起草者の一人であることが知られ、彼の生活の保護は非常に困難であったので、秘密にすることは彼の保護にもなりました。NESARA法を成功に導くためには、私たちは告知と共に行う逮捕を組織しなければなりませんでした。オバマ大統領の多くの行動は邪魔され、全てのことを適切な時に同時に行うのは困難をきわめました。準備が出来たその時に、特に2009年に近くなると、避けがたい遅延を起こす何かが起きることになっていました。NESARA法は2000年に署名されましたが、2011年5月にオバマ大統領は、この法律を最新のものにする署名をしました。

今、宇宙では、NESARA法の発効が必然になったことによって、非常に多くのことが起きています。それは通貨に関することではありません。それは通貨交換率の改定や、不動産の再評価についてではありません。それは聖なる政府に関することです。ヘッジファンドや、ディナールの現金化などのゲームを行っている者たちは、思うままにはゲームを続けることは出来ず、犯罪者と看做され、78のプログラム、あるいは、135000の人道主義基金からの支払いを受けることはないでしょう。ある者たちは米国から資金を剥奪されて永久追放され、別の者たちは、ハーグに送られるでしょう。愛であってください。インシャラー!こちらはエリザベス・トゥルートウイン経由でのセント・ジャーメインです。

翻訳 Taki 

http://japonese.despertando.me/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91/

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バーニー・サンダースの勢いが止まらない 若者の熱い支持は世界を変えるか

2016-05-29 11:50:31 | 金融経済・BI・公共経済・相互扶助社会
2016年05月29日 Huffpost Japan
投稿日: 2016年04月12日 11時49分 JST 更新: 2016年04月12日 13時03分 JST
BERNIE SANDERS
 

何気ない日常生活の繰り返しにまぎれて、未知の時代の訪れを告げる「変化の芽」がぐんぐんと伸びてきたことに気づいた時に、瞼を見開いて「何が起きているのか」を見据えたくなります。「トランプ現象」に目を奪われている間に、もうひとつの米大統領予備選で風雲を呼び起こす「サンダース現象」が台頭してきました。バーニー・サンダース上院議員は7連勝を重ね、ヒラリー・クリントン上院議員を猛追しています。

サンダース氏、ワイオミングで勝利確実 直近は7連勝
米大統領選の民主党候補者指名争いで同党のワイオミング州党員集会が9日にあり、サンダース上院議員(74)が勝利を確実にした。AP通信が伝えた。これで同氏は、直近の予備選・党員集会が実施された8州のうち、7州で首位のクリントン前国務長官(68)に連勝したことになる。
同州で配分される代議員は14人。サンダース氏が55.7%の票を獲得し、クリントン氏の44.3%を上回った。ただし、代議員の配分では両者が7人ずつとなった。
 2月に始まった指名争いで獲得した代議員の総数では、依然としてクリントン氏が上回っているが、サンダース氏が少しずつ差を縮めている。(2016年4月10日朝日新聞

民主党予備選の緒戦の段階では、サンダース候補が本命のヒラリー候補を、ここまで激しく追う結果になることを予測していた人はほとんどいなかったと聞きます。これまで政治に背を向けてきた若者層から圧倒的な支持を受けていることや、大企業やウォール街からの大口企業献金を受けずに、個人献金と草の根ボランティアで選挙戦を展開していることなど、これまでの大統領選挙の光景を一変させたのも「サンダース現象」の特徴です。

「サンダース世代」とは何か? 社会主義者・サンダース氏を若者が支持する理由
 サンダースを支持しているミレニアル世代(2000年以降に成人した世代)は、大恐慌以来最悪といわれる経済の中で生きてきた。(中略)
 ミレニアル世代は、大きな借金を抱えながら社会人生活をスタートさせる最初の世代だ。大学に通うために、たくさんのお金を借りねばならなかったのだ。共和党が国と州レベルで大学の予算をカットしたため、授業料と入学金が跳ね上がったのが大きな原因の一つだ。だから共和党により責任がある。しかし民主党も共和党も、大学の授業料を借金することを問題視していなかった。その点では共犯だ。
 学生や若者たちが、このひどい状態にいつ抗議の声を上げるのだろうと私は考えていた。2016年の大統領選挙で、ようやく彼らは抗議を始めている。公立大学の授業料無償化を掲げるサンダース氏への支持を表明することによって。(『ハフィントンポスト』ブログ ロバート・カット)  

アメリカの若者たちが苦しむのは、高すぎる学費の負担だけではありません。卒業後の雇用先も不安定な非正規雇用が広がり、学費ローンを支払い続けながら、先が見えない閉塞感に陥る若者たちが増えています。この点で、日本もまったく同じ状況です。若者たちは、単なる「学費無料化」に突き動かされているわけではありません。「一握りの富裕層が富を独占して豊かになり、多くの人たちが貧困に苦しむ、格差を拡大している社会システム」に怒りは向かいます。

アメリカが「民主社会主義」に変わる?
 「民主社会主義者」を自認するバーニー・サンダースは、格差是正やTPP反対、LGBTの権利拡大を訴え若者から高い支持を集めている。そしてニール・ヤングやサイモン&ガーファンクルのアート・ガーファンクルが自らの楽曲を選挙運動に使用することを許可しているほか、哲学者ノーム・チョムスキーやアーティストのシェパード・フェアリー、人気ロック・バンドのレッド・ホット・チリ・ペッパーズらもサンダース支持を表明している。(webDICE「骰子の眼」2016年2月2日)  

格差是正と公平で平等な社会の実現を掲げて、アメリカ社会の病理に立ち向かうサンダース氏の政策が、社会システムから排除されて疎外感を持ってきた若者たちを引きつけました。そして、政治から最も遠い距離にいると見られていた若者たちが、政治光景を塗りかえようとしています。

bernie sanders

bernie sanders

サンダース氏への献金、勝ち目薄くても衰え知らず
 米大統領選の民主党候補指名を争っているバーニー・サンダース上院議員は、勝ち目が薄い状況に変わりはないものの、依然として潤沢な献金を集めている。あと数カ月間はヒラリー・クリントン氏との指名争いを続けられることが確実とみられる。
 党指名への道は著しく狭まっているサンダース氏だが、3月には4400万ドル(約49億円)の資金を集めた。選挙資金の専門家たちは、こうした現象は政治的重力に逆らうものだと指摘する。つまり、通常は候補者が予備選や党員集会で負け始めると、選挙資金の流れが著しく鈍化するということだ。
 しかし、サンダース氏の資金集めは小額のネット献金を中心に、一定のペースを維持している。3月後半に西部各州で勝利を続けたこともあり、4月に入って献金と新たな勢いの両方を得ている。リアルクリアポリティックスの世論調査の平均を見ると、サンダース氏は5日予備選が行われるウィスコンシン州では支持率でクリントン氏を小幅リードしており、その2週間後の19日にはニューヨーク州予備選という天王山を迎える。
 サンダース氏の集めた献金額は今年に入って毎月伸びており、1月は2130万ドル、2月は4350万ドルだった。クリントン氏は3月の選挙資金額をまだ公表していないが、1月と2月についてはサンダース氏を下回った。(『ウォールストリート・ジャーナル』2016年4月4日)
  

小口の草の根献金が、大きく膨張していく勢いには驚きます。「サンダース現象」は、これまで沈潜していたマグマが表出して、時代の変化の始まりを告げてきているようにも思えます。アメリカ社会に広がる格差と貧困の不条理を前に抑えつけられてきた若者たちが、イラク戦争開戦にも信念を持って反対票を投じた平和と平等の闘士に、世代を超えて共鳴共振する回路を構築させているように感じます。

組織票を持つ大企業や業界団体の力が政治を決める時代が長く続いてきました。巨額の選挙資金が動き、組織がフル回転し、権力を争奪するパワーゲームとして選挙戦が展開してきたのは、アメリカ大統領選挙だけではありません。けれども、もっとも熾烈なパワーゲームが繰り広げられるアメリカ大統領選挙で、「無数の個人」「草の根の支持」の力が従来考えられなかったほどに強くなり、そしてリアルパワーとなってきたことは「大きな変化」です。

「政治家の質」も企業・団体や有力者に依存するタイプから、「無数の個人」「草の根の支持」に呼応して水平的な協働関係を紡いでいくタイプへと変わっていくべきだと思います。日本でも、若者たちの前に広がる格差と貧困の壁はアメリカと同質同様です。安保法をめぐっては昨年来、自分の言葉と感性で「政治に異議申し立て」をする若者の姿も、全国に登場してきました。

私も1996年に衆議院議員として政治の世界に足を踏み入れて20年、大きな組織・団体に頼らずに、「無数の個人」「草の根の支持」に支えられて政治活動を継続してきました。上下関係やピラミッド構造を持つ特定の支援団体は持ちません。今回の「サンダース現象」を見ていて、政治をめぐる社会システムや参加の構図が動き出していると感じます。思いを言葉に、言葉を政策に、政策を総合ビジョンへとまとめあげていくことで、ほんの少し開いてきた政治の質を変える「大きな扉」を開きたいと思います。

3月26日、オレゴン州ポートランドでの演説会場で、熱弁をふるうサンダース氏が演説を中断して微笑む出来事がありました。

米大統領選に民主党から出馬しているバーニー・サンダース上院議員(バーモント州選出)が26日、オレゴン州ポートランドの支援者集会で演説中、小鳥が演台の上に舞い降りて、場内は大いに盛り上がった。 (2016年3月26日 BBC NEWS JAPAN)
 

サンダース氏の前でしばし羽を休めた緑の小鳥は、やがて勢いよくはばたいていき、会場を大きく沸かせたそうです。すかさず、サンダース氏は、「そうは見えませんが、あの鳥は白いハトなんですよ。世界平和を求めている! 戦争反対!」とアドリブをはさんで熱い喝采を受けたといいます。

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アメリカ大統領選挙で起きている予想外のドラマは、私たちの生きている時代をよく表しています。力より知恵を、組織より個人を、集中より分散を、憎悪より愛を、戦争より平和をつくりあげていく「可能性のドラマ」を、日本でもつくりたいと思います。

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2016年5月24日 シェルダン・ナイドルニュース

2016-05-28 22:55:06 | シェルダン・ナイドルニュース

NEW! 2016-05-28 12:54:05

 
http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan24-05-16.html

5月24日:シェルダン・ナイドルニュース

Selamat Jarin! みなさんの世界はみなさんを心から驚かせるようなサプライズを急いで用意しているところです!光の存在らは、一撃を加えるための最適なタイミングを計るべく、待つ事を強要されています。現在、闇の存在と株式会社USAと呼ばれる体制と繋がっている主な手下たちは、ある程度の行動の自由を与えられている為に、世界的なレベルで悪さを行う事が許されています。光の存在らはあなたの歴史上のこの奇妙な部分に終止符を打つ準備ができています。闇の存在らは、光には彼らの悪さをいち早く終わらせるような大規模な逆襲などできっこないと信じているようですが、私たちの船団は天の命を受けて、まさにそれをしようとしているところです。

今回の私たちの作戦は内密であり、いくつかの親しい軍事勢力との共同作業にて行われる予定です。こういった共同作業は、これまで闇から資金源を得ているテロリスト勢力の行動を制限する事に成功してきました。今後の目的は、地球上のいくつかの拠点を不安定にし続ける事を狙う闇の分子を断ち、最終的に衰弱させる事です。その間、光は株式会社USAおよびその無数の仲間たちを潰すための最終的な攻撃を準備しています。

大切に守られ、正式に登録された資金は、最適なタイミングであなたの元に届けられる準備が出来ています。これらのプロジェクトは、当初に懸念されていたよりも、更に長い時間が掛かってしまいました。それは、闇の存在らが銀行やその関連部門に浸潤していた度合いが当初地球の仲間たちが推測していたよりも大幅に大きかったというのがあります。いずれにしても、こういった過去の障壁は片付いており、それによってできるようになった事がたくさんあります。NESARAの統治が制定され、数々の重要プロジェクトにとっての強力な見張り役となる事が不可欠です。その為にまずは、悪用され不正が蔓延している米国政府を完全に改革する必要があります。

この静かな革命は、地球上の鍵となる特定の地域である中東や南米といった場所に戦争や紛争を起こし続けようとする暗黒政府の悪影響を終わらせます!そうなれば、私たちは世界的な安定と豊かさの導入を開始する事ができます。それと同時に、世界的なUFOの隠蔽も終わるでしょう。それによって、私たちはファーストコンタクトや私たちの教育プログラムについてみなさんに直接お話しできるようになります。

闇の存在らは、1990年半ばのアヌンナキ消滅前までに、どれだけ人類が深く急速に洗脳されたかについて、私たちが完全に理解していないと思っていたようです。しかし、私たちは1990年半ばにアンチャラ協定が結ばれる前に、新しい仲間たちによってこの件の説明を受けていました。私たちは始めから、闇のプロパガンダがどれほどあなたの精神に深く刻まれているかを知っていました。

私たちがそれに対して最初に行ったのは、天と私たちの新しい仲間たちと共同で何千年もかけて新生児一人一人の頭と心に埋め込まれたものを無効にする事から始める事でした。それからは、新しいスターシードたちが生まれてきて、彼らによって闇にとっての“通常”が徐々に否定される事となります。それに加えて、多くの方が闇のプロパガンダには何が含蓄されているか、そしてそれが何故間違っているかについて、人類に指導するようになりました。これが、それまで積み重ねられてきた無意味な状況をより真実に近い、より存続可能な現実へと変える一連の勇敢な訴訟などの術へと繋がっていったのです。これらの素晴らしいプロジェクトによって株式会社USAは、みなさんの新たな繁栄と共存できる新しい経済システムの創造へと置き換えられます。

私たちの望みはすなわち、闇とその手下たちが1万3千年近くもの間みなさんを支配する事を可能にした一連の偽の信念を終了させる事です。その鍵となるのは、みなさんの意識の急速な上昇です。この意識の上昇によって、地球の表面領域の闇とその手下たちの支配を終わらせるべく、みなさんは光とその無数の活動を支持できるようになりました。これがまず第一のポイントでした。そして次に、NESARAの統治に力を与える事が私たちの成功にとって絶対に欠かせない事となります。この件に関しては、私たちは連絡係を送り出して、私たちの仲間たちと毎日協議してもらい、今は成功寸前にまで来ている共同融資の活動を取りまとめてもらっています。私たちが強く望む最終的な成功を約束するような、いくつかの活動がこうやってまさに行われているところです。

闇の存在たちは非常に手ごわい相手で、彼らによって起き得ないと考えていた遅延が何度か起きてしまいました。彼らの潜在的な反撃力については、私たちの戦略の中で考慮されるようになりました。間もなく私たちは勝利を発表する予定です。こういった事柄の決着がつけば、必要なアセンデッドマスターたちのレッスン開始の為にこの領域を安全に保ち続ける事が出来ます!


こんにちは!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!お気づきの通り、世界は変わって来ています。このポジティブな変化はみなさんが私たちと共に壮大な視覚化の数々を行ってくださったからです。ここ数か月間の間に、多くの方が持ち続けて下さった非常に強い集中力について私たちは非常に誇りに思っています。これらのエネルギーはこの全てのプロセスが始まった1990年代当初に天が考えていたエネルギーをまさに実証しています。あなたはご自分の力を発見し、それを私たちの共通の目的のために使っていますが、ここ1か月の間により多くの方が、同じ様な決意を示し始めています。

みなさんがその力を使い、素晴らしい瞑想の内容を現実に反映させるというその才能を活かしています。こういった活動によって、いかにみなさんが力を付けたかが分かります。みなさんの活動は私たちマスターの、現実の変化の度合いを増加させる為の活動を非常に助けています。闇の存在たちもみなさんの事に気が付いており、自分たちの望みは叶わないという事にもだんだんと気が付き始めています。こういった時代の終わりが見えて来ています!ホサナ!ホサナ!

みなさんお一人お一人は私たちの集合的なハートにとっての喜びです。この20年ほどの間にどれだけみなさんが進んできたか!あなたは完全意識に回帰するという成功の道を進んでいます。このプロセスは私たちの同胞たちが当初目論んでいたよりもかなり早く進みました。ですから、変化は起きているという事をみなさんにお知らせし、どうかご自分の内に入っていき、集中しご自分の視覚化の力を使ってこの過程を更に加速化して頂ければと考えています。みなさん愛しいハートの方々は、ようやくその膨大な可能性を見せ始めている素晴らしきグループであり、これからやってくる大規模な天からの変化の後押しによって、更にあなたの思考や感情の能力が加速してやってくるでしょう。

ご存知の通り、あなたのハートは壮大な電子的中心部であり、多くの面であなたの脳と対抗しています。あなたが脳のチャクラとハートのチャクラの関係に変化をもたらす事でこの過程は更に進んでいきます。こういった変化はあなたの新しく発見された能力を祝福するもので、あなたは銀河の教師たちに会う為の準備を着々と進めています。

これらの変化は私たちがみなさんに教えようとしている新しい知識とうまく組み合わさる予定です。ずっと前に、アトランティスでの非情な実験によってみなさんの祖先は突然記憶喪失にされてしまいました。今まで知っていた事全てが手の届かないところへ行ってしまったようです。私たちの目標はみなさんの祖先が失ったものについてお教えする事と、それを取り戻す方法をお見せする事です。

そしてその次は、みなさんのいとこであるアガルタ人たちのと再会があります。あなたはもうすぐ彼らに会い、みなさんの教師や天の守護人たちと共にアガルタへ行き、完全意識への回帰の為にあなたの「光のクリスタル部屋」(クリスタルライトチェンバー)を使用します。新しい星間国家の立ち上げと天の神聖な愛によって私たち全員が与えられる神聖な役目についての会議にみなさんをお迎えできる事を歓喜しながら楽しみにしています!

今日はこの地球の周辺で何が起きているかについてのレポートを続けさせて頂きました。みなさんの繁栄を確実にし、NESARAの統治を実現する為の多くの進展がありました。これらか来る時間こそが、私たちが今までみなさんに話してきた内容を反映した時になると大いに期待しています。愛しいみなさん、どうか知ってください無限の供給と終わる事の無い天の繁栄が実にみなさんのものであるという事を!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!

Website: Planetary Activation Organization

訳:JUN
 

~Rayのつぶやき~

視覚化について、天が我々に与えてくれた機会、「一般的な視覚化を採用した」ことによる変化から「近くで監視する新しい術を設けた」この時に、「闇の手下達がある程度の行動の自由を与えられ世界的なレベルで悪さを行なう事が許されている」のは、M1と言う公的な存在《参考:2015年6月24日 ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半)http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/e41c287f3b0a5643e1cef2651027550e

によるものです。

「レプタリアンとカバールの血脈がM1をコントロールするために、その立場を乗っ取ったのです。M1は大統領のようなものです。米合衆国の大統領は真の権力を握っていませんが、あるアイデアを代表している、公的な人物です。同じようにM1も実際に担保勘定をコントロールしているわけではありません。M1は象徴的な人物に過ぎません。他の勢力にコントロールされている、公的な人物です。M1という習わしは、金融リセットのときに無くなります。」 

しかも、この習わしは “シリウスのティアランからの励ましのメッセージhttp://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/c7c02e0305119bff4b4880c0e70d3d6e

で心配している「内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人(殆ど日本に同化しているユダヤ12氏部族)」と、それを乗っ取った「ニビルっち」の対立問題になっています。

もともと「ニビルっち」に“愛の送受信機”の混合状況を監視する宇宙連合の科学者の内の2氏部族が「ニビルっち」の奴隷になり、その才覚で商人になり王族に入り込んだ者達と、日本に帰化した10氏部族が、当初の役目をないがしろにして、東西をまたに駆けて覇権争いをする有様です。やむを得ず宇宙連合では、新たな光の監視役(みなさんも、そしてオバマさんもそのようです)を派遣しているのが現状です。

今、闇の金融の手下達は、大儀名分を翳して法的権限の無い担保勘定や金証券を振り回し、またアメリカ大統領選のトランプやクリントンの稚拙なプロパガンダ、北朝鮮の36年ぶりの党大会開催など昔ながらの闇の様子、少し前に中国も日本の総理も時を同じくして200兆円の国際インフラ投資を発表しながら尻しぼみのままでG7が開催され、経済効果は頓挫、などなど暗黙に闇の動きを知る事ができます。全ては光の監視下にあるようです。

光の大規模な逆襲は、まさに目に見えるようです。重要なのはこの機会に本当の世界の融合は、今までの支配者階級の仕事ではなく、常識ある人々の世界的な市民運動の高まりに顕著にあらわれ、このような堅実な見通しのもとで「近くで監視する新しい術を設けた」 “現実を思い描く”土台が確実につくられてゆきます。数々の重要プロジェクトにとっての強力な見張り役となる事が不可欠になってきます。

~後半に続く~


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シリウスのティアランからの励ましのメッセージ

2016-05-28 20:16:04 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

2015年12月31日

An encouraging message from Thiaran from Sirius

8 April 2014

宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。

今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!!

そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。

その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも?

私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私は気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。

では、始めます…。

まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。

宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは、全てと繋がり個々とエネルギーの交換をしながら、拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指している。

しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。

宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になる。

そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちがそこにしばらく滞在し、完璧な環境を育てて準備しておいた。いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探しているとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。

何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球にいる事にした。

するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は元から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。

宇宙連合の科学者さんたちの話というのは地球に住んでもイイよという話だった。

でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。

そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・

宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。

ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。

条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。

しかし、それまで地球を育成し親として地球を守ってきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのがとても心配であった。そんな中、約束を破って数人の科学者たちは地球人に紛れて地球に残ったのであった。

こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。

1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人

2.ニビルっち

3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人

そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末に。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が2代までしかできないと言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして後は奴隷として働かせ、自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。

宇宙連合は、介入はしないと約束したものの視察隊を送り込む事はあった。それがかの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。

一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12氏族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために弾圧される事になる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知できたので、約束の地(実は:日本)へと逃れる事となる。この時、12氏族の中で2氏族が逃げ遅れた。この2氏族は結局弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。

でも、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫です、 それ故に頭が良かったので悪知恵を働かせてお金儲けに走るようになっていく。その手掛かりとして、まず村を襲い略奪した金で貸金業を営むようになる。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいく。やがて彼らは領土を持たないけれど、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10氏族と合流し12氏族で自分たちだけの国を建国する事である。

このように王族となったニビルっち等と、元科学者の血をひき、逃げ遅れて堕落した後、金融業でのし上がった2氏族の子孫たちは交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で握るようになる。自分の国を建国したい、自分の星が欲しいそれぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還しユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちである。

放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんていちゃもんつけて破ってしまえと彼らは考えている。それで罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だし。原始地球人の世話を押し付けて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 

ニビルっちの子孫らは知らないがその期限というのは、軌道を外れたニビル星が地球と接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃に、ニビル星に戻り自分たちの星を再建したら良いのではないかと考えてこの時期を設定したのである。

注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何かの情報源があるのか?それは肉体を持たないいわゆる悪魔といわれるような非物質のミニクラウドの状態で存在している。ニビルっちたちはそこのアクセスできる為、忘れ去られる事は無く鮮明なまま今まで受け継がれてきた。

宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12氏族の内の失われた10氏族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いていた。科学者たちの子孫の多くは日本人になっている。でも、それを知らない2氏族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配して有能で気に食わない日本に原爆を落としたり、3.11の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。彼らの目標は12氏族が再会して共に国を建国する事なのに・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10氏族”の末裔がいるとは知らずに。

注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって今までの歴史を認識できているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されている為に失われずにここまできているのだ。

では今地球のアセンションの状況はどうなっているのか???

ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である堕落した2氏族の人々が愛に気付くのを待っている状態。

ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが今の状態。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。

一方、この大事な時期にライトワーカーたちは待ちくたびれたと言ったり、地球のカオスの状態を見てテンションを下げているようだ。そしてニビルっちでもない、ライトワーカーという自覚もない一般の方々は何も感じていない。

ですからライトワーカーのみなさん~!!テンション下げている場合ではないでしょう!

“今が皆さんの出番です!!!”

“今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください”

”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください”

“これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れるゥ~”

“あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください”

“思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???”

“出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います”

“みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから”

” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです”

“アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです”

どうかこのメッセージが何かしらの役に立つことを願って。

ティアラン&じゅん  

訳:JUN

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ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半)

2016-05-28 18:34:06 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

2015年6月24日インタビュー

June Monthly Update by Cobra

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半)

前半からの続き)

〇国際担保勘定/M1/セントジャーメイン伯爵

ロブ:知り合いから直接訊かれた質問です。「国際担保勘定の本当の秘められた歴史を教えてください。特にその始まりと、将来の目的について」。

コブラ:オーケー。世界中に様々な王朝――彼らはポジティブな方法や、あまりポジティブではない方法で富を集めていました――が存在していた時代まで、歴史を遡ることになります。そのような王朝には光の勢力に繋がったものもあれば、悪い奴らに繋がったものもいました。文化の交流や貿易を通して、王朝同士が互いを知るようになり、彼らはゆっくり地球のネットワークを築いていました。それが始まったのは18世紀で、完成したのは20世紀です。その時、彼らは世界中のロイヤルファミリー同士で婚姻関係を結ぶことにしました。彼らはグローバルな金融システムをつくりたかったのです。ある者は、平等で公正な富の分配をアジェンダとし、ある者は、富と地球を支配することをアジェンダにしていました。現代の金融システムで見られるように、悪い奴らが乗っ取りました。基本的な考えはグローバルな金融システムをつくることでした。グローバルな金融システムは、それが光の勢力の手にあれば良いものになるし、光の勢力の手になければ、日常的に経験している通り、非常に悪いものになります。

ロイヤルファミリーが婚姻関係を結び続けるうちに、M1と呼ばれる者が誕生しました。M1は、世界中の主なロイヤルファミリーの遺伝子を受け継いでいました。最初のM1が生まれたのは1920年代です。1920年から1940年までの20年間に、オカルト金融システムで何が起こるかが決定づけられました。これは皆さんご承知の連邦準備制度が成立した後のことですが、水面下ではグローバルな金融基盤が築かれつつあったわけです。BIS(国際決済銀行)は、この一例です。舞台裏ではドラゴン同士の取引や、西洋のレプタリアンの血脈と、他の血脈との間の取引がありました。実際に起きたことは、レプタリアンとカバールの血脈がM1をコントロールするために、その立場を乗っ取ったのです。M1は大統領のようなものです。米合衆国の大統領は真の権力を握っていませんが、あるアイデアを代表している、公的な人物です。同じようにM1も実際に担保勘定をコントロールしているわけではありません。M1は象徴的な人物に過ぎません。他の勢力にコントロールされている、公的な人物です。M1という習わしは、金融リセットのときに無くなります。

世界のいかなる王朝といえども、担保勘定をコントロールすることはできなくなります。ドラゴンの手に落ちることはありません。地球のいかなるグループの手にも落ちません。人類に放出されるのです。地表のシステムに関与していない、ポジティブな勢力のガイダンスのもとにあるときにのみ、それは可能です。そのような勢力としてRMやポジティブなET種族など、他にもたくさんあげることができるでしょうが、自分の高次のスピリチュアルなI  AMと完全に同調している人、もしくは存在のみが、担保勘定の管理を担いガイドします。

ロブ:私はドラゴンの大使からも、今あなたが語った通りのことを聞きました。彼は、他にも口座が存在すると言っていました。彼は、有名なセントジャーメイン伯爵の口座にある富は、マルコ・ポーロの富と金に繋がっている王朝から流れたものだと言っていました。そしてそれはオーストリア=ハンガリー帝国の要塞にあるということです。そのことを裏付けしてもらえますか? 

コブラ:そうです。ええ、実際にセントジャーメイン伯爵は当時銀行口座を持っていました。当時はオーストリア=ハンガリー帝国ではなく、オーストリア帝国、ハプスブルク帝国です。そしてそのあたりに銀行口座を持っていました。ええ、確かに金の一部は、もともとマルコ・ポーロのものです。他には、フィレンツェや北イタリアの他の都市の白い貴族からのものもあります。ご承知の通り、セントジャーメイン伯爵は何度も追放され、イタリアの他の都市を何度も訪れています。実際に彼を教育したのはメディチ家でした。このことは少し考慮に入れるべきことです。イタリアの白い貴族家とセントジャーメイン伯爵は深く結びついていました。彼は富の一部を彼らから受け取って銀行口座に入れたのです。その銀行口座はオーストリア=ハプスブルク帝国の地域にありました。

ロブ:それではメディチ家は、オルシーニとは違い、白い貴族家なのですね?

コブラ:そうです。

〇世界担保勘定の管理者

ロブ:どうして世界担保勘定の管理者は世界中の様々な国にいるのですか?

コブラ:大勢の人たちが管理者であることを主張していますが、彼らの中には本当の管理者もいれば、そうでない人もいます。管理者は富を所有していません。彼らは、特定の暗号を握っていたり、口座へのアクセスコードが記されている、特定の白通帳、赤通帳、青通帳、黒通帳を持っていたりしています。かといって、それらの口座にマネーやゴールドが残されているわけではありません。なぜならカバールが、その大方を盗んでしまったからです。金は人々が予想している場所にはありません。金は別の場所に移されています。そしてその金が中国に戻されることはありません。

ロブ:世界担保勘定の管理者には、純粋に世界のために基金を放出したがっている人たちがいます。今の時点で、彼らに何かアドバイスできることはありますか?

コブラ:オーケー。彼らは互いに繋がる必要があります。彼らは故意に孤立させられています。カバールが、鍵となる人たちを様々な場所で孤立させて――物理的に孤立させたり、心理的に孤立させたりして――互いに接触しないようにしたのです。これがまず一番です。二番目は、彼らは内面の障害に取り組む必要があります。なぜ、世界担保勘定の人類への放出がまだ完了していないのか、その理由に――彼らの内面にある理由に――取り組む必要があります。それはマンダラのようなものなのです。すべてが整えば、サッと事は動きます。内面の用意が整えば、外側に現れます。私は管理者に会って、彼らのバックグラウンドをチェックしたことがあります。多くの善良な人たちが表に現れています。しかし彼らは特定のレベル――彼らがマンダラの一部となって、純粋な、光の伝送者でいられるだけのレベル――に達するまで、まだ自分を高めつづけなければなりません。このようなことがすべてぴったり合ったとき、解錠コードを合わせたかのように、扉が開きます。

ですから管理者一人一人がコードの一部であり、解答の一部なのです。そしてすべてが合わさったとき、ブレイクスルーが起こります。各管理者は、潜在的にブレイクスルーを起こすことができる人たちなのです。ちょうどカバールが、光の勢力がこの口座に近づけないように、何重にもシールドをめぐらせたのと似ています。

複数の要因と状況が正しく組み合わさったとき、ブレイクスルーが起こります。私たちにはたった一つのブレイクスルーが必要なのです。この分野におけるたった一つの小さな勝利が、止めようのない連鎖反応を引き起こします。

〇バスク語、フィンランド語、ハンガリー語

ロブ:世界中にあなたのフォロワーがいますが、こんな面白い質問がきました。「バスク語、フィンランド語、ハンガリー語は、なぜ他のヨーロッパ言語と関係性がないのですか? いつ、どのように生まれた言語なのですか?」

コブラ:基本的にバスク語は、アルコン侵攻前にヨーロッパに存在していた、古いヨーロッパ文明から来ている言語です。最初のアルコン侵攻は5,000~6,000年前で、ハザール地方から侵攻されました。ほとんどのヨーロッパ言語は、そのときの侵攻が源になっています。フィンランド語とハンガリー語も、そのようなヨーロッパへの侵略者とは無関係の言語です。だから、これらの言語は他の言語とは異なっているのです。

〇記憶がなくなる病気

ロブ:記憶をなくす病気に罹っている人の友人からの質問です。イベント後、何らかのテクノロジーや手段で、記憶を取り戻すことができますか?

コブラ:イエス。

〇新NWO?

ロブ:質問です。「BRICS同盟がNWOの東方版に思えます。古いボスと新しいボスの違いを教えてください」。

コブラ:新しいボスはいません。今構築されている新基盤は、中国やロシア、他の東方連合諸国を助長させるためのものではありません。カバールを敗北させるための手段として働きます。これが大きな違いです。そしてその違いが分かるのは、それを経験するときだけです。それより前ではありません。

〇ジョン・ケリー

ロブ:ケリー国務長官に何が起きたのですか? 暗殺されそうになったのですか?

コブラ:ええ、暗殺されるところでした。

ロブ:地上のポジティブミリタリー内の反動勢力によるものですか、それとも他のグルーブの?

コブラ:結局はネガティブな奴らがやったことになります。ケリーはカバールから離れようとしていましたから。

ロブ:本当ですか? ワーオ、カバール側の重鎮としてあれこれしでかしてきたのに。彼は今どうしようとしているのですか? 彼は脅されているのですか? 彼は、今が態度を変えるべきときだと感じているのですか?

コブラ:彼はカバールからの警告を受け取っているので、今は目立たないようにしているのでしょう。

ロブ:言われた通りにしているということでしょうか? 

コブラ:ええ、その通りです。

ロブ:カバールのヒエラルキーにおいて、ケリーは比較的上の方にいるのですが、彼は秘密の宇宙プログラムなどについて知っているのですか?

コブラ:彼は中間管理層だと思います。多少の情報は得ているかもしれませんが、多くはないでしょう。しかし彼が得ている、秘密の宇宙プログラムの情報は、人伝えに得たものでしょう。

〇ポーランド情勢

ロブ:興味深い質問です。「人々はポーランド情勢について訊きたがっています。我が国の大統領選挙では、ポーランドの人々がマインドを変えることができることを示しました。ポーランドの目覚めつつある社会は、ドゥダ氏の新体制への支持を示したのです。選挙にポジティブな変化が起こったということですか? これからの状況は、ポーランドの人々にとってどのようなものになるでしょうか?」

コブラ:ポーランドにはイエズス会が大きな影響を与えています。今回の選挙が、変化の始まりである可能性はあります。次の数ヶ月間の状況を見れば、本当にイエズス会の影響がどれくらい減っているのか、明らかになるでしょう。

〇ローマ教皇とプーチン大統領の会談

ロブ:ローマ教皇が、最近プーチンと会談しました。会談の目的は何ですか?

コブラ:その会談の背後で起こっていることがあるのです。基本的にイエズス会は、BRICS連合からの警告をいくつか受け取りました。

〇RMとPFC

ロブ:イベントの間、あるいはその前後に、RMはPFCのウェブサイトを通して、イベント・サポート・グループと接触しますか?

コブラ:RMは特定のイベント・サポート・グルーブ内の特定の個人に直接接触します。PFCは通しません。直接Eメールか電話を入れます。イベントの開始段階に、特定の人々にそのようなことが起こります。イベントから数時間後には他の人々へ、イベントから数日後には、また別の人たちに連絡が入り、指示が与えられます。その指示に従うつもりがある人は、さらに次の指示を受け取ります。

〇インプラント局

ロブ:「太陽系からキメラのインプラント局が取り除かれて、その後どうなっていますか?」

コブラ:インプラント局は太陽系だけにあるのではなく、地上にも地下にもあります。基本的な主なインプラント局は物質界ではなく、プラズマ界にあります。ですから太陽系が解放されても、まだ話は終わらないのです。

〇コロニー解放作戦

ロブ:コロニー解放作戦の記事に関する質問です。「コロニー人質救出の任務は、目的をすべて達成したのですか?」

コブラ:大部分はイエスです。すべてではありません。その作戦は80%成功したと言えましょう。

〇9月に変化はあるのか?

ロブ:アレックス・ジョーンズやフルフォードは、近々何か大きなことが起ころうとしていると言っています。9月に何か起こると言う人もいます。私のコネからも9月に何かしらの変化があると聞いています。近い将来に起こるかもしれないポジティブなことについて話してもらえますか?

コブラ:オーケー。私は何ら具体的なことを言うつもりはありません。なぜなら、起こっていることは予測不可能なことだからです。私たちがブレイクスルーの最後の瞬間に近づくにつれ、ますます物事は予測不能になります。ますます混沌としてくるのです。あらゆる状況が不安定さを増しているので、今の時点で何ら具体的なことを予言できません。9月というタイムフレームが、興味をそそる時期だとは言えます。しかし9月に起こることを具体的に予言することはできません。

〇CERN/ロングアイランド

ロブ:最近アレックス・コリアにインタビューしました。彼が得た情報では、闇の勢力がCERNを使って様々なタイムラインを一つのネガティブなNWOのタイムラインに統合しようとしているそうです。彼は、それは無理だと感じていました。あなたも彼と同意見ですか?

コブラ:オーケー。私ならそのような言い方をせず、こう言います。彼らはネガティブなポータルを、プラズマポータルを開けようとしている、と。彼らはもっとストレンジレット爆弾を製造したいのだし、もっと異常を創り出したいのです。(量子)異常の量を維持していたいのです。それが、彼らがこの加速器を使っている理由です。この加速器は、ロングアイランドのものより、はるかに危険性が小さいのです。CERNばかり注目されて、ロングアイランドで起こっていることは、十分に注目されていません。ロングアイランドの加速器は、去年、すでに安定したストレンジレットをつくり出しています。そして、そのストレンジレットは地球の中心に溜められています。

有り難いことに、これに関しては光の勢力が随分対処してくれています。しかし、それでも、ライトワーカーや光の戦士が、もっとロングアイランドの状況に関心を寄せて、瞑想でその状況を良くしてくれれば、大きな助けとなるでしょう。

〇ブリルの女たちは大戦後どこへ?

ロブ:面白い質問です。「第二次世界大戦後、マリア・オルシックをはじめとするブリルの女たちはどうなったのですか?」 トゥーレソサエティがナチスに乗っ取られたことを知らない人たちのために説明しましょう。ブリルの女たちとは、サイキックでスピリチュアルな女性たちのグループで、ポジティブなETグループとコンタクトを取っていました。彼女たちが得た情報は、ナチスに乗っ取られた形で、ナチスのテクノロジーに利用されました。その後、ナチスはグレイやレプタリアンと独自にコンタクトするようになりました。

ブリルの女たちは、地球に高度なテクノロジーをもたらそうとしていました。そんなポジティブで無垢でスピリチュアルな彼女たちは、どうなりましたか?

コブラ:彼女たちはペーパークリップ作戦でアメリカに連れてこられました。彼女たちはカバールによって利用されました。彼女たちのスピリチュアルな才能は、第二次世界大戦後、かなり長期間、悪用され続けました。

ロブ:彼女たちは南米にいたのですか? ペーパークリップ作戦では南米からアメリカに連れてこられたのですか、それともドイツから直接来たのですか?

コブラ:彼女たちが取った正確なルートは知りませんが、ドイツからアメリカに来ました。

ロブ:そしてしばらくの間利用されていたのですね。今でも生きているのでしょうか?

コブラ:いいえ、もう亡くなっています。

〇結びに

ロブ:最後に何か伝えたいことはありますか?

コブラ:繰り返しになりますが、互いに攻撃し合わないでください。光に集中してください。光を保持してください。光に集中し続けていてください。前向きに頑張り続けてください。なぜなら、私たちは最後のブレイクスルーを成し遂げなければならないからです。

(了)

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開示-わたし達の真の歴史 大いなる秘密:伯爵サンジェルマン [サンジェルマン]

2016-05-28 11:33:40 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

きらきら星へようこそ...☆

サンジェルマン
St. Germain

開示-わたし達の真の歴史
大いなる秘密:伯爵サンジェルマン

Disclosure - Our true history
Great Secret: Count St. Germain

May 10, 2016
ニューサンユニティ経由
By NewSunUnity

その人生を通して、フランシスコ・ベーコンの最も大切にした希望は、大西洋を超えたひとつの理想郷の創造、賢人達や科学者達によって統治された自由民のひとつの社会の形としての彼の“新しいアトランティス”の実現でした。

そこでは、彼のフリーメーソンと薔薇十字会員の原則が、新しい国家の社会、政治、そして経済の体制を統治することになっていました。

彼が大法官としてアメリカの植民化にそういったひとつの積極的な関心を抱き、バージニア州のジェームズタウンの形成を手助けしたのは、これがその理由でした。

トーマス・ペインの執筆とトーマス・ジェファーソンの記事を通して、それと同時にその最も卓越した人物がジョージ・ワシントンとベンジャミン・フランクリンであった彼の数多くの薔薇十字会員やフリーメーソンの仲間達の革命活動を通して、彼はアメリカの中で彼の政治哲学に専念するひとつの新しい国家を創り出すことを期待しました。

 

アメリカの秘密の運命の中で、現代の学者の中でベーコンの最大の理解者であるマンリー・ホールは、1776年の独立宣言の署名に先立つアメリカ中で、ひとりの神秘的な薔薇十字会員の哲学者、大地の上で育った食べ物だけを食べ、フランクリンとワシントンの友人であり、そして新しい共和国の設立において重要なひとつの役割を果たした、ひとりの厳格な菜食主義者の出現について言及しています。

彼が存在したことは確実であり、そのためほとんどの歴史家達が彼の名を挙げるようとしなかった理由は、ひとつの謎です。

 

彼は、“教授”として認識されました。

フランクリンとワシントンと一緒に、彼は1775年にアメリカ国旗のひとつの図案を創り出すために大陸会議によって選定された委員会の、ひとりの議員でした。

彼が作ったその図案は、その委員会によって受け入れられ、最初の見本を制作するためにベスティ・ロスに与えられました。

 

一年後の1776の7月4日、誰もその名を知らなかったこの神秘的な異邦人は、突然独立記念館の中に現れて、そこに集まった脅えた人々にひとつの刺激的な演説を行いました。

 

人々は、トーマス・ジェファーソンが書いたその記念すべき書類に署名することによって反逆者として自分達の生命を危険に曝すべきかどうか迷っていました。

トーマス・ジェファーソンの理想とする人物は、リーメーソンリーと薔薇十字運動の本当の創設者であるフランシス・ベーコンでした。

その教授が考案し、1775年にマサチューセッツ州のケンブリッジで公開されたその国旗は、植民地の結束を象徴しました。

それは大いなる連邦旗と呼ばれ、その図案は以下のようなものでした。

その左上隅の青地の中に聖アンドリュースの白い対角線の交差がありました。

これに挿入されたのが赤い十字であり、それは聖ジョージの名前が与えられました。

13の縞模様、その国旗の中で交互に描かれた7つの赤い縞と6つの白い縞が、13の植民地を象徴しました。

 

その国旗はしばらくの間用いられましたが、しかしそのイングランドとスコットランドの統合を象徴したと言われている英国国旗との類似性のせいで、それに関してかなりの物議を醸しました。

この異議を克服するために、1776年に最初の図案の精神に倣った別の国旗を考案することが決定されました。

そして直立した三角形に対して倒立させた三角形は、一般的に聖アンドロスの十字、カバラを起源とするメーソンの象徴、その国旗の創案者はひとりのメーソンであり薔薇十字会員だったことを意味するものとして認識され、新たな配置の形で青地の上に不規則に設定された六芒星を利用することによって把握されました。

 

将軍ジョンソンと博士フランクリンがその国旗を作る際にその協力を得るためにエリザベス・ロス別名ベスティ・ロス夫人を訪れた時、その教授の最初の図案の六芒星よりも五芒星の方が美しいと彼女に訴え掛けました。

従って、彼女の審美眼に対する敬意から、代わりとして五芒星が用いられ、基準となる7つの赤と6つの白の横縞を持った青い領域上のひとつの環の中に、13の五芒星が配置されて、その国旗を完成させました。

この単純な旗は、独立宣言の直前に製作されましたが、それでもその国旗を承認する決議は、1777年7月14日まで大陸会議で可決されませんでした。

2回目の会議の時、この神秘的な異邦人であるその名前と出自が未知の“教授”が、アメリカの歴史の中でひとつの極めて重要な役割を果たしました。

それは独立宣言の署名の時でした。

 

1776年7月7日、バージニア週からの代議員であるリチャード・ヘンリー・リーが、植民地連合は、当然の権利として、自由で独立した州でありそうなるべきだと宣言する最初の決議を議会に提出しました。

リー氏が彼の決議を提出した直後、彼は病気になり、彼のバージニアの家に戻りました。

そこで、1776年7月11日、トーマス・ジェファーソン、ジョン・アダムズ、ベンジャミン・フランクリン、ロジャー・シャーマン、そしてロバート・リビングストンが、正式な独立宣言を準備するためのひとつの委員会として指名されました。

1776年7月1日に、その委員会は議会にその報告を行いました。

 

7月2日、リーの決議はその最初の言葉のまま採択されました。

 

7月3日の間、その正式な独立宣言がその委員会によって報告され、大いなる熱意で討論されました。

その議論は4日に再開され、ジェファーソンがその委員会の議長に選ばれました。

 

7月4日、国家全体に大いなる不安が起りました。

数多くの人々が、その母国との関係に仕えることに反対しました。

数多くの人々が、その王と王の軍隊の復讐を怖れました。

既に数多くの戦闘が行われていましたが、しかしまだ反抗する植民者達による決定的な大勝利を勝ち取っていませんでした。

大陸会議のそれぞれの人員は、パトリック・ヘンリーと同じように、それは自由または死のどちらかになるということを自覚しました。

結局のところ、人々は自由ではなく、彼らを反逆者と考えてそれに基づいて彼らを罰することができたひとりの王の、臣下に過ぎませんでした。

彼らは反逆罪を宣告されて、処刑される可能性もありました。 

まさにどの結び付きが、アメリカの国旗を考案して独立宣言の証明を促進したその神秘的な異邦人がフランシス・ベーコンで伯爵サンジェルマンでなければならないのか?

この主題を記述しながら、マンリー・ホールはこう述べています:

 

“今まで何度となくその質問を尋ねられてきた:フランシス・ベーコンの“新しいアトランティス”の展望は、新しい世界の土壌の上にかなり直ぐに表出する大いなる文明に関するひとつの預言的な夢だったのか?

欧州の数々の秘密社会が、自由の中で着想され、“すべての人類は平等に創り出されている”という命題に専念したアメリカ大陸の上にひとつの国家を確立しようと密かに計画したことは、疑うことはできない。

合衆国の初期の歴史の中の2つの事件が、人々や宗教の運命をこれほど長い間導いてきた秘密の人物の影響力を証明する。

彼らによって数々の国家が理想の普及のための目的達成手段として創り出された。

そして国家がこうした理想に忠実である間、国家は生き残る。

国家がその国家と異なる時、“神を認識する”ことを止めてしまった古いアトランティスのように、その国家は消滅する。

その称賛すべき論文“わたし達の国旗”の中で、ロバート・アレン・キャンベルは、1775年の植民地の旗の考案という、曖昧ながら最も重要なアメリカの歴史に関するひとつの挿話の詳細を甦らせます。

その説明は、ひとりの神秘的な男性を含みます。

彼に関して、将軍ワシントンと博士ベンジャミン・フランクリンの両方と懇意にしていたということ以外の情報は入手できません。

彼に関する以下の説明は、キャンベルの論文からの引用になります:

 

“この年老いた紳士に関してはほとんど何も認識されていないように見える。

そしてこの説明が編集された数々の資料の中で、彼の名前はたった一度言及されているだけだ。

何故なら、彼は一様に“教授”として話されるまたは言及されるからだ。

彼は彼の70歳という年齢を明らかに遥かに超えていた。

そして彼は、まるで彼がその出来事のひとりの生きている目撃者だったように、しばしば1世紀以上前の歴史的な出来事に言及した。

彼は依然として背筋が伸び、頑健で、活動的だった。

強壮で、誠実で、頭脳明晰で、壮年期のようにあらゆる意味で強く活力に溢れていた。

彼は、長身で、素晴らしい容姿を備え、完璧に気さくで、その所作において非常に品格があり、同時に礼儀正しく、優雅で、威厳があった。

彼は、そういった時代にとって、そして植民者達の習慣を考慮すると、彼の暮らし方はかなり風変わりだった。

それは、彼は肉、鳥類、あるいは魚を食べなかったということがその理由だった。

彼は、食品としてどのような‘生野菜’、根菜、あるいは熟していない果物も、決して用いなかった。

彼は、酒、ワイン、あるいはビールを飲まなかったが、しかし彼の食習慣は、穀類とその生産物、そして日光の中で茎から熟した果物、木の実、刺激の低いお茶と蜂蜜と砂糖と糖蜜の甘味に限定した。

[編集者の註:伯爵サンジェルマンの食品に対する同じ禁欲的な態度は、欧州では文書で充分に立証されている。]”

 

“彼は教養があり、広範に亘る高度に洗練された上に様々な情報を持ち、非常に篤学だった。

彼はそのかなりの時間を、解読し翻訳するか書き直した数多くの稀覯本や古代の写本の忍耐強く一貫した精査に費やした。

彼はこうした書籍や写本を、彼自身の著作と伴に、決して誰にも明らかにしなかった。

そして彼はそれについて、最も何気ない場合を除いて、家族とさえ話すことはなかった。

そして彼は、彼が自分の食事のためでさえ自分の部屋を離れる時、それをひとつの大きく古風で立法体に成形された鉄張りの重たいオーク材の収納箱に鍵を掛けて保管した。

彼はひとりで長い時間頻繁に散歩し、隣接した丘の頂上に腰を下ろすか、緑と花盛りの牧草地の只中で思索に耽った。

彼はかなり自由を尊重し、しかし金銭を使うことにおいて少しも浪費的なところはなく、彼は充分な支給を受けていた。

彼は、その家族の静かでありながら非常に温和で非常に興味深いひとりの構成員だった。

そして彼は、外見的に会話の中で現れるありとあらゆる話題に精通していた。

彼は、手短に言うと、誰もが気付き尊敬する人間であり、詳しく知っていると感じる人はほとんどなく、彼が何処から来て、彼が何故滞在し、彼が何処に旅をするのかといった彼自身に関する質問を敢えてしようとする人は、誰ひとりいなかった。”

 

“単なる偶然の一致以上の何かによって、ひとつの国旗を考案するために植民地会議に指名されたその委員会は、ケンブリッジにいる間に、その教授が滞在していた家族の賓客になるというひとつの招待を受け入れた。

ひとつの付属の紋章を決定する目的で将軍ワシントンが彼らに参加したのが、この場所だった。

彼らの間で交わされた署名によって、将軍ワシントンと博士フランクリンがその教授を評価したことは明白だった。

そして満場一致の賛成で、彼はその委員会のひとりの活動的な会員になるように勧められた。

その後に続く手続きの間、その教授は最も深い敬意で処遇され、彼のすべての提案は瞬時に決定が下された。

彼は、彼が新しい国旗のために象徴的に適切だと考えたひとつの図案を提案した。

そしてこれは、その教授によって提案されたその配置を即刻採用するように投票したその委員会の他の6名の構成員達によって、躊躇なく受け入れられた。

 

この国旗の挿話の後で、その教授は急に姿を消してしまった。そして彼に関するそれ以上の詳しいことは、何も認識されていない。”

 

“将軍ワシントンと博士フランクリンは、その教授をまさにかなり長い間この惑星の政治的運命を支配してきた神秘学派のひとりの特使だと認めたのだろうか?

ベンジャミン・フランクリンは、ひとりの哲学者であり、ひとりのフリーメーソンであり、もしかするとひとりの薔薇十字会員の新規参入者だった。

彼とまた神秘的な男性であるマルキ・ド・ラファイエットは、結果として自由で独立したひとつの国家として最初の13のアメリカの植民地の確立になった環境の連鎖の中の二つの重要な結び付きを構成する。

博士フランクリンの哲学への造詣は、リチャード・サンダースの名の下に何年もかけて彼によって出版された「貧しきリチャードの暦」の中で充分な証拠がある。

彼のフリーメーソンの理念への関心もまた、彼のアンダーソンの「フリーメーソンの憲法」の出版においても明らかだ。”

“こうした神秘的な挿話が起ったのは、1776年7月4日の夕方の間のことだった。

フィラデルフィアの古い州議事堂の中で、古い国と新しい国の間の絆を断つ重大な仕事のために、男性のひとつの集会が開かれた。

それはひとつの厳粛な瞬間であり、参加したかなりの者達が、自分達の大胆さのために自分達の命が犠牲になることを怖れた。

その議論の只中で、ひとつの熾烈な声が鳴り響いた。

論者達は議論を止め、振り返ってその異邦人を見上げた。

自分達の中央に突然現れてその演説で人々を釘づけにしたこの男は誰なのか?

その人々は以前に決して彼を見たことはなく、彼が入ってきたことは誰も知らなかった。

しかし彼の背の高い姿と青ざめた顔が、その者達に畏怖の念を溢れさせた。彼の声は聖なる情熱で鳴り響き、その異邦人はその人々の魂そのものを目覚めさせた。

 

‘神は自由になるように既にアメリカを与えている’という彼の終りの言葉が、その建物中に鳴り響いた。

その異邦人が疲れ果てて椅子に身を沈めた時、ひとつの熱狂が炸裂した。

羊皮紙の上に次々を名前が記述された。独立宣言が署名された。

しかし、この不朽の仕事の達成を引き起こし、少しの間その集団の目からその覆いを取り除き、新しい国家の着想をもたらすその大いなる目的の少なくとも一部をその人々に明らかにしたその男性は、何処にいたのか? 

彼は姿を消し、彼を確認することもその出自を実証することも誰もできなかった。

この挿話は、古代の歴史家達よって記録されたあらゆる新しい国家の創設に付随する他の同じ種類の話と似ている。

その話は一致しているのか、あるいはその話は、古代の数々の神秘の神聖なる叡智は依然として過去にそうだったように、人類に役立ちながら世界の中に存在することを示唆しているのだろうか? ”


http://sananda.website/great-secret-count-st-germain-may-10th/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

転載される場合には、出典を明記してください。

 

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オバマ大統領の広島スピーチ全文 「核保有国は、恐怖の論理から逃れるべきだ」

2016-05-27 19:45:50 | 金融経済・BI・公共経済・相互扶助社会

オバマ氏は現職のアメリカ大統領として初めて被爆地・広島を訪問。原爆投下国として、広島と長崎を含む第二次世界大戦のすべての犠牲者らに哀悼の意を示すスピーチをした。その中で「核なき世界」を主導する責任についても言及した。献花には安倍晋三首相が同席した。

オバマ大統領のスピーチは以下のとおり。

■オバマ大統領「広島と長崎が教えてくれたのです」

71年前、とてもよく晴れた朝、空から死が降ってきて世界は変わりました。閃光が広がり、火の玉がこの町を破壊しました。これは人類が、自分自身を破壊する手段を手に入れたということを意味します。なぜ私たちはここにいるのでしょうか。なぜ広島に来たのでしょうか。

私たちは、恐ろしい力が、それほど遠くない過去に解き放たれたことを深く考えるため、ここにやって来ました。また死者を悼み、戦争を悼み、10万人を超える日本の国民の方と、そして何千人もの朝鮮の人々が命を落としました。

その魂が、私たちに語りかけています。もっと内側を見て、私たちが一体何者なのかを振り返るように。そして、どのように今なろうとしているのか語りかけています。

戦争は、広島だけが特別なのではありません。暴力的な紛争は古くから行われています。石や槍などが扱われました。これはただ狩りをするためで、人類を殺すためにこのような武器が使われてきました。どの大陸においても、どの歴史においても、あらゆる文明は戦争の歴史に満ちています。

富をもとめ、また民族主義や宗教的な理由からも悲惨な戦争が起こってきました。帝国が台頭し、また衰退しました。そして人々が奴隷になり、また解放の道もたどってきました。それぞれの歴史の転換点において、罪のない人たちが苦しみました。多くの人たちが犠牲になりました。その犠牲となった人たちの名前は、時が経つと忘れられました。それが人類の歴史であります。

第二次世界大戦は、広島と長崎で、とても残虐的な終わりを迎えました。これまで人類の文明は、素晴らしい芸術を生み出しました。そして偉大な思想や、正義、調和、真実の考えを生み出してきました。しかし、同じところから戦争は出てきました。征服をしたいという思いも出てきました。古いパターンが新しい能力によってさらに増幅されてきました。そして、そこには制約が働きませんでした。

ほんの数年の間に6000万人ものたちが亡くなりました。男性、女性、子供達。私たちと全く変わらない人たちです。撃たれ、殴られ、あるいは行進させられ、飢えさせられ、拘束され、またはガス室に送られ亡くなりました。

世界中にはこの戦争を記したところが沢山あります。慰霊碑が、英雄的な行いなども含めて、色々なことを示しています。空っぽな収容所などが、そういうことを物語っています。

しかし、空に上がったキノコ雲の中で、私たちは人類の非常に大きな矛盾を強く突きつけられます。私たちの考え、想像、言語、道具の製作、私たちが自然とは違うということを示す能力、そういったものが大きな破壊の力を生み出しました。

私たちの考えや想像、言語、道具など、私たちが自然とは違うということを示す能力、そのものが大きな破壊の力を生み出しました。

いかにして物質的な進歩が、こういったことから目をくらませるのでしょうか。どれだけたやすく私たちの暴力を、より高邁な理由のために正当化してきたでしょうか。

私たちの偉大な宗教は、愛や慈しみを説いていますが、それが決して人を殺す理由になってはいけません。国が台頭し、色々な犠牲が生まれます。様々な偉業が行われましたが、そういったことが人類を抑圧する理由に使われてきました。

科学によって私たちはいろいろなコミュニケーションをします。また空を飛び、病気を治し、科学によって宇宙を理解しようとします。そのような科学が、効率的な殺人の道具となってしまうこともあります。

しかし現代の社会は、私たちに真理を教えています。広島は、私たちにこの真理を伝えています。技術の進歩が、人類の制度と一緒に発展しなければならないということ。原子力が破裂することによって、色々な文明が生まれて、そして消えてゆきました。だからこそいま私たちはここに立っているのです。

私たちは今、この広島の真ん中に立ち、原爆が落とされた時に思いを馳せています。子供たちの苦しみを思い起こします。子供たちが目にしたこと、そして声なき叫び声に耳を傾けます。

私たちたちは罪のない人々が、むごい戦争によって殺されたことを記憶します。これまでの戦争、そしてこれからの戦争の犠牲者に思いを馳せます。

言葉だけで、そのような苦しみに声を与えるものではありません。しかし私たちには共有の責任がります。私たちは、歴史を真っ向から見据えなけれなりません。そして、尋ねるのです。我々は、一体これから何を変えなければならないのか。そのような苦しみを繰り返さないためにはどうしたらいいのかを自問しなくてはなりません。

いつの日か、被爆者の声も消えていくことになるでしょう。しかし、「1945年8月6日の苦しみ」というものは、決して消えるものではありません。その記憶に拠って、私たちは慢心と戦わなければなりません。私たちの道徳的な想像力をかきたてるものとなるでしょう。そして、私たちに変化を促すものとなります。

あの運命の日以来、私たちは希望を与える選択をしてきました。

アメリカ合衆国そして日本は、同盟を作っただけではなく友情も育んできました。欧州では連合(EU)ができました。国々は、商業や民主主義で結ばれています。

国、または国民が解放を求めています。そして戦争を避けるための様々な制度や条約もできました。

制約をかけ、交代させ、ひいては核兵器を廃絶へと導くためのものであります。それにもかかわらず、世界中で目にする国家間の攻撃的な行動、テロ、腐敗、残虐行為、抑圧は、「私たちのやることに終わりはないのだ」ということを示しています。

私たちは、人類が悪事をおこなう能力を廃絶することはできないかもしれません。私たちは、自分自身を守るための道具を持たなければならないからです。しかし我が国を含む核保有国は、(他国から攻撃を受けるから核を持たなければいけないという)「恐怖の論理」から逃れる勇気を持つべきです。

私が生きている間にこの目的は達成できないかもしれません。しかし、その可能性を追い求めていきたいと思います。

このような破壊をもたらすような核兵器の保有を減らし、この「死の道具」が狂信的な人たちに渡らないようにしなくてはなりません。

それだけでは十分ではありません。世界には、原始的な道具であっても、非常に大きな破壊をもたらすことがあります。私たちの心を変えなくてはなりません。戦争に対する考え方を変える必要があります。紛争を外交手段で解決することが必要です。紛争を終わらせる努力をしなければなりません。

平和的な協力をしていくことが重要です。暴力的な競争をするべきではありません。私たちは、築きあげていかなければなりません。破壊をしてはならないのです。なによりも、私たちは互いのつながりを再び認識する必要があります。同じ人類の一員としての繋がりを再び確認する必要があります。つながりこそが人類を独自のものにしています。

私たち人類は、過去で過ちを犯しましたが、その過去から学ぶことができます。選択をすることができます。子供達に対して、別の道もあるのだと語ることができます。

人類の共通性、戦争が起こらない世界、残虐性をたやすく受け入れない世界を作っていくことができます。物語は被爆者の方たちが語ってくださっています。原爆を落としたパイロットに会った女性がいました。殺されたそのアメリカ人の家族に会った人たちもいました。アメリカの犠牲も、日本の犠牲も、同じ意味を持っています

アメリカという国の物語は、簡単な言葉で始まります。すべての人類は平等である。そして、生まれもった権利がある。生命の自由、幸福を希求する権利です。しかし、それを現実のものとするのは決してアメリカ国内であっても、アメリカ人であっても決して簡単ではありません。

しかしその物語は、真実であるということが非常に重要です。努力を怠ってはならない理想であり、すべての国に必要なものです。すべての人がやっていくべきことです。すべての人命は、かけがえのないものです。私たちは「一つの家族の一部である」という考え方です。これこそが、私たちが伝えていかなくてはならない物語です。

だからこそ私たちは、広島に来たのです。そして、私たちが愛している人たちのことを考えます。例えば、朝起きてすぐの子供達の笑顔、愛する人とのキッチンテーブルを挟んだ優しい触れ合い、両親からの優しい抱擁、そういった素晴らしい瞬間が71年前のこの場所にもあったのだということを考えることができます。

亡くなった方々は、私たちとの全く変わらない人たちです。多くの人々がそういったことが理解できると思います。もはやこれ以上、私たちは戦争は望んでいません。科学をもっと、人生を充実させることに使ってほしいと考えています。

国家や国家のリーダーが選択をするとき、また反省するとき、そのための知恵が広島から得られるでしょう。

世界はこの広島によって一変しました。しかし今日、広島の子供達は平和な日々を生きています。なんと貴重なことでしょうか。この生活は、守る価値があります。それを全ての子供達に広げていく必要があります。この未来こそ、私たちが選択する未来です。この未来こそ、核戦争の夜明けではないということを、そして私たちの道義的な目覚めであることを、広島と長崎が教えてくれたのです。

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イエス : 容認は、人類の目覚めの過程のひとつの不可欠な側面 [イエス:ヨシュア]

2016-05-27 14:31:26 | シンクロメッセージ・癒し・アセンション・波動をあげる温馨

きらきら星へようこそ...☆

イエス
Jesus

容認は、人類の目覚めの過程のひとつの不可欠な側面
Acceptance is an essential aspect of humanity’s awakening process.

May 13, 2016 
ジョン・スモールマン経由
By John Smallman

 

すべてはひとつです。

皆さんはそれを認識し、わたし達のすべての読者や聴衆もそれを認識し、それにもかかわらず、疑問が湧き上がります!

身体を持った人間として、確かに個々の人間が他のすべての人々から完全に切り離されているように見える理由は、身体がお互いと溶け込むことはないからです。

しかし皆さんは、皆さんの身体ではありません。

皆さんは、分離は実在せず、不可能であることを学ぶために、身体が提供する強烈な閉塞感と孤独を経験することを選択しました。

皆さんが皆さん自身の外部に愛を探し求める理由は、皆さんがそれほどひとりで離ればなれだと感じるからです。

皆さんの自然な状態は、神、根源、愛とひとつであり、皆さんがそれを体験できない時、皆さんは恐ろしくなって、皆さんを受け入れてくれる誰かからの愛を探し求めます。

数多くの人間関係が崩壊する理由は、それに対するそれぞれの当事者が、自分自身の内部でしか見付け出せないものを他の人々に期待しているからです。

皆さんが、皆さん自身の内部の愛と、自分自身の内部に愛を持たない人は誰ひとりいないことに気付く時、皆さんは、愛が皆さんに戻ると直ぐに愛を共有し、愛を広げることができます。

何故なら、すべてはひとつであり、愛は決して皆さんから離れたことがないからです。

 

皆さんが皆さん自身を愛として認識する時、次に皆さんは事実通り別の人との愛に溢れた人間関係に入ることができます。

しかし皆さんが皆さん自身をそのように認識するまで、皆さんは、皆さんが人間関係を確立しようとする他の誰かに対して、ただ空の器を提供しているだけです。

そしてその他の誰かが持つものは、ほぼ間違いなく、見返りとして皆さんに提供する空の器だけになります。

愛は包括的なものです!

しかし皆さんは、この真実に気付くことを拒否することができます。

そしてその拒否の中で、皆さんは皆さん自身が空の器だということに気付きます。

他の誰かが皆さんに提示し、従って皆さんの分離管を解消してくれることを期待する愛で満たされることを、死に物狂いで必要にしている、空の器です。

しかしそこに始めから分離感がある理由は、皆さんそれぞれが、怖れのせいで、死に物狂いでその他人から受け取りたいと思うものを差し控えているからです。

皆さんはこれを信じることを、あるいは認めることを最初は拒否しますが、しかし時が経つに連れて、あらゆる瞬間に積極的に共有された愛の欠如は、それぞれがその失敗に対して一方を非難する内に皆さんの最大の怖れが妥当だと証明されるように、その人間関係が失敗して崩壊する事態を引き起こします。

 

わたしや他の数多くの存在達が皆さんに何度も繰り返し伝えてきたように、存在するのはただ愛だけです!

皆さんがそれは良く分かっていると考える理由は、皆さんの信頼は、ある段階で、もしかすると数多くの段階で、裏切られてきたからであり、皆さんはそれが皆さんにもたらすその痛みで決して苦悩しなくないと決心しているからです。

しかし、信頼はただ裏切られるように見えるだけです。

愛は永遠に存在し、誠実で、率直で、癒し、共有し、情け深く、寛大で、癒しをもたらします。

愛が決して裏切らない理由は、そうすることは完全に愛の本質に反しているからです。

怖れの中で、皆さんは、陳列用に築き上げた“受容性の仮面”の後ろに皆さん自身を隠し続けたままで、お互いにただ皆さんの身体だけを提供しますが、しかし身体は実在せず、決して信頼することはできません。

大文字のYの皆さんは愛であり、そして皆さんは皆さんの身体ではなく、皆さんは身体を遥かに超えています。

身体は、神、根源から分離した実在しない状態を経験するために皆さんが一時的に宿ることを選択した、制限的な乗り物または器です。

皆さんが、根源で皆さんの終りのない永遠の在り方を絶えずそして間断なく経験する理由は、神が創り出すものは、まさにその本質によって永遠に続くからです。

 

身体は幻影に属します。

そして幻影の内部には、皆さんがそこで演じているそのゲームのひとつの本質的な側面があります。

しかし、それにもかかわらず、身体は実在せず、皆さん導くために身体の判断を用いることは、いつも失望と苦悩に通じます。

身体は、痛みに苦しみ、歓びを楽しむことができ、またそうしますが、しかし痛みと楽しみの両方は、皆さんの人生の道筋に沿って皆さんが身体に指示する通りに、皆さんが行う選択のひとつの結果として現れます。

身体はどのようなことも引き起こすことはなく、身体はただ皆さんの意志に反応するだけです。

そして皆さんは、皆さんが身体のために選択するものを、しばしば気付きません。

皆さんにとって、それは物事がただ皆さんに起るように見えますが、しかし皆さんが遭遇するあらゆる状況は、皆さんが学びたいと願う課題のために前もって調整されたものです。

皆さんがこれを認めないという事実がそれを変えることはありませんが、しかしそれは、皆さんが皆さんの課題を学ぶことをまさに難しいものにします。

何故なら、学ぶためには、ひとつの課題が提示されていることを皆さんが認める必要があるからです。

それでわたし達は、わたし達が呼び掛け続けている主題、つまり内面に向かうことに戻ります。

皆さんの外側には、答えはありません!

皆さんが人間として関与するそのゲームは、時に選択によって、時に偶然に、皆さんが夢中になっている皆さんの外部で起っている状況のように見えます。

しかし、気付くと皆さんが夢中になっているその状況を皆さんにもたらすものは、皆さんの信念と態度です。

もしも皆さんが判断や正しさの必要性にしがみつき、他の人々を間違っていると理解するなら、皆さんは、皆さんの公正な判断を要求するように見える数々の状況を皆さんに引き寄せることになるでしょう。

しかし、皆さんは判断する必要はありません!

判断することまたは判断しないことは、皆さんがあらゆる瞬間に行うひとつの選択です。

皆さんの本質は愛であり、そして愛は決して判断しません。

皆さんが皆さんの本質から作動する時、皆さんは判断すべきどのようなものも確認することはないでしょう。

そして判断がなければ、対立が起ることはありません。

日々内面に向かうことが不可欠になります。

何故なら、皆さんが自分を見詰めて皆さんの聖なる内面の聖域に向かい、皆さんのこころを開く時、愛がこころを満たすからです。

そして次に、その感じられた判断の必要性は、剥がれ落ちます。

皆さんの間には、ひとつの困難な状況の中で、時に判断的にまたはもしかすると無分別にではなく、優しく対応してこなかった人など、誰ひとりいません。

そしてその結果は、対立ではなく解決になってきました。

時にそれは皆さんを驚かせてきましたが、しかし皆さんが判断をしなくなるほど、皆さんが気付くと対立に携わっている状況はほとんどなくなるでしょう。

 

しかしその一方で、皆さんの自我は対立を望みます。

自我は対立のために生きます。

何故なら、分離は対立だからです!

皆さんは、安らぎを探し求めている、と主張するかもしれません。

そしておそらく皆さんはそれを探し求めますが、しかしただ皆さんの言葉の上だけでのことです!

それは、既に皆さんが、皆さんの自我が皆さんの考え、言動、そして態度に命令する状況にすることを選択していることを意味します。

すると直ぐに他の人々の自我が喜んで反応して、対立が後に続きます。

それぞれの皆さん、それぞれの自我は、最終的に傷付いて腹を立てて撤退し、相手が不当な勝者だったように見えるため、皆さんが今経験している苦悩に対してお互いを非難します。

 

苦悩は自我の選択のひとつの直接的な結果であり、人間が経験する存在状態である幻影は、対立を要求します。

そして、ある意味でそうなる理由は、人間として存在することは、既に分離を経験することを選択していることになるからです。

そして数多くの人間が、人間の在り方を現実として理解し、霊の数々の領域を実在しないもの、現実性に対処するほど充分に強くないために弱者が信じることを選択する神話の領域として理解します。

皆さんの自我は、実在しないものを実在させることによって、そして真の現実性を拒絶することによって、物事を要領良く引っ繰り返します。

人類が居住するように見える世俗的な幻影の内部で、物質ではなく、姿を持たないどのような物事も、存在せず、幻影的で、非現実的なものとして判断されます。

その結果皆さんは、皆さんの信念体系や皆さんの文化的宗教的な信条と一致しないものを、間違っていて必要であれば力ずくで矯正する必要があるものとして判断しながら、自我の理由と論理で問題を解決しようとします。

判断は、決して安らぎに通じることはありません。

何故なら、判断は別の人の拒絶であり、その人の見解と意見は実際に皆さん自身のものとそれほど異なるものではないからです。

その理由は、人々は、皆さんのように、他の人々を悪いと考えて自分自身を正しいと証明しようとする自我の要求を持つからです。

しかし、すべてはひとつです!

そして人間のこの問題の取り組み方は、間違いなく、完全に常軌を逸しています。

善悪はなく、あるのはただ違いだけです。

 

人類が行っているように、目覚めることは、家族、種族、国家、文化、そして政治的または宗教的な信念の間の違いは他の人々を悪者にする理由ではなく、神の聖なる家族の人々の様々な成員の間の違いを称えるための好機です。

神の最愛なる子供達は、完璧に創り出されました。

何故なら、神は無限の完璧さであり、従って神が創り出すものは永遠に変わらないため人々は完璧なままでいるからです。

容認は、人類の目覚めの過程のひとつの不可欠な側面ですが、しかしそれは無条件であるべきものです。

そしてこれほど数多くの皆さんが皆さん自身の自己受容に苦労しているため、皆さんが他の人々を無条件に受け入れることについて考えることさえとても難しいものになります。

皆さんは、皆さんが最も受け入れることができないことに気付く他の人々の側面を、皆さん自身に延々と指摘しています。

そしてそういった側面は、皆さんが皆さん自身の内部で最も残忍に否定するものです。

皆さんはすべてお互いに対する鏡であり、そして皆さんが確認するものと他の人々から最も強烈に跳ね返ってくるものは、皆さんが皆さん自身の中で最も称賛するもの、あるいは皆さん自身の中で最も嫌悪するものです。

皆さんが恋に落ちる時、その相手は皆さんに皆さんの最も称賛すべき特性を反映しています。

そして皆さんが誰かを嫌悪する時、その人々はしばしば、皆さんが皆さんの意識水準の遥か奥深くに埋めてしまった皆さんの最も容認できない特性だと判断するものを、映し返しています。

 

数多くの人々が今、この埋められたすべての“事柄”が思いがけずにその人々の意識へと外見的に表面化していることに気付いています。

心理学がひとつの個性の影の側面として言及するものです。

自分自身のために自分自身や世界に対する非常に強く効果的な仮面を築き上げてきた人々にとって、そういった容認できない考えや願望の表面化を経験することは、非常に衝撃的なものなることがあります。

その人々が全面的に受け入れることができないものだと判断する考えや願望です。

肩の力を抜いてください。

皆さんはひとりではなく、あらゆる人がひとつの影の側面を持ちます。

ただそういった恐ろしい考えや願望を認めて、それに関与しないでそれが皆さんを通して流れることを許してください。

それについての皆さんの怖れの部分は、もしもその部分がそこにあるなら皆さんはそれに基づいて行動するかもしれない、と皆さんが考えるからです。

その部分に基づいた行動が現れるのは、ただその部分が極端に虐待されてきた誰かによって全面的に抑圧される時だけです。

その部分は一般的に、把握された不当な扱いまたは攻撃のひとつの結果として皆さんの自我によって提供された、単なる情緒的な防衛反応に過ぎません。

その部分は事実通り、人間として存在する極めて普通の側面ですが、しかし子供の時、そういった考えを表現することは全面的に禁止され、結果として皆さんの中で侮辱され沈黙させられました。

その結果として、生き残るためのひとつの安全な環境を必要として、皆さんはそれを葬り去りました。

 

皆さんが目覚めの過程を進む時、この隠されたすべての“事柄”が認められ解き放たれることが必要になります。

皆さんがこれを行う時、この“事柄”は皆さんではないことが明らかになります。

皆さんは、ひとりひとりが聖なる変わることの無い神の子供であり、皆さんの創造の瞬間以降、皆さんがその部分にしがみ付くことを選択しない限り永遠に神とひとつです。

その部分に付随するどのような考え、心配、不安も、手放してください。

これが皆さんの雑念を払い、そして最も確実にそうなるように、皆さんの本質、愛が花開くための空間を作ります。

皆さんの愛情溢れる兄弟、イエス。

Your loving brother, Jesus. 


https://johnsmallman2.wordpress.com/2016/05/13/acceptance-is-an-essential-aspect-of-humanitys-awakening-process/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

転載される場合には、出典を明記してください。

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