Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


バシャール: グループソウル

2017-05-12 01:34:17 | パシャール
2017-05-12 01:04:22 NEW !
テーマ:

ハンプティダンプティが壁から落ちて粉々になるシーンがありますが、その場面を丁度私たちに当てはめて考える事ができるでしょうと、バシャールは話しています。まず粉々になってしまう前のハンプティは、大きな完全版の卵型をしています。これをオーバーソウルと捉えます。波動を下げて物質界へ行く際、丁度ハンプティダンプティが壁から落ちたシーンのように1000以上もの細かな断片になって散ってゆきます。しかしこれらはフラクタルで構成されているので、砕け散った一つ一つの破片にも完全版の卵の情報、そして他の卵(オーバーソウル)のコネクション情報の全てが含まれているのです。これが私たちそれぞれの”姿”となります。

元々一つに統合されていた波動は、粉々になって散っていますが、それらはまた統合して一つになってゆきます。またどんなに粉々で、一つ一つがてんてんバラバラであろうとも、ピタリとハマる”場”が必ず存在しているのだとバシャールは話しています。つまり貴方の断片がピタリとハマる”場”が、必ず存在している事を意味しています。

以前にもお話しましたように、私たちのオーバーソウルは全体の人口に比べて非常に少ない事にあります。だいたい30万人~50万人程のオーバーソウルが、75億人分の人口を支えています。という事は、同じオーバーソウル・グループメンバーが物凄い数存在している計算になります。

波動アライメント良で受信モードでいる時、貴方の断片を分けた”仲間”の存在を把握する事ができます。それは物質的な感覚ではなく、むしろ心と繋がる”波動上のコネクションを意味しています。これがグループソウルの正体というわけなのです。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« フランス大統領選挙 エマニ... | トップ | 【衝撃】人類はアヌンナキの... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

パシャール」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL