Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


高次元の集合体・・・2015年7月29日 ライトワーカーへのメッセージ

2015-07-31 18:24:25 | そのほかのメッセージ

http://carolineoceanaryan.com/2015/07/29/a-message-to-lightworkers-july-29-2015/

Thursday, July 30, 2015

Caroline Oceana Ryan ~A Message to Lightworkers – July 29, 2015

こんにちは、友よ!あなた方と再びお話出来る機会を持てて喜んでいます。

多くの変化が起きているのが見られます!

以前このようにお話をしたことがある中で、祝福のこの惑星が経験していることについて、私たちは大きい、と、変化を特別に強調します。

今地球上の全ての生命体の解放と覚醒を支援するように特別な構造をした、特別なエネルギーを重畳してあるガンマ線という太陽光線が放射されていると聞いたことがあるでしょう。

それはあなた方が気付き始めていない方法であなた方の次元上昇を助けてもいるのです。

あなた方は気が付くことでしょうが、この連続的な五次元の現実への上昇運動の中で時間はもはやかつてのようなものではありません。

一日は急速に、かつ静かに過ぎてゆき、まるで時間がたったの20分かそこらであるかのようであり、あなた方は時間の経過をほとんど意識しなくなるでしょう。

それ以上にあなた方が教えられてきたようには、時間は実際には存在しないことが益々明らかになってくるでしょう。時間は分、秒、時間、日では構成されません。そのような勘定の仕方では表せません。

時間については、今、しかなく、今があなた方にとって必要なすべてなのであり、現在という時はほんの一瞬に過ぎません。

平面上での水平線上で、かつては多くの日がかかる、或いは数回、幾つかの場所で仕事に割り当てていた多くの事はその瞬間で起き得ますが、線型の時間は三次元的構成の考え方です。

益々、あなた方は他の次元を感じ取るようになり、他の次元の者と通信をするようになりますが、これらの次元は三次元の中で学んだような時間の中では生きていないものです。

あなた方は益々時間の外側での操作に慣れていって、時間には制約されず、あるいは時間に縛られる事はなくなります。

あなた方の日日は別の日に容易に融合します。私が友人と話しをしたのは先週、或いは昨日?といぶかるかもしれません。

あなた方は思考や理由について鈍感になると理解しているかも知れませんが、全く逆です。あなた方は地球にやって来た時、というよりはむしろ、あなた方のより高い次元意識が三次元の暮らしのためのベールで覆われた時のより高い次元の理由付けと理解を思い出しつつあるのです。

このベールは急速に剥がれつつあり、気が付いているように、多くの真実が結果として明らかになりつつあります。

ある真実は外部的であり、逮捕や数多くのかつては強力だった地球全体に見られる犯罪者達の告発です。

しかし、最大の変化はあなた方の内部で起きつつあり、あなた方自身の細胞の再調整と再構築が行われているのです。

あなた方は益々自分の味わいが変化してゆくのに気がつくようになるでしょう。

ある食品はもはやあなた方には適さなくなるでしょう。ある人達はあなた方には合わないと感じられるレベルのものに共振するように思われるでしょう。

未だに古い秩序に従っている、テレビや映画で見ている多 くの事は奇妙で不快に感じられるようになるでしょう。あなた方は新しい町、或いは新しい家に転居し、別の仕事を探し、或いは新たな関係を求める必要を感じるかもしれません。この内の一つとして悪いことはなく、あなた方の側で損失を示す印も見あたらないでしょう。

あなた方が何か悪いことをし、或いはかつて知っていた、あるいは、気に掛けていた適切なことを止め、あるいはあなた方が長い間果たしていた役割でポジティブに利用していたことを止めると言う気持ち無しに今までのことを手放す事があり得ます。

これからは新しいことと古い事の間の、ある種の分割が行われることを理解してください。

新地球の一部として、あなた方の光は益々あなた方をハートに基づき、より高い次元のマインドから来る智恵に従い、第三の目と頭頂のチャクラを通じてチャネリングされることに向けられるようになるでしょう。

そのレベルで は、正しいことと悪いことがありますが、ただ学習と前進があるのみです。あなた方は”しがらみからはずれる”必要があり、新しいことが今まで予想も出来なかった違う方向へと引っ張って行く時には、これらの方向が以前から知っていて、愛していたことから引き離していると感じる事でしょう。

蝶がまゆからうまれてくる時、一歩退いていぶかりながら、この美しいプロセスを進ませて下さい。

進ませ、留まらせず、何よりもまず、風を吹かせ、流れを流してください。

雨の中でも子供を喜んで踊らせるように・・・何故ってあなた方がその子供だからです。

苦痛に満ちた経済変動、変化ある期間あなた方を疲れさせ、目が回るようであり、混乱させるような事についてのニュース報道の衝撃の最中にあったとしても、今はあなた方が踊る時なのです。

この聖なる政府への栄えある切り替えが既に始まっていることを理解してください。

益々光に基づくようになってきている、結晶性の自己の全ての細胞の中でそれは始まっています。

7月31日金曜日のブルームーンの光の中に浸ってみるようにして下さい。

これは重要な時です。なぜならブルームーンは地球上の外的な変化と、地上に居住している全ての者の次元上昇の旅の両方を大いに加速するエネルギーの先駆けとなる2015年8月8日のゲートウエイの一部だからです。

その美しい光を取り込み、愛らしいイメージと刺激的な天文的変化を示す以上のものだということを理解して下さい。

それはあなた方が自分を宇宙的なスケールの銀河市民、影響ある者、であると考えるように招いているのです。

それはその輝かしさであなた方を勇気づけ、自分が地球の他の誰もが立ち入ったことが無い場所に入って行くのが見られるでしょう。

そしてあなた方はある日日に変化と進化があなた方をざわめかせ、別の日にはあなた方を困惑させ、疲れさせたとしても、あらゆる瞬間を楽しむためにここにいるのです。

思い出して下さい!自分がソウルレベルで誰なのかを思い出して下さい。

そのドアを毎日ノックし、自分のガイドと天使の守護神に言ってください、”そう、私は自分が誰だか思い出す用意が出来ています。私のミッションを、私の真の出自を教えて下さい。残っている膜をどけて下さい!見よ、あらゆるものは新しくなっています。私は光の者、今もいつも、”と。

そして親愛なる皆さん、そうです!あなた方は光からやって来て、光へと戻ると、はっきりと意識し、目覚めています。

ナマステ!あなた方は決して一人ではありません。

翻訳Taki

 

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企業のクオンタム・リープ

2015-07-31 13:27:44 | 金融経済・BI・公共経済・相互扶助社会

1億円に減資で「中小企業化」 名より実を取る吉本興業の狙い

日刊ゲンダイ 7月31日(金)9時26分配信

「笑いの総合商社」がまさかの「中小企業」となる。9月1日付で吉本興業が事業の元手となる資本金を約125億円から1億円に減資することが判明。資本金が1億円以下になった場合、「中小企業」とみなされるため、法人税や法人事業税の負担を軽くする狙いがあるという。

 今年5月、同じ手法で経営再建中のシャープが税制上の優遇措置を狙って実施をもくろむも、政府などから批判の声が噴出し、大企業とみなされる5億円の減資にとどめたという“前科”があるが、カネには何かとうるさいイメージの吉本。同社の広報部は「中長期的な投資を目指した戦略の一環。(資本金は)これまでやってきたプロジェクトやイベントに費やしていく」というが、どんな狙いがあるのか。

「シャープは税金を安くするのが狙いでしたが、今回の吉本興業の場合、税制優遇というよりは赤字の解消が一番の目的だと思います。資本金を取り崩した分だけ赤字も減るので、手っ取り早い。大手になると、資本金はため込むよりも投資に利用する企業も多いので、決して珍しい話ではありません。特に吉本興業の場合、生産しているものの中心は『笑い』という形のないもので、赤字になったり中小企業になったからといって『お笑い』がなくなるワケではないので、影響は少ない。それだけに、減資という選択も思い切りやすかったと思います。今回の減資で芸人さんのギャラが減るというようなこともないでしょう」(東京商工リサーチ情報本部長の友田信男氏)

 吉本広報部も「今回のことが原因で芸人のギャラは増えたり減ったりすることはない」と話しているが、2010年の上場廃止以降、取引先への支払い猶予要請やタレントへの出演料遅配が一部で報じられたこともある。

 今年4月には「ワッハ上方」(大阪府立上方演芸資料館)や「NMB48」専用劇場などが入る自社ビル「YES・NAMBA」の売却を発表。当時、売却理由について「中長期経営戦略に伴う事業集約の一環」と説明していたが、果たして経営は大丈夫なのか……。

 “ケチ本”の異名が定着しているおかげで、大幅減資によるイメージダウンがないのは救い。名ばかりの大企業より“実”を取った吉本らしい企業戦略のようだが。

【最終更新:7月31日(金)10時26分
 
 
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OPPTおよびNESARAの共通点 (再)

2015-07-31 00:52:04 | Ray Nitchie Eldred

2013年4月12日

      

OPPTの成立過程には想像を越える戦いがあったそうです。高次元の聖なるサンジェルマンと観音の歴史的黄金管理体制は、アヌンナキの支配を超えた次元で準備され、創造主と地球市民ひとりひとりとの関係が細い黄金の糸で保たれてきた厳粛なものでした。OPPTが、市民の尊厳に対し示しているのは、現行USA国際商業法(UCC)に基づき、合衆国憲法あるいはそのほか国際法の主旨に準じて違法な所有権や金融財産は、現存する地球の資源・財宝のすべてが含まれるまで膨れ上がっていたことです。

これらのすべての受益者は地球市民にあり、人類個々の自己責任で運営を開始しなければなりません。NESARAおよびOPPTの共通点は、一見理想的なプランですが、いつ、どう実現するのか具体的に決められていません。歴史が証明するように、人々は道徳を軽んじたため規範を失い、知らず知らずカルマの重い荷物をしょってしまった。宗教や歴史的淵源として手の届くところにあった規範を、風潮(政治・経済・教育…)に惑わされ闇によって封じられた「真理」の探求を軽んじた結果でした。

それにもかかわらずこの30年間は無論、2012年12月21日を境に、壮大なスケールで人類の解放が始まっています。もちろんカルマからの免脱はこれからのスケジュールをこなすために基本的な軌道として位置付けられています。それはさまざまなディスクローズによって支えられると同時に、地球市民が自らの創造力で、新しい地球社会を担ってゆくために、自らの能力を最大限に発揮できるようNESARAやOPPTの光の灯台が設置されました。

現在アイルランドで実行されている政治改革や金融経済改革は、社会のシステムを根底から変える前哨戦のように見事な成果をあげています。このモデルがある以上、まもなくNESARAの一部である社会・金融・統治改革がアメリカ合衆国で行われることに世界が期待しています。アイルランドのモデルが国際社会に浸透していることが安心感をもたらし、地球市民がさまざまな立場からこの課題を議論しやすい環境を作り出します。背景となる金融や政治の変革はNESARAが目標であり、2013年にふさわしいNASARAの改正版の一部になるよう進化し、世界的な年金改革や世界的な医療保険改革、そして世界的な教育改革へと繋がって行きます。

豊穣資金が地球市民一人ひとりに支払われる、といううわさががのびのびになっていると思われていますが、大切なことは地球市民がそのお金を受け取ったとき、どのような影響を与えるかです。一般的にそういうお金が支給されたら、「みな怠け者になって社会が混乱する」という意見が多い。もっともで常識ある考えのようですが、これまで仕事を強制されていたことは間違いであると言うことに気がつき、人は豊かに遊んで人生を楽しむにふさわしい尊厳ある存在であり、その天の恩恵を今まさに受益できる時代になったことが受け入れられるようになるまで、社会の機能が改善され、人々がみな自信を持って生活を楽しめるためのさまざまな学びをする時間が必要となります。

NESARAが実行されたら「みな怠け者になって社会が混乱する」という意識は、間違っていることがわかるまで、カルマの清算や学びがあり、そのことが能力を開花させる機会に繋がります。OPPTも同じように私たち地球市民に与えられた機会です。それはそれぞれの今の役割を果たすため、心をふさいでいるもの、妨げとなっているものを取り除き本来の能力を発揮できるような仕組みが用意されているのです。

OPPTは創造主が人類に与えた限りない恵みを享受できるよう覚醒するための原則を示されました。すべての財宝・土地・自然環境は地球市民のものであり、地球市民が大切に管理しなければならないものです。地球のどこへでも自由に往来し、どこにでも自由に住むことのできる環境が与えられています。地球市民がそれを意識し実現して、やがて地球環境を原始の大自然の状態に回帰させ、その時は通貨や黄金の必要もなくなります。私たちにはNESARAとOPPTという未来への乗り物が現実に用意されました。この広い大きな光の遊び場で思いっきり心を開放してみたいと思います。

Deshi A

 Blog 道 より転載

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テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実! 22

2015-07-30 17:13:57 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 

大和政権・・縄文人はどこへ?

今日の 破・常識!

大和政権が出来てから 日本の歴史は転がり落ちる!


空白の4世紀の後 邪馬台国から始まった権力争いが
ある程度 おさまり 大和政権が誕生することになった・・・
んだけど・・・なんか つまらないですねぇ~~(汗)

ムーの時代や 縄文時代初期の頃の話を書いているときは
私、ワクワクしながら書いてたんですけど・・・
最近 なんだかつまらないなぁ~~と思っていたら、
弥生人たちの権力争い、ナーガ系の渡来人たちの侵略など
波動の低い内容だったからなんですねぇ~~
あなたも 読んでてワクワクしませんよねぇ~~

しかし これが歴史の真実なんです。

現在 私たちが存在するこの世界も おかしいことだらけで
なんで こんなつまらない世界なんだろう?って 思っちゃいますよね。

私が なぜ 高次元の存在(さくやさん)から教えてもらった
歴史の真実を書いているのか・・・改めて ちょっとお話しますね。

とにかく おかしいんです・・この世界は!
一部の支配者に 大勢の人間が支配され 奴隷のように扱われ
搾取され続け・・・
自分はなぜ ここに生まれ 生きているのか?・・・
自分の存在を確認する余裕さえなく 
大勢の人が毎日の生活に追われている状況なんです。
しかし 最近 なんか変だぞ!・・って気づきはじめた人々が
増え始めているのも事実です。
そこで 現在の状況が なぜおかしいのか を理解するには
支配者によって都合よく作られた歴史ではなく 真実の歴史を知り
理解することが必要なんです。
目覚めた方々の 今後の人生の選択をするための
一つの情報になればいいかなって、思っています。

だから 歴史的事実が大切なことではないんです。
なぜ 現在のような状況が生まれたのかを見つめなおし
考えることが必要なんです。
卑弥呼が何人いようが 邪馬台国がどこにあろうが 
そんなことは 大したことではないと 私は思います。
しかし 縄文時代から 弥生時代にかけて
日本列島は大きく変わりました。
それは ムーの波動を持つ 縄文人が減っていき 大陸から渡ってきた
ナーガ系の渡来人が増え 意識が大きく変えられたことにより
現在の世界の状況につながってきたのだということを 
理解していただけたらと思います。

この先 どういう日本の歴史の真実の話になっていくのか・・
今の私にもまだよくわかりませんが とにかく ムーの波動を思い出す
きっかけになるよう 続けていきたいと思っています。
それにしても 重いですねぇ~~~(笑)

大和政権が出来て 日本列島の南へ 北へ と勢力を伸ばしていくことに
なるんですが・・
南へ追いやられた縄文人の波動を持つ人々が 琉球民族・・
北へ追いやられたのが アイヌ民族なんです。
この情報は 他の方もすでに言っていることなんで
あなたも もうご存知だと思いますが・・・
その時代 支配体制に組み込まれず 
ある意味 地下に潜ったような存在、
縄文人の波動を受け継いだ人々がいました。
それは サンカと呼ばれる人々です。
サンカに関しても いろんな情報がありますが 謎に包まれています。
これについては 時期が来たとき、
また別の機会にお話ししたいと思います。

結局 琉球民族も アイヌ民族も 
海外では インディアン エスキモー マヤ などの 
ムーの波動を受け継いだ人々の
現在の状況を見れば 歴史的に どういう扱いを受け 
そこにどういう意図が働いていたのかわかると思います。

とにかく 日本の真実の歴史を理解するには 
ムーとアトランティスの波動を理解し 

ドラコニアン(水棲龍族) 
レプティリアン(爬虫類人) 
ナーガ(半身蛇族)


の宇宙種族の存在を認めることで 始まると私は思います!

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載

 

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テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実! 21

2015-07-30 17:12:25 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 

続・邪馬台国 卑弥呼の真実!

今日の 破・常識!

それでも 弥生時代は現代より波動が高かった!


ムーの波動を受け継いだ縄文時代初期から 弥生時代にかけて
波動(エネルギー)が下がっていったのですが、
それでも 私たちが生きている現代よりも 邪馬台国があったころは
まだ 波動が高かったらしいですよ!

さくやさんから見た私たちがいる世界は 
相当 ひどい世界らしいっす(汗)
こんなに落ちてどうするの・・・だって!

だからこそ 真実の歴史を知り ムーの波動を思い出さなきゃ!
ですよねぇ~~~。

読者の皆様の応援ポチポチのおかげで 新しい読者の皆様が

少しづつ増えてきて とても嬉しいです。
本当に 感謝しております。
ここで ちょっとだけ 新しい読者の方々に 
このブログの説明をさせてください。

このシリーズも 今日で21回目になりましたが 
テーマは ムーの波動を思い出す・・・なんですけど・・・
その波動って何?・・ってことを少し理解して頂ければ
この真実の歴史が もっとわかりやすくなると思いますので、
チーム ミナミAアシュタールのもう一つブログ


ミナミのライト らいとライフ~light,Right,Life~をお読み頂ければ幸いです。


是非 アシュタールからのメッセージを ハートで感じてみてくださいね。

前に 私の記事にたいして「想像では書けないと思いました。」・・・
とコメントいただきました。
この情報は 5次元の存在である このはなさくや姫さんに 
私が取材?して 書いている記事なんで・・・
私が 勝手に想像して書いているのではありません(笑)
そこのところ よろしくです!

それと 「アルレロ」って何ですか? という質問・・・
多くの方には もう慣れていただいたと思いますが・・・
何の意味もありません(笑)
私の単なる 驚きの表現・口癖 なんです(汗)
読者の皆様 それぞれのイメージで口に出して言ってみてください。
感じがつかめると思いますよ(笑)

大きく話がそれてしまいましたが、・・・
それでは 邪馬台国の話に戻ります。

卑弥呼は シャーマニズムによって人心を掌握していたんですが、
裏には 操っているマネージャー的存在がいました。
それは 大陸の支配者を操っていた
宇宙存在の指示に従っていたのです。
その存在とは? ナーガ(半身蛇族)です。
ということは 卑弥呼はナーガ(半身蛇族)とチャネリングして
メッセージを受け取っていたということです。

日本列島を大陸の属国にするため 弥生人たちにナーガ(半身蛇族)の
メッセージを神のお告げと思い込ませ 
30くらいあった邑の長を定期的に招集し 
恐怖による支配を行っていたのです。
そして 邑の長に 収穫物・価値あるものを要求し 
それらを集め大陸のボスに貢いでいたのです。
貢物は 収穫物・金(ゴールド)・
また 労働力として人間を連れて行ってました。

記録では、卑弥呼が死亡した後 妹の壹与が即位したとありますが
これは 妹ではなく 別の超感覚をもつ 少女だったそうです。
そうして 和歌山あたりを支配下に置いていた
邪馬台国が勢力を伸ばしはじめたころ
大陸から 新たなナーガ系の渡来人が 
日本列島にわたってきました。
これは 完全に侵略の意図を持ってきた人間たちです。
とにかく 大勢の侵略者たちが 
日本列島にやってきた時期なのです。
その中には 騎馬民族もいました。
邪馬台国を作った弥生人も この時期やってきた渡来人も
同じナーガ系の人間たちです。
邪馬台国の中でも 
それら渡来人による力での権力争いが繰り広げられ、
勝ち残った人間たちが 大和政権を作ったのです。

3世紀半ばの壹与の朝貢を最後に 
413年の倭王讃による 朝貢(倭の5王)まで
150年近く 大陸の史書から 
倭国に関する記録はないみたいです。

このため 日本の歴史で4世紀は「空白の世紀」と呼ばれています。

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載

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テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実! 20

2015-07-30 17:11:23 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 

邪馬台国 卑弥呼の真実!

今日の 破・常識!

参考資料が 真実でなかったら

歴史の真実にたどり着けない!




邪馬台国・・・
中国の魏志倭人伝に記された 日本の古代の国をめぐり
江戸時代以降、様々な論争が繰り広げられているみたいですねぇ~~
学会の関心事が、現在では 多くの人々に注目されるようになり
新たな説が出るたび 世間でも そりゃ大騒ぎさぁ~~(笑)
しかし 今なお 解決を見ていないのです。
はたして 邪馬台国はどこにあり その女王 卑弥呼は
どのような人物だったのでしょう?

興味のある方は ちょっと古いですけど・・こちらをご覧ください。
邪馬台国論争 

・・ということで さくやさんに教えてもらいましたぁ~~~!
まず この年表を見てください.
日本と中国の歴史年表

日本の歴史が 資料に記録され年表に最初に登場するのが
紀元前後「漢書地理志」にあった・・・
倭国百余国に分かれ その一部は 
漢の楽浪郡(現在のピョンヤン付近)と
交渉を持っていた…ということ。

57年とはじめて年代が記録されていたのは、
「後漢書 東夷伝」
そして 卑弥呼について 年表に登場するのは
「魏志倭人伝」からの記録によるものです。

いやいや 弥生時代あたりの日本の歴史は
大陸の国の記録の中から 引っ張ってきたものなのですねぇ~~
その資料は 渡来人がわたってくる前にいた大陸の国の本なんです。
前にも書きましたが 渡来人が来る前の縄文時代の真実の記録は

すべて消されました。
渡来人が増え 弥生時代が 
渡来人によって進んだ文明が取り入れられ
日本が進歩したことを 印象付けるため 
支配者である渡来人(弥生人と呼びます)に
都合のいいように作られた記録なのです。
だから これらの資料は 日本の歴史の真実を知る上においては

意味がないんです~~よ!
ただ 違う意味で 参考にはなりますけどね(笑)

卑弥呼とは?
神官として 神のお告げを聴ける少女のことなんですって。

大陸の国の意図で 日本列島を自分たちの属国にするために
その少女を支配者が利用したんです。

縄文人は ドラコニアン(水棲龍族)と 
普通にテレパシーで話してたんですが
純粋な縄文人が長い間に少なくなって 弥生人が増えていきました。
弥生時代の後半になると 
弥生人のほとんどが超感覚を忘れてしまっていました。
それらの人々を 支配するために 
卑弥呼という 少女の神官を作り上げたのです。

日本列島は 龍の形をしていて その背骨や手足に当たる地域に
最初に来た縄文人は 百か所くらいに集落を作りましたよね。
その縄文人の それぞれの集落の中に 渡来人が入ってきて
弥生人の集落になったのです。
その集落が 弥生時代の後半には 村ではなく 邑と呼ばれるくらいの
大きな地方都市のようなものになっていました。
そこで 日本列島のすべての邑を支配しようとしたのです。

実は、卑弥呼は 一人じゃないんです!!
卑弥呼は 8人くらい存在したのです!!
超アルレロ~~! 8人もいたの~~~???

日本列島を 8分割くらいにして その一地域にひとり、
卑弥呼を作り上げ 支配しようとしたのです。
それぞれの 卑弥呼には マネージャー的存在がいました。
当然 男性です。
大陸の国の命令を受け 裏で卑弥呼を操っていました。
神のお告げに従わないと 大変なことになる・・と
人々に恐怖を与え 支配していったのです。

が、思ったほどうまくいかなかったんですねぇ~~。
弥生人が増えたといっても 邑によっては 縄文人のDNAが残る人々が
大勢いたのです。
しかし 一か所 うまく思い通りにいった邑がありました。
それが 邪馬台国です。
現在の説では 邪馬台国の候補地は 60以上あり 
遠くは海外に求める説まであるんですって。

(畿内)大和説 と 九州説が 代表みたいですね。

では 邪馬台国は どこなのか?
じゃ~~~ん! 現在の和歌山で~~す。
そんなぁ~~、論争に終止符 うっちゃったあ~~!
ま、信じる人が何人いるかですけど~~~(笑)

現在の和歌山あたりの邑に存在した 卑弥呼とそのマネージャーは、

結構 長けてたみたいです。
思うように 人々を支配していき 勢力を拡大していきました。
その邑を 日本列島の支配の足掛かりにして 勢力を広げ
この後 国家(大和政権)が 成立することになるんです。

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8月のエネルギー~愛知ソニア

2015-07-30 16:06:10 | そのほかのメッセージ

2015年07月30日

このところあなたは現実面の改善を図ることに
エネルギーをかなり注いでいることでしょう。

そのプロセスにおいて人それぞれの考え方が異なり、
また自分の中でも異なる側面によって、
捉え方が異なることにお気づきかもしれません。
次元間の壁が薄くなるにつれてこれは当然のことです。

今スピリチュアルなつながりが、
ブロックされているように
感じておられるかもしれませんが、
必ず戻ってくるので焦る必要はないです。

過去のあらゆるあり方に
スポットライトが当てられた状態にもなっています。
自分の人生に起きることのすべては自分の責任であり、
周りの人たちに起きることは彼らそれぞれの責任です。
援助とコントロールのちがいを学ぶ訓練を今経験中です。

無条件の愛と他を受け入れることを、
さらに深いレベルで理解する学びが訪れています。

新しい光の中で自分自身と他を見始めています。
非常に厳しい試練も伴いますが、
結果として私たちを取り巻く現実が
よりクリアにまたシンプルになっていくでしょう。

あなたは人生になにをいちばん望んでいるのか、
近い将来はっきりとした目覚めが訪れるでしょう。
それを信じてください!

このプロセスを読み取れずに、
今感じている不安から自我を通そうとすると、
逆境が波紋のように広がり、
混乱状態に陥る可能性があります。

感受性が鋭くなっているかもしれませんが、
あらゆる期待を外して、
流れに任せてサレンダーするのが、
この時期いちばんです。

8月後半からまた新たなるエネルギーが訪れるので、
それまではなにも焦って決断する必要はありません。

さらなる肉体と思考の浄化にエネルギーを注いでください。

諸問題からシフトフォーカスして、
自然に触れながらこの星を愛し感謝することで、
次なるステージへのエネルギーを蓄えておいてください!


FACE BOOKへの転載をご遠慮ください。


 

Posted by 愛知 ソニア at 11:59 │パーソナル・メッセージ
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【字幕】ベーシック・インカム支給先行プロジェクト(ナミビア)

2015-07-29 22:03:55 | UFO・宇宙人・映像・画像・Music

【字幕】ベーシック・インカム支給先行プロジェクト(ナミビア)

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スザンヌ・リー 2015年6月21日 あなたが常に知っていたことを思い出す-アルクトゥルス人より

2015-07-29 19:46:26 | そのほかのメッセージ

スザンヌ・リー  2015年6月21日  あなたが常に知っていたことを思い出す-アルクトゥルス人より

スザンヌ・リー

2015年6月21日

あなたが常に知っていたことを思い出す-アルクトゥルス人より

翻訳:Tatsuhiko さん

Remembering What You Always Knew — The Arcturians

6-21-15

http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/06/remembering-what-you-always-knew.html

あなたが常に知っていたことを思い出す

kundalini1

アルクトゥルス人より

あなたの三次元リアリティと多次元リアリティの間にはポータルがあります。ますますあなたは三次元アースボディと多次元ライトボディを接続しつつあります。あらゆる高い思考と愛の感情と共に、そのポータルは互いを含み、あなたの現在の自己の表現、そのすべてのバージョンを含むまでに拡張します。また同様にそのポータルはあなたの多次元セルフの常に増大する次元をも含みます。

メンタルな酵素があなたの松果体の中に存在しています。その『ジオコード・トランスミッター』は、あなたが時間/空間内のどこに存在しているか、そして、あるいは高次元における今/ここのどこに存在しているのかをあなたに教えます。その伝送器はすべての五次元的、そしてそれを超えた思考を、あなたの松果体で受け取り、それをあなたの脳下垂体へと投影します。そしてそれはあなたの内分泌系を通してあなたの体の全エリアに送られます。

しかし、この伝達/知覚が『リアル』なものだとあなたが信じていると、あなたの脳が判別するまで、これらのメッセージは送信されません。あなたの脳の中の光の比率によって、リアルなものとリアルでないものが変わってきます。あなたの脳の光の比率はあなたの意識の状態によって決定されます。

もしあなたが高次元の意識状態にあるなら、あなたは光やオーラや、天使や、銀河的な存在や、奇跡や、平和や希望をリアルなものとして知覚するでしょう。また、あなたは闇と幻想をリアルではないものとして知覚するでしょう。もしあなたが低い意識の状態にあるなら、幻想や、悪いニュースや、闇が纏う無数の形態はリアルなものになり、光や、アセンションや、超越はリアルではないでしょう。

一度、あなたの信念体系が、そのような知覚対象をリアルなものと決定したなら、それはあなたの松果体によって受信され、脳下垂体へと送られます。そしてあなたの内分泌系によって全身に配分されます。一方で、もしあなたの信念体系が、それらの知覚対象をリアルなものではないと決定したなら、それらはあなたのメンタル・コンピュータの『ゴミ箱』に『迷惑メール』として捨てられるでしょう。何がリアルか、リアルでないかの判断は、あなたの脳の中の『光の比率』によって決定されます。

あなたが意識的に知覚し、高次周波数の知覚や経験やコミュニケーションやその他諸々を受け入れたとき、あなたは高次の光の比率をあなたの脳内に創造します。なぜならあなたは高次周波数での体験がリアルであると決定したからです。

一度、あなたが高次の光の比率をあなたの脳内に、意識の高次状態を保つことによって受け入れたなら、あなたの第六チャクラの脳下垂体と、第七チャクラの松果体は、あなたのサードアイを開くために融合します。

私のブログのここに、いくつかサードアイについての記事があります。

Screen Shot 2015-07-29 at 09.03.26

あなたの松果体と脳下垂体が融合することで、サードアイが開きます。脳下垂体はえんどう豆ぐらいの大きさで、あなたの両目の間、額の中央の奥にあります。だから第六チャクラはしばしば眉のチャクラと呼ばれます。

脳下垂体は『マスター腺』として知られています。なぜならそれはメインコントロール・センターとして機能し、その二つの葉、下垂体後葉と、下垂体前葉から、他の腺へとメッセージを送るからです。

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脳下垂体は他の臓器と腺の適切な成長を促します。そして性的発育を統制しています。脳下垂体は『マインドの座席』と呼ばれています。下垂体後葉は詩や音楽のような感情的思考を司り、下垂体前葉は具体的思考や知的概念を司ります。

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他方、松果体は『啓示、直感、宇宙的意識の座』として知られています。松果体は直感に関連付けらており、脳下垂体は理性に関連付けられています。

松果体は円錐形で、脳下垂体のすぐ上の後方、脳の中央部にあります。松果体は目の中にあるのと同じ色素を持っています。そしてそれは視床と繋がっています。それゆえに、松果体はあなたの体の光に関する活動をコントロールします。

松果体は脳の第三脳室の後端にあります。脳下垂体は第三脳室の天井にあります。あなたの脳の第三脳室にある二つの腺のエッセンスが融合することで、あなたのサードアイが開きます。

松果体は二つの方法で脳下垂体の活動を抑制します。

一つ目として、脳下垂体は思春期と性的特質の開始を担いますが、松果体は時期尚早な性的な目覚めを防ぎます。

二つ目に、人間の思考は保留された行動の結果とみなすことができ、松果体は思考が行動に即座に実行されることを防ぎます。この抑制は、あなたが内側を見てあなたの行動とその結果を熟慮することが原因となっています。この内向は自己への気付きにとって重要です。それによって私たちの注意は外界から内へと向かいます。

外界が消えたとき、あなたの意識の範囲は縮小します。なぜならあなたの第一の注目は内なる自己に向かうからです。その内なる注目は『スピリチュアルな光』を松果体の中へと引き寄せます。

第三脳室は大脳半球の基底部付近に横たわる狭い開口部です。この視床部は、すべての感覚的知覚の『貯蔵庫』です。

松果体と脳下垂体が完全に開発され、第六および第七チャクラへの瞑想を通して刺激されたとき、それらのヴァイブレーションは融合し、サードアイを活性化します。一度、サードアイが開くと、あなたは高次の知識への個人的なアクセス能力を得ます。開いたサードアイは『魂の目』と呼ばれています。

松果体はしばしば不活発な状態にあります。なぜならあなたの三次元的自己は通常、高次領域ではなく、外部の、五感によって知覚される世界に集中しているからです。瞑想やヨガなどの実践によって、あなたはコズミック・ライトをあなた個人の肉体へと下降させる方法を思い出します。それは視床の神経をクラウン・チャクラに接続することを通してなされます。

人類の脳は両性の特徴を持つ胚に根本的に相似しています。脳下垂体は陽の男性的な電荷を持ち、松果体は陰の女性的な電荷を持ちます。

男性と女性のエネルギーが脳内で出会うとき、それは神秘の結婚として知られています。この神秘の結婚は、あなたの多次元的意識を誕生させます。そして五次元とそれを超えた領域への、あなたの意識的な移行を開始させます。

神秘の結婚は、私たちのクンダリニーの力が目覚め、あなたの背骨を上昇した時に始まります。クンダリニーは最高の無限のエネルギーであり、人類の脊柱基底でとぐろを巻くダイナミックな力です。

クンダリニーの力の中で、無限の聖なる創造のエネルギーと、有限の物理的な性的エネルギーの間に接触、交流が作られます。あなたが物理的形態の中に生きている間、スピリチュアルなポテンシャルを最大限に増大させるには、ルートチャクラの中に封じられている膨大な量のクンダリニー・エネルギーが解放され、クラウンチャクラへと上昇する必要があります。

クンダリニーの上昇は母なる地球からの偉大なエネルギーフィールドを引き上げます。それはあなたの背骨のコアにある神経チャンネルを通じて、脊髄へと入り、脳橋部に至り、そしてそれは両目の裏にある視床下部へと入ります。同時に、松果体はこのクンダリニーの光を、高次元から受け取ります。

脊柱基底にあるルートチャクラは女性的、女神的なエネルギーを象徴しており、それは惑星地球の体の中に顕現されています。頭頂部にあるクラウンチャウラは男性的な神のエネルギーを象徴しており、それは非物理的な次元に純粋なポテンシャルとして存在しています。

クンダリニー・エネルギーは太陽から地球に送られるプラーナから放射されます。

クンダリニーは東洋ではシャクティ女神として知られています。シャクティ女神が目覚めたとき、クラウンチャクラの中のシヴァ神と再融合したいという強烈な情熱と共に彼女は勢い良く上昇します。この神秘の結婚はあなたの体の中の男性性と女性性の結合、あなたの多次元的意識の目覚めを象徴します。

西洋では、クンダリニーは医学のシンボルであるカドゥケウスの杖としてシンボライズされています。その杖は二匹の螺旋を描く蛇によって取り巻かれています。その最上部には二つの羽があり、それは神のメッセンジャーである水星、あるいはヘルメスの象徴です。

カドゥケウスはヒーリング、健康、変容のシンボルです。杖の中央部は脊髄を表しています。ヨガの哲学において、この中央の管はスシュムナーと呼ばれています。それは上昇するクンダリニーの三つの管の内、グラウンディングされた中央の管を表しています。

左の管はイダと呼ばれており、女性的な側面を表しています。それは陰に荷電されており、左の鼻孔にまで続きます。涼しさという特徴を持ち、それは月に結び付けられています。右側の管はピン柄と呼ばれており、男性的な側面を表しています。陽に荷電されており、右の鼻孔にまで続いています。熱さという特徴を持ち、それは太陽に結び付けられています。

イダとピンガラは男性性と女性性のエネルギーを象徴しています。ジェンダーに関わらずあなた方皆が、その双方を持っています。クンダリニーには二つの様相があります。一つ目の様相はしばしば外界に見られるスピリチュアルな生命の力、宇宙のエネルギーです。中国ではChiとして知られており、日本では気として知られており、インドではプラーナ、そして西洋では聖霊として知られています。

あなた方皆はクンダリニー・エネルギーを体に走らせています。そうでなくては生きていません。それはまさに私たちの『生命の力』なのです。クンダリニーはあなたが経験している世界に充満する力です。他のクンダリニー情報はこちらをクリック!

あなたのサードアイの寺院はあなたの第三脳室の聖なる三角形の中にあります。あなたのサードアイが開いたとき、あなたはもはや三、四次元の幻想によって制限されないでしょう。あなたは見て、感じて、経験します。全生命を通して流れる宇宙のエネルギーの高次の光を。それによってあなたは制限を超えます。

この経験は極めて圧倒的なものになりえます。俗世の仕事に対応するためにそのエネルギーの流れの『スイッチを切る』方法を学ぶには、少々時間がかかるかもしれません。知識、再生、無条件の愛を得るために『スイッチを入れる』を方法を学ぶにも時間がかかるかもしれません。

辛抱強くあってください。あなたは幻想があなたに提供する基礎構造に慣れながら成長してきました。あなたがサードアイを開くにつれて、多次元的な光の流れはあなたに高次元の基礎構造を提供するでしょう。

異なったリアリティの基礎構造をあなたが比較するにつれて、幻想の基礎構造は静的で変化のないものであると気づきます。反対に、宇宙的エネルギーの高次の光の基礎構造はダイナミックで常に変わり続けています。

このあなたの人生を通して流れる高次の光と共に、リアリティは一連の『機会の窓』となり、それは選択権として自らを提示します。あなたはYESを選ぶかもしれません。あるいはNOを選ぶかもしれません。その選択はあなたの注意、注目によって為されます。

あなたがその窓を無視したとき、あなたはNOを選択したのです。あなたがその窓に関心を向けたとき、あなたはYESを選択したのです。それゆえに、一度、あなたのサードアイが開いたとき、あなたは自分がどこに注意を向けているのかについて用心深くなる必要があります。あなたが関心を向けている窓は、あなたがそこに入っていくリアリティとなるでしょう。あるいは窓を無視すると、あなたはそのリアリティを否定することになるでしょう。

あなたがた皆が、自身の意識的な気付きをあなたの最高の自己のポテンシャルへと拡張するとき、それは今です。私たちはまさに今、ガイア、彼女の変容のプロセスをアシストするという進行中の義務へと呼び出されています。それゆえに、あなたはまず最初に、あなた自身のプロセスを、始め、継続し、そして、あるいは、それをエスカレートさせていかねばならないのです。

あなたに最も良く奉仕するプロセスを、あなたはあなた自身の自己の内に見つけるでしょう。事実、そのプロセスはあなた自身に対して始める必要があります。あなたが持っていな物をシェアすることはできませんから。しかしあなたは、私たちが話してきた、あらゆる内なる悟りのすべてを持っています。

あなたが病気であろうと、疲れていようと、道に迷っていようと、闇に囚われていようと、『あなた』は内なる光に満たされています。それゆえに、『今』こそあなたのサードアイを開く時です。数多の嘘の影を超えて共鳴する真実をあなたが見ることができるように。

開いたサードアイで、あなたは、あなたが身にまとっているその人間の代わりに、鏡の中に真の『あなた』を見ることができます。私たちは、あなたに鏡を覗き、あなたの顔を見て、それから目を見て、瞳を見るよう促します。

自分の目を覗きこみながら、あなた自身と正直な議論を行ってください。それから瞳を覗き込み、(五次元の思考を)想像し、そして、あなたの目から放射される内なる光の輝きを見てください。

そして、あなたの目のすぐ上、額の中央にあるサードアイを覗きこんでください。あなたは自分のサードアイが開いていることを信じることができますか? あなたの多次元的自己の静かな顕現を知覚するために、あなたは自身のエゴの判断と期待を手放すことができますか?

そうです。あなたはできます。そうです、あなたはあなたの『自己』です。事実、あなたは『今』『ここ』にあなたの銀河の家族と共に、鏡の中の瞳を見通しています。あなたに以下のことを思い出させるために。

私たちは今ここにいます!

私たちはあなたの内側にいます。私たちはあなたです。

私たちは、あなたに、あなたがすでに知っていることを

思い出してもらうためにここにきました。

それは:

『今こそあなたが、あなたの多次元的自己となるときです。

瞑想の中だけでなく、あなたの日常生活の中でも。

あなたたち皆を祝福します』

アルクトゥルス人とあなたの銀河の家族より

 

翻訳:Tatsuhiko

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テラが見ていた日本の歴史の真実! 19

2015-07-29 17:45:19 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 

縄文 と 弥生・・論争はなぜ?

今日の 破・常識!
今までの歴史認識を180°変えてみよう!


弥生時代はいつ始まったのか?
いろんな説があり、学者のみなさんも混乱しているようです!
また 縄文時代 と 弥生時代 の差を
何に求めるべきか・・という
本質的な論争が研究者の間で 現在 展開されています。

なぜ 論争が起きるのか?

それは 古い時代から新しい時代に代わることは、
文明が進化、発展しているという、思い込みがあるからなんです!
しかし このブログの読者であるあなたは、
真・・実に気づいてしまいました。

縄文時代から 弥生時代への移り変わりは、
文明が衰退していってしまったこと!

そんなぁ~~~! 
そんな認識 教えられてないもん・・・ですよねぇ~~(笑)
私は まだまだ ぶっ飛んだ情報、あなたにお伝えしますからね。
ここでしっかり いままでの歴史認識を 捨てておかないと
超アルレロ~~の連続で ヒストリーショックで失神しちゃうかも(笑)
とにかく 先へ進む準備をしっかり、よろしくで~~す!

と、いうことで・・・論争なんですが、
まず、土器について!

縄文土器 と 弥生土器、
よく教科書に写真が出ていて、学校のテストで 
どっちが縄文で どっちが弥生、
時代の古い順に並べなさい・・・みたいな問題ありましたよねぇ。
私の場合 どう見ても 

縄文土器のほうが 重厚で インパクトがあったので、
こっちが新しい時代に作られた・・みたいな感覚があったんです!
そう 歴史認識に違和感を感じてたんです!
でも やっぱり その感覚は間違っていなかった。

縄文土器のほうが 確実に上質なのです。

縄文土器は 素焼きなんですが、
実際かなりの高温で焼かれたもので
普通の焚火の火力では 焼けない物なのです。
縄文人が 土の中に特殊な鉱物を入れ 
特殊な窯を作って焼いたものなんですって!
だから 素焼きなのに 水漏れもせず 煮炊きもできたんです。
相当 高度な技術で作られたんですって!

弥生土器は 渡来人が縄文土器を真似して作ったもので・・・
何回チャレンジしても 同じものは作れず 
仕方なく薄くして焼いたのです。

でも 歴史的に縄文土器より 
弥生土器のほうが優れていると思わせなければいけなかったので、
縄文土器は呪術や祭祀に利用していたもので実用性はなく 
弥生式土器ができて実用的に作られ生活が豊かになったと
刷り込もうとしているのですね。

前回 渡来人が増えたために 比較・対立がうまれ
分離がはじまり そして 所有する意識が生まれた・・と。

イメージしてみてください。
テラ(地球)は、地球上の生き物すべてに
平等にすべての物を与えているんです。
しかし 渡来人は まず土地を分割して所有し 農作物を作って
貯蔵し そのために労働力を集め 生産能力を上げ・・・
多くを所有するもの、争いに強いものが支配者となり 
その他の人間たち支配し 身分の差別を作った。

これが 文明の進歩なんでしょうかね??

その所有する意識が生まれたために、集落の形態が変わり 
竪穴式住居で家族で生活するという分離がはじまり
もともと 自然に出来ていた米を
彼らは 人工的に水田を作り稲作を始めたのです。

また 縄文人は ”死”という意味をちゃんと理解していたので
お墓は 必要ありませんでした。
魂は 元の世界へ戻り 肉体は自然に帰る・・それでよかったのです。

渡来人は お墓を作ることで 権力・存在を誇示しようとしたのです。

文字を使っていた縄文人は 渡来人に文字を教えました。
文字を教えてもらった渡来人の中に 大陸に帰ったものがいました。
それが 大陸で変換され 漢字というものができたのです。

縄文人は 文字で記録を残す・・という意識はありません。
だから 日本列島の縄文時代の真実の歴史の記録はありません。
記録・・というのも権力・存在の誇示なのです。
この意識を持つ ナーガ系の大陸の人間たちによって作られた漢字で
日本の縄文 弥生時代の歴史が 
彼らの都合のいいように記録されたのです!

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載

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テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 18

2015-07-29 17:42:21 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 

縄文から弥生へ・・渡来人の存在!

今日の 破・常識!
宇宙は 一瞬一瞬変化し 歴史は動いている!



縄文時代の初期について これまでお話してきました。
約2000年間続いた ムーの波動を受け継いだ縄文人の生活が
中期になると 少しづつ変わっていくのです。
一日で 大きく歴史が動くこともありますが、
縄文から弥生への変化は

少しづつ 少しづつ 動いていったのです。

あれだけ波動が高く 愛と調和にあふれていた縄文人の生活の中に
今までなかった意識の変化が起こりました。
それは 大陸から 日本列島へ渡ってきた

渡来人の影響によるものです。
縄文時代中期になると 大陸から渡来人が 
移民みたいな感じで日本列島にやってきました。

愛にあふれる縄文人たちは 
その渡来人たちのすべてを温かく迎え入れ
自分たちのグループのメンバーとして 
一緒に生活していきました。
縄文人の生活様式を すべて教え 
縄文人としての幸せな暮らしはしばらくは続いたのです。
しかし 渡来人が少しづつ増え続け 歳月がたち 
縄文人と渡来人との間に誕生した子供たちが成人していくと 
今までの生活が少しづつ変わり始めたのです。

大陸からの渡来人は 
以前お話したナーガ(半身蛇族)系のDNAを持つ人間たちでした。
縄文人と渡来人のDNAを持つハーフが増えてきたころから 
いさかいが起こるようになったのです。

縄文人が ドラコニアン(水棲龍族)達と 
普通にテレパシーで話したり
石を使って行っていたテレポーテーション、念動力などの 
超感覚を使うことができない人間が増えてきたのです。
そして 他の人と比べるという意識が生まれ 
そこに対立が生まれたのです。
縄文人だけの生活では 決してなかった 
他者との比較・対立 という意識が生まれたことにより
縄文人たちの波動が下がっていったのです。

比較や対立 という意識が生まれたことにより 分離が始まり
そして 所有する・・という意識が生まれ、
縄文時代が衰退し
弥生時代へと 時代が移っていき
現代社会へと つながっていくのです!

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載

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シェルダン・ナイドルニュース 2015年7月28日

2015-07-29 17:34:09 | シェルダン・ナイドルニュース

 

http://www.paoweb.com/sn072815.htm

SheldanNidle Update

28 July 2015

I Muluk, 2 Pop, 12 Manik

ドラッツォ!多くの事が起きています!地球連合が選択した種々のプロセスについての作業スケジュールが届きました。いつものように、組織委員会は闇のカーバールと不定期に会合を開いています。これらの会合の中で、地球連合は闇の者たちの使者に一連の最後通告を発しています。これらの最後通告は、普通は闇が基本的には破産状態にあり、意味のない軍事行動を実行する力はないことを実証する一連の法的決定に基づいています。手短に言えば、世界の意見は確実に闇に反対する方向に転換しています。特に古代ファミリーは闇の不換通貨システムの決定的な弱点を証明する効力を持つ、公式な借用証書を所有しています。闇は彼等の立場が如何に脆弱であるかを自覚しています。このカバールの終焉の時は益々近付いてきています。古代ファミリーは新システムの確立だけでなく、成長し、繁栄するための新たな意識の世界的な条件の創造をも望んでいます。私たちはいつも変わらず、彼等にこの世界を覆い尽くしている貧しい大衆は死に瀕し、苦痛にのたうっていることを知らせてきました。彼等の私たちに対する解答は変化のプロセスが進行中でモーメントを増しているというものです。全てのことの為の時があるはずです。私たちは天も最も栄えある企てを立てていると返答しています。

アトランティスが非常に恩知らずにも人間を捨てた時、人々は飢えたまま取り残され、やがて死んで行きました。この瞬間にアヌンナキが到来し、天との厳格な合意の下に、人々の一部を立ち上がらせ、自分達の闇の支配の憎むべき傘の下に置きました。あなた方の祖先は最初は彼等の支援に感謝しました。彼等のハートの奥深くでは、何が意識的に行われたのかをぼんやりと知っていました。これらの闇の者たちはアトランティス人を置き換え、本当は自分たちが誰なのかについての記憶を消そうとしたのでした。あなた方の祖先達は自分達を以前の状態に戻すには何か素晴らしいことが起きる必要があると言うことが分かっていたので、これが彼等を煩わせました。やがて数千年が経過して、あなた方の祖先達はこの制約がある現実に適応しました。アトランティス以降の黄金時代は、ほとんどの祖先たちの懇願への報いがあることが証明されました。それにも関わらず、古い世界のことを忘れていなかった人達の希望は真のチャンピオンを送るようにとの天への常に変わらないマントラでした。私たちは秘密裏にあなた方を見守るように指令を受け、更なる指示を待ちました。

アトランティスの崩壊以降、あなた方の祖先達はアヌンナキが無慈悲にも行った支配に苦しみました。アヌンナキはあなた方に対するマスターとして自分たちの代わりになる手下を選び出しました。アヌンナキはあなた方を種々のグループに分け、これをより大きい支配の手段にしました。これらの社会を治めるモラル上のルールが下部まで降ろされ、他の多くのルールも彼等の手下共による非常に広範囲のグループの支配を助けました。手下共には社会を操作するための戦争、憎悪、その他の手段が教え込まれました。近代までに、あなた方は自分達の過去についてほとんどを忘れ、8000年以前から伝えられている教訓を受け入れてきました。あなた方の現在の社会では実際にはこれに対する見方が変化しています。アヌンナキは去りました。手下共は実に不適格なグループであることが示されています。彼等は抜け目のないアヌンナキに教えられたことを知っているだけでした。彼等は安易に富、権力、一般の政府の無頓着さを振り回しました。これが最終的に彼等を破滅させるために利用されました。

意識が成長すると、あなた方はこの領域が如何に変化しうるかを見始めました。古代ファミリーは古い現実の枠組みの中で部分的に作業をしています。時にはこれらの数千年に亘る苦境を急速に変容させるには何か新しいことが必要でした。透明で強力な運動がこの領域の迅速な変化に有効だと思われました。私たちはこれを何年にも亘って主張してきました。局地的な条件の改善をしようとの意図を持つ小さい複数のグループが世界中で構成されるようになりました。複数の小さい運動が次第に大グループとして必要なことをまとめ上げて合同し、力を持ったネットワークを構成するようになりました。別の言い方をすれば、これらの数多くのプロジェクトを進展させるのに必要な富を持っている強力な後援者たちに関係があります。私たちにとっては、これはより受け入れ可能な方法です。闇はそうなると妨害がしやすくなります。妨害させ、それを利用してこの運動の力を増しましょう。彼等の腐敗した方法は真の”静かな革命に繋がるだけです。これは5年前には行われている必要がありました。この成長意識の結果はこれらの悪漢どもを権力の座から遠ざけることになります。遙かに小さい時間枠の中では結果は同じです。

私たちは次元上昇したマスターです!私たちはあなた方全てのためのメッセージを持参しています。今ガイアの上では、あなた方の種々の生活ゾーンへと大きいエネルギーが動いて行っています。これらのエネルギーの一つ一つは以前のエネルギーの上に上乗せされます。8月にはこれらのエネルギーが更に高まる事になっています。これらのエネルギーはさらに引き続くより高いエネルギーの基礎になります。これらのエネルギーはあなた方のマインド、ハート、及び体を活性化させます。これらのエネルギーの機能は、あなた方に更に次元変化を意識させる一組の変化の中心になることです。1972年に遡ると、この太陽系の維持のために数多くの活動が行われました。これがあなた方の現実を支援するための最初の時でした。私たちにとってガイアはこの銀河の始点として役に立つ特別な惑星なのです。私たちがマスターになって以来、この聖なる生きた球体が本当には何なのかを深く意識しています。それ以来、地球の保全は私たちの多くの聖なる義務になっていると知ることは、祝福でさえあります。あなた方の意識の成長に連れて、この太陽系への地球の大きい重要性をより良く感じられるようになります。

これらの新しいエネルギーはこの数千年の始まりに於いてガイアに流入し始めたエネルギーの継続的な系の一部です。これらのエネルギーはあなた方の変化を開始するのに必要な前提としてのジャンプスターターであるエネルギーなのです。現在ほとんどの人達のオーラはガイアに力を与える場の中に組み込まれています。ガイアが自然な成長を遂げる時には、あなた方も成長します。8月には次のセットのエネルギーがこの球体に流れ込み始めます。私たちはこれらのエネルギーとそれが起こす変容を調整しています。それらは実際は、あなた方を次の段階の成長へと移行させるのに必要なタイプのトーンパターンなのです。闇は起きていることに気が付いていますが、私たちは天に対して私たちの保護がこの表面世界全体に行き渡らせると保証しています。一方、闇にも彼等のこの変容を防止するという彼等のプランが無惨にも失敗しつつあることが分かっています。光は、最も祝福される勝利に日一日と近付いています。

天の祝福の歌がこの領域全体に響き渡っています。あなた方にはポジティブでいて、この時宜を得た変化が計画通りに起きるように内なる力を利用するように要請します。あなた方一人一人が実際に天の宝石なのです。あなた方の集合的な能力を生かし、これらの内なる宝石を輝かせて下さい。周囲を見回せば、この壮大なエネルギーが作用しているのが見られます。これを視覚化し、そうしているときに、あなた方の兄弟、姉妹たちが闇の力を終わらせ、天の光を入らせるように、非常に大きい輝きで光らせて下さい。今という時を、闇の名において、自分が誰なのか、自分には何が出来るのかに就いてあなた方全てに疑念を抱かせていた者たちを大いなる終焉に至らせる時にしましょう。この領域にあなた方の慈悲深い守護エネルギーが現れ、平和、協力及び歓喜で満ちた領域にする時がきます。ハレルヤ!新しい自由と繁栄の時がほとんど私たちのものになっています!

今日はこの惑星全体で起きている事についてあなた方にお知らせする週間メッセージを続けました。私たちの宇宙、及び内部地球ファミリーが現在進行中の一組の大変化の素地を創っています。私たちの人間変容ミッションで私たち全てを優雅に助けてくれている者たち全てに感謝します。親愛なる皆さん、天からの無限の供給と繁栄が 実にあなた方のものであることを知ってください!そうあれ!セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)

翻訳Taki

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シリウスのティアランからの励ましのメッセージ(再)

2015-07-28 19:55:03 | Ray Nitchie Eldred

2014年4月08日                   

An encouraging message from Thiaran from Sirius

8 April 2014

宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。

今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!!

そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。

その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも?

私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私は気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。

では、始めます…。

まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。

宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは、全てと繋がり個々とエネルギーの交換をしながら、拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指している。

しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。

宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては 迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になる。

そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちがそこにしばらく滞在し、完璧な環境を育てて準備しておいた。いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探しているとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。

何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球にいる事にした。

するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は元から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。

宇宙連合の科学者さんたちの話というのは地球に住んでもイイよという話だった。

でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。

そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・

宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。

ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。

条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。

しかし、それまで地球を育成し親として地球を守ってきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのがとても心配であった。そんな中、約束を破って数人の科学者たちは地球人に紛れて地球に残ったのであった。

こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。

1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人

2.ニビルっち

3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人

そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末に。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が2代までしかできないと言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして後は奴隷として働かせ、自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。

宇宙連合は、介入はしないと約束したものの視察隊を送り込む事はあった。それがかの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。

一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12氏族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために弾圧される事になる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知できたので、約束の地(実は:日本)へと逃れる事となる。この時、12氏族の中で2氏族が逃げ遅れた。この2氏族は結局弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。

でも、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫です、 それ故に頭が良かったので悪知恵を働かせてお金儲けに走るようになっていく。その手掛かりとして、まず村を襲い略奪した金で貸金業を営むようになる。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいく。やがて彼らは領土を持たないけれど、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10氏族と合流し12氏族で自分たちだけの国を建国する事である。

 

このように王族となったニビルっち等と、元科学者の血をひき、逃げ遅れて堕落した後、金融業でのし上がった2氏族の子孫たちは交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で握るようになる。自分の国を建国したい、自分の星が欲しいそれぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還しユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちである。

放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんていちゃもんつけて破ってしまえと彼らは考えている。それで罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だし。原始地球人の世話を押し付けて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 

ニビルっちの子孫らは知らないがその期限というのは、軌道を外れたニビル星が地球と接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃に、ニビル星に戻り自分たちの星を再建したら良いのではないかと考えてこの時期を設定したのである。

注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何かの情報源があるのか?それは肉体を持たないいわゆる悪魔といわれるような非物質のミニクラウドの状態で存在している。ニビルっちたちはそこのアクセスできる為、忘れ去られる事は無く鮮明なまま今まで受け継がれてきた。

宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12氏族の内の失われた10氏族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いていた。科学者たちの子孫の多くは日本人になっている。でも、それを知らない2氏族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配して有能で気に食わない日本に原爆を落としたり、3.11の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。彼らの目標は12氏族が再会して共に国を建国する事なのに・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10氏族”の末裔がいるとは知らずに。

注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって今までの歴史を認識できているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されている為に失われずにここまできているのだ。

では今地球のアセンションの状況はどうなっているのか???

ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である堕落した2氏族の人々が愛に気付くのを待っている状態。

ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが今の状態。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。

一方、この大事な時期にライトワーカーたちは待ちくたびれたと言ったり、地球のカオスの状態を見てテンションを下げているようだ。そしてニビルっちでもない、ライトワーカーという自覚もない一般の方々は何も感じていない。

ですからライトワーカーのみなさん~!!テンション下げている場合ではないでしょう!

“今が皆さんの出番です!!!”

“今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください”

”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください”

“これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れるゥ~”

“あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください”

“思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???”

“出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います”

“みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから”

” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです”

“アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです”

どうかこのメッセージが何かしらの役に立つことを願って。

ティアラン&じゅん                          


 参考 Blog:日本が好きなだけなんだよ  より転載

 日本人は古代ユダヤ人(ヘブライ人)の末裔なのか

日本とヘブライの共通点

引用元
http://inri.client.jp/hexagon/floorA3F_hb/a3fhb010.html

●伊勢神宮の内宮から外宮に至る道路(御幸通り)の両側に並ぶ石灯籠(合計約700基)には、不思議なことに「カゴメ紋(六芒星)」が刻み込まれている。カゴメ紋は別名「ダビデ王の紋章」といわれ、ユダヤ人のシンボルになっている。事実、現在のイスラエル共和国の国旗にも、はっきりと描かれている。

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●ユダヤ人の宗教的な行事で日本と最もよく似ているのは 「過越(すぎこし)祭」である。

過越祭(ペサハ)はユダヤ教でいう新年の祭りで、ユダヤの祭日のうちで最古、かつ最大のものである。その日は、日本の年越しと同じように、家族で寝ないで夜を明かす。

更に過越祭の日だけは普段と食べるものが違っていて、いつもはふっくらとしたパンを食べるのであるが、この日に限って「種なしのパン(マッツォ)」を食べる。この種なしパンは日本でいう「餅(モチ)」に当たる。しかも、ユダヤ人は丸く平べったい種なしパンを祭壇の両脇に重ねて供えるのだが、まさにこれは日本の「鏡もち」以外のなにものでもない。

また、過越祭は全部で7日間と規定されており、これも日本の正月の期間と全く同じである。

●神社につきものの「鳥居(とりい)」は、外国人のみならず日本人自身にも説明がつかない代物である。しかし、ユダヤ人が見れば即座に理解できる。なぜならば、「鳥居」の形は古代ヘブライの建物(玄関口)とそっくりの構造をしているし、赤い色をしていることにはしっかりとした宗教的根拠があるためである。

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「トリイ」はヘブライ語アラム方言で
「門」という意味である

●ユダヤ人の過越祭(ペサハ)は、かの有名なモーセによる「エジプト脱出事件」(紀元前1290年)にルーツを持っているが、同じく日本の年越しも鳥居もこの大事件にルーツを持っているといえる。

モーセは、かたくなな心を持つエジプト王ファラオにヘブライ奴隷集団の脱出を認めさせるため、一種の“魔術競争”をしたのであるが、エジプト脱出前日に“殺戮の天使”がエジプト全土に襲いかかって来た。その時、モーセはヘブライ人たちに“殺戮の天使”の害に合わないためにと、玄関口の二本の柱と鴨居に羊の血を塗らせ、“殺戮の天使”が静かに通り過ぎるまで家の中で待つように指示したのであるが、これこそが鳥居のルーツであり、年越しのルーツである。

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ユダヤ人の過越祭(ペサハ)

●古代ヘブライの神殿と日本の神社の構造は、驚くほど酷似している。

もともと古代ヘブライの神殿は 「幕屋」と呼ばれる移動式だったが、幕屋はその名の通り、周囲を幕や板で囲み、中で神に捧げる祭祀を行なった。全体ではないが、囲むという概念は日本の神社でも見られ、同様に祭祀は極秘である。

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もともと古代ヘブライの神殿は「幕屋」と呼ばれる
移動式だったが、日本の「神社」と構造が酷似している。
後に固定式となった「ソロモン神殿」もまた日本の
「神社」と多くの共通点を持っていた。

また、幕屋の中の構造は、基本的には聖所・至聖所・拝殿に分かれていて、祭壇には明かりをともす常夜灯があり、脇には手を洗う水盤があった。また有名な古代ソロモン神殿の前には、お賽銭(さいせん)を入れる箱も置かれていた。

●日本の神社の前に置いてある狛犬(こまいぬ)は、犬というよりもライオンであるが、古代ソロモン神殿の前にもライオンの像が置いてあった。ライオンはダビデ王統を担うユダ族のシンボルであった。

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●現在でもユダヤ人は祈りの時に『旧約聖書』の言葉を収めた 「ヒラクティリー」と呼ばれる小さな小箱を額部分に付けるのだが、これは山伏が頭につける兜巾(ときん)と使用方法が酷似している。

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また、山伏が吹く「ほら貝」の音は、ユダヤ人の祭りに使われる「ショーファー」という羊の角で作った吹奏器とそっくりである。

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(左)「ショーファー」を吹くユダヤ人 (右)「ほら貝」を吹く山伏

●古代ヘブライの祭祀レビ族は、みな白い服装をしていた。非常にゆったりとした和服のような服で、そで口には「リンネ」と呼ばれる房が付いていた。もちろん「ヒラクティリー」も使用していた。彼らの姿は、まさしく神道の神官や修験道の山伏のような姿をしていたのである。

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●映画『レイダース/失われたアーク』(=インディ・ジョーンズシリーズの記念すべき第1作)にも登場したヘブライの秘宝 「契約の聖櫃(アーク)」は、実際に現在に至るまで行方不明であるため「失われたアーク伝説」として広く公式に知られている。

アーク(聖櫃)とはモーセが神から授かった「十戒石板」を保管するための箱で、全体に黄金が貼られており、『旧約聖書』の「出エジプト記」には、そのアークの作り方が克明に記されているのだが、その記載を見る限り日本の神輿(みこし)にそっくりである。

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ヘブライの三種の神器を収めた「契約の聖櫃(アーク)」と
日本の「神輿(みこし)」は驚くほど多くの共通点を持っている。
(ちなみに下のアークは忠実に再現した模型です)

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↑日本の「神輿(みこし)」
神輿の上には鳳凰(ほうおう)と言われる
鳥が作られており、大きく羽を広げている

●アークの上部には2つの天使(ケルビム)の像が羽を広げて向かいあっているが、日本の神輿も金で覆われていて、神輿の上には鳳凰(ほうおう)と言われる鳥が作られており、大きく羽を広げている。

また、アークの下部には2本の棒が貫通しており、移動するときにはレビ族が肩にかつぎ、鐘や太鼓をならして騒ぎ立てた。しかも、かつぐための2本の棒は絶対にアークから抜いてはならなかったように、神輿の棒も抜かれることはない。祭りが終わった後も棒を差し込んだまま保管されているのである。

このように、日本の神輿と聖櫃(アーク)との類似性は偶然では済まされないものがある。

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映画 『レイダース/失われたアーク』に
登場した「契約の聖櫃(アーク)」の写真

●かつて北イスラエル王国(10支族王朝)を滅ぼしたアッシリア帝国は、「契約の聖櫃(アーク)」と「ソロモンの財宝」を最も欲しがったのだが、彼らはそれらを見つけることはできなかった。ヘブライの秘宝は北イスラエル王国滅亡と同時に消滅してしまったのである。そのため、西欧の学者たちは「失われた10支族」と「失われたアーク」の行方を追って、世界各地へ手掛かりとなるものを捜し求め続けている。

なお、四国徳島県の修験道の聖地にして霊山である「剣山」には、ソロモンの秘宝が隠されているという根強い噂があり、一時、発掘隊が組織された時期もあった。また、この剣山では毎年「神輿祭り」が行なわれるが、その日は「祇園祭り」と同じ7月17日である。

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修験道の聖地にして霊山である「剣山」

●伊勢神宮には三種の神器のひとつである「八咫の鏡」があるというが、本物は誰も見たことがなく、その写しである皇室の神鏡にはヘブライ語が書かれているという。

『ユダヤ問題と裏返して見た日本歴史』には、ヘブライ語学者の左近博士が、それを解読するために宮中に呼ばれたと書いてある。そして鏡の文字は「わたしは“わたしはある”という者である」と読めたという。これは『旧約聖書』でモーセが神にその名を問うたときの神の答えの言葉に他ならない。

この話は一時、新聞に紹介されたことがあるらしく、日本在住のユダヤ人ラビ・M・トケイヤー氏が、個人的によく知っている三笠宮にこの記事をご存じか、またこの鏡を見たことはおありかと尋ねたという。ところが、古代オリエントの歴史に造詣が深く、ヘブライ語にも熟達しているという三笠宮でさえ、「新聞記事のことは知っているが、鏡は見たことがない」とお答えになったという。殿下でさえ、この鏡を見ることができず、更に驚いたことには、殿下の兄である天皇陛下でさえこれを見ることは許されないというのである。

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伊勢神宮

●「伊勢神宮暦」は他の神社と違って「ヘブライ暦」と一致している。

●ユダヤ人は現在でも13歳の男子に、成人を迎える儀式「バル・ミツバ」を行なうことで有名だが、日本人も昔、13歳の男子に成人を迎える儀式「元服式」を行なっていた。また、生後30日目に赤ん坊を神社に初詣でさせる習慣は、日本とユダヤにしか見られないものである。

●日本もユダヤも水や塩で身を清める「みそぎ」の習慣がある。ユダヤ人は食事の前、トイレのあと、教会堂の入り口で手を洗うなどの習慣がある。日本人も神社を詣でる前には必ず入り口で手を洗う。

また、ユダヤ人は日本人と同じように、まず体を洗ってから風呂に入る。ユダヤ人以外の西欧人は、バスタブの中で体を洗う。

●現在の日本で行なわれている相撲(すもう)とは様相が異なるが、『旧約聖書』には、イスラエル12支族の父ヤコブが天使と相撲をとる光景が描かれている。ヤコブはこの天使との相撲に勝ったことで「イスラエル(神と闘う者)」という名前を授けられたのである。

※ 面白いことに、現在、イスラエルには相撲の愛好者が多く存在し、イスラエル国内に「相撲協会」が2つもある。

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天使と相撲(すもう)をとるヤコブ

ヤコブは、この天使との「相撲」に
勝ったことで「イスラエル(神と闘う者)」
という名前を授けられた 

●古代ユダヤ人は金髪や黒人ではなく、黒髪・黒目の浅黒い肌(褐色)をした人種で、背が低かった。体格は日本人とそっくりであった。

更に、日本人とオリジナル・ユダヤ人(オリエンタル・ユダヤ人)の男性Y染色体の大きさが同じであることが、パリ大学の教授によって発見された。これは、他には見られない現象だという。

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英BBCが放送した「イエスの顔」

マンチェスター大学法医学教室が、
エルサレムで大量に発見された紀元1世紀の
ユダヤ人の人骨群の中から、当時の典型的な
ユダヤ人男性の頭がい骨を選出して復元した
ものである。中東男性の顔つきをしている。

●『大和民族はユダヤ人だった』の著者であるユダヤ人言語学者ヨセフ・アイデルバーグは、 カタカナとヘブライ語の驚くほどの類似性を指摘している。また、日本語の中にヘブライ語の単語が混在していることも指摘している。彼は次のように述べている。

「私は14年の歳月をかけて世界各地の言語を調べあげた。世界には中南米のマヤ人をはじめ、いくつも“失われたイスラエル10支族”の候補となる民族がいるのだが、日本語のようにヘブライ語起源の言葉を多数持つところはなかった。一般に日本語はどの言語にも関連がないため“孤語言語”とされているが、ヘブライ語と類似した単語が優に3000語を超えて存在している。」
 
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ユダヤ人言語学者 ヨセフ・アイデルバーグ
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●エルサレム神殿の門には、天皇家の「16弁の菊花紋」と共通した紋章がしっかりと刻み込まれている。この紋章はイスラエル民族の紋章であった。現在のユダヤ教のシナゴーグ(ユダヤ教会堂)には、必ずといっていいほど、菊の紋章がデザインされている。ちなみに、現在、世界中を見渡して、菊家紋をシンボルにしている一族はユダヤ人と天皇家以外にはほとんどいない。

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エルサレム神殿の門には、天皇家と共通の
「16弁の菊花紋」が刻み込まれている

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神道の太陽神である天照大神・・・2015年7月28日 ワンネスの中での調和

2015-07-28 18:22:55 | そのほかのメッセージ

http://lightworkers.org/channeling/215326/harmony-oneness

Harmony in Oneness Message from Amaterasu, Shinto Deity of the Sun received by Julie Miller

July 26, 2015

ワンネスの解釈は多面的です。地球上のある人達にとっては、ワンネスは、あらゆることの中に有用性を見ることであり、全ての小さい物や物事の側面も、物事の全体イメージの重要な部分です。ワンネスは、非差別化とも言うことが出来ます。善もあり、悪もあり、ポジティブもネガティブも、喜びも苦しみもあります。ワンネス意識を持っていれば、全ての生命の一体化を容易に感知し、二元性の全ての側面は生命の発展と進歩にとって必要だと理解できます。

自分自身の生涯を振り返ってみることがあれば、あなた方が経験した多くのネガティブな事はしばしばあなた方を進歩と成功に向けさせる変化を起こすように刺激し、力づける、あなた方に行動を促す触媒になっていたことが分かるでしょう。これらのネガティブな経験なくしては、その時代に変化を起こす為に必要な事が何かを学んだり、或いは境界がどこにあるかを学び、はたまた、耐えたり辛抱強くするようにすることを学ぶ事は決してなかったことでしょう。あなた方がネガティブの動的な価値を見て理解し、その中にある素晴らしいポジティブなことがある事が分かり、或いはあなた方の認識を変化させる他の対極のことがワンネスの認識の始まりであることが分かった時には、その全ての部分が悪い面或いは良い面を持つだけのあなた方ではなく、全体的かつ完璧で、世界と一つであり、あなた方の周囲で生き残ろうと努力をしている全ての生命と一体であり、全体の自己と一体である、新たなあなた方を浮上させるために必要だということが明らかになります。

不幸なことに、未だに分離意識に基づいて、見る世界を誤って構築している多くの人々がいます。誤解があれば、不要な苦悩が生じます。多くの場合には、幸せはある一つの結果を受けたときにのみ受け入れられますが、もしも異なる結果が起きた時には落胆の元になります。暮らしを変える可能性がある、突然の状況変化、あなた方の現在の暮らし方を揺るがす変化、そして単に自己と、あなた方が複雑にもその一部である世界の間の一体性が欠如していると言う理由での変化があった場合には大きいパニックが感じられます。今ここで利用できることを受け入れるのではなく、望むことを選択するのにあまりにも多くの努力が払われています。大多数の人々は世界を、差別のない一体性表現から暮らしを見るのではなく分割された自己極性がある分割を経験しながら世界を見ています。

親愛なる皆さんあなた方がより意識を高められる美を知るのは良いことであり、あなた方が全体であり統一され一つであることをより強く受けいれ、認識出来るようになることはあなた方の暮らしだけでなく、全ての生命の発展と成長のために重要です。あなた方が起こす変化でも他者に対して起こす変化でも、あなた方の暮らしだけが影響を受けるのではないことを忘れてはなりません。あなた方が状況の一側面だけでなく、全側面を見られる時には、より多くの充足感と満足感を促すより幸せな活動に従事するようにせかさせると感じるでしょう。あなた方自身の生命と、他の全ての生命との一体感を受け入れるようにするのは価値がある努力です。あなた方は分離意識を持って誕生しました。意識が向上すればするほど、自分が如何に他者から分離されているか自分が他者とは差があると見ているかに気が付くようになります。人が原始的な意識の中で暮らしている時には、それがこの世界を感知する位置なのです。

あなた方が他者と交わり始めると、あなた方は感情、感覚、情動に目覚め始めます。恐らくは、あなた方はかつて思ったほどには分離されてはいないと思うようになりますが、全体的な一体性を受け入れ、あれやこれやとの二元性を手放すまでには時間がかかります。知り、受け入れるべき知識の統一を邪魔するものは無視です。あなた 方が前進し、進歩すればするほど、より多くの可能性と機会に恵まれるようになります。あなた方のマインドが進化すればするほど、暮らしの両極端の間が見られるようになります。全ての経験を等しい熱意で受け入れられるようになると、苦悩は低減し、より優れた洞察によって喜びを強く感じられるようになるでしょう。感覚が変化すると、より高い意識レベルを通じて、全ての物質には一体性があるということが受け入れられるようになります。そうすればあなた方には全体という感覚からの美を深いレベルで分かるようになります。

あなた方の日常 生活により高い意識を導入できますか?エゴ中心のあり方からより離れるようになればなるほど、分割をさせてきた事との繋がりが益々弱くなって行きます。多面的な可能性の領域に物事の真実を明瞭に見られるようになると、次々と真実に傾いて行く傾向がどんどん弱くなって行き、いつ如何なる時でも真の暮らしの条 件についてのより深い洞察が得られるようになります。苦悩が減ってくると、あなた方のエネルギーはより深く、より長続きする生きていることについての喜びと幸福を生み出すより高いポジティビティーの領域へと入って行きます。

ある状況の特定の側面を益々強く受け入れられるようになると、苦悩は益々薄くなって行くでしょう。自分の生命をも含む、全ての生命についての一体感の中へと進んで行くと、あなた方が感じる事は調和でもあります。調和には多くの定義があり、その定義は自分が生涯の中でどの位置にあるかによっても変わってきます。しかし、あなた方が一体という位置にいるかぎり、 調和とはあらゆる関心事の間の大いなるバランス、あらゆる状況、全ての者に対して恩恵を与えるより大きい真実によって向上し、力付けられる、関係する全ての人々に対する深い意識を意味するようになります。それは正しく美であると理解され、調和は、平和、バランス、全ての生きる者に対する善意、ポジティブな対話、及び共通の充実感として表現されます。調和があれば、不調和はなくなります。愛があれば、あらゆる内なる怨嗟は外部的な快さに転換されます。あなた方が調和の状態にあれば、行動、思考、言葉、感情、及び他の人々の感受性を尊重すると言う選択が示されます。暮らしの中に生じる多くの問題は調和の有無に根ざしているということに留意することが大切です。

あなた方の自己 全体の全ての側面に大いなる調和をもたらすことが出来れば、諸問題は解消し得ます。自分の各側面を受け入れる時には、それが肉体、感情、及び心理的などの側面との間のものであれ、如何に調和が行動、習慣、に動的に影響するかがわかり、自分の意見は減り、自分の価値が高まり、組織により高いレベルを付け加え、エネルギーを増し、更にもっと良いことが起きます。信じがたい程スピリチュアルであることが調和の決定的な性状であり、一体感、ワンネスをもたらすものはこの調和なのです。

調和の中にいることはあなた方が何かと妥協することを意味するのではないということを理解することは決定的な美です。それが意味することはあなた方が遭遇する暮らしの極性との正確な和解の道を発見するためのより高いモードの理解を示すことなのです。あなた方が発見するあらゆる反極性も抵抗から来る種々の産物を通じての正しい表現を求めるワンネスの一側面だということを留意してください。

あなた方がワンネスを受け入れる時、あらゆることの中にもたらそうと求めることは、あなた方が行うこと、全ての生命と宇宙との間に織りなされる最も広く最も関係の深い調和の全体的で重要な部分なのです。

美しい、ソウルの皆さん、私はジュリー・ミラーを経由しての神道の太陽神である天照大海神です。

翻訳Taki

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テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実! 17

2015-07-28 14:09:53 | テラ(地球)が見ていた 日本の歴史の真実! 

ムーとアトランティスの倫理観の違い!

今日の 破・常識!
どちらの波動(エネルギー)を 意図するのか!


縄文時代初期について 何回かにわたりお話してきました。
日本の歴史教育の中で 教科書では絶対に教えていない内容を
5次元の存在である このはなさくやひめ(さくや)さんから
教えてもらいました。
私は これが真実だと思い お伝えしています。
しかし この話をあなたが 真実と受け取るかどうかは 
あなたの選択なのです。

前にも 言いましたが・・・
現在 私たちの日本がなぜこのような状況にあるのかを
理解するには 日本の真実の歴史を知ることで 
すべてが明らかになるんです。
そして 歴史を知り 
この先の未来を創造していかなければならないと考えます。

また真実の歴史と同じく 波動(エネルギー)についても 
正しく認識することが
今 とても大切だと考えます。

ムー大陸と アトランティス大陸 という二つの文明の中に
ムーの文明の波動(エネルギー)と 
アトランティス文明の波動(エネルギー)という
かなり理解しがたい内容も含まれていますが 
私たちは マインド(頭)で考えるのではなく
ハート(心)で どう感じるのか? という選択が必要なのです。

現在 人類は アトランティス文明の中にいます。
ピラミッド社会の中に組み込まれ 
奴隷のように 一部のものに支配されているのです。
だから ムーの文明や 縄文時代の人々のように 
愛と調和の 精妙な波動の中で
自由に 楽しく活き活きと生きるのが 難しいのです。 
しかし その真実を知り 
あなたがどちらの波動(エネルギー)を選ぶかで
あなたが創造する未来を変えられるのです。

愛の精妙な波動(エネルギー)を意図するのか?
恐怖や不安の波動(エネルギー)の中にいることを意図するのか?
という選択なのです。
そして もし あなたが 
愛の精妙な波動(エネルギー)を選んだならば
自分の波動が下がることのないよう 常に自分の中をチェックし
波動の合わないものから 遠ざかることが大切なのです。

このことについては 
ミナミのライトらいとライフ
 で、
アシュタールも話してくれています。
しかし 最近 ミナミさんのブログに
このような質問が来るようになりました。

「嫌なこと 合わない相手から離れることは 

時として 自分自身の学びや
成長を放棄することにつながりませんか?」・・・と。

このような考え方こそ 
アトランティス文明を受け継ぐ社会構造の中で
私達 人間が長い間 刷り込まれてきた毒なのです。

人間は つらい経験をすることで 成長する・・とか、
今 苦しみの中で我慢することで 
未来が素晴らしいものになる…など。

アトランティス文明では、レプティリアンは 
自分たちを神の存在として認識させ、
人間たちを 神に仕える奴隷として 支配してきたのです。
しかし 一般の人間たちには 
自分たちを奴隷だと認識させないよう
うまくコントロールしました。
人間を 神に仕えるしもべ・神の子 として認識させ
今 苦しみを乗り越えれば 明るい楽しい未来がある・・
という教えを説きレプティリアンや 
支配者に都合のいいように コントロールしてきたのです。

天国 と 地獄 という幻想(空手形)を持ち出し 
今の苦しみを我慢し経験し 成長すれば 
天国に行けるんだという倫理観を刷り込んだんです。

また 自分の魂 ハートの声を聞き 
自由を望むことは 悪だと刷り込み
神に従わなければ 地獄に落ちる・・
という恐怖による支配を行ってきたのです。
それが 現在の世界の状況であり 
まさしく 私たちの国 日本でも
そのような倫理観を教育などで 刷り込んでいるのです。
自分の魂を ガリガリ削ることで 成長があるのではありません。
自分の波動に合わないところや 嫌なことを我慢することが
反対に波動を下げることになるのです。
そこには 愛がないからです。
嫌なところにいることで 
いつも 嫌だ 嫌だ・・と苦しむことで
ネガティブな思考を生み出すことになるのです。

何度も言いますが その刷り込まれた毒を これからも飲み続け
苦しみの中で 耐えて生きていくのか?

その毒に気づき それを手放し 
ハートの声を聴き ムーの波動の世界へ
進むのかは あなた次第です。

このブログの内容は 
ムーの波動の世界へ進むことを意図した
あなたにお伝えしているのです!  

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載

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