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開示と秘密の地下戦争】コズミック・ディスクロージャー、シーズン7 エピソード1

2017-03-21 20:30:30 | そのほかのメッセージ

 転載:新・ほんとうがいちばん

転載元:PFC-JAPAN Official Groupさんより

コズミック・ディスクロージャー
シーズン7 エピソード10: 開示と秘密の地下戦争


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原文: Cosmic Disclosure: Disclosure and the Secret Underground War
Season 7, Episode 10


David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。今回の放送では、私たちに新しい文明をもたらすこの開示がようやく訪れようとしている中で、それが私たちの社会や世界にどんな結果を引き起こすのか、考えてみたいと思います。
どうやら、ようやく私たちは最悪でも真実の一部を手に入れられそうですが、その影響は計り知れません。
コーリー、番組へようこそ。
 
Corey Goode: どうも。
 
■南極を訪れた人々

David: 大統領選当日に上院議員のジョン・ケリーが南極に赴いたのですが、何をしに行ったのでしょうか。南極で何が起きていたのですか?あの下で何があったのですか?

Corey : 南極に降りていった著名人が多いですね。どうやら、彼らは氷の数十キロ下で見つかった古代都市や宇宙船を含めた技術について、ツアー案内を受けたようです。


David: 個人的にピート・ピーターソンから聞きましたが、降りていった人物のリストには、公になっていない名前が多いみたいです。それについては聞きましたか。

Corey : ええ。


David: 要するに、ある一定レベルの「知る義務」を負う者は全員招待されたということですね。

Corey : ええ。


David: その下で何が起きているのですか?彼らが見たものは何ですか?

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Corey : それぞれに見せられたものまでは分かりませんが、一部の人達は氷の下で発掘された古代都市を見せてもらったでしょう。
氷の下から見つかった宇宙船にも乗せてもらいました。


David: 実際に見つかった宇宙船で?

Corey : ええ。


David: 実に興味深いですね。ピート・ピーターソンもバズ・オールドリンについて同じことを話しました。

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画像の中で、バズの着ているTシャツには火星行きの宇宙飛行士が描かれていますが、でも彼が行ったのは南極です。なぜでしょうか。

Corey : どうでしょう。火星の気候が変わるのを彼は期待しているのかも知れませんね。氷の下の遺跡は火星からやってきた存在のものだと分かった今、確かにあれは奇妙ですよね。


David: 彼らの歴史的系譜をずっと昔まで遡ってたどれば、完全に火星につながるとあなたは言いましたね。

Corey : ええ。彼らは自分らの血筋を延々とたどりました。そして、地球外までたどり着きました。


David: ピート・ピーターソンと電話で話した結果、あなたから聞いた多くの話は裏付けられました。ただ、その中にあなたが言ってなかったことがありました。

その一つは、バズ・オールドリンが32,000キロ上空まで連れて行かれた時、あまりもの速さに、七回も「たまげた!」と同じ意味の下品な言葉を発したことでした。

ピートによると、その後、バズは月の裏側に連れて行かれて、マンハッタンで見かけるような光や様々な建造物を見せられた。地球に戻る途中で通りかかった南極上空の基地に対して、彼らがいわく「ウィング・ウェーブ」をお見舞いしたそうです。

訳注:最後の部分のウィング・ウェーブが何を意味するのかが分からないため、直訳しました。


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その体験が余りにも衝撃的で、彼が心臓発作を起こしたそうです。
ピートによると、彼の知っている秘密宇宙プログラムのアセットの多くはいまや南極上空に集められているそうです。そんな状況はあり得るのですか?

訳注 : アセットは一般に資産、資源という意味ですが、ここではSSPがもっている施設、宇宙船、人員をひっくるめて指しています。カバールが南極に集まっていて、そこから脱出を試みているため、ここに資源を集中したのでしょう。

 

Corey : ありうると思います。各MIC-SSPのアセットがどこに置かれているのかは知りませんが。


David: ロケットによる飛行に慣れた人でもそれほど驚くような加速って本当ですか?

Corey : 本当ですよ。しかも、おそらくそれは最小限の加速に設定されていると思います。通常は速すぎてぼやける感覚です。



■南極についての開示計画

David: ピートは蒸気による掘削法を語っていました。あなたもそれに触れましたが、ピートは具体的な話をしてくれました。彼らは氷を掘って出来た穴の中に巨大な水の袋を落として、袋が底の氷にぶつかる直前に、超強力なマイクロ波のビームをぶつけるのです。すると、袋の中の水が気化して蒸気になり、より多くの氷を溶かすことが出来るのです。

Corey : それは彼らがトンネルを掘ったり、特定の場所への通路を切り拓く時に使う方法です。それ以外の場合は普通にホースを持って高圧蒸気で氷を溶かすのです。そうしないと、近くの埋蔵物を壊しかねないからです。

氷の下では、まだ地面にそびえている椰子の木や、完全な状態の先史時代の動物がいろいろと見つかりました。


David: わお~!

Corey : アメリカやヨーロッパに持ち帰って研究したりもしました。


David: あなたの受け取った状況報告によると、これは特定の時期に特定の目的のために行われた開示だということですね。

その点は非常に重要で、今回の放送の目玉になると思います。
この開示はいずれ出てくるとは話していたが、その理由・時期や計画については詳しく話しませんでした。
あなたの受け取った状況報告は質問禁止だということは承知の上ですが、このような開示の理由と、それをどういうふうに利用するのか、概略を知りたいです。

Corey : 本来はある触媒イベントが予定されていて、それが起きるのをきっかけに、カバールの逮捕や司法裁判が始まるはずでした。でも、地球同盟はカバールと別の合意に達したのです。彼らは南極情報を少しずつ公表してい行くつもりです。


David: 「彼ら」って、同盟のこと?

Corey : (地球)同盟のことです。


David: 詳しく知らない人だと、ETだと思うかもしれませんね。

Corey : ETではありません。(地球)同盟です。


David: はい。

Corey : (地球)同盟はカバールのメンバーとはある種の呉越同舟状態です。彼らは「責任ある」形で情報開示する方法を探っているのです。


David: 要するに、地球同盟は情報開示をしたいけれども、これらの開示を我々がいっぺんに受け取れば、圧倒されてしまうのを恐れているのですね。そのため、UFOや宇宙人といった信念体系の飛躍とは縁遠い局所情報を選んで開示しているのですね。

Corey : ええ。彼らの開示計画はこうです。

まず、「先史時代の動物を見つけたよ!すごいでしょ?」

続いて、「ある文明の遺跡も見つかったよ!」

でも、それを太古の人類の遺跡として報道されるのです。

それだけでも、人々はびっくり仰天でしょう。

彼らの計画では、これを数十年にわたって行うのです。

それから、彼らは秘密宇宙プログラムの存在を明かして、
それで太陽系内に同様の遺跡が見つかったと報告
します。

そのあと、ようやく南極で発見された地球外関連のものに触れ始めるのです。


David: とういうことは、彼らが秘密宇宙プログラムや太陽系内の遺跡を公開してから、はじめて氷の5キロ下に見つかった三隻の50キロ幅の母船に触れるのですね。

Corey : ええ。


David: ものすごく待たされますね。

Corey : ええ。SSP同盟はこの遅いペースの開示に反対しています。
彼らは絆創膏を一気に剥がして、全員に完全開示をしたいのです。


David: どちらが正しいと思いますか。

Corey : けりをつけて完全開示をすべきです。
その過程で人命が失われるかも知れません。
気が狂ってしまう人が出てくるかもしれません。
それでも突き進んでいくしかありません。
開示のペースをコントロールしようとしたら、「コントロール」」という言葉の意味をよく考えて下さい。その過程に、誰かが割り込んできて悪さするでしょう。



■司法裁判

David: 先に進める前に、さきほどあなたが触れていた司法裁判のことをはっきりさせておきたいのですが、かなり重要なことだと思います。

カバールを公的に起訴する計画はありますか?また、いまの金融制度の改善や、いままでカバールが与えた損害に対する救済はあるのでしょうか。

Corey : 私が聞いた話だと、彼ら(地球同盟)は司法裁判を秘密裏に行おうとしていたようです。でもそんなことは決して許されません。すぐ暴露されるでしょう。


David: 秘密裏に行えず、暴露されるのなら、どうなるのでしょうか。
これは主なテレビニュースで放送されるのでしょうか。

Corey : はい。


David: 第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判のように大々的に放送されるのですね。

Corey : ええ。彼らはそれをテレビで放送したいのです。
たとえ大きな不安を招く内容でも。

でも彼らの計画は司法裁判を秘密裏で行うことです。

なぜなら、裁かれるのはカバールだけでなく、地球同盟の一部のメンバーも対象になるからです。


David: つまり、公的に裁かれる主要政治家とかがいる一方で、深くは関わっていたが記録に残っていない人達もいて、彼らの場合はテレビに放送されないのですね?

Corey : 司法裁判が暴露された後の成り行き次第ですね。状況は非常に流動的です。


David: 人類に対する犯罪が大々的に行われていますが、それにも対処しなければいけませんね。これだけ多種多様の犯罪が大々的に行われると、責任を負わされる個人も多数いるでしょうから、司法裁判は大変そうです。
公正な司法裁判で、最小限の適正手続きで誰かに罪を負わせても、関与した人数がこれだけ大量にいると、真相の解明には何年もかかりそうです。

Corey : ええ、そうなるでしょう。


David: このようなプロセスの中で、最初に責任を取らされるのは誰になると思いますか?
主な政治家、最も明白な責任者、最も罪状の大きい人でしょうか。

Corey : 一人ずつ追及するのは無理です。
彼らの指導部を排除して、裁判官の前に肩を並べさせて一斉に突き出さなければなりません。
それを少しずつやっていこうとすると、裁判は破綻するでしょう。


David: その前に、ある種の大量逮捕によって、司法裁判にかけるべき人たちを捕らえて、なにかの監禁施設に入れて簡単に逃げられないように監視をつけることになるのでしょうか。

Corey : その可能性はあります。すでにかなりの数は自宅監禁状態になっています


David: 視聴者のために、自宅監禁とはどういうことか説明してあげて下さい。

Corey : 行動は自宅内に限定され、お茶を飲んだりすることは出来ますが、外では武装守衛が守っていて、離れることが出来ない状態です。



■地下基地で起きている「戦争」

David: あなたは以前に話しましたが、カバールの中で身の危険に気付いてアルゼンチンか南極に逃げようとしたり、一斉に辞職願いを出したりすることが起きるかも知れないって。
彼らが法の制裁を逃れることは出来るのでしょうか。

Corey : FEMA(米連邦緊急事態管理局)管理下の基地は、大統領選後に引き渡されるはずでしたが、彼らはその引き渡し命令を拒否したという報告を受けました。

それで海兵隊が送り込まれました。海兵隊はコンクリートや鉄筋や補強鋼を切り裂き、施設内の人間に降伏する機会を一回だけ与えました。

降伏しなければ、海兵隊は彼らを全員殲滅するように命令されたのです。
この情報をある筋から聞きましたが、別の筋はそれを否定しました。
でも、あなたの独立した情報筋は・・・


David: ピート・ピーターソンもその情報を確認しました。他にも驚くべき一致があったので、MIC SSP(軍産複合体の秘密宇宙プログラム)は実の所、あなたとも、ピートとも連携しているのではないかと思ったのです。

Corey : そうですね。


David: あなたがオフレコで教えてくれたことなのに、ピートはあまりにもその多くを知っているからです。

Corey : この基地に突入して、全住民の殲滅を実行している最中に、海兵隊は驚愕したのです。その中に地球外生命体がいて、出くわすかも知れないなんて、聞かされていなかったからです。

この海兵隊の特別部隊はいきなりレプティリアンに直面して、レプティリアンと戦うハメになったのです。
彼らは精神的に対処できず、深刻な精神状態に陥ってしまいました。


David: ピートもこのことを確認しました。あなたの話との唯一の違いは、あなたは海兵隊としか言わなかったが、彼が言うには、中にはカナダの海兵隊も含まれていたそうです。彼らはカナダで訓練されてカナダの基地に所属していて、この任務に派遣されてきたのです。

これらのことはいずれも大分前から起きていたことです。
奇妙な地震があちこちで起きました。
イタリアの地下、アルゼンチンの沖、基地があると言われたカリフォルニアのマリブ沖にも。

これらのイタリアや南米などでの奇妙な地震は、すべて地下基地の大量掃討の一部なのでしょうか。
ぶっちゃけ、この作戦の規模はどのくらいですか?

Corey : 地下では戦いが延々と続いていますよ。どちら側も死力を尽くして戦っています。


David: ピートはこんな電話をもらったそうですよ。15,000人の死体をどうやって処理するのかって。彼らは本当に困っていたようです。ショックですよ。

カバールにたった一回の降伏チャンスを与え、従わなければ基地全体を滅ぼすなんて聞いて、本当に驚きました。この放送を見て、コメント欄にこんなのが書き込まれそうです。「これが地球同盟なの?地球同盟って何なの?」

あなたの答えを聞く前に、私の話を聞いて下さい。このことを聞いてから、何日間にもわたって、自分の頭と心の中で格闘しました。無実な人間の殺害は容認できません。なぜ同盟がこんなことをするのか、唯一考えられる根拠は、地球を全面破滅から救うにはこれが唯一の選択肢だということです。だから、私たちは気付いていないだけで、地下で第三次世界大戦が始まっていて、これはその厳しい戦いの中で生まれた死傷者なのだと。

Corey : もし、天使が降りてきて人類を助けてくれるという考えをもっているのなら、その考えは改めた方がいいでしょう。同盟の一部には、このようなぶっ壊れた人間も含まれているのです。

彼らは長い間カバールのために働かされてきて、それに腹を立てたのです。
もし情勢がひっくり返ったら、カバールは決して彼らを容赦しないことを知っているのです。


David: ですね。

Corey : だから、彼らもカバールを容赦する訳にはいかないのです。


David: つまり、殲滅しなければ、地球を核爆弾で攻撃したり、全人類にウィルスを撒いたり、巨大火山爆発または大津波のような大災害を引き起こしたりしかねないくらい危険な人たちだということですね。だから、やむを得ない決断ということでしょうか。

もし彼らをこのように殲滅しなければ、彼らは全人類を絶滅させようとするのでしょうか。

Corey : そうね、彼らは軍隊的な考え方をもっている人間です。いかに被害を最小限に止めて任務を達成させるか、常にそれを心がけています。だから、そういう状況下に置かれた彼らの選択肢も必然的にそうなります。

捕虜を取ろうとしたり、無実な人間を見つけ出して隔て分けたりするわけにはいかないのです。
突入して一掃しろと命令されて、それに従っただけです。


David: これは何年も前から始まった作戦であることをあなたは確認したみたいですね。たまたまそれが大統領選の最中に重大局面を迎えただけで、大統領選自体の結果によるものではなく、ずっと前から行われてきた作戦が重なっただけということでしょうか。

Corey : ええ。どちらが大統領になっても、地下ではすでにいろいろ起きていたのです。


David: それがいずれ地表での司法裁判につながるということですか?

Corey : ええ。


David: ウィキリークスとかで暴露された情報も、すべてその土台作りということですね。

Corey : ええ。



■海軍の動き

David: ベンジャミン・フルフォードの報告の中にあった情報を、ピート・ピーターソンに確認したら、さらに特定されました。どうやら、国防軍の航空母艦全部とまで言わなくても、その大半は寄港するように指示されたようですね。

まず、あなたからそのことについて聞きたいです。その後、ピートの情報と比べてみたいと思います。
なぜすべての航空母艦を寄港させたのでしょうか。ピートはこの事実を確認しました。

Corey : いろいろ理由があります。
国防総省の総入れ替えが起きるのなら、すべての戦闘機を召還しておきたいでしょう。


David: そうですね。

Corey : 複数のレベルで物事が進行中なんです。


David: 司令官が変わるということですか。

Corey : ええ。


David: なるほど。

Corey : 艦長の入れ替えとか、いろいろ起きるでしょう。空母が呼び戻された理由についてはそれほど詳細は聞いていないが、全部呼び戻されたことだけは聞きました。



■反重力技術が公開されるまでの段取り

David: ピートから聞いた話では、これらの艦船の人員は24時間無休で働きますが、半年ごとに物資の補充が行われます。そして、本来なら100年先にならない手に入らない技術が補充されたそうです。

あなたはドローンについても言っていますね。これから私たちが見かけることになる数種類のドローンがあるって。これも私がピートの情報を話す前に、あなたの情報を聞きたいです。

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Corey : いいですよ。これから、ますますクアドコプターを見かけることになるでしょう。四基のプロペラが搭載された乗用車みたいなものです。プロペラで浮くことが出来ます。

それと、信じられないかも知れませんが、人工知能が搭載されていて、それで空中や離着陸の交通整理が自動的に行われるのです。人間の操縦は不要です。

乗り込んで、目的地をセットすれば、あとは勝手に目的地まで飛んでいってくれます。
これが大量生産されるそうです。至る所で見かけることになるでしょう。
そこら中で飛んでいるようになります。

この技術が一般的になってから何年後か、これらのドローンに搭載されているローター(回転翼)を反重力技術に置き換えるつもりです。この反重力機もほぼ同じように方向転換や昇降できるそうです。同じような方法で制御されています。


David: 映画「インディペンデンス・デイ」の続編の中で、従来の軍用機に似ているけれども、円盤状の重力発生器が搭載されていますね。興味深いと思いませんか。

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Corey : そうですね。


David: それって、将来実現される時のための予告みたいなものでしょうか。

Corey : ええ、フラットな円盤状になるでしょう。


David: なるほど、面白いですね。

で、ピートがいうには、その中に従来通りのなじみ深い軍用設備もありますが、100年先にならないと見せてもらえないような再設計された最新技術が積み込まれているそうです。

空母が港から離れたとたんにすぐにお目見えするものではありませんが、これらの様々な大きさのドローンはハリウッド映画に登場するものとそっくりです。

なぜこれだけ大きさが違うドローンが必要なのでしょうか。大きさに三種類があるらしいですが。

Corey : ドローンと呼ばれるものは数種類ありますが、大きさの違う飛行機にもそれぞれ違う用途があるように、役割もそれぞれ違います。武器搬送、人員搬送とか。大人数を搬送する超大型のものもあります。

私が聞いた話では、彼らはその技術で特定の種類のヘリコプターや飛行機を改良しているそうで、近い将来、新しい部品が組み込まれた従来型飛行機を見かけることになるでしょう。


David: 視聴者から指摘されそうなので、私のほうから問題提起したいと思いますが、映画「ターミネーター」や、トム・クルーズとモルガン・フリーマンが出演する「オブリビオン」の中では、悪意のAIによって支配されたドローン飛行機が登場します。そのドローンは、やっかいなAIが人類を完全支配するための重要要素になっているのです。

あなたはAIの問題にも言及しました。もしこれらのドローンはコンピューターに制御されているのであれば、それがAIに乗っ取られ、人類支配の目的に使われる恐れもあるでしょ?その脅威をどう防ぐのでしょうか。

Corey : 私はその答えを持っていません。
その危険はありますし、現実的な危険だと思います。

私が特定の場所を訪れるとき、いまもAI検査を受ける必要があります。
だから、その問題はまだ残っているのです。



■カバールの犯罪の立証

David: 大統領就任式の頃にはかなり異常なことがいろいろ起きていました。
しかもそれらがほとんど同時に起きていました。

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一つはメキシコのシナロア・カルテルの麻薬王、エル・チャポのアメリカへの引き渡しです。

まずこのことについて話を聞いてみたいと思います。なぜこれを取り上げたかというと、ベンジャミン・フルフォードの報告によると、彼のアメリカへの引き渡しをカバールが断固して抵抗していたが、もしそれが実現されれば、彼は秘密をあっさり自白するだろうって。

エル・チャポがその時期にアメリカに引き渡された理由はなんでしょうか。

Corey : 麻薬取引と関連した情報収集活動や、関わった人物の名前を吐かせるためだと思います。



David: 私の番組「Wisdom Teachings」の中で放送されたニュース記事ですが、シナロアのサソリのロゴを身につけていた人が大量のコカインをアメリカに密輸しようとして捕まりました。

身分証明書を求められた彼は CIAの身分証を提示したのです。彼らを捕まえたのは、1500人の元軍人によって構成されたミニットマンという民兵組織でした。正規の政府管轄業務ではなかったのです。
エル・チャポの話とはなにか関連があるのでしょうか。

訳注 : ミニットマンはメキシコ国境を勝手に巡回している民兵組織です。

 

Corey : 彼らは司法裁判の準備をしているのだと思います。以前に報告したように、犯人が自白しても、カバールが長い間ずっと国側の証言を操作してきたからです。
犯人をカメラの前に座らせて、様々な質問をして、深い闇の秘密を吐かせてきたのです。


David: もう一つ、就任式の直前に起きたのは、ジョージ・ブッシュの両方、シニアとその妻が入院して危篤状態になったことです。強いストレスのせいでしょうか、心臓発作かなんかが原因らしいです。

Corey : きっと私たち以上に、彼らにとって選挙結果がショックなのでしょう。


David: ハハハ。この結果を見て、何かの司法裁判を恐れて、健康状態を崩したのですかね。

Corey : カバールの悪事と関わったこの人達は精神錯乱状態に陥っていて、多くの不安を抱えていると思います。
水面下では、彼らの基地が閉鎖されたり、カバールの運用事業が粛正されたり、いろいろな動きが起きています。
彼らにとってのよりどころだった資産が次々と消えていったのです。



■干ばつと気象操作兵器

David: こうしてあなたから驚きの報告を受けて、ピートからは個別に確認をしてもらっている間も、私の住んでいるカリフォルニアでは、1986年以来の最大の降雨量と浸水に見舞われています。

それまでの六年間は滅多に雨は降りませんでした。この断然破壊的な大干ばつは一生このまま続くだろうとさえ言われていました。そして、この収録の頃には、カリフォルニア北部の干ばつは完全になくなったのです。干ばつがひっくり返ったのです。

それでも「カリフォルニア南部は相変わらず極端な干ばつだけど」と言われていたところへ、嵐が次々と襲いかかり、南部も完全に水浸しになりました。おそらくカリフォルニア南部も干ばつから脱却するでしょう。

あまりにも大量の水に浸かったので、上空に「大気圏の川」が出来たと言われました。
一体何が起きたのでしょうか。

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Corey : 私が受け取った情報によると、地球同盟が奪取した多数の基地の中には、HAARP施設もありました。彼らがHAARP施設をすべて止めた時、大気圏で弾むような反動が起きたそうです。


David: この不気味な北極渦が北米大陸全体に近寄ってきた現象と不思議にも重なっていますね。

Corey : ええ。


David: つまり、これは彼らの言っていた反動ですか。

Corey : ええ。


David: なるほど。

Corey : 長い間に天候パターンが偏った状態にされてきたので、これは地球の自然な反動だそうです。


David: ピートの情報と同じですが、一つだけ違うのは、彼が言うには、このHAARPはいま善意の目的で、「大気圏の川」をカリフォルニアに向けるように操作されているそうです。

なぜカバールはカリフォルニアの水を無くそうとしていたのでしょうか。「水の無駄使いを戒めるんだよ」という人がいますが、ほかに何かがあるはずです。干ばつを引き起こす狙いはなんだと思いますか?

Corey : カバールはHAARPなどの技術で地球上の天候を制御してきました。彼らは干ばつや洪水を引き起こしながら、その地域の政治を牛耳っている人達に話を持ちかけるのです。政策を指示通りに行ってくれれば、農作ができるような天候にしてあげるということで。


David: つまり、カリフォルニアに干ばつをもたらしたのは、アメリカとアメリカの食の安全に対する攻撃ですか?

Corey : ええ。カリフォルニアはアメリカの穀倉地帯ですから。


David: なるほど。つまり、これは芝生への水やりといった水の無駄使いに対する戒めではなく、アメリカ国家への攻撃ですね。

Corey : そうです。


David: 私は何年も言ってきました。カリフォルニアで雨が毎日のように降り出したら、それはカバールの敗北の兆しだって。
そしていま、地元の小さな町では、降雨量があまりにも多すぎて、トパンガ・キャニオンの大通りは一週間も閉鎖されたままなんですよ。

Corey : そういえば、道を塞いでいる巨岩を見ましたね。


David: そうなんですよ。

Corey : そういうことか。



■マヤ文明の黄金と世界各地の海底遺跡

David: 時間がなくなる前に、南極と共に表面化した二つのとても興味深いことについて聞きましょう。
黄金がいっぱいある部屋とか、海底にある遺跡とか。

Corey : ほかの報告内容とは一風違った情報が入っていました。
古代マヤ文明の黄金の貯蔵庫が見つかりそうだというのです


David: わお~!

Corey : これが見つかったら、原住民に返却されるそうです。


David: 本当に?

Corey : ええ。


David: これをピートに話したら、その黄金に埋め尽くされた部屋はブッシュ・シニアが実際に発見し、略奪したものらしいです。彼は壮大な物語を知っているそうです。ここでも裏付けが取れていて実に興味深かったです。

そのうち、彼をまた招いてもっと話を聞けたらいいですね。
もう一つ、南極と同時に公表されそうな、海底にあった不思議な基地か遺跡があったそうですが、もっと詳しく教えてもらえますか。

Corey : その前になるかも。


David: 南極の開示の前にですか?

Corey : 海底の特定の深さで、世界各国の海軍は数十年前から様々な遺跡を見つけました。


David: うん。

Corey : 特定の深さとこのぐらい上のほうで・・(コーリーは両手を30cmほど広げて)。
彼らはソーナーで周りを探索して、様々な情報を集めて、発掘できるような乗り物を潜らせました。
持ち帰られた人工物もありました。
それが、ある失われた文明についての公表内容の一部になるそうです。


David: 番組終わる前に確認しておきたいのですが、南極の開示はもともと人々を戦争犯罪の裁判から目をそらすために、カバールが仕掛けた壮大な目くらまし作戦という可能性はありますか。9/11レベルの目くらまし作戦を企てることで、司法裁判がいつまで経っても始まらないように。

Corey : それはないと思います。彼らはもともと情報をゆっくり公開することで、その皇室血統をそのまま私たちに受け入れさせて、神のように崇めてもらうつもりだと思います。


David: そうなんですね。で、地球同盟はカバールを正義で裁くことで、長らく騙され続けてきた人達に対するヒーリングを始めたいということですか。

Corey : ええ。ただ、地球同盟の中では、カバールと同じように情報の開示を管理したい人たちがたくさんいます


David: ということは、私たちがいま話した情報を事前に開示したことで、それらの決定や順序を変えたりすることは可能だということですね?


Corey : ええ、すべて流動的です。決定はすでに下されました。
カバールと地球同盟の間に、合意に達するための様々な会議が行われています。
公然の武力衝突を避けるためにそうしているのです。
最悪の極悪人を裁判にかけて、情報を開示するための方法が話し合われていますが、もし合意が得られなければ、世界戦争につながるかもしれません。


David: 最後に確認を一つ。ピートも言っていたが、www.express.co.uk のようなウェブサイトでは、南極での遺跡、南極での失われた文明、南極に降り立った大学教授、バズ・アルドリンが南極を訪れたなどでは、新しい情報が次々と現れています。

何の前触れも無しに、以前の私たちが話していた情報がメディアでいきなり湧いて出て来ました。何が起きているのでしょうか。


Corey : 彼らは情報の種を蒔いて、意識を刺激しておくことで、真実を聞かされるときのショックを和らげるためです。
と同時に、彼らは筋書きを操ろうともしています。



David: さて、この情報をみなさんが初めて聞いたのはここですよ。それが実現されることを期待したいと思います。コーリー、ありがとうございました。前に一歩踏み出してこれらの情報を伝えてくれたあなたの勇気を称えたいと思います。いよいよ山場ですね。

Corey : ええ。


David: いま、様々な議論が起きています。
ガイアTVを支援して頂いて、私たちが確実に完全開示に向けて前進できるように応援して頂いている視聴者のみなさんに感謝の意を伝えたいと思います。ご視聴ありがとうございました。

(転載終了)
 
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