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道(真理)の実践


【道州制への道】それは党派を超えた常識的(せめて小粒な意見でも)政治から~小泉進次郎 衆議院議員 2017.6.1

2017-07-01 11:58:09 | 軍事産業・ブッラク企業・巨悪医療・秘密結社

小泉純一郎元総理は、国民の資金を闇のファンドに吸収させる役割をしました。

もちろん闇は倒産状態ですから胴元にお金を返すために躍起になって略奪を企てますが、胴元を管理し新しい時代を先導するOPPT的な計画では、闇に汚染された日本に余分な資金があればどんな悪企みに利用されるかわからないので、ブッシュ・小泉ラインで資金回収させたわけです。

この資金は日本および国際社会(統治・金融経済)が新しいシステムに向けて合意形成される条件で人類のためにストックされています。

人類のための黄金や資金には誰も手を出せないように闇の仕組みが機能しています。

かつてこれらの余剰資金に手を出した総理大臣など多くの自民党の重鎮は政治生命をなくしています。(韓国も・・・)

小泉元総理はこれの実行者として証人あるいは条件付保釈中のような立場になりました。

その条件が原発反対のキャンペーンなどを行なうなどでした。

しかし、この流れもすべて闇の内部改革の一環です。

この闇の内部改革のなかで、新しい時代を模索している政治家のひとりに小池百合子東京都知事もいます。

小泉新次郎を若手の頭にしてインドのサスーン財団などから多額の政治資金を導入し、いわゆる小泉チュルドレンを大量に当選させ自民党の再生をはかりました。

その時の後遺症(金の力で人選を吟味しない)が今の一連の2回生議員の不祥事です。

国民中心ではなく闇〈政党を取り込んだ〉中心の政策です。

一人ひとりの命と人生がかかっている社会生活に歌舞伎役者の”追っかけ”のようなファンが政治を支えているような風潮があります。

政治も一人の力で闇を脱することができるかも!、刹那的な人気取りに見える市民も、意外な役割をしているのかもしれません!

小泉元総理はアトランティス沈没最後の王だったと霊的な話を聞いたことがあります。その息子、そして小池知事もエジプトに留学など、いよいよ古代の魂が蘇り、日本から実質てきな再生が始まるようです。

小泉進次郎 衆議院議員 2017.6.1

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