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コーリー・グッドによる「秘密宇宙計画」の内部告発 第37回

2017-04-21 12:53:55 | コズミックディスクロージャ・コブラ・インタビュー

転載:タケのアセンション情報ブログ

NEW!2017-04-21 02:03:53

今週のコーリー・グッドさんの最新情報では、幽体離脱がテーマに出てきていますが、ダスカロスのお弟子さんが断食修行していたら、自動車を運転している最中に、自然と幽体離脱してしまって、危ないから断食やめたという話が本に書かれてありました。

幽体離脱出来るようになったはいいけど、幽体離脱するつもりが無いのに、肉体とアストラル体が分離してしまうのは、日常生活をする上で不便かもしれませんね。

神智学協会のリード・ビーターさんの本には、人の心の中の想念を聴ける能力が目覚めた人の苦悩が書かれてありました。

聞きたくもない他人の心の声が絶え間なく流れ込んできて、大変らしいです。

超能力も便利な反面、不都合なところもあるようですね。

 

転載開始

▼コーリー・グッドによる「秘密宇宙計画」の内部告発 第37回

今回はグラマン社で「秘密宇宙プログラム」を構成する組織のひとつであるソーラー・ワーデンの宇宙船の設計者だったグラマン社の極秘シンクタンクのエンジニア、ウィリアム・トンプキンズの新たな証言だ。

 

●幽体離脱について、トンプキンズの証言

・私は子供のころからよく幽体離脱をして、当時住んでいたロサンゼルスの上空を飛んだ。

それはすばらしい体験だった。

・あるとき、私が幽体離脱していると、ロサンゼルスにある米海軍の提督の部屋に入ることができた。

そこの光景は実にリアルで、提督の会話の内容も詳しく聞くことができた。

・その後、私は当時のソビエトのウラジオストークにあるソ連軍の基地に潜入することができた。

そこではステルス性能を持つ機体を開発していた。

 

●幽体離脱について、コーリー・グッドの証言

・幽体離脱は訓練すればだれでも得ることのできる能力だ。

実は私も4歳から5歳のころこれを始めて体験した。

強く念じると身体の外に出ていた。

・私は訓練機関であるMILABにリクルートされ、「秘密宇宙プログラム」の要員になるためトレーニングされると、幽体離脱は訓練プログラムに組み込まれていた。

大変なトラウマを体験すると人間は幽体離脱できるようになる。

これを人為的に作り出すトレーニングだった。

一度幽体離脱に成功すると、好きなときに行えるようになる。

・幽体離脱の能力は、敵のさまざまな施設の情報を収集するためのスパイ活動に主に使われる。

だから、「秘密宇宙プログラム」ではそうしたスパイ活動から守るための特殊なプログラムが存在した。

・幽体離脱のしやすいさは、個人によってかなり異なる。

これはその個人の出自のDNAと関係している。

地球外生物のDNAを持つ人間も多いので、幽体離脱の能力はこれと関係している。

 

●月の本当の姿

・月は惑星ではない。

地球を監視するために作られた司令センターのようなものだ。

その内部には巨大な都市が多数存在し、25から30種類もの異なる地球外の種族が使っている。

・種族のなかには相互に敵対的な関係にものもいるため、お互いの領域には絶対に侵入しないように最大限注意している。

・人類も月に都市のような基地を持っている。

そこには相当数の人口がある。

そこで生まれ、教育を受け、仕事をあてがわれ、そこで結婚するというように、人生を送る人間も非常に多い。

非常に高度なテクノロジーを基礎にした都市なので、かなりの人口数を維持することができる。

転載終了

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