Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


関西(天皇)から関東(庶民)へ、そして女神が輿る!【第403号】平成29年 江戸の華!神田祭

2017-07-31 11:10:54 | 神・聖櫃(アーク)・神殿文明

御宮入り(新しい次元)する前に身についた汚れを払い落とす(羽衣人形がその象徴)日本のお祭り

【第403号】平成29年 江戸の華!神田祭

地球創生のはるか昔、世界に旅した日の本の民が、神聖な「古来の伝承・口伝・心印」を携えて里帰りしました。

多くの経験をへて忍辱と勇気をそなえた聖賢がこの約束の地に集会しました。

時を経て、神との民との約束は為政者に守られながら、人々の生活に溶け込み、収穫の秋祭りとなりました。

それは厳しい冬を越え春に人類の夢が結実するという伝承でした。

玄妙な門(新しい次元・戸・玄関・無門)へいたる幽玄で崇高かつ秘なる旅の終着点でした。

聖なる旅立ちの前夜祭(ハローウイン)、そのときまだ目覚めぬ居残りの人々のために「嘆きの壁」がエルサレムに築かれました。

頽廃を捨て天の示す目的のために里帰りを果たした歓びが、そして侍した感極まる思いが、この動画の舞や踊りのなかに満ち溢れています。

一つ一つの小道具にも神聖な由来が込められています。

この神木はあなたです。

新しい畑に新しい種を蒔く準備は整っています。

みなさんが引き継ぐものと心に隠された躍動の・・・壮大な人類史をしばしお楽しみください。

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 関西(天皇)から関東(庶民... | トップ | 古代ケルトの帰還祭り 歓喜!... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む