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道(真理)の実践


旧約聖書の神について その2

2017-07-14 20:04:24 | 神・聖櫃(アーク)・神殿文明

転載:タケのアセンション情報ブログ

タケがアセンションについて長年研究してきたことを発表します。
参考になさってください。

http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12263858223.html

2017-04-08 22:20:47

オバマ大統領は、ノーベル平和賞を受賞した立場のため、ビンラディンを特殊部隊に強襲させた以外は、あまり戦争行為は行いませんでしたが、ドナルド・トランプ大統領は公約していたことを次々と実行して、有言実行だと思っていましたが、シリアにトマホーク撃ち込んでしまいましたね。トランプ大統領だと、北朝鮮にも空爆してしまいそうで、そうすると、恐れていたエド・デイムス少佐の予言が現実化してしまいそうで、日本の在日米軍基地へのミサイル攻撃だけは勘弁して欲しいです。

北朝鮮、ICBM発射実験示唆…備忘録を発表

http://www.yomiuri.co.jp/world/20170407-OYT1T50152.html

前回の記事では、ヤハウェーとエホバが戦ったお話でしたが、今日はヤハウェーとあのカウンシル・オブ・サーティーンが一緒に働いていたというお話です。

前回の記事で、ラムサ様は

「大天使という者が存在し、また、人間に関する7つの理解の全てを持つ、第7レベルのアーリア人の理解を持ってやって来る、驚くべき神も存在する。

そのような存在は、プレアデスと呼ばれる所からやって来る。

 最初の頃、そのような存在が3人いた。

 人間は、天空に向かって助けを呼び求め始めた。

 すると、3人の神がやって来た。

 1人はヤハウェーという名前で、もう1人はエホバという名前で、もう1人はイドという名前だった。」

「ヤハウェーはプレアデスに避難し、神エホバは、あなた方のこの宇宙に避難し、彼自身の兄弟でもある人間という至高の存在を召使いとして従えた。」

「ヤハウェーは極めて穏やかであると同時に、全能の力を持つ神であったが、彼は世界の各地で自分の光を形成し、至高の存在である人間に、人間の正体について教え、彼に仕えるのではなく、自分の内面に閉じ込められている炎に仕えることを教えた。」

「エホバは再びプレアデスの人々と戦った。

エホバは、プレアデスのヤハウェーとイドと戦い、地球の支配権を勝ち取った。」

「ヤハウェーはプレアデスからやって来て、デニア海峡と呼ばれる場所でエホバを滅ぼした。」

ラムサ様によると、ヤハウェーという神様はプレアデスからやってきて、カウンシル・オブ・サーティーンのメンバーの大天使ガブリエルや大天使ミカエルはアンドロメダからやってきたそうです。

プレアデス星人のセムヤーゼによると、プレアデス星人は800歳〜1000歳まで生きるそうです。

セムヤーゼは300歳くらいですが、30歳くらいに見えるそうです。

地球人の寿命は、70歳〜100歳くらいですが、中にはヒマラヤの聖者達のように500歳〜700歳まで生きて、肉体を持ったまま第七の天界にアセンションする方々も少しいるので、おそらくプレアデスのヤハウェーという神様は、プレアデス星人の中からアセンションして不死の存在になった存在なのでしょう。

カウンシル・オブ・サーティーンのメンバーの大天使ガブリエルや大天使ミカエルの出自のアンドロメダ星人は、第七の天界の住人なので、

第一の天界・・・3次元 物質界  第一イニシエーション

第二の天界・・・4次元 アストラル界 第二イニシエーション

第三の天界・・・5次元 低位メンタル界  第三イニシエーション  例 ダスカロス

第四の天界・・・6次元 高位メンタル界 第四イニシエーション  アデプト

第五の天界・・・7次元 ブッディ界 第五イニシエーション  大師

第六の天界・・・8次元 アートマ界 第六イニシエーション  菩薩・キリスト

第七の天界・・・9次元 モナド界  第七イニシエーション  仏陀

10次元 惑星ロゴス界  第八イニシエーション  惑星ロゴス

11次元  太陽ロゴス界  第九イニシエーション  太陽ロゴス

12次元  宇宙ロゴス界

第七イニシエーションの仏陀のレベルです。

「ヒマラヤ聖者の生活探究」に出てくるエミール師の母親は600年地球で生活して、肉体を持ったままアセンションして第七の天界に行ったそうです。

地球人がアセンションしても第七の天界に行けるので、プレアデスからアセンションしたヤハウェーも当然第七の天界の9次元 モナド界の仏陀のレベルの存在でしょう。

なので、ヤハウェーは、アンドロメダの大天使ミカエルや大天使ガブリエルと同格です。

第七の天界を超えると、神界・ロゴス界なので、人間としての最高の進化レベルが第七イニシエーションです。

 ラムサ:今日我々は、ある事について学ぶ。

これは1人の素晴らしい存在と、云わば、1人の酷い存在、そして1人のきわめて中立的な存在に関する話だ。

今日あなた方が聞く事は、あなた方がそれをどのように受け取ろうと、実際に起こった出来事である。

現在この天界にいる誰も、あなた方がこれから聞く情報を与えることはないだろう。

なぜだろうか。

彼らはまだ、それを見ることが出来るレベル、あるいは知ることが出来るレベルに到達していないからだ。

では、主なる神エホバと、契約の箱について話そう。

地球は、私は地球を「テラ」と呼ぶが、かつて金星のようだった。

金星を見てみなさい。

それは濃密な雲によって覆われている。

あなたがたの地球も、その初期の段階では、現在の金星と同じような状態だった。

厚い雲の層の中には水分が含まれていたが、のちにそれがあなた方の天界の海になった。 

テラは元々海を持っていなかった。

露のような水分や、小さな川や、沢山の沼地はあったが、深い海は無かった。

海が深くなったのは、テラを覆っていた雲の層がアトレーシア人と彼らの知性の凶器によって破壊された時である。

彼らは3人の知性の神を崇拝していた。

現在、レーザー光線という適切な名前で呼ばれているものが、彼らのクリスタルから発射された。

その光線が雲の層を貫き、地上に水が降ってきた。

そして、雲の層の破壊を引き起こしたまさにその谷が、水で満たされてしまった。

アトレーシアは、海面よりも低い大陸だったからだ。

注意してほしいのだが、当時の神々は沢山の事を行なっている最中だった。

その一つは、あなた方も既に聞いた「デボラ・デュバル」と「デュバル・デボラ」に関係がある。

彼らは性交を始めた最初の神々であり、第7レベルの人間がこの天界に入ってくることを可能にした。

だが、他の諸々の惑星でも創造が行なわれていた。

創造が行なわれていたのは、地球やマリーナだけではない。

だがマリーナは、意見の違いと呼ばれるものや、愛と憎しみ、そして力と服従といったものが最初に生まれた場所だった。

あなたがたがそれをどのように呼ぼうと構わないが。

(タケの補足説明:このマリーナというのが、コーリー・グッドさんの情報に出てくるプレアデマイツと呼ばれる宇宙人の故郷の惑星マルデックで、惑星の軌道を変えて惑星と惑星とが衝突してアステロイドベルトになった星ですね。

その子孫が、地球のイルミナティーになって、権力を持っているみたいです。)

新しい肉体が形成された時、神々はこの時ライトボディーの状態だった。

ライトボディーは様々な姿になることが出来た。

彼らは既に植物や動物を創造していたからだ。

そしてこの天界で、最初の人間の化身が実験的に創造されたが、科学者達が確認しているように、人間の肉体は、現在の生き物に進化するまでに沢山の異なる段階を経てきた。

神々は、別の場所でも生命や物質の実験を行なっていた。

あなた方がプレアデスと呼ぶ場所は、女神ダブと、彼女の全ての姉妹達、そして彼女の全ての兄弟達、そして他の全ての神々にとっての最初の故郷だった。

マリーナはあなた方が知るこの地球ではなく、プレアデスに似た場所へと進化した。

さて、大きな戦争が起こったが、これは神々が持つ競争的な性質が原因であり、互いに相手の創造物を上回るものを創造するという戦いだった。

この戦争が起こった時、互いに拮抗する3人の主要な神々がいた。

ヤハウェーは、あなた方が知らない一族の出身だったが、彼はあなた方のこのテラにやって来て、人間の実験を始めた。

人間が新しい王国、新しい進化、新しい理解を持つことができるようにするためだ。

そして人間は成長し始めた。

彼は最高の知性を持った存在であり、彼がいなかったとすれば、妬みと憎しみと苦痛、そして悲しみだけが存在したことだろう。

天空の戦いが始まった時、軋轢による悲しみが既に生じていた。

人間がここで進化し始め、第5レベルの神々が仲介役となって人間の化身になり、彼らの生殖行為によって第7レベルの人間がこの天界に入って来始めた時、その特定の期間は、生きることは調和の取れた状態だった。

だがやがて、嫉妬や憎しみ、所有欲といったものが、この上なく美しい表情豊かな存在達の表現の多くを占めるようになり始めた。

あなた方の神話にはそれについて書かれており、そこには重要な真実が含まれている。 

神話について読むのは賢いことである。

神話として伝承されているものは、多くの点において現実の出来事だった。

神々は本当に美しい人間になったので、人間はまさに神のような存在だった。

人間は単に、微笑みかけるだけで、楽園を作ることが出来た。

それが人間が持っていた力である。

さて、この戦争の中で、もう一つの軍勢がいたが、その存在はプレアデスからそれほど遠くない別の星系にいた。

そこには、巨大な軍隊を率いるエホバという存在がおり、彼はイドという神に戦争を仕掛けた。

イドという神は、この恒星間の体験において、最も秀でた存在だった。

エホバはイドに戦争を仕掛けた。

イドは穏やかな存在だったからだ。

イドの人々は、調和の取れた光であり、彼らの肉体は今でも人間の肉体には似ていない。 

追跡するエホバと、イドの人々との間に、戦争が起こった。

イドの人々は、彼らの惑星の内部に入った。

彼らは自分達の大きな銀河を空洞にして、その中に住んで自分達を守った。

彼らは好戦的な神々ではなかったからだ。

というのも、彼らの教師であるイドは、愛することを教えていたからだ。

彼らが知っていたのは愛だけだった。

そして、これらの人々が入っていた諸々の惑星をエホバが爆発させた後、ようやくイドはエホバとの戦いに乗り出した。

あなた方が彗星と呼んでいるかけらの多くが、星々の残骸である。

それらは意図的にそこに残されている。

それらはかつて大きな惑星や銀河であったが、この戦いによって破壊されてしまったからだ。

エホバは、光の武器を持ち、内面に憎しみを持っていたが、他の存在達を力で支配することによってのみ、彼は自分自身の価値を信じることができた。

こうして、ヤハウェーの軍勢も飛び立ち、彼らはイドと連合を組み、あなた方のこの銀河の近くでエホバと戦った。

この銀河にある星の残骸の多くは、その戦いによって生じたものである。

さて、彼らはエホバを追い詰め、エホバを打ち負かした。

エホバには、自分の側近である何人かの指揮官と、小さな艦隊だけが残された。

そしてヤハウェーはこの地球に戻り、他の存在達と共に美しい人間に取り組んだ。

人間が物質界の一部になり、楽園のような王国で生きることができるようにするためだ。 

地球はこの宇宙のエメラルドであった。

ヤハウェーが人間を発達させ始め、人間が現在持っている性質をより多く持つようになるにつれて、人間は落ちぶれた存在になっていった。

恐れが人間の世界を支配し始めたからだ。

人間は自分の仲間達や、自分の創造物を恐れるようになり、徐々に人間の没落が起こり始めた。

そして、エホバが戻ってきた。

彼は恐ろしい大軍勢を引き連れてやってきたが、あなた方の古い本のほとんどにこれが記録されている。

沢山の炎の車によって、空はまるで燃えているように見えた。

エホバは宇宙船から出て、ヤハウェーと協議した。

だがヤハウェーには、現在グレート・ホワイト・ブラザーフッドと呼ばれている小さな同胞団しかいなかった。

彼らはこの天界での生において、最高レベルまで達した存在達だった。

ヤハウェーの軍隊として残されていたのはそれだけであり、その数はたった13人だった。 

(タケの補足説明:この13人の存在達というのが、カウンシル・オブ・サーティーンです。

つまり、アセンデッド・マスター達が構成する白色同胞団ホワイト・ブラザーフッドの構成員が13人だった時の名前がカウンシル・オブ・サーティーンということです。)

彼らは、重荷を背負った奴隷状態の人間には成らなかった存在達である。

ヤハウェーと彼の13人の存在達は、エホバと彼の軍隊を相手に和平交渉を行なった。

エホバと彼の軍隊は、ヤハウェー達と戦うことはなかった。

ヤハウェーには、戦うべき相手など誰もいなかったからだ。

したがってエホバは、自分が利用する種を探した。

彼が見つけた種は、あまり影響力の無い、1人の無知な男だった。

(タケの補足説明:アブラハムのことです。)

エホバはその男をバビロニアと呼ばれる場所に導いた。

彼はペルシャ人の家系出身だった。

エホバはこの1人の男をこの天界でヤハウェーと戦うための軍隊に育て上げた。

主なる神エホバは、この男に話しかけ、砂漠や平原の中でこの男を導き、自分自身の権利と信念の中で平和に暮らしていた大勢の人々を侵略させた。

エホバは黒い人々を罵り、赤い人々を罵り、白い人々を罵った。

彼はこれらの人々を軽蔑した。

そして彼は一つの小さな種を一つの国家に育て上げ、彼らを操ってヤハウェーの人々、特にエジプト人と戦わせた。

ヤハウェーの人々がここに存在し始めた後、性交を通して最も偉大なキリストが生まれた。

それはラータービンという、堂々とした偉大なファラオだった。

彼は、エジプトの人々の最初のファラオ達の1人だった。

彼は、壮大で素晴らしい朝の太陽の光を崇拝していた。

全ての生命はそこから生まれるということを彼は知っていたからだ。

彼にとって、太陽は自分の歴史を象徴する唯一のものだった。

ラータービンは全ての人々を愛し、全ての人々との和平を望んだ。

だが、いわば夜の盗人が彼に襲い掛かり、ある朝、輝かしい日の出を見ている時に、彼は殺された。

だが、彼は自分の民のために、その後のファラオ達の血筋を残した。

それは公正さと愛の血筋であり、謙虚で多くを知っている人々の血筋であった。

彼らはこの天界に、内なるキリストを象徴する偉大な建造物を建てた。

永遠の月日もそれらを蝕むことは出来ず、あなた方のピラミッドは今でもそこにある。 

だが、主なる神エホバは、自分の内面に、そして魂の中に破壊的な憎しみを持っていた。 

彼は自分の人々を選ばれた人々と呼び、他の全ての人種の人々と戦うための道具として利用した。

それが、彼が他の人種の人々と戦うための計画だったからだ。

そして彼は実際にそうした。

現代では、戦争は英雄的なものとして描写されるが、当時の戦争はまさに大虐殺だった。 

というのも、剣や盾や石を手に持ち、胸当てやかぶとを身に付けた人々が、恐るべき宇宙船を相手にどうやって戦うというのか?

その宇宙船は、サソリのように攻撃し、全てを根こそぎに破壊することができ、海を2つに割り、地面を焼け野原にすることができるのである。

そのような敵に対して、彼らの武器は役立つだろうか?

それが、ヤハウェーの人々を攻撃したエホバの艦隊だった。

こうして攻撃が行なわれ、土地が強制的に奪われた。

若者達が虐殺され、膨大な数の家族が皆殺しにされた。

人々は失われた命を嘆き悲しんだ。

このようにして、主なる神エホバによる、このテラの支配が始まった。

そして彼はそのような行為を何千年も続けていた。

これらの事柄を教えた彼は、筆記者に自分の言葉を書き留めるように言った。

彼の言葉は、脅迫と殺害に関するものであり、残酷な包囲攻撃と、人々の分断に関するものだった。

彼は、女と男、夫と妻を分断し、子供と父親を分断し、家族と家族、宗教と宗教を分断した。

そしてそれに続く時代、世界全体の様相が戦争へと変わっていった。

酷い大戦争である。

この天界を見守っていた最も高いカウンシルは嘆き悲しんでいた。

彼らは、両方の陣営が平和、つまり、知っている状態に到達することを望んでいた。

エホバに仕えている者達にしても、彼らはエホバのことを非常に恐れていたので、エホバの命令や報復を、彼に言われた通りに実行していた。

もし、彼らがエホバのメッセージを、言われた通りに伝えなかったとすれば、エホバは彼らに土下座させ、地面の上の彼らの排泄物を食べさせた。

あるいは、彼らから身内の者を奪い取ったり、どんなことでもやった。

したがって、ヤハウェーは激しい憤りを感じていた。

エホバはこの天界の自由な人々を弄んでいたからだ。

エホバの介入によって人々が皆殺しになっていたが、それはあまりにも不公平だった。 

エホバは全ての意識を蹂躙していた。

やがて、エホバがある道具を創った。

彼はまだ自分の民に腹を立てていた。

人々は、自分自身の意思に従うという生き方に戻ってしまったからだ。

人々の意思は神の意思であり、それはそれぞれの人間が持つ自由である。

そこで、契約の箱が創られた。

これを通して神エホバが人々に話しかけ、兵器として戦争に利用するためである。

この箱はヌビア人だけが運ぶことが出来るように創られた。

というのも、これは放射線を発する箱であり、ヌビア人は放射線に対する耐性を持っていたからだ。

人々は契約の箱を崇拝することによって、エホバと話した。

エホバは意のままに人々に話しかけることができた。

そしてこの箱に手を触れた人間は誰でも死んでしまった。

それが愛だった。

契約の箱は戦争に利用され、彼らはそれを戦場に持っていった。

そしてエホバは、自分の最も強力な宇宙船の中から契約の箱を通して戦場にいる人々に指令を出した。

それはエホバのためのスピーカーだった。

そして戦場では、彼は光のバリアを作り出すことができ、それは彼の宇宙船と同じくらい恐ろしいものだった。

そしてヌビア人達が戦場に進撃していくと、その周囲にいた全ての人々が死んでしまった。

そして死ななかった人々は、「自分も死んでいれば良かったのに」と思った。

というのも、彼らの肌は骨から剥がれ落ち、彼らの眼は眼窩から飛び出し、彼らの腰は破裂し、髪の毛は頭から抜け落ち、指は粉々に砕け、内臓は全て体の外に出ていたからだ。

それは恐ろしい兵器だった。

この箱と共に進撃した軍隊は強力で恐ろしく、この箱を崇拝していた人々は強力で恐ろしかった。

彼らはあらゆる人間を軽蔑していたからだ。

 続く・・・

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