Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


奉仕すれば奉仕するほど見返りの多くなる世界

2016-03-31 20:37:50 | Ray Nitchie Eldred

2016年 4月 1日

 

個と全体の一体化

過去人類は、感情や思想など相対世界の領域にあって「複雑化」を選択し、所属している固体(家族、組織、団体)によって個人の人生の選択が制限されてきました。

二十世紀は、科学や医療など物質的社会の進歩発展がめざましく、巨大なマスコミュニケーションは、科学・思想・政治・経済などあらゆる分野の「複雑化」「分散化」を助長しました。

同時に全体的に物事を見据え、異なる団体・思想などがコラボし新たな分野を生み出し、価値観の変化が起きてきました。

「局部的で断片的に思考する組織社会」から「全体の一部として自己の存在を認識する社会」へと、実践的な構造改革が進行しました。

インターネットに象徴されるように、個人の思考レベルが瞬時に全地球的意識となり、いつでも、どこでも、誰とでも直接情報交換がなされ、意識が国境を超え、固体を離れ、人と人とがグローバルかつ有機的に結合して「個と全体の一体化」という人類が始めて経験する時代になったのです。

生命の尊厳

二十世紀の国際社会は、「貧困と無知」の問題をテーマとしてきました。

「救済する者と救済される者」「富と貧困」の考えは、経済先進国と後進国を囲って、格差社会を形成し弱者を強者が救済するという概念を定着させました。

1994年のUNDP人間開発報告書は、経済の安全保障(貧困からの自由)、食糧の安全保障(飢餓からの自由)、健康の安全保障(病気からの自由)、環境の安全保障(例、清潔な水と空気の確保)、個人の安全保障(暴力、犯罪、薬物の恐怖からの自由)、地域社会の安全保障(家族生活、それぞれの民族集団に参加する自由)そして政治の安全保障(基本的人権を享受する自由)の七カ条を定めました。

貧しい者も富める者も、国際紛争・環境問題・エネルギー問題、全ての人の安全保障は長い間脅かされていることを知り、これらの問題から、我々自身の「生命の尊厳」について踏み込まなければならない事態であることを強く認識し、そのために地球人類一人一人の「心の問題」を国際的な課題として取り上げなければならない時期に至ったのです。

見ると、その心の満たされない「欠乏と恐怖」は「生命の尊厳」を脅し、負の連鎖を生んでいます。「欠乏」は、道徳や摂理の塞ぎによって欲望の葛藤が空しく循環し、廃頽的な精神欠乏を生み、物質的欲望を充足させることで表面を繕ってきました。

 また、「恐怖]は、「経済の搾取や競争が堰きたてる抑圧から来る恐怖の連鎖」、「戦争や歴史が与える恐怖の連鎖」、「輪廻転生による因果からくる宿命的な生死をかけた恐怖の連鎖」、「怠惰な心の逃避が生み出す恐怖の連鎖」から生じました。

「Stop the War」、しかし戦争を終わらせることができない歴史環境の中で、たくさんの尊い犠牲と歴史的の反省とたゆまぬ努力のもとに、「人間中心」・「生活中心」そして「環境問題」という「原点回帰」の箱舟が浮上しまし、「生命の尊厳」が顕現することによって、国家の安全は保証され、市民による相互扶助の実践は、国家や国境、文化や慣習の障害にはなり得ず、人々の心が一つであり、世界は一つであるという潮流となりました。

創造と進化の源

経済や科学が発展し、国が富み人々が豊かになるよう誰もが望んできました。

その結果、国家や思想を超え、「人の生命」と「財産の保全」その根源である「生命の尊厳(Personal)」と「本来の受益(The Beneficiary)」 の意識が拡大してきました。

源は、一人一人が主宰し、その心が覚醒・進化して「生命の尊厳」が蘇り、生活を支える豊かさも搾取されることなく、「本来の受益(The Beneficiary)」は復元します。

人と人との「相互扶助」(Mutual Aid)は、誰もが自然に受け入れることができ、その波動は地球上のあらゆる営みを清浄化して原点に還すことができます。

20世紀までの社会システムの限界、今までのプラン・アイディアを放棄して、覚醒・進化が、いかに「生命の犠牲」を少なくするかを第一義として、新しいプロジェクトを発進させる時がきました。

嘗て人類が経験したことのない創造と進化の時代、人々が心を尽くしてその才能を思うままに発揮すること、妨げを超えてその能力を引き出すことが21世紀の地球社会創造の原動力になり、同時に「生命の犠牲」を少なくする機会になります。人々が才能を思うままに発揮する機会は、覚醒・進化のエネルギーとなります。

「自ら時代を妨げなければ安全は保証され、搾取しなければ与えることになり、奉仕すればするほど見返りの多くなる」新しい次元に進入しました。

スーパークリエイティブライフ

「生命の安全」と「財産の保全」のため、その根源である「生命の尊厳」への回帰をテーマに、古い慣習や社会の不合理を整理整頓し、心の原点に還って人と人との信頼の和を拡げます。

相互扶助は信頼を生み、相互扶助を啓発するため「教育、医療・福祉」を柱にモデルコミュニティのネットワークを構築してゆき、そこでは奉仕する者が癒され、心身の奇跡的な回復を遂げ、「人生の意義」を再認識して「人類の進化」を創造してゆきます。

豊かで質の高い地域コミュニティモデルを創造すれば、その波及効果は大きく、

人材や技術そして相互扶助という資本の有効活用によって、それぞれのプロジェクトが融和して市民による市民のための相互扶助とコミュニティを支える新経済システムが実現します。「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会」が、貨幣のない生活へ歪のない変化を促します。

経済の変化を安全と安心の基本に

生活の安心と安全を脅かす格差問題は、国家・民族・思想・宗教・教育などが織りなす機能障壁によって生じ、貧困と無知を是正するために大きな犠牲を払ってきました。いつの時代も、安全と安心は、医療と福祉の相互扶助環境を充実させることでした。

そして、人生の意義を深め、「道徳心の高揚」を積極的に推奨するにも、まず個々の生活の安心と安定が基本条件でしたが、国家や企業・団体など、所属する経済的環境は、豊かになればなるほど現実の境遇から脱皮できない状況を強いられてきました。

誰にとっても無理なく受け入れられる進化を実現するには、新たな安全と安心の創造をしなければなりません。それが「道徳心の高揚」と「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会」です。

具体的なプランは、奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(1) BPPF】

世界経済の仕組みや歴史の真実を理解し、自ら望む地域社会を自ら進んで創造してゆく、その勇気と喜びが人類に希望を与えてゆきます。

虚空的スーパーコミュニティ 

情報や経済のグローバル化に伴い、「文明の衝突」という一部の民族的、宗教的対立が激化している半面、民族や国家の枠にとらわれない地域的、文化的な活動が拡大してきました。

日本社会は、古来より多種多様な外来文化を受容しながら、権威や排他性をもたない「虚空的文化構造」によって、世界的文明の源流を内包してきました。この特性によって、過去の芸術や歴史の価値観を超えたスパーアカデミーの発信地となってゆきます。

21世紀に入って、どの国のどの都市も、地方に至るまで世界の国々の多種多様な人種が急速に入り混じり、人々の間にインターネットなどを通じマンツーマンによる異次元交流が静かに浸透しています。

情報のグローバル化は、Personalの生活や人生の目的等の価値観を共有することによって、世界の様々な慣習的文化や歴史が合理的にスリム化し、その規範が国際秩序や安全保障へ貢献します。

宇宙的スケールのFamily そしてPersonalの英知が拡大し、未知空間コミュニティがこの変化を受け入れ、そして発信し、全体が一つになるための「交差点(Cross Road)」の役割を果たしてゆきます。

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どんな世界に?本気で楽しんで妄想して。自立した個が集まる社会、束縛もルールもリーダーもいらない

2016-03-31 06:31:06 | シンクロメッセージ・癒し・波動をあげる温馨

2016-03-28 | 覚書

破・常識 あつしさんのブログより

”個”の集まりが社会(世界)byアシュタール

今日の破・常識!

一人ひとりの”個”は歯車なんかではない。

すべての”個”は、全体。

”個”に対して尊敬と感謝を忘れてしまった社会は、

                      長くは続かない・・・らしい(笑)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた達の今の社会システムは、巨大化、複雑化しすぎました。

あまりに複雑すぎて、つくってる人たちでさえ、

何が何だかわからなくなっている状態です。

あなたの社会システムは、こまごまと分けています。

ですから、みんな自分の担当するところしかわからないのです。

全体がまるで見えない・・自分が全体に対して

何をしているのかわからないのです。全体がわからないから、

ひとつ何か不具合が起きると修正することが出来なくなり、

どんどん訳が分からない状態に陥るのです。

車をつくっているのは知っていても、自分の担当の部分しかわからず、

どんな形の、どんな性能を持ち、

何をするための車が出来上がるのか知らないのと同じです。


頭(頭脳)が指令を出しても、それが身体に伝わらず、

身体の各部分が混乱を起こし、

変な動きになってしまっているロボットのようなものです。

あなた達の社会システムは、個人をただの歯車としてみています。

歯車は、何も知らなくてもいい。歯車は、そこにいて

与えられた仕事だけをしていればいい・・という考え方です。

社会システムが主で、個人は歯車として従の関係なのです。

だから、どんどんおかしくなってしまうのです。

大きくなりすぎた社会は、自分の重みで自然に潰れていきます

今、その状態になっています。

社会システムは、機能していません。

何とか形だけを留めている状態なのです。

この状態が続けば、テラも厳しい状況になってきます。


ここで、まるっと反対の思考が必要になってきます。

大きくなりすぎた、複雑になりすぎた社会を、

スリム化していく方向へ転換してください

大きいのが良いのではありません。


今までの社会が主・・から、個が主の方向へ転換してください

一人ひとりの”個”が全体を知っていなければ、

何かあった時に修正が出来ないのです

そして、一人ひとりの”個”が、主であり、全体を知る頭脳になれば、

責任を持って社会のことを自分のこととして考えられるようになります

テラをこれ以上傷つけることもなくなります


スリム化してください。

誰もが全体がわかるように シンプルにしてください。

そのためには、どうしたらいいのか?あなた自身で考えてください。

世界を変えるのは、あなたなのです。

私一人が何か考えてどうにかなるものじゃないでしょ?・・

と思わないでください。

あなたの思考は宇宙全体に影響を及ぼすのです。

あなたは、とても大きなパワーを持った存在だ

ということを忘れないでください


大きくなりすぎた、複雑になりすぎたあなたの社会(世界)を 

シンプルでスリムなものにするには、

どうすればいいかを考えてください。

どんな世界にしたいのか?・・本気で楽しんで妄想してください。


社会(世界)のために”個”がいるのではなく、

”個”が集まって社会(世界)が出来ているのです

そこを間違えないでください。

一人ひとりの”個”は歯車なんかではありません。

すべての”個”は、全体なのです

”個”に対して尊敬と感謝を忘れてしまった社会は、長くは続きません


今までのように社会に依存することを止めれば、”個”が自立できます。

”個”が自立出来れば、”個”の集まりが社会(世界)になります。

自立した”個”が集まる社会は、束縛も、ルールも、

リーダーも何もいらないのです。

横並びの個の時代・・提供しあうだけの個の時代・・が出来ます


一人ひとりが自立する方向へ、意識エネルギーを転換してください


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!
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縄文期は争い少なめだった?

2016-03-31 06:18:26 | 超古代・アトランティス・ムー・縄文・先住民・諏訪・御柱・カゴメ

暴力死亡率1%台 岡山大教授ら人骨分析

3月30日(水)23時40分配信 山陽新聞デジタル

 縄文人の社会は争いが少なく平穏だった―。岡山大大学院社会文化科学研究科の松本直子教授(認知考古学)、山口大国際総合科学部の中尾央助教(科学哲学)らの研究グループが、全国の縄文遺跡で出土した人骨を調べ、暴力による死亡率を分析。欧米などのデータと比べ5分の1以下の「1%台」と算出し、英国の科学雑誌に30日発表した。

 発掘調査報告書で、出土人骨の状態が確認できる国内242の遺跡から、成人の人骨1275体のデータを収集。13遺跡の23体に何らかの武器で攻撃を受けた痕跡があり、割合は1・8%だった。子どもも含めると0・9%まで下がる。岡山県内では津雲貝塚(笠岡市、国史跡)など5遺跡の113体のうち、船元貝塚(倉敷市)の1体だけ、胸部に石鏃(せきぞく)が刺さっていた。

 欧米やアフリカでは、縄文期と同じ狩猟採集時代の遺跡から大量虐殺を示す人骨が発掘されるなど、暴力での死亡率が十数%を占める研究データがある。テロや紛争が頻発する世相と絡めて、人類学や哲学の分野で「戦争は人間の本能」との考えが広がりつつあるという。

 今回の結果を、松本教授は「縄文期の日本列島は、狩猟採集できる食糧がまんべんなく分布し、人口密度も低いことから集団間の摩擦が少なかった」と分析。さらに「人類が必ずしも暴力的な本能を持ってはいないことも示す。戦争の原因を人の本能に求める風潮に再考を迫る一歩になる」としている。

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バシャール

2016-03-31 04:40:37 | シンクロメッセージ・癒し・波動をあげる温馨

バシャール:マスター養成学校

2016-03-30 05:20:14NEW !
テーマ:
一体どうしてピュアでポジティブな私達がここまで究極な世界を繰り広げてしまうのでしょうか。どの分野を切り取っても極限の闇を抱えていたりと、納得がいきません。しかしバシャールはこう続けます。地球という魂の舞台は、二つのコントラスト(ポジティブとネガティブ)による究極さを体験する事で”気付き”を習得する”場”です。ですから極限の闇から極限の光を見つけ出してゆくという、究極の体験を通して学びを得る、スピリチュアル・マスター養成学校である事が言えるのだとバシャールは説明しています。

熟達した体験をするには、熟達した経験をする必要があります。それと同じように、究極の光を得るためにはまず、究極の闇を体験する必要があるというわけなのです。例えば、病気をする事で病気から貰う”気付き”があるように、”壁”にぶつかる事で初めて自分の進みたい”道”を見極める事が出来る仕組みを表しています。

このように、どんな困難な状況化においても確実に”光”を見つけ出す事が出来る私達は、正真正銘のスピリチュアル・マスターという事が言えるのだとバシャールは話しています。私達の意識は大きく飛躍を遂げ、まさに熟達された意識をマスターしようとしています。無条件の愛に精通した意識はどんどん覚醒を広げ、最早私達の意識は地球に留まる事を知りません。無数に存在する銀河の家族の一員として、地球文明が加わる日も間近となりました。さぁ、一緒に歩んでゆきましょう!
 

バシャール:片思い

2016-03-29 08:26:52
テーマ:
全ては”無条件の愛”で出来ています。よって、”片思い”は存在しない、あるいは有り得ない波動であると、バシャールは話しています。詰まり、”片思い”は愛と定義されるのではなく、執着心や期待感といった断片的な波動を定義しているという事を今一度理解して欲しいとバシャールは話しています。詰まり”片思い”の波動は”無条件の愛”とは異なる、”条件的な愛”を表している事が言えるのです。

”片思い”の波動は、愛する相手との関係を”限定的”に捉える波動であるとバシャールは説明しています。様々な形でやってくる”無条件の愛”の"型”を断定的に指定し、"型”にハマるよう執着する心を意味しています。詰まり、自分の元へとやってくる”愛の型”を厳選し、それ以外の愛の形を認めないという非常に狭い見解を表します。そしてその”軸”となる心理は自己否定に起因しているという事が言えるのです。

ですから”片思い”とは、自分自身を愛する事の出来ない自己否定の波動が根底に生きているので、外側の世界にも自ずと偏った自分の波動を反映させた世界が繰り広げられてゆきます。”片思い”を解消するには、貴方自身を”無条件”に愛する事、受け取る事が肝心であるとバシャールは話します。詰まり”片思い”とは、相手に対する波動というよりも、貴方自信に対する”想い”を表す波動であるという事が言えるのです。
 

バシャール:オーバーソウル繋がり

2016-03-28 04:10:43
テーマ:
”輪廻転生”は、時間+空間を直線的に捉える”平面的”なコンセプトであると、バシャールは話しています。全てが”今ここ”に存在しているとバシャールが言うように、今生/来生もまた、同時に”今ここ”に存在しています。よって”輪廻転生”とは、オーバーソウルを通して強い”繋がり/フォーカス”を持つ、が正しい輪廻転生の捉え方となります。

丁度ダリルにとってのバシャールのように、貴方が遭遇する高次的存在の多くは、貴方のオーバーソウル繋がりである可能性が非常に高いのだとバシャールは話しています(もちろん、全てではありません)。貴方の覚醒を助けてくれたり、進むべき道を照らしてくれたりと、貴方により良いインスピレーションを与えながら貴方のガイドとして動いてくれます。

バシャールがダリルとコミュニケーションを取る時は、わざわざチャネリングセッションのような形式を取るのではなく、シンプルにテレパシーを使ってコミュニケーションを図ります。また、バシャールがダリルと繋がっている時は波動が一気に上昇してゆくので、体調が著しく改善してゆくという、面白い副作用を体験したりするのだと、バシャールは話しています。

このように、貴方の過去生や未来生は、オーバーソウル繋がりの魂であって”貴方”とは違うという事を今一度理解して下さいと、バシャールは話しています。
 

バシャール:カウンターパート

2016-03-27 00:06:26
テーマ:
ソールメイトと同じ分類にカウンターパート(もう片方の自分)という存在がありますが、それは一体どういった存在を表しているのでしょうか。バシャール曰く、カウンターパートとは同じオーバーソウル出身の魂を表しているのだと話しています。例えば貴方の過去生や未来生は、同じオーバーソウル出身の魂がそれぞれの時代背景に誕生し、それぞれの目的に沿った体験を経験してゆきます。しかし稀に、同じオーバーソウル出身の魂が同じ時期に同じタイミングで存在する事があります。その存在がカウンターパートというわけなのです。

もしも貴方が自分自身のカウンターパートと遭遇するならば、まるで昔から良く知る兄弟に出会ったような、なんとも言えない親近感を覚えるに違いないでしょうと、バシャールは話しています。時には同じ名前を持っていたり、同じ誕生日や同じ職務、同じ時期に怪我や病気をしていたりと、”類似点”の多さに驚きを隠せないかもしれません。

イラクの戦地で自爆テロによる大けがをし、ある病院へと運ばれた事件がありました。隣のベッドで寝ていた男性と直ぐ意気投合し、暫くすると、気持ちが悪い程自分との共通点が見つかったと話します。同じ名前、同じ誕生日、同じ箇所に大けが等、数を数えてもきりがない程であったと話します。それについてバシャールはこう話します。このように同じ時期に同じタイミングで存在する貴方のカウンターパートは、意識覚醒を余儀なくさせる、言わばダブルで”強化”させる目的を持っているのだと、話しています。ですからカウンターパートの存在目的とは、何が何でも”光”へシフトしたい、という強い欲求が根源にある事を意味しているのです。
 

バシャール:波動の差

2016-03-26 01:53:48
テーマ:
エネルギーは似たもの同士が集まる性質があると言われています。とは言っても、この広い地球には様々な波動域にある人達が共に共存し、生活を共にしています。バシャールがよく言うフレーズに、”自分の波動域外の波動を認識する事は出来ない”とありますが、ではなぜ低波動の人達が高波動域にあるアセンデット・マスターを認識する事が出来るのでしょうか。果たして本当に認識出来ているのでしょうか?

バシャールの答えは、”認識出来ない”と断言しています。ここで理解して欲しい事は、私達を含めアセンデット・マスターや高波動の人達(バシャールやその他)は皆、多次元的存在であるという事です。多次元的存在とは、低波動+高波動そのどれもを含んでいる事を意味しています。よって、低波動域の人達が認識出来る情報は、低波動域止まりという事を意味しており、完全版のアセンデット・マスターを認識しているわけでは無いという事を理解する必要があるでしょうと、バシャールは説明しています。もっと簡単に説明すると、アセンデット・マスターの低波動域のその部分だけを体験する事を意味しているので、たとえどんなに高い波動や高い意識を持つアセンデット・マスターに出会ったとしても、一部の体験のみに限られてしまう事を意味しているのです。

しかしそれは別に悪い事でも何でもないという事を理解して欲しいと、バシャールは話しています。たとえば、闇側にいたとしても、必ず光りを見つける事が出来ます。たとえ闇の存在であっても、光の存在へシフトする事が出来るのです。波動を高めてゆけさえいれば、高い知識を認識する事が出来るだけでなく、今まで無かった”気付き”を多く体験する事が出来るようになるのです。まずは、波動を高める事=自分らしく”素の貴方”でいる事に焦点をあててゆきましょう!
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「現実は意識の投影~すべては内面で起こっている」バシャール

2016-03-31 04:23:43 | シンクロメッセージ・癒し・波動をあげる温馨

「現実は意識の投影~すべては内面で起こっている」バシャール

すべては内面で起こっていること

あなた方の物質的な現実は、何度も言っていますが、あなたの意識状態が投影されたものです。あなたの外側に何かがあるのではなく、また、あなたは物質的な現実の中に存在しているのでもなく、あなた自身の中に物質的な現実が存在しているのです。あなたの意識の中に存在しているものなのです。自分自身を体験していると思っているのも、ある一定の考え方を基準にしたひとつの概念に過ぎません。

しかし、あなた方が物質的な体験のできる特有の次元を選択したということも、私たちには理解できます。それはあなた方の言うところの「時空間の領域」に入るという体験です。しかし、「時空間の領域」とは、空間とは、時間とは一体何なのでしょうか?時空間が幻想だとは言え、あなた方は人生体験において、肉体を持った存在として、時空間の影響を受け、時空間を体験しているのは確かです。

本来、肉体を持たない魂のあなた方は高周波エネルギーであるのに、あえて、あなた方はエネルギーを低くして、この物質的なマトリックスの世界、この現実構造の中に形をとって現れてきているのです。しかし、これもあなたの意識の中で起こっていることです。あなたが物質的な現実の中のどこか特定の場所にいるということではありません。すべては内面で起こっていることです。にもかかわらず、あなた方が体験しようと選んだ世界は外に現れて見えていることも、私たちには理解できます。

内面の投影として現実を観て体験する

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そこで、これだけは覚えておいてください。あなたの望む物質的な現実を選択し体験してくためのチャンスを増やしていくために、あなた本来のヴァイブレーションに調和した現実を体験していくためには、まず、物質的な現象を投影として観始め投影として体験し始めてください。それはあなた方が使っている鏡と同じようなものだと思ってください。誰だって、鏡の中に写った自分を見た時向こう側にいるのが本当の自分ではないことはわかっています。そして、鏡に映るものを変えたい時、鏡の中のものを変えようとすることではない、それもわかっています。

映し出されるものが変わるためには、自分自身が変わらなくてはならないのです。物質的な現実も同じ仕組です。物質的な現実は投影されたもの-鏡の部屋なのです。外の現実に投影されるものが変わって欲しければ、それがどんなものであれ、あなたの内なる現実、あなたの意識、あなたのヴァイブレーション、あなたのあり方を変えることから始めなくてはならないのです。

by Bashar

(転載終了)

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2016年4月1日からブログタイトルを新しくします

2016-03-30 19:02:48 | Ray Nitchie Eldred

新しいブログタイトル

-Mutual Aid Japan-


 

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シリウスの大天使ヘルメス : 2016年3月22日 [大天使ヘルメス]

2016-03-30 11:20:35 | シンクロメッセージ・癒し・波動をあげる温馨

きらきら星へようこそ...☆


シリウスの大天使ヘルメス
Sirian Archangel Hermes


2016年3月22日
3/22/2016


 
23 March 2016 - 12:11am
シリウスの大天使ヘルメス経由
Channelled by : Sirian Archangel Hermes

 

仲間の光の存在達に挨拶を送ります!

わたしは今、皆さんの直線的な時間の空間の内部で強烈に流れている昼夜平分時のエネルギーと伴に半影月蝕が起ろうとする時に、皆さんのところに現れています。

わたしはまた、預言者達のためのメッセージを携えています。

今までわたしのメッセージに従ってきた人々は、こうした時期の間にひとつの窓が開き、わたしのメッセージがわたしの交信者を通して気付いている人々に伝えられることを許していることを認識するようになるでしょう。

わたしのメッセージを読むまたは聞くことができるすべての人々は、自分自身の意志だけでそれを行い、そして自分自信の並びと選択肢でそれに引き付けられます。
 
わたしのメッセージを見るまたは聞くことができない人々がそうできない理由は、単純にまだ自分自身の精神を広げることなく、接触し、同調し、把握する自分自身の内面の周波数に同調していないからです。
 
さらに良く把握されるべきこのひとつの寓話は、2つの方向性について考えることであり、それぞれが、水瓶座の象徴のように、ひとつの繰り返す波動を持ちます。
 
低い方の方向性は、高い方の方向性と接することも交差することもなく、したがって、両方が同じ象徴の内部に存在する一方で、それぞれが二元性の中に存在し、気付かないか、あるいはお互いの対極になっています。

それは、上のように下にも、のように、皆さんの世界では同じものです。

ほとんどの人に隠された別の領域がります。

何故なら、ほとんどの人々は、それを見て、感じ、理解し、そしてそういったひとつの物事が存在するかもしれないことを最終的に信じることができないからです。

プラトンの洞窟の寓喩は、考えるべき別の寓話です。


真実の預言者達は、数々の夢、メッセージ、そして予感を与えられて、これから現れるものを避けています。

預言者達にとって自分達の能力が本物であることは一層明確になっていますが、しかし数多くの人々にとって、預言者達はただ自分達に忠実なだけです。

明らかになり続けている自分自身の預言を観察して注視し始めるこうした時期の間、その重圧は、預言者達自身の霊魂や精神衛生のために高まり始めることがあります。

預言者達が既に予見している数々の出来事が預言者達の前に現れ、そして預言者達は自分達に預言が届けられてきたことを認識する一方で、その周りのほとんどあらゆる人々が、それを認識しません。

その預言者の人生は、預言者が自分自身の国を離れるまでひとりで孤独になります。

ひとりの真の預言者が認められ気付かれるのは、ただそこを離れた時だけです。

何故なら、預言者は自分自身の国家または祖国の内部では誰ひとり受け入れられないからです。


その預言者の人生は、困難なものになります!

何故なら預言者達の物質的な身体は地球上に宿り、それにもかかわらず預言者達の精神的な身体と光の身体は、その物質的な身体を超え、その前後に存在するからです。

預言者達がひとりの人間として生きなければならないその人生は、物質的な領域を超えて生きているその人生とは大幅に異なり、しばしばひとつの混沌とした狂気の二元性を引き起こします。

預言者達の仲間や友人達に預言を届けることは、預言者達をさらに深く孤立させます。

何故なら、まさに理解し始めることになるのは、また気付いている人々だけになるからです。

気付いている他の人々を見付け出すことは、その地域でひとつの謎のようなものになります。

今こうした言葉を読むまたは聞皆さんの中で、皆さんが認識する形而上的で超自然的な出来事を理解できる皆さんの友人達のすべては本当に遠く離れていることを、どれほどの皆さんが気付いているでしょうか?

そうした主題を一緒に話して真摯に受け止めることができる誰かを地域的に見付け出そうとしても、そういった人々はそこにいませんよね?


これは、それ相応のひとつの理由のためです。

何故なら、世界に降りるその光は、最初は最も暗く、ひとりで孤独な場所の中に降りるからです。

直線的な時間をかけて、それはその光をさらに鮮やかに輝かせ始めて、預言者達の周りの最も暗い場所の中で実際に続いていることを明らかにします。

数多くの勢力が、最も暗い場所の中で自分達の取引が暴かれることを望みません。

そしてこれが、社会的な対応の中で高まることがあるその重圧の別の側面であり、不和と認知的不協和に通じます。

それは現代の生き方、大衆の躾と条件付けによって、さらに不協和なものにされます。


かつて人類は、同族的な文明の内部のひとつの集団として機能した存在達の子孫でした。

しかしその一方で、時間の流れの中のある時点で、二元性の概念が導入され、闇の秘密結社の創設に通じました。

それ以降ずっと、人類は、統合せず、独立性や独創的な考えを評価するように条件付けられ、訓練されてきました。

混沌の時代がひとつの集団として機能する生命体達に現れる時、生命体達は単一の生活について心配することはなく、昆虫の王国や動物の王国、そして皆さんの世界の他のそういった生命体達のように、秩序を回復しようとして恐れずに途切れなく働きます。

しかしながら人類は、混沌とした数々の時代の中で、滅多に一体化せず、そしてさらに巨大な居留地の生き残りのためではなく、今後自分達自身の個人的な生き残りのために戦うことになるでしょう。

皆さんが毎日観察するほとんどの生命体は、ほとんどの人が今まで理解できたものよりも遥かに進んで知的であり、そしてここで再び水瓶座の寓話が確認されます。


二足歩行する人間のように見える存在達の子孫が存在し、皆さんの世界でひとつの集団として機能します。

彼らは闇の秘密結社であり、その樹の分枝です。

彼らは、軍事、金融、医療、宗教、産業、文化、皆さんの現代の主流といった皆さんの世界の中で必要とされる統制のあらゆる側面の中で、権力を維持します。

彼らが支配を保つことができる理由は、単純に彼らはひとつの集団として機能するからです。

彼らにとって、独立した考え、純粋な創造性は無く、彼らは模倣者達です。

彼らは、唯一皆さんの創造性や独創性からの摂食によって生き残ります。

彼らの最も巨大な怖れは混沌です。

何故なら、混沌とした状況の中で、彼らの権力は弱まり、そして彼らの支配を上回る数々の独創的な創造の機会が明らかになることがあるからです。

オルド・アブ・カオ、つまり混沌からの秩序は、彼らの信条です。

彼らは、数々の尺度が彼ら自身の好都合から傾こうとする時に混沌を開始し、直ぐに救済者の役割を演じて秩序を回復することによって、心的外傷、悲劇、戦争、そして混沌を通して、人々の信頼を取り戻そうとします。

従ってわたしは今皆さんに伝えますが、皆さんが混沌の只中にいる時、その手を伸ばして皆さんに支援を提示する者達を警戒してください。

何故なら、彼らが短い間皆さんのためを思うことがある一方で、彼らは長い目ではただ皆さんをより一層奴隷化する方法を模索していることを、皆さんは確信できるからです。

それが今この世界の信条であり、ここで生まれてここに現れる人々は、自分達は永遠に借金を抱えていて、この支配の実体が存在するための借りがある、と信じるように育てられます。


世界がさらに混沌を深めるにつれて、この混沌は、秩序を回復してその混沌に巻き込まれた人々を支配する方法に関する絶えず高まる絶望の中で、その混沌を怖れる同じ実体によって創り出されている事を、皆さんは確信することができます。

それは、二元性それ自体の黎明期以降機能してきましたが、しかしさらに高い数々の領域に属するわたし達がわたし達の教えにこころを開いたままでいる人々を気付かせて導きながらより一層統合し始める時、さらに多くの人々が思い出し、最終的な転換点の数々の機会が増えるようになるでしょう。

その秘密結社は、皆さんが混沌を招く間、皆さんはそれを制御できないことを、既に忘れています。

彼らの凋落は、彼ら自身の手によって、彼ら自身の嘘によって、彼ら自身の欺瞞と彼ら自身の創造によって、訪れることになるでしょう。


わたしは気候変動について話すことになります。

それもまた意図的なものであり、こうした出来事は自然なことだと、誰にも言わせないでください。

すべての気候は意図的なものであり、そして今起っていることは、皆さんの世界が山羊座と蟹座の回帰線に沿ってより温暖でより暖かくなるように条件付けられている状況です。

この理由は、知識を渇望している広いこころを持つ人には明白です。

さらに温暖になる気候について人類を支配し条件付けることは、寒冷化する気候の場合よりも遥かに簡単なことです。

作物、食料の供給、そしてまた病気や生物兵器を支配することは、さらに簡単です。


皆さんの極圏のほとんどが、隠された南極の文明を別にして、純粋に部族的なままであるのは、これがその理由です。

これもまた、秘密結社がアメリカ先住民や他の部族国家を鎮めた方法です。

わたしが鎮めたと伝えた理由は、そういった国家は依然としてその文化と規範と伴に存在することを許されているものの、しかしながら秘密結社によって確保された保留地の範囲内に限られるからです。

先住の部族達は、過去の霊性を保有し、そしてこの種の隠喩的な虚無主義こそが、その部族達が自分達のやり方を続け、秘密結社によって完全に浸潤されない状況を許しました。

これはまた、彼らがホピ族の伝承のような世界の形而上的で超自然的な発現に気付くやり方です。

その中に、自分達の文化が忘れられないことを懇願し嘆き悲しむ祖先達のやり方を称え持ち続ける残りの皆さんのための、ひとつの手掛かりがあります。


闇の秘密結社の究極の目的は、ひとつの新しい世界秩序を開始し、それが完璧になるまで自分達の権力のピラミッドを拡大することです。

しかしながらこれを行うためには、自分達はいつも同じ種類の人間的要素、自分達の規則に従うように簡単に支配され条件付けられることが可能で、しかし自分達のように創造性と独創的な考えが完全に欠落した状態にならない幾つかの種類の生命体を保ち続けなければならないことを、彼らは認識しています。

まさに人類が生き残るために消費しなければならないように、彼らも消費することが必要になります。

まさに穀物や動物達が人類の栄養であり食料であるように、彼らにとって人間が栄養であり食料です。

そしてまさに人間が至福なことにこの概念に気付かないように、穀物や動物達も気付いていません。


こうした真実を学び、そして次にそういったやり方で自分達の人生を生き始める大望と勇気を持つ人々だけが、その人々のために預言の窓が開きます。

預言は、弱虫のためではなく、強い者のためのひとつの才能です。

何故なら、強い者達だけが、未来を認識しながら現在の中で存在することができるからです。

そのような強さを持たない人々は過去に戻り、自分達自身の大いなる仕事を続けます。


わたしは今、ひとつのメッセージと伴に預言者達のところに現れます。

皆さんは皆さんの疑いを消す必要があります。

また皆さんは、皆さんが与えられているその見通しと夢が現実性であり、直線的な時間の空間の隔たりという幻影だけが今後皆さんを疑いや疑問に導くことを、認識する必要があります。

何故なら、皆さんの見通しは現在の中で現れ、そして遠い未来まで明らかにならないからです。

しかしその一方で、その見通しは今後明らかになるでしょう。

暗喩が皆さんの暗号になるでしょう。

皆さん自身を月の光線に浸してください。

何故なら、月光はそこにあり、それが今皆さんが与えられている預言の狭い流れであり、それが拡大するからです。

そのヘルメスの実体を構成する心理的統合形態に与えられた別名であるトートは、彼の王冠の上にその月を持ちます。

その月を揺籠で育むその角がその渇望、その探求です。

何故なら知識、そして過去の神話の神々が、皆さんが神々を研究する度に皆さんにこれを明らかにするからです。

しかしその一方で、皆さんは確認できるでしょうか?

角は悪のひとつの象徴ではなく、それは切望する者、大望を持つ者、追い求める者、探求する者の、ひとつの象徴です。

その意欲の基礎こそが、知識と叡智を心地良いものにして、それを揺籃し、それを歓迎します。

今わたしの言葉に注意を払い、それを読むことの先に進み、それを感じ、それを生きてください。

それで皆さんは、わたしが今まで皆さんに伝えたことが真実であることを認識するようになるでしょう!

いつも切望してください、何故なら、中身が虚ろな者、それでも満たされることに憧れる者は、必ず満たされることになるからです。

無限の愛の中で、わたしは皆さんをこのように見ています。

 

光の中で祝福を!


In infinite love, I am looking at you this way. Blessings in light!



http://lightworkers.org/channeling/219804/sirian-archangel-hermes-3222016

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください
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ヒラリオン 2016年3月27日ー4月3日

2016-03-30 11:05:29 | シンクロメッセージ・癒し・波動をあげる温馨

世界は「更新と新生」のプロセスに移りつつあります…。 ヒラリオン 2016年3月27日~4月3日

1323372.jpg

転載元:ソウルカメラのblog さんより

愛されし者達、

世界は「更新と新生」のプロセスに移りつつあります。世界の出来事を見ればこれが一目瞭然です。出来事が起こる中で、「全ての最高の利益」に適うことのない「廃れたシステム」が、目立って強調されています。目にする全てが「混沌」と「狂った世界」でしかない時、「ハイアー・ロー(社会の法より優先する法則/「愛」)が有効であるということは、人類にはなかなか理解し難いことではあります。今は、世界のライトワーカー達がこの惑星に全員受肉化(転生)して出揃った時代です。あなたの「光」が力を発揮している時代なのです! メディアのレンズ(色眼鏡)を通じて見るものによって落胆することのないようにしてください。メディアがあなたに紹介するものを上回って、たくさんのことが「高次の展望」で作動中です。

あなた方の内部で、多くの再調整が起こりつつあります。あなた方の「肉体」という乗り物が、より高度仕様の「ヴァージョンアップ版」に変容しつつあるのです。今頃あなた方のほとんどは、「定期的に脊柱を巡る熱波」を緊密に体験しています。これが起こるのは「あなたのDNA鎖が活性されて開かれる」時というのは、ご存知でしょう。あなた方の多くによって体験されている、多くの「変な症状」があります。そしてこれは起こり続けることでしょう。あなた方のある人は、その原因を知ることもなく、不安を体験しています。これは、あなたが未知の領域に突入しつつあって、「それがあなたに何を用意しているか」をあなたが知らないという事実に関係します。安心して、波が来るままに身を任せてください。あなたは高らかに浮かび上がります!

この「変容」であなたは独ぼっちではありません;全世界が「大変化」の困難の真っただ中にあるのです。「大変化」は惑星の「生きとし生けるもの」の細胞の変化でスタートを切るものであり、「内部的」にそれが感じられつつあるのです。以前に私たちが何度も強調したように、連日「地球」に繋がっていることが大切です。素足で地面に立って、リズミカルな深呼吸を数秒行い、「地球」に自分を支えて保護してくれることを感謝し答辞を述べてください。このようなことに、もっと人類は全体として気を配るようになる必要があります。何故なら、あなた方の惑星「地球」つまり「あなた方の家」、であるのですから。「地球」はたった一つしかないのですから、その住民からの「あいさつ(感謝)」と「愛」を必要とします。

あなたの個人的な状況を「高次の展望」を通じて見るために、毎日あなたの「神のエキス」に自分の意識を転換してくれるように頼んでください。あなたの中の「神徳」への高次の繋がりが、あなたの人生道中をより穏やかで調和的にし得ます。これがさらに、あなたの中の「信頼と勇気」の質を伸ばします。あなたやあなたの愛する者達によって体験されることの全ては、「高次の理由と目的」があって起こるのだということを、信頼してください。今現在私たちが最も重要なアドヴァイスを一つ共有し得るとすれば、「『祝福』の日常実践を始めてください」というものです。「自分は今この状況にある」というあらゆる状況を祝福し、その状況が含む贈り物を「内面」に見いだしてください。あなたに「チャレンジ(困難)」を体験させてくれているあなたの「愛する者/家族/身内」を、祝福してください。何故なら彼らは、あなたが自分の「魂の課題」を学んでそれらを超えて成長するために、この「役柄」を演ずることに同意した「勇敢な魂」なのですから。彼らは、あなたに対する愛情の故に、これを引き受けたのです。

あらゆる鳥を、あらゆる動物を、あらゆる木を、あらゆる植物を祝福してください。あなたの目下の環境内の「生きとし生けるもの」を祝福してください。「自分が目にする全ては、『おおいなる全て』である『ソース』が物体化したものだ」と理解してください。これは、「活動中の愛」の最高の形の実践であり、それこそが今必要とされることです。「雑念」がこの実践からあなたの気を転じてしまうことを、許さないようにしてください。惑星レベル、季節レベルで起こりつつある「サイクル(周期)」を理解して、それを分っている人になってください。あなたはその不可欠な一部であり、あなたの愛がそれを維持して支えます。起こる全てで、あなたの応答として「愛」を選んでください。

次週まで...

私はヒラリオン


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2009-2016 Marlene Swetlishoff/Tsu-tana
The Hilarion Connection©, Book One available here
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翻訳 ソウルカメラ

(転載終了)
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「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。

2016-03-29 20:11:48 | 超古代・アトランティス・ムー・縄文・先住民・諏訪・御柱・カゴメ

2016-03-22 23:13:35NEW !
テーマ:

ジョン・タイターの予言は既に着々と実現しています。「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。
http://rapt-neo.com/?p=36874
533e74cdb579c541bcfc2155c48e3402

 
今回も対談形式でお送りする予定でしたが、音声の編集に問題が生じましたので、記事だけをアップすることにします。
 
先日、2036年から2000年にタイム・トラベルをしてきた「ジョン・タイター」についての対談を行いました。その対談が以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。
 
どうやらこの対談はかなりの核心をついていたようで、この記事に関するメールを多くの読者の方からいただきました。
 
ちなみに「ジョン・タイター」の予言した日本の未来地図が以下になります。
 
JOHN-TITOR-A-TIME-TRAVELERS-TALE-780x563
 
もちろん、「ジョン・タイター」が未来からタイム・トラベルをしてきたという話を本気で信じられる人は誰もいないでしょうが、それでもイルミナティの連中はこの「ジョン・タイター」の予言通りに、将来、日本を三つに分断しようとしている可能性が高いです。
 
その証拠に、例えば「3.11」が起きた直後、関東から「岡山」に移住することをあるジャーナリストから勧められて、実際に移住した方もいらっしゃったようです。
 
以下、その読者の方からのメールです。(なお、今回の内容と関係ない部分は省略させていただきました。)
 
----------------
 
ジョン・タイターの記事、対談、興味深く読ませていただきました。
 
私は、311の後、関東から岡山に避難・移住しています。チェルノブイリのことが深く頭に入り込んでいて、放射性物質が恐ろしく、疑うことなく避難しました。
 
タヒボ茶について調べているときに、ラプトさんのブログに出会い、その時に原発、原爆はない、という記事が目にとまり、夢中でブログを読みました。
 
311より前に、多少、陰謀説について聞いたことがあり、311以降は特に、人工地震という話や、陰謀説がさらに身近になっていたため、引き込まれて読ませていただきました。
 
放射性物質に対する恐怖心は以前ほどなくなったのですが、関東に戻るかどうかは、まだ迷っています。
 
岡山に避難する際に、木下黄太という人(ジャーナリスト)のブログにあった関東の放射性物質による土壌汚染の調査結果を見て、またその後、直接、木下氏に電話で相談して、避難しました。
 
その時、北海道よりも西日本に避難するように、かなりすすめられました。電話で受けた印象はとても親切な感じでした。
 
夫は、その人は西日本に人を集めたいんじゃないのかと疑っていましたが、放射性物質の危険を考えて、母子で避難することに賛成してくれました。
 
岡山は原発もありませんし、東南海地震も四国がブロックになって安全な印象があり、避難先に決めました。
 
その後の木下氏のブログで、避難、移住先として、岡山をすすめている印象がありました。
 
そのあとで、乳酸菌で被爆対策をうったえている、飯山一郎氏が、木下氏をバッシングしているのも知りました。(飯山一郎氏もあまりいい印象はありません。)
 
岡山に来てから、木下氏に一度電話で相談したことがあるのですが(その頃、日本全体が放射性物質で汚染されるのではないかと懸念していました。本当にB層ですね)、海外へ避難したくなってしまう、というような話をしたら、人がまるで変ったようにものすごく怒っていました。
 
とても避難する前にお話ししたのと同じ人には思えませんでした。
 
木下氏が有料メルマガをはじめたのですが、木下氏が、ウクライナに行って、ブログでは書かない、貴重な情報(チェルノブイリ原発事故の影響が現在はどうなっているかのような)をメルマガで送るというようなことを書いていたので、メルマガを申し込みました。
 
しかし、1年以上たってもウクライナのことはメルマガには書いてきませんし、どうでもいい情報ばかり送ってくるので、やめてしまいました。
 
木下氏はEMをすすめているチェルノブイリのかけはしの野呂さんとも講演会をしたり、変だなと思うことがたくさんありました。ちなみに、陰謀説は全否定しています。
 
また、アメリカに事務所があるようです。自分でも少し調べてみましたが、講演会の会計でもめている記事が出てきたぐらいで、人格を疑うには十分かもしれませんが、それ以上はわかりませんでした。
 
やたら岡山をすすめるところや、名前に黄が入っているのも、ラプトさんの記事を読んで気になりました。ブログで、「黄のものを持って集まりましょう」みたいなことを書いていましたし。その頃は一体何なんだろうと思っていましたが…。
 
また、三田茂氏という、東京で三田医院という病院をしていた医師が、岡山に移住して、放射性物質の危険性について講演会をしたりしています。木下氏とも講演会をしていますし、木下氏がこの医師を避難している人に受診先として紹介しています。
 
この医師は、東京で被爆を懸念する親子の甲状腺検査や血液検査など、積極的にしていた方です。被爆を気にする人にはとても人気があります。
 
この医師が、血液検査のデータなどを発表して、被爆の影響を話しているのです。データがあるとなんとなくやはり危険と思ってしまいますが…どこまで本当かわかりませんね。とても穏やかな雰囲気の、万人受けする感じの方です。
 
三田医院は小児科で、うちもインフルエンザなどで受診したことがあるのですが、最初、受診カードが小児科にしては変わっているなとびっくりしました。白地 のカードで、角に赤の三角のような模様です(文章で説明するのがちょっと難しいです)。三田医院という文字も、習字っぽいといいますか、和風な文字です。
 
今までは、政府が隠している被爆の危険性を、子ども達の命を守るためにうったえている善良な人たちなのかと思っていたのですが、私の中で崩れつつあります。
 
一体何がどうなっているのか、わからなくなってしまいました。最近では下の子がいっている幼稚園の母体が、アーニーガンダーセンという被爆の懸念を訴える学者?を呼んで講演会をしていました。あまりにもたくさんの人がかかわっていて、圧倒されそうです。
 
ジョンタイターの記事を読んで、何かやたら岡山をフィーチャーしている人たちがいるなと、ついメールしてしまいました。
 
すでにご存じでしたら長々失礼しました。
 
----------------
 
「3.11」を理由に「福島」から人々を追い出した上、「真大和皇国」の首都として建設中の「岡山」に移住させる……。
 
このように、「ジョン・タイター」の予言を実現させようとして、実際に行動を起こしている人たちが既に何人も出てきているわけです。
 
ちなみに、木下黄太という人のブログは以下になります。
 
木下黄太のブログ 「放射能」 「被曝」「原発」、日本のリアルと未来を考えます。
 
見ての通り、この人もかなり「原発は危険だ」といって不安を煽っているようですね。
 
さらに驚いたことに、「ジョン・タイター」の地図で緑に囲まれた「蝦夷共和国」、すなわち「北海道」にも1000万人の「ユダヤ人」を移住させようという動きが密かに進行中のようです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
■北海道をユダヤ人の避難場所に
 
・尖閣列島問題に触れて、鳩山首相が「日本列島は、われわれのものだけではない」発言。
 
・同じく、鳩山首相の「外国人参政権付与と、1000万人の移民受け入れ」。
 
・旧政権時代に自民党・中川秀直も「1000万人移民受け入れ」発言。
 
結局、自民党政権であろうと、民主党政権であろうと、「日本の命運は1000万人受け入れ」にかかっている、日本の選択肢は、これしかないということなのでしょう。郵政民営化のときにHAARPで脅されたという竹中平蔵のように。
 
で、この1000万人って、誰のこと?
 
北海道・襟裳岬の北西海岸沿いに「静内」と「浦河」という小さな町があります。「静内」は日高の競争馬の産地で有名です。
 
「浦河」のほうは、海岸が迫っており、競走馬育成牧場はありません。
 
この「静内」「浦河」に、それぞれ「Wホテル」というシティホテルの造りの宿泊施設があります。私も泊まったことがあります。
 
「浦河」はほとんど襟裳岬に近いところで、本当に小さな町です。こんなところに立派なホテルが建っているのです。
 
上層階はホクレンのスーパーマーケットになっている複合ビルです。宿泊料金も、都内のビジネスホテルより少し高いくらいです。
 
夕方、遅く到着したのでレストランは閑散としていましたが、朝食のときは驚きました。背広姿のビジネスマンばかりなのです。Tシャツ、ジーンズ姿の観光客は私だけです。
 
「こんな辺鄙(失礼)な場所に都会のビジネスマンが」、「なぜ?」。不思議でした。
 
もっと西のほうにある静内の「Wホテル」ならわかります。イスラム圏から、優秀な競走馬を買い付けにきている外国人ビジネスマンがいるからです。
 
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=541
  
575219

〈静内ウエリントンホテル〉

 
登記簿謄本を調べれば、出資関係も分かるのでしょうけれど、そこまではいいです。
 
ここでは、ロータリークラブの会合や、国連の総合諮問資格を持つ「国際ソロプチミスト」なる団体の会合も行われています。
 
【国際ソロプチミストとは】
http://si-osaka-rinku.jp/home.html
 
ジェンダーフリーや夫婦別姓とかなんとかの思想を持つ団体ではないのでしょうかね。「国連」の関係です。
 
「人類 みな兄弟」の日本財団(故・笹川良一翁の日本船舶振興会のこと)も関係しています。ピンッと来ましたか?
 
考えすぎでしょうか。営業妨害で訴えられたらつまらないので、ここから先はムニャムニャ。
 
北海道は、実は意外にフリーメーソンと縁の深い土地なんです。
 
「Boys,Be Ambitious!(少年よ大志を抱け!)」で有名な札幌農学校(現在の北海道大学)のクラーク博士は、マサチューセッツ州のフリーメーソンのグランドマスターでした。
 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/653.html
 
【エドモンド・ロスチャイルドとロックフェラーは日系ユダヤ人?】
 
http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/749.html
 
エドモンド・ロスチャイルドは、北海道を愛してやまなかったそうです。
 
また、日本に来たときには必ず会っていたという「飯島セツ」さんは、エドモンド・ロスチャイルドの親戚とか。
 
〈エドモンド・ロスチャイルド〉

 
人の良さそうなおじさんですがね…ムニャムニャ
 
1000万人の輸送に飛行機や船を使っていたら、いったい何年かかることやら。
 
で、宗谷(間宮)海峡海底トンネルプロジェクトが、早くから計画されており、大成建設によると「技術的には十分実現可能」とのこと。後は予算だけ、という話です。
 
http://www.jsce.or.jp/committee/rm/News/news8/tunnnel.pdf
 
【間宮海峡海底トンネル建設の目的は何なのか】
 
間宮海峡トンネル建設+改軌で樺太の鉄道がロシア本土に直結される計画の目的は何か? – 国際情勢の分析と予測
 
こういうことですね。
 
20100309-7
 
EUの完成で、ヨーロッパ横断鉄道から、ユーラシア横断鉄道経由で、サハリン(樺太)に渡り、それから宗谷海峡海底トンネルで北海道まで直結させるという構想です。
 
さらに、北のほうはベーリング海峡を伝って、アラスカまで直行。ベーリング海峡トンネル構想
 
これで、ヨーロッパ、ロシアのユダヤ人の最終避難場所は、人種的、宗教的偏見の一切ない日本に落ち着きそうです、という話です。
 
北海道拓銀の破綻後、なかなか自立回復できない北海道経済ですが、北海道開発庁が廃止されてから中央にも期待できないと、北海道の経営者の間では地域通貨を作って日本国から独立しようなんて気運があるようです。
 
こんな人が「北海道よ、独立しろ!」なんて煽ってますね。
 
【地域通貨を始め、東京の売国奴政権の呪縛から地方を開放しないと日本はますます堕落する。是非日本全国の地方が団結をし、東京一極集中をぶっ壊すべきだ。】
 
どうでしょうかね。ムニャムニャ。
 
1000万人とは、ユダヤ人のことですかね。
 
(北朝鮮が崩壊して難民が怒涛のように押し寄せたりなんかしません。そんなこと不可能です。受け入れるかどうかは日本政府が決めることです)。
 
すると、北海道全体がニセコ土地バブル状態に。実現したとしても、10年くらい先の話でしょうけれど。
 
まさか、「日本列島は我々のものだけではない」と、1000万人の移民受け入れを表明している鳩山さんは、日本がバブル崩壊で失った1000兆円以上の国民の資産を北海道をそのまま身売りして取り戻そうとしているんじゃないでしょうね。
 
自民党の中川秀直も同じことを言ってましたしね。
 
北海道を売って金を取り戻したはいいけれど、私の大好きな林道王国・北海道がなくなるのは看過できないことです。断固として阻止したい。
 
道理で、プーチンが北方四島ではなく、二島に縮小して返還交渉の可能性を、などと言っているわけですね。
 
プーチンは最初から時間稼ぎであって、北方四島を返還するつもりなどないのかもしれません。何しろ、根室の納沙布岬の難破船でわかるように、後始末を一切しない国ですから。
 
(中略)
 
旧満州、北海道で何かが蠢動していることは確かなようです。
 
統一教会が独自に推進しようとしている日韓トンネル。
 
セメント屋の麻生元総理がぶち上げたのですが、韓国側ではすでに勝手にトンネルを掘り進めているという話もあります。
 
----------------(転載ここまで)
 
以前、私も統一教会の「文鮮明」が提唱した「国際ハイウェイ構想」について記事を書いたことがあります。その記事が以下のリンクになります。
 
世界を一つにつなぐ「国際ハイウェイ構想」とは。世界統一政府はもう既に現実となりつつあります。
 
この「国際ハイウェイ構想」の一環として、ロシアと北海道にも海底トンネルが計画されているようです。
 
また、私は過去にユダヤ人を「満州国」に移住させようとした「河豚計画」についても記事を書いたことがあります。その記事が以下になります。
 
ヒトラーによるユダヤ人大量虐殺はなかった。その背後に隠された誰も語らぬ「河豚 (フグ) 計画」とは。
 
満州国へのユダヤ人移民計画が失敗し、パレスチナにイスラエルが建国されるまで。または「河豚計画」が声を大にして語られない理由。
 
なぜユダヤ人は全世界で差別されながらも、一部では好待遇を受けているのか。「天皇派」と「教皇派」によるユダヤ人獲得競争のなれの果て。
 
しかしながら、この「河豚計画」は失敗し、ユダヤ人のほとんどが「満州国」ではなく「パレスチナ」に移住し、「イスラエル」という国を建国する運びとなりました。
 
とはいえ、このパレスチナは余りにも荒涼とした場所だし、最近はいろいろと物騒な騒ぎ(例えば「イスラム国」騒ぎなど)も起きています。
 
わざと物騒な騒ぎを起こして、ユダヤ人を日本に移住させようという風潮を作ろうとしているのかも知れませんが、とにかく、このような風潮が出てくれば、パレスチナに住んでいるユダヤ人たちも重い腰を上げて、よその国に移ろうかと考えだすかも知れません。
 
で、その移住先として「北海道」が最有力候補の一つに挙がっているというわけです。
 
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満州に比べると、北海道はかなり狭いですが、それでもイスラエルの面積が「22,072km²」で、北海道の面積が「83,424.31km²」。
 
イスラエルに比べると、北海道はおよそ四倍近くの広さがあります。なので、全てのユダヤ人を「北海道」に住まわせても余りが出るぐらいでしょう。
 
しかも、「北海道」と「満州」では緯度がほとんど同じぐらいなので、気候も大差ありません。むしろ、「満州」の方が北にあるので、「北海道」より寒いぐらいでしょう。
 
しかも、中国よりは日本の方が住みやすいし、北海道は食べ物も格別に美味しいです。
 
さらに、「東出融」と私との対談で話題にのぼった「星野リゾート(最上の画像)」も、なぜか襟裳岬のすぐ近くにホテルを建てていました。以下が「星野リゾート」のホテルのある場所です。(出典はこちら
 

 
星野リゾート トマム | 星野リゾート【公式】
 
リゾナーレトマム | 星野リゾート【公式】
 
なぜ「星野リゾート」が、こんな北海道のド田舎にホテルを建てたのかと不思議に思ったのですが、どうやらこの「トマム」をリゾート開発しようという動きが何十年も前からあったようです。
 
星野リゾート トマム – Wikipedia
 
しかし、今では中国企業の「豫園旅游」がこのトマムの「星野リゾート」を買収したとのこと。
 
星野リゾートがトマムを中国系に売った理由 | レジャー・観光・ホテル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
 
このように、この近辺では今でもバタバタと非常に怪しい動きがあります。やはり何かが動いているという証拠でしょう。
 
しかも、驚くなかれ。ユダヤ人の移住先として予定されている「浦河町」では、今年の1月14日に震度5弱の地震が起きています。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 

 
14日午後0時25分ごろ、北海道や東北地方で強い地震があった。
 
北海道函館市、浦河町や青森県東通村で震度5弱を、札幌市や青森県八戸市、盛岡市で震度4を観測したほか、関東地方までの広い範囲で震度3~1を記録した。
 
気象庁によると、震源は北海道・浦河沖の深さ約50キロで、地震の規模を示すマグニチュードは6・7と推定されている。津波の心配はないという。
 
----------------(転載ここまで)
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蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。

2016-03-29 20:07:57 | 超古代・アトランティス・ムー・縄文・先住民・諏訪・御柱・カゴメ

2016-03-22 23:13:58NEW !
テーマ:

ジョン・タイターの予言は既に着々と実現しています。「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。
http://rapt-neo.com/?p=36874
果たしてこれが人工地震なのかどうかは分かりませんが、この「浦河町」では1982年の3月21日にも震度7.1の地震が起きています。
 
浦河沖地震 – Wikipedia
 
1982年というと、ちょうどトマムのリゾート開発が始まった頃のことです。やはり何らかの関係がありそうです。
 
さらに、その3日前の1月11日にも実は「青森」の「三八北」で震度5弱の地震が起きたようです。(「1月11日」といえば、「南あわじ市」が独立宣言を行った日です。詳しくはこちら
 

 
このように「北海道」と「青森」に人工地震を起こして、「蝦夷共和国」のために必要な土地を強奪しようとしたのではないでしょうか。
 
しかも、この「青森」と「北海道」をつなぐ「北海道新幹線」が今年の3月26日に開通します。
 
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3月26日というと、「3+2+6」で「11」ですね。
 
しかも、「北海道」の旗のマークは見ての通り「七芒星」です。
 
s_Flag_of_Hokkaido_Prefecture.svg
 
「七芒星」の「7」と「3月26日」の「11」を足すと、これまた「7+11=18」で「18=6+6+6」、「ミロク」ですね。
 
しかも、上のポスターを見ると、ものの見事に「6」という数字から「新幹線」が飛び出していますね。単なる偶然でしょうか。
 
さらに言うなら、「北海道新幹線」の色はこれまた「緑」ですね。「ジョン・タイター」の地図でも「北海道・青森」は「緑」の線で囲まれていました。
 
やはり「蝦夷共和国」というのは「緑」と深い関わりがありそうです。
 
ちなみに、「満州国」の旗は以下のように黄色がベースになっていました。
 
agents_in_berlin_manchukuo_1940
〈満州国の旗〉

 
「黄色」といえば「月派」です。
 
「ユダヤ人」が「月派」なのか、それとも「ユダヤ人」を移住させたいと思っていたのが「月派」だったのか……。
 
その辺のことはよく分かりませんが、いずれにせよ、「河豚計画」には「月派」が大いに関わっているようです。
 
ということは、「緑」もまた「月派」の色なのではないかと勘ぐってしまいます。
 
で、さらによく調べてみると、実は今から150年前にも「北海道」では「蝦夷共和国」が実際に誕生していたようなのです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
明治元年(1868年)の12月、今から150年近く前に、現在の北海道で「蝦夷共和国」が誕生した。しかし、その新しい国は約半年後の明治2年5月の函館戦争終結によって消滅することとなる。
 
20120311_2237078
〈蝦夷共和国の旗〉

 
大政奉還により江戸幕府が消滅したのち、幕府海軍副総裁だった榎本武揚は、旧幕臣の保護と北辺防備を目的として蝦夷地(現在の北海道)に向かい、会津戦争で敗走した伝習隊、旧新選組や彰義隊を北海道に集め、五稜郭を拠点に蝦夷全島を支配下に置いた。
 
しかし、明治新政府との交戦は箱館湾海戦による全艦喪失など劣勢は決定的となり、降伏を余儀なくされ蝦夷共和国は短期間で消滅した。
 
----------------(転載ここまで)
 
蝦夷共和国 – Wikipedia
 
私は前の「ジョン・タイター」についての対談の中で、この「蝦夷共和国」のことを「えみし・きょうわこく」と呼んでいましたが、正しくは「えぞ・きょうわこく」のようです。
 
一応、「蝦夷」と書いて「えみし」とも「えぞ」とも読みますが、過去に誕生した「蝦夷共和国」が「えぞ・きょうわこく」と呼ばれていたのであれば、これから誕生する「蝦夷共和国」も「えぞ・きょうわこく」と呼んだ方がよさそうです。
 
ちなみに、北海道の旗はこれまでに以下のような変遷を辿ってきているようです。
 
20120317_2246111
 
最初に作られた「蝦夷共和国」の旗が、フリーメーソンの「カレルギー」の提唱した「汎ヨーロッパ運動」の旗と配色が似ています。(カレルギーについての詳細はこちら
 

 
ということは、過去に誕生した「蝦夷共和国」もフリーメーソンと関係があることは明らかです。
 
そもそも、北海道には「カレルギー」と結婚した「青山家」がニシン御殿を建てていますし、そのニシン御殿を建てた人の孫が「東出融」氏で、彼は幼少期を北海道の最北端である「稚内」で過ごしています。
 
カレイドスコープの記事にもありますように、北海道がフリーメーソンと深い縁があることは間違いありません。
 
で、さらに補足しておくと、「蝦夷共和国」の一部となるであろう「青森」の「弘前市」の市章が以下になります。
 
弘前市 – Wikipedia
 
eXpx1
 
まさに「赤」の「卍」です。これには私も度肝を抜かれました。
 
で、「赤」の「卍」といえば、それこそ「世界紅卍会」が頭に思い浮かびます。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
世界紅卍字会(せかいこうまんじかい、The World Red Swastika Society)は、道教系の宗教団体「道院」に付随する修養慈善団体。
 
戦前の中華民国及び満州において赤十字社に準ずる組織として活動した。略称として「紅卍会」とも呼ばれる。
 
----------------(転載ここまで)
 
見ての通り、「紅卍会」もまた「満州」を拠点にして活動していました。そして、この「満州」はかつての「河豚計画」の拠点でした。
 
で、「弘前市」も「蝦夷共和国」の一部であり、その「蝦夷共和国」は将来の「河豚計画」の拠点となる予定である……。
 
そして、その「弘前市」がなぜか「紅卍会」と同じシンボルマークである……。これが単なる偶然であるわけがありません。
 
しかも、かつての「紅卍会」のメンバーは、「出口王任三郎」など錚々たる「悪魔崇拝者」たちばかりです。
 
以下、「紅卍会」の主な会員です。(出典はこちら
 
----------------
 
出口王仁三郎(註:「大本教」の教祖)
出口すみ
内田良平
張海鳳
陳漢森
今小路了円
浅野和三郎
林出賢次郎
岡田茂吉
植芝盛平
堀川辰吉郎(註:陰謀論者「中丸薫」の祖父)
谷口雅春(註:「生長の家」の教祖)
出口日出麿
出口直日
安岡正篤
笹川良一(註:右翼であり、「日本財団」の創始者)
笹目秀和
中西旭
五井昌久(註:「白光真宏会」の教祖)
伊與田覺
呉清源
西園寺昌美
 
----------------
 
言うまでもなく、彼らがフリーメーソンと関わりがあることは明らかです。
 
しかも、「青森」についてはある読者の方から以下のようなメールもいただきました。
 
----------------
 
木村氏は対談で「フルボ酸鉄」の話をしていましたが、彼は青森県北津軽郡中泊町小泊地区で、そのフルボ酸鉄使った資材で「磯焼け現象」の改善に取り組んでいたことがあります。
 
http://jkk-kouhou.co.jp/attachfile/sav00064a.pdf
 
この中泊町に、東北新幹線と北海道新幹線をつなぐ「奥津軽いまべつ駅」がこの3月26日に開業します(東出氏は「下北半島」と言っていましたが、正しくは「津軽半島」です)。
 
http://www.town.imabetsu.lg.jp/shinkansen/shinkansen.html
 
そしてこの中泊町の西のはずれに、木村氏がフルボ酸鉄で実績を出した小泊地区(こどまりちく)があるのですが、この小泊地区、なんと、徐福伝説があるのです。
 
http://www.densetsu-tobira.com/jofuku/aomori.html
 
平川市からも決して近いとは言えない距離(約70キロ)にあるし、ほんと「さびれた漁村」という感じのところなのでどういう経緯があったのか不思議に思 い、縄文開発に伺ったとき「なぜ小泊だったのですか」と訊いたら、「町長が知り合いだったから」と言っていました(「村長」だったかも。小泊村と中泊町は 合併しています)。
 
つまりコネがあったのですね。
 
そして、対談81で「蝦夷共和国」の首都は青森だとRAPTさんはおっしゃっていましたが、「奥津軽いまべつ駅」なら山の中だし土地も値段があってないようなものだし人も少ないし、災害がなくても福島とおなじくらいただ同然で手に入ると思いました。
  
小泊村長や中泊町長と木村氏の具体的なつながりはネットで探すことはできなかったのですが、中泊町のマークと平川市のマーク、色使いがいずれも赤を青と緑(緑と濃い緑)が囲むもので、似ているように思えます。
 
○中泊町
http://www.town.nakadomari.lg.jp/index.cfm
 
○平川市
http://www.city.hirakawa.lg.jp/
 
それから、読者の方のコメントにジブリの『借りぐらしのアリエッティ』の話が出てきていましたが、この作品のモデルとなった「盛美園」は、木村氏の「縄文開発」の前の通りを2キロほど東に行ったところにあります。
 
show_image.php
〈盛美園〉

 
よく見ると縄文開発の住所も「八幡」崎なのですね。
 
----------------
 
「徐福」といえば「秦氏」ですね。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)
 
「秦氏=ロスチャイルド」は日常的に虐殺と人身供養を行っていた「秦の始皇帝」の末裔です。
 
で、木村氏が住んでいる「八幡」もまた「秦氏」と深い関係があります。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)
 
秦氏の正体はロスチャイルドでした。
 
で、「紅卍」の「紅(赤)」も「秦氏」のシンボルカラーですね。
 
「青森」はこのように「秦氏」づくめの県なのです。
 
しかも、「青森」には偽の「キリストの墓」があって、このためか、フリーメーソンの前身である「テンプル騎士団」は古来から「青森」に注目していました。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)
 
ナポレオンがワーテルローの戦いに敗北し、ロスチャイルドが世界屈指の大財閥になったときから、日本中心のNWO計画は確定していました。
 
で、この「テンプル騎士団」の旗が以下になります。やはり「赤い十字架」です。
 
170px-Templar_Flag_6.svg
 
また、「テンプル騎士団」の衣装が以下です。
 
templare22fce
 
で、「卍」はもともと「太陽十字」から発生したと言われていますので、「卍」も「十字架」も実は同じものです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
卍(まんじ)とは、ヒンドゥー教や仏教で用いられる、吉祥の印である。現代の日本では仏教を象徴する記号としてよく知られる。
 
同様の記号は世界各地にあり、西洋では太陽十字からも発生した。
 
----------------(転載ここまで)
 
このように、「卍」はもともとドルイド教のマークである「太陽十字」なのです。
 
日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。
 
ということは、「紅卍会」も「弘前市」もドルイド教と深い関係がある、ということは間違いありません。まあ、「悪魔教」と深い関係がある以上、当然のことではありますが。
 
そもそも、「秦氏」も「ドルイド教」の僧侶でしたからね。
 
「青森」という土地がここまで「秦氏」と関係があり、「ドルイド教」と関係があるとは思ってもいませんでした。
 
で、その「青森」に「縄文環境開発」の木村氏がいて、その木村氏と「東出融」氏がタッグを組み、「イヤシロチ」詐欺を行いつつ、私に接触してきた……。
 
キリストとルシファーの合体を試みたのでしょうか……? (意味のわからない方は以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。
 
最後にもう一つ。
 
これはある読者からの情報なのですが(現段階ではあくまで噂話に過ぎないのですが)、次の北海道知事選にかの「鈴木宗男」氏が立候補する予定だとのことです。しかも、その指南役が「佐藤優」とのこと。
 
135827582643513132156_muneo_masaru101006_2
〈鈴木宗男(左)と佐藤優(右)〉

 
二人とも「ロシア」に近い人物ですから、「鈴木宗男」が知事になれば、一気に「北海道」と「ロシア」が近くなります。
 
それこそ「北方領土返還」という話も現実になるかも知れません。
 
そうすると、北海道の議員たちも喜んで「国際ハイウェイ」のために予算を計上しようとするでしょう。
 
さらには「ロシア」に住んでいた「ユダヤ人」が北海道に移住してくるという流れになるかも知れません。
 
現にロシアには「ユダヤ自治州」なんてものがあるようですし……。(しかも、日本からかなり近いところに。)
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
ユダヤ自治州(イディッシュ語: די יידישער אויטאָנאָמע געגנט‎, di yidisher oytonome(r) gegnt, ロシア語: Евре́йская автоно́мная о́бласть)は、ロシア連邦を構成する唯一の自治州。極東連邦管区に位置する。
 
250px-RussiaJewish
 
面積36,000平方キロ、人口190,915人。民族構成はロシア人、ウクライナ人が多く、ユダヤ人は全体の2%に過ぎない。鉱業、林業、農業が主要産業。首都はビロビジャン。
 
----------------(転載ここまで)
 
そんな運びになることが、今からなんとなく透けて見えてきてしまいます。
 
そして、もちろんそのユダヤ人たちは本物のユダヤ教徒ではなく、偽物のユダヤ教徒、つまりは「悪魔崇拝者」に違いありません。
 
なので、日本はますます「悪魔崇拝」の拠点として色を濃くしていくことでしょう。
 
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中丸薫2014 8  知っておくべき世界の今

2016-03-29 05:52:35 | UFO・宇宙人・映像・画像・Music

中丸薫2014 8  知っておくべき世界の今

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評議会 : 聞いていますか? [評議会]

2016-03-28 14:26:14 | シンクロメッセージ・癒し・波動をあげる温馨

きらきら星へようこそ...☆


評議会   The Council

聞いていますか?
Are You Listening?
 
March 16, 2016
ロン・ヘッド経由
Ron Head

わたし達は今日、わたし達、この評議会を、そして何よりも特に自分達のさらに高い自己をさらに意識したいと思う人々に、話をします。

わたし達が、何よりも特に、と伝える理由は、皆さん自身のさらに高い自己は、皆さんの物質的な夢の中に無いあらゆる物事に対する皆さんの結び付きになるからです。

皆さんの物質的な夢は、ある時点ですべて終わることになるでしょう。

こうしたさらに高い次元領域は、終わることはないでしょう。

それでわたし達は、既に皆さんの物質的な身体がその販売期限に達している時にこうした他の数々の次元への皆さんの誕生によってこの結び付きが皆さんを突き刺すのではなく、皆さんがこの結び付きをさらに意識し始めることが相応しい、と認識しています。


今、非常に数多くの皆さんが、毎日の瞑想の実践を行っている訳ではありません。

皆さんはそれについて精神の中で、皆さんが到達できない物質的な立場の中で時間、日々、そして年を過すことに専念ながら、瞑想にふけって、奇跡的な物事を確認し、聞いているひとりの個人、という幻想を持ちます。

皆さんは、そのために時間を割く余裕はありません。


わたし達は、その状況にひとつの小さな修正を施したいと思います。

個人の数と同じ分だけ、求められるものを行う異なる方法論があります。

その状況の中で今本当に重要なことは、その個人は、そしてその人々はただ皆さんのような個人に過ぎないのですが、その個人の内面の現実性を思案しています。

その人々は、基本的に耳を傾けています。

その人々は、わたし達が最初の段落で伝えたその結び付きを作っています。


皆さんが座り心地の良い皆さんの椅子に腰かけている間、皆さんはこれができますか?

皆さんが庭の手入れをしている間、皆さんはそれを行うことができますか?

皆さんが釣りをしている間、あるいはゴルフをしている間、あるいは裁縫をしている間、皆さんはそれができますか?

言うまでもなく、皆さんはできます。


役に立つ非常に数多くの物事があります。

呼吸のやり方、食習慣、脳波を制御するデジタル録音等々です。

こうしたものはどれも必要でしょうか?

いいえ。必要なことは、皆さんが静かにして、耳を傾けることです。

 

皆さんが森の中を散歩している間、皆さんは静かでいることができます。

わたし達が伝えている静寂は、皆さんの自己が話し感じている内容に、じっくり耳を傾けることです。

しかし皆さんがそれを認識できるようになる前に、皆さんは現在皆さんが感じていることを充分に意識することが必要になります。

皆さんは、皆さんの内面のお喋りが皆さんを攻め立てているその内容を充分に意識することが必要になります。


今、おそらく皆さんは、皆さんがこれを遮断する必要があることを既に聞いています。

皆さんは既に試してみましたが、それはまさに喋り続けます。

さて、今皆さんは、それに気付いています。

何故皆さんの注意を、そのお喋りが覆い尽くしているというそういった深い、深い感覚に向けないのでしょうか?

皆さんは、皆さんの外部の世界の中で、そのすべてを行っていないでしょうか?

皆さんのさらに高い自己に幾つかの質問をして、その答えを聞くか感じることを始めてください。
 

もしも自己、わたし達、あなた、そしてわたしがまさに今ひとつの小さな変化を起こすことができたとすれば、あなたはわたし達に何をしてもらいたいのか?

あなたはまさに今わたし達の人生についてどう感じるのか?

あなたはわたしの___する努力についてどう感じるのか?

わたしはわたし自身を愛することが必要だと伝えられてきた。わたしはあなたを愛することから始めたい

黙って耳を傾け、黙って感じてください。
 

今後皆さんは、間違いなく本当に数多くの尋ね話そうとする他の物事を思い付くことになるでしょう。

しかし、その会話が始まるようにしてください。

それは、皆さんが無視することに慣れてきたひとつの会話です。

それは、もしも皆さんが持続するなら、今後皆さんの人生を変えることになるひとつの会話です。

そしてそれは、今後皆さんの人生を幅広く変えて、皆さんを最も幸せにすることになるでしょう。

 

この宇宙全体の中で、皆さんよりも皆さんの幸せにより多くの興味を持つものは、他に誰もいません。

これが起り始める時、既に皆さんは皆さんの最高の自己よりも遥かに大いなる何かと結び付いていることを、皆さんは直ぐに気付くことになるでしょう。

何故ならその自己が、皆さんの根源との直接の結び付きになるからです。

わたし達は、皆さんのために最後の伝言を手にしています。
 

皆さんが結び付けられる時、もしも皆さんが結び付いたままでいたいなら、皆さんが受け取るものを皆さんの人生で実際に役立てるように努力してください。

別のより良い時のためにそれを仕舞い込まないでください。

それを利用してください。

それは成長することになるでしょう。


良き一日を。皆さんに愛と祝福を。

Good day. Blessings and love to you.



Copyright [コピーライト] Ronald Head. All Rights Reserved. You may copy and redistribute this material so long as you do not alter it in any way, the content remains complete, and you include this copyright notice link:http://ronahead.com/

http://ronahead.com/2016/03/16/10463/

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。
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3月17日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

2016-03-27 16:04:40 | シンクロメッセージ・癒し・波動をあげる温馨

 

2016-03-26 18:07:11NEW ! 
テーマ:
http://www.galacticchannelings.com/english/blossom17-03-16.html

3月17日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~ 

ブロッサム:ちょっと忙しくて先週はお話しできなかったけど、皆さん元気ですか?

光の銀河連合:このようにあなたとやり取りできる事は、この上ない喜びですよ、愛しいブロッサム。
私たちは、皆さんの進化を突破させる方法を見出したものの、これから先はよりデリケートな思考パターンのコンビネーションを使って、より感覚に障害が起こりにくい方法を取る事を決めました。

ブロッサム:ちょっと、ちょっと!次から次へと…一気に言われても…ってこの文字の羅列には実際意味があるの?読み返してみましょう。う~ん…これはスワヒリ語ですか?どういう意味なのかを教えてください?

光の銀河連合:私たちが言いたいのは…全体的な星の配置が、実り多い状況をより実り多くなるように助けているという事です。
つまり…皆さんには長らく待ちの状態がダラダラと続きましたが…今こそ“加速”スイッチを押すための要素が数多く揃っており、今まで‘待機状態’であったものが…‘出現‘できるようになっています。

ブロッサム:いいですね~!例えば何が?

光の銀河連合:地球に常に付きまとっていた‘ネガティブ感情’が遂に方向を変えて去ろうとしています…したがって、常に地球にあった‘ポジティブ感情’がようやく浮上できるという事です。

ブロッサム:素晴らしい!というのは、どうやって?どうなる事を期待すればいいの…そしてそれは…いつ?

光の銀河連合:「今」ご自分の中で変化を体験できる事を期待してください。皆さんは非常に長い道のりを歩んでこられ、その感覚を‘研ぎ澄まして’きました。皆さんは‘自己’をより柔軟な状態に上昇させる事ができたので「今」こそ完全にALL THAT IS全なる全てと同調する事ができます…今こそがその時です…あなたの‘既に知っている’という感覚を…巨大な飛躍でもって…加速させ…現実に反映させる時です。

ブロッサム:すごい!すごい!やってみます…批判ではないですよ…でもちょっと、うますぎる話にも聞こえますが…それにしてもそう“言って”頂いた事は非常に励みになります!

光の銀河連合:心より愛しい魂の皆さん…皆さんは真実というものに対して何度も疑問を抱かれた事かと思います…今こそ言います…誓わせて頂きます…あなたがひっくり返るくらい、驚くものがいくつも出現するでしょう。

ブロッサム:え、ちょっと待って!何が出現するの?何で具体的に言ってくれないの?

光の銀河連合:それは、何故なら私たちが話している事を完全に表現できる言葉が無いからです。

ブロッサム:それって、過去に何度も言われてきたあの「イベント」の事?そうだとしたら、かなり意外な展開ですが。

光の銀河連合:いいえ、違います。その事ではありません。とは言え、私たちが言っているのは…例えば‘前座’のようなもので、その後にご褒美としての圧倒される(原文:Stupefy)ような‘グランドスペクタクル’が起きるという意味です。

ブロッサム:その‘Stupefy’という言葉、グーグルで調べないと意味が分からなかったわ。
(Stupefy:驚く、圧倒させる…ハッキリと考えられない状態、周囲の状況に敏感な状態、呆然とする。)
あと、スペクタクルとはどんな感じですか?可能な限り具体的にお願いします。読者の皆さんも漠然とした事を言われ、結局何も起きないって事に飽き飽きとしているのですよ。中には皆さんがわざと謎めかした言い方をしているなんて言う人もいるのですから。

光の銀河連合:あなたもそう思っているのですか、ブロッサム?

ブロッサム:いいえ、私と違って、皆さんと直接やり取りができない読者の方たちを代弁しているだけです。私は別に知らなくてもどっちでもいいですよ、本当に。だって、サプライズを壊したくないし。とはいえ、皆さんの事が心配です…またそういうデリケートな話題に触れちゃって…地球のみんなは、超期待しますよ。それで、挙句の果てには、その事にしばらく触れずに、結局は何もなく…最悪の場合、私たちが生きているうちに何も無いかもしれないのですよ!失礼な事を言っているかもしれないけど、ただ分かって頂きたいだけなんです、分かりますよね?

光の銀河連合:率直に言って頂いた事に感謝します。あなたがそう言う事は理解できます。私たちも、自分たちの予報が考えていた時間枠で起きていない事は十分に感じています。これこそが…何度も私たちの間のコミュニケーションのアキレス腱になってきた事ですよね?

ブロッサム、そして‘私たちと共に歩む事’を選択して下さっている皆さん…私たちは何度も言いました…

私たちはふざけているわけではありません。
私たちはみなさんの大切な時間を無駄にする為にお話ししているのではありません。
私たちはこのような方法で皆さんに言葉や知識を提供する為に来ています。
私たちはみなさんを手助けする為に来ています。
私たちはみなさんが歩んでいる旅についてのメッセージを携えて来ています。
私たちは今まで間違ったり、誤った事があるとは言いません…何故なら間違っていないからです。
皆さんにはより広い視点に立ったうえで理解して頂きたいのです…私たちの視野に立って…皆さんの視点では無く。

ブロッサム:では言わせて頂きますが、そっちの視点ではどのように見えているの?…‘前座’って言ったけど、私たちはそれを見た/聞いた事があるの?

光の銀河連合:いいえ。

ブロッサム:それは、私たちの中の感覚的な事?気分が上昇するとか、そういう類の?それとも、周波数の上昇?

光の銀河連合:はい。

ブロッサム:‘何か’があって、そうなるの?

光の銀河連合:はい。

ブロッサム:星の整列がどうとか…ポータルが開くとか…まあ要するに…‘いつもの事’じゃない!

光の銀河連合:そのような事も確かにあります。しかし、今こそ4つのエースが揃う時が来たと言えるでしょう。

ブロッサム:では…単に‘いつもの事’っていうわけでは無いという事?洗濯機に放り込まれて…回されて…干されて…何が起きたのかって…それだけではない何か?そうだ!‘シフトする’って事か!

光の銀河連合:そんな事よりもっとすごいです!

ブロッサム:なんですってえええええ???マジで!皆さん大好き…皆さんからその言葉を引き出すのは石から血を出すくらい大変な事よ!笑いが止まりません、私たちはこんなやり取りを何度も紆余曲折しながらしてきましたよね。

光の銀河連合:では、私たちを信じないと?

ブロッサム:ちょっと…その質問は反則でしょ!

光の銀河連合:何故ですか?

ブロッサム:だって、皆さんの真実を信じていなかったら、こんなやり取り、とうの昔にやめていたわよ。

光の銀河連合:では、お聞きしますが、そのためらいは何のため?

ブロッサム:そんな事聞かなくたって、当然分かるでしょう?

光の銀河連合:地球の皆さんが変化を求めている事は分かります。
その変化が来るという兆候を待つのに皆さんが疲れているという事も知っています…起きている事全てが、その反対の兆候を示しているからですね。
それでも、皆さんは先に進む事を止めないというのも分かっています、皆さんはその為に選ばれたから。
分からないのは、何故疑うかです。皆さんの奥底では…真実を知っているのに。
私たちは真実を知っています…より大きな視点から見ているから…パズルが完成した時の全体像が見えるから。

ブロッサム:分かった…そこでストップ!じゃ、その完成したパズルってどんなのですか?

光の銀河連合:それは見た目の問題だけでは無いのですよ、ブロッサム…どう感じるかです。

ブロッサム:じゃ、どっちも教えて!

光の銀河連合:それは、バラのガーデンの…そのベルベットのような花びらに太陽の光が当たる感じです。
それは、夕日と朝日が合わさった様な色調で…でも目には見えないというような感じです。
それは、最も深い緑色の芝生の山のような感じで…ようやく現れた…未知の空間にまで広がる鮮やかなブルーの空のようです。
それは、あなたのハートが思い描ける限りの最も深い喜び全てを‘絵にした’つまり「創造」した感じです。何故なら、あなた方は…アーティストであり…それに命を吹き込むからです!

ブロッサム:じゃ、感覚的にはどんな感じ?

光の銀河連合:あなたが望むような愛。
最も純粋な形の愛。
真実そのものの愛。
あなたである愛。
全てである愛。

ブロッサム:そのような愛を私たちは感じた事があるの?例えば私たちの中のどこかで?

光の銀河連合:もちろん、何故なら愛はあなたそのものではないですか!
霧に深く覆われた為に影に隠れていたように感じられたでしょうが。
真実そのものの愛が何か分からないように感じられたでしょうが。

ブロッサム:まあ、時には愛を感じたり/愛したりする事はありますけど。でも、あなたが言っているのは、この肉体で感じ得る感覚を遥かに通り越した感覚であるという事だけは分かります。

光の銀河連合:それを皆さん一人一人が再び…感じるようになります。愛しい皆さんの、多くの層が剥がれていくと…あまりにも身近だったものが見えてきます。
あなたでないあなたがあまりに身近に感じられていたけど…それが剥がれ落ちると、あなたは真の自分と出会い、魂の奥底から微笑みます。それはあなた…より上昇したあなたの一部です。

ブロッサム:それは肉体?

光の銀河連合:はい、何故ならあなたは肉体を持ったまま上昇しているから…物質の領域で。‘ハイヤーセルフと会う’と私たちが言う時は…それが既にあなたの中にある事が前提です…あなたが挨拶してくれるのを待っているのです。

ブロッサム:それでも、あなたの視点からなんて見えません。私のバイブレーションが低すぎるのかしら。

光の銀河連合:それに対して私たちは言います…これからです。その時は、思いがけなくやって来るでしょう。

ブロッサム:例の、“もうすぐ”ってやつか!その言葉に関してはもう諦めているけど!それにしても、長い道のりを歩いてきました…そしてまだ歩き続ける…期待を捨てつつ…それこそが、この旅の美学なのでしょうか。

光の銀河連合:ブロッサム・グッドチャイルド…

ブロッサム:は?え?

光の銀河連合:みんなが知ります…みんなが見ます…最も早くて、可能な限り快適な道のりを通って、故郷に帰る事、それこそがみんなの希望であるといえましょう。
人々の思考が…位置について…用意・・・

ブロッサム:‘ドン’については期待しないで待ってます…そうすれば落ち込む事もないし…そして来年の始めも、このような会話をしている事でしょう…まあ、それはそれです。しかし、もし今年中にその‘前座’があって、ひっくり返るくらい驚く事があれば…それはそれで帽子を脱ぎ、あなたにお辞儀します…自分にも…みんなにもお辞儀します。そして、その後帽子を空に投げると、帽子は二度と落ちてこないでしょう!今日もありがとうございます。どれだけの時間お話ししていたのか見当もつきませんが…まあ、今日はここまでという事で。

光の銀河連合:そうですね、今日は。

ブロッサム:あれ、何か風船のイメージを頭の中に送ってきましたね…それはそのままにしておきます。
友人の皆さんに愛と感謝を。

Website: Blossom Goodchild 
An audio version of Blossom's channelings can be found here.

 
訳:JUN
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3月22日:シェルダン・ナイドルニュース

2016-03-26 18:20:41 | シェルダン・ナイドルニュース

 

2016-03-26 17:57:54NEW ! 
テーマ:ブログ

http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan22-03-16.html
3月22日:シェルダン・ナイドルニュース 

Dratzo! 
この現実を変える為のプロセスは続いていますが、そのほとんどは特定の存在たちの努力によってなされています。その一つが、アセンデッドマスターたちや無数の秘密社会やその仲間たちです。彼ら個人は敏速に、正しく、多くの闇の手下たちの力と富を終わらせる為に、心から従事してきた方々です。闇の寡頭政治家たちは大規模な人口削減のプログラムを行おうとしており、近年は地球の中でも数多くある開発途上国などのより貧しい国々にその効果が出始めている所です。

このような死のプロジェクトの数々は一部の気付きを得た“不正の告発者”らによってなんとか阻止されていますが、これらのプロジェクトは死に至るような病原菌や放射能の放出増加によって地球の空気、海、土地を汚染し、その悪影響を人類にもたらす事を目的としたその他の活動と連動しています。

私たちはこのような活動を注意深く監視しており、その悪影響を最小限に抑える努力を続けています。このような悪影響を取り除く作業を実行するには、世界の主な政府によって私たちが長期にわたって姿を現す事が許可されないとなりません。ここで、NESARAの重要性が出てきます。私たちは新しい自治が早く実現する事を望んでいます。

たくさんの基金の設立は、大金を国際境界線を越えて動かす事を任されている存在等の、引き続く過度な警戒活動を意味しています。私たちがこれらのグループに再度お願いしたいのは、どうかこの必然であり、非常に繊細な一連の活動に対して私たちがより多く関わる事を許可して欲しいという事です。私たちの持っている技術をもってすれば、この複雑な資金移動の過程において現在困難とされている部分のほとんどを解決する事ができます。

しかし、これらの困難にも関わらず資金の方は、実際安全に配布が可能な地点にまで到達しています。この時がやってくると共に、私たちは堕落した寡頭政治家たちの権力や名声がようやく終焉を迎えるのを目撃したいと希望しています。今こそ、この現実を修正して皆さんの負債奴隷状態を終わらせ、闇のモラルに欠けるあり方から抜け出してもらう時です。

こういった目標は、何年も前に光の勢力と、約束された新しい現実を皆さんにもたらす活動を指揮している存在たちの間で合意された、より大きなプログラムの一部分でもあるのです。これが、いち早く実現する事を私たちは期待しています。ようやく、その時が来たのです!

新しい経済システムは、新しい銀行規制(バーゼルIII、バーゼルⅣ)と古代ファミリー、気付きを得た王族やサンジェルマンやクアンインらの神聖な働きによって長い間隔離されていた膨大な量の金、銀や高価な宝石の保管、この二つの組み合わせで成り立っています。
(バーゼルIII、バーゼルⅣ:バーゼル銀行監督委員会が2010年、2015年に公表した、国際的に業務を 展開している銀行の健全性を維持するための新たな自己資本規制のことをいいます。)

この莫大な富はそれで豊かに高く舞い上がり、全ての人が完璧な健康を手に入れる為に、常に変化し続ける身体の事を学ぶ為に、様々な人道的なプロジェクトを立ち上げ、今まで隠蔽されてきた発明を使って人類を助ける為に使う事の出来る人の為のものです。これによってガイアとその生態系は繁栄します。これらのプロジェクトは、ガイアに新しい統治を導入するのを助けたり、数百年続いたUFOの隠蔽を終わらせる事に繋がります。こういったイベントやこれから起こるたくさんの事を通して、人類はその真の起源を知らされ、アセンデッドマスターたちやその保護者であるアガルタ人たちの慈悲深い愛の行いがさらに広まるきっかけとなるでしょう。これらのプロジェクトによって、健康的な食料や水が行き届くようになります。今人類には残念ながら、世界的な完全意識回帰に備える為に必要な栄養素やきれいな水が不足しています。

私たちはアセンデッドマスターたちやいとこ分であるアガルタの人々の善き行いを広げる為にできるだけの事をしています。1000年以上前アヌンナキたちの刷り込みによって、未だに皆さんがどれだけ洗脳されているかを私たちは認識しています。ですから、私たちが皆さんにアトランティス時代の最後の日々に何があったのかを説明する為に到着する際は、共に選りすぐりの教師たちを地球に上陸させる準備をしています。

天はいくつかの特別な施しをしてくださりましたが、それこそが今皆さんに起きている事のまさに基礎となっています。この天から送られてきた意識の成長の種は皆さんを目覚めさせ、より多くの方々が壮大で新しい、より真の現実の素晴らしさを受け入れる事ができるようになりました。

約1000年もの間アヌンナキの援助を受けながら地球を動かしてきた闇の寡頭政治家たちは、これら数々のイベントによってその力を急速に失いつつあります。この時代は終わりつつあります。皆さん一人一人はその暗闇の時代を終了させ、自分の中の大きな可能性について知ります。この壮大なミラクルによって、あなたが銀河的人類(肉体を持った天使)となる為の素晴らしきステージが出来上がります!

ナマステ!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!皆さんの世界は転換の最終段階に突入しています。地球上の社会を支配してきた存在たちは、かつては無縁に続くと考えられていたその権力と名声を手放さざるを得ない状況です。権力の消失はまだまだ序の口に過ぎません。アイスランドのようにルールを無視した数々の社会は、今現在となっては英断として絶賛されています。多くの小さな国家がこの例に従って、これまでの在り方がいかに天の在り方から離れていたかを証明しています。その他の多くのイベントによっても、闇の勢力の古いあり方が急速に消滅している事が分かります。

私たちマスターたちは、この状況及び無数の寡頭政治家の権力に対する抵抗を非常に誇りに思っています。このプロセスが進むほどに、闇の勢力は自分たちの終焉が近づいてきている事を完全に自覚するでしょう。これは、世界的な意識改革のほんの冒頭部分に過ぎません。皆さん一人一人にとっての新しい時が、始まりつつあるのです。この新しい現実では、理不尽なルールに従う必要がなくなり、皆さんが今のこの時をどう捉えるかに対する壮大な自由が約束されます。

あなたは意識の改革を迎えており、自由と夢の実現の両方が得られます。これらの可能性あなたの為に長らく思い描かれていたものの、今まで指の隙間からすり抜けていました。しかし、天はその壮大な影響力を駆使して、この必然である現実が確実にあなたの真の未来となるよう保証します。皆さんの成功を確実にする為にも、闇の寡頭政治家たちは続け様にきつく絞られました。この活動を効果的にする為に、アガルタ人たちも私たちに協力してくれました。今こそ、皆さんが輝く時です!避けられない現実を、闇の存在たちはいつまでも阻止する事はできません。資金は配置に付いているし、新しい銀行システムも稼働しています。古いあり方は今や完全にむき出しです。すぐに昔の在り方など無用の長物となり歴史のごみ箱に溢れるほど詰め込まれるでしょう。あなたの時代がやってきた事は確実で、数々の新政府が皆さんの目の前で実現するでしょう。

これらの事実は、皆さんが旧寡頭政治家らの立案者たちを倒すべく、新しい波が来ている事を象徴しています。彼らの言葉はもはやこの地球社会のグループにとっての法律ではなくなりました。その代わりに、彼らの言葉は彼らの罪の証しとなり、皆さんから遠く離れて長期隔離される事となります。闇の存在等の横暴は終わり、新しい自由の時代が開始します。これはやがて、新しい知識の習得や人類家族のたくさんの系統に出遭う事に繋がっていきます。皆さんは、何故ここまで家族と離れてしまったかを理解する機会がありませんでしたが、これから皆さんはその壮大で複雑な起源の歴史について学びます。

皆さんがご自分の歴史的遺産について知った時、それはあなたにとってかなり大切なものになります。私たちマスターはこの事について、さらに詳しくお話しする予定です。記憶喪失になるのは辛い事です、その為に自分が本当は何者であるかを完全に理解できないのですから。しかしこの記憶も、皆さんの秘めた可能性と共に返還されますよ。ハレルヤ!ハレルヤ!

本日は、たくさんの時間を使って、地球全体で何が起きているかをお伝えしました。今からたくさんの素晴らしいイベントが起きて、皆さんを新しい現実へと突き進ませます。ですから、どうかこの時点に辿り着くまでのみなさんの旅がいかに複雑なものであったかの事実を、受け止める準備をしていてください。たくさんの驚くような瞬間が皆さんの目の前に現れる用意が整っています!ぜひ知ってください、無限の供給と止まない繁栄が皆さんのものであると!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!

訳:JUN

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6年間お肉と魚を食べなかったら、まさかの結果に?!

2016-03-26 05:59:40 | 健康寿命・教育革命・コミュニティ・菜食〈ベジタリアン〉・道州制・NPO

6年間お肉と魚を食べなかったら、まさかの結果に?!

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